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プリンス / Piano & A Microphone Tour Compilation (1DVDR)
¥1,490
プリンスのピアノ&ア・マイクロフォン・ツアー、そのオーディエンス映像を集めて編集したオリジナルの720Pのmp4ファイルを入手、そこからDVDR化しました。 まずはトロント公演。ライブのラストの演奏を冒頭に収録、「Purple Rain」で終わるわけですが、そこに「The Beautiful Ones」や「Somewhere Here On Earty」を巧妙に入れ込んで展開させる大感動のクロージングとなっています。そしてステージとプリンスを固定して捉えた秀逸映像なので堪りません。 メルボルン公演。「Little Red Corvette」はテンポや歌い方を変えたり、歌い出しを試したり、アドリブを入れたりと、とてもフリーキーな演奏。これもプリンスとステージを捉えた素晴らしい映像です。 メルボルン公演。「Purple Music」のフリーキーなピアノ、そしてスリリングに「Free Urself」へと流れ、観客を沸かせます。多少カメラが揺れますが、プリンス、ステージ、ステージ上にあるスクリーンを映した動きのあるショットとなっています。 メルボルン公演より「Purple Rain」のラスト・パート部分の映像。そしてアトランタ公演。観客の隙間からしっかりとプリンスを捉えたショット。まずは快活にピアノだけで表現する「I Feel For You」、そしてそのまま「Controversy」へとスリリングに進行、グルーブ感を徐々に上げていって、沸点で唐突終了。美しい「The Most Beautiful Girl In The World」をしっかりとピアノで歌っていて感動的です。「I Would Die 4 U」ではとても素晴らしい演奏なのですが、立ち上がっている女性でプリンスが見えず、「Baby I'm A Star」が始まった辺りで撮影を断念します。 スクリーンを映したプリンスのクローズもあるオークランド公演。「The Beautiful Ones」の圧巻のプレイ、最後まで目が離せません。 アトランタ公演再び。「Under The Cherry Moon」をイントロにし「A Case Of U」を本格ピアノ演奏。涙腺ウルウルになります。プリンスを隠れ隠れ何とか頑張って映してくれています。そしてデヴィッド・ボウイの「Heroes」のカバー。ああもうここで涙が止まらなくなります。まずプリンスは歌詞を変えています。「僕がキングで君はクイーン、ヒーローになれるよ、一日だけなら」の歌詞を「君と僕なら必勝だ、ヒーローになれるよ何度でも」に、最後に「信念を貫いて立ち上がれ、僕と君達のようなヒーローのためのサウンドだ」と言って、演奏を終え、グンナイとステージを去ります。 メルボルン公演再び。「Purple Rain」をマッシュアップさせる素晴らしいアレンジの「Sometimes It Snows In April」。そして「Melbourne」の不思議なイントロからメルボルンがビック・シティなのだと思わされる「Big City」への流動は引き寄せられるような魅力に溢れています。そして気が付くと「Ruff Enuff」のホンキーな演奏へ。これがグルービーで最高です。 そしてアトランタ・レイトショウ。部分映像はかなりクローズです。そして「Diamonds & Pearls」から気が付くと「Purple Rain」の演奏になっているこの名映像はプリンスをクローズして捉えた世界の宝といえるものです。途中カメラがとらえられなくなる箇所がありますが、それでも世界の宝です。実は「Diamonds & Pearls」に戻り、そしてまた時は変わりと「Purple Rain」へスイッチ、マッシュアップ・バージョンなのです。最後全てを出し切った、と脱力するプリンスですが、しっかり立って杖を掲げ、観客に応える、そこで映像は切れます。 Somewhere Here On Earth Diamonds And Pearls The Beautiful Ones Purple Rain The Beautiful Ones Purple Rain Somewhere Here On Earth 25 March 2016 (show 2) Sony Centre For The Performing Arts Toronto, Ontario, Canada Little Red Corvette 16 February 2016 (show 2) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia Purple Music Free Urself 25 February 2016 Perth Arena Perth, Western Australia, Australia Purple Rain (ending) 16 February 2016 (show 2) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia I Feel For You Controversy The Most Beautiful Girl In The World I Would Die 4 U Baby I'm A Star (part) 14 April 2016 (show 1) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA The Beautiful Ones 4 March 2016 Oracle Arena Oakland, CA, USA Under The Cherry Moon A Case Of U Heroes 14 April 2016 (show 1) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA Sometimes It Snows In April Purple Rain Sometimes It Snows In April Melbourne Big City Ruff Enuff 16 February 2016 (show 1) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia Speech (part) Nothing Compares 2 U (part) Purple Rain Diamonds And Pearl Purple Rain 14 April 2016 (show 2) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA Aud-Shot 63min.
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プリンス / The Pyramid (2CDR)
¥1,990
00年のヒット・アンド・ラン・ツアーより、00年11月24日のメンフィス公演、そのオーディエンス録音を収録したタイトルです。 以下はそのオーディエンス映像です。 https://purpletown.buyshop.jp/items/151038193 上記の映像の音声部分と今回のCDRは別音源です。一部音切れ、デジノイズがありますが、プリンスが前にでた良好音質での収録です。 Hit N Run Tour Pyramid Arena, Memphis 24th November 2000 Disc 1 Uptown Controversy Mutiny Cream Little Red Corvette I Wanna Be Your Lover Housequake Sexy Dancer The Ballad Of Dorothy Parker - Four I Could Never Take The Place Of Your Man Do Me, Baby Scandalous Diamonds And Pearls The Beautiful Ones Nothing Compares 2 U Interlude Let's Go Crazy Take Me With U Raspberry Beret Darling Nikki Disc 2 Darling Nikki Outro When Doves Cry Computer Blue (instrumental) The One (intro) - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star (In The True Sense Of The Word) God (instrumental) Purple Rain When Will We Be Paid? Pop Life Kiss Gett Off
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プリンス / The Pyramid 2000 (1BRDR)
¥1,490
00年のヒット・アンド・ラン・ツアーより、00年11月24日のメンフィス公演、そのオーディエンス映像を劣化しない形でブルーレイ・ディスクに収録したタイトルです。 ステージ左側から観客が撮影したもので、メインとなるパフォーマンスをはっきり観ることが出来ます。しかし、プリンスがステージ左側にいる場面では、大型スピーカーが視界を遮る所があります。少しだけややぼやけたり、ほんの一部白黒になることがありますが、撮影自体は非常に安定していて総じて素晴らしい映像です。 ジョン・ブラックウェルのドラムの連打から始まる「Uptown」、序盤のメドレーをプリンスを中心に捉えた素晴らしい映像で観ることが出来るのは嬉しいです。プリンスのピアノ、このツアーだけのジェニーバのダンス、ナジーのサックス、フルート。紫のスーツのロングヘアー・プリンスは派手さはないですが、華麗なダンスを入れつつ歌います。「I Could Never Take The Place Of Your Man」冒頭の疾走感のあるギター、キップ・ブラックシャイヤーがスキャットを入れる中突如始まる「Do Me, Baby」と、どんな曲が繰り出されるか予想できないのがスリリングです。しっとり系の曲にもジャジーさがあり、プリンスのここぞのシャウトや華麗な動きと音楽が相まって、最高です。「The Beautiful Ones」でジェニーバーとの絡み合うようなダンスも見どころの一つです。ロンダのウッド・ベースも映されます。「Nothing Compares 2 U」ではナジーのサックスがいぶし銀です。エレクトロで妖しい「Interlude」を挟みロックが戻ってきます。「Let's Go Crazy」と「Take Me With U」の間にジョンのドラム・ソロが少し入るのが絶妙です。「Raspberry Beret」ではプリンスがアコースティック・ギターを弾いて、観客に歌わせています。ジョンのドラムが跳ねる「Darling Nikki」ではジェネーバの短いスカートにプリンスの顔を被せるシーンがあります。ナジーにサックスが素敵な「Computer Blue」のインストから「The One」、「I Would Die 4 U」のスロー・バージョン、「Baby I'm A Star」のラインからナジーのサックス・ソロがフィーチャーされた「God (Instrumental)」へとジャジーに流れます。そして雷が鳴り、「Purple Rain」が厳かにプレイされて終了、とはなりません。ドラムが入って「When Will We Be Paid?」がプレイされます。更にヒット曲も時間もあるとプリンスが言って、ジャジーな「Pop Life」をプレイ。そしてプリンスの楽曲をサンプリングしたヒップホップ的イントロから、プリンスのベース・ソロ、ファンク・ジャムと続き観客をステージにあげての「Kiss」は最強です。そして「Gett Off」も披露されます。00年のヒット・アンド・ラン・ツアーでも内容、画質共に大変充実している、ブルーレイ・ディスクでのリリースです。 Hit N Run Tour Pyramid Arena, Memphis 24th November 2000 Uptown / Controversy / Mutiny / Cream / Little Red Corvette / I Wanna Be Your Lover / Housequake / Sexy Dancer / The Ballad Of Dorothy Parker - Four / I Could Never Take The Place Of Your Man / Do Me, Baby / Scandalous / Diamonds And Pearls / The Beautiful Ones / Nothing Compares 2 U / Interlude / Let's Go Crazy / Take Me With U / Raspberry Beret / Darling Nikki / When Doves Cry / Computer Blue (instrumental) / The One (intro) - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star (In The True Sense Of The Word) / God (instrumental) / Purple Rain / When Will We Be Paid? / Pop Life / Kiss / Gett Off Aud-Shot 108min.
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プリンス & ザ・NPG / Sexy Mutha Frisco (2CDR)
¥1,990
アクトIツアー終盤となる、93年4月11日、ビル・グラハム・シヴィック・オーディトリアムでのライブを臨場感のある上質オーディエンス録音で収録。アクトIIに比べて『ラブシンボル』からの曲を前半に多くプレイしているのと、ラストでも「Push」がプレイされています(アクトIIではその部分は「America」に変更となりました)。またNPGのファーストから「Johnny」や「Gold Nigga」も演奏されています。そして「The Morning Papers」のプリンスの崩した歌い方が面白いです。カルメン・エレクトラの「Everybody Get On Up」をプリンス流ファンク・ジャムにした演奏もカッコいい。ライブならではのアレンジの「Sweet Baby」はカットがあって残念ですが、「Love 2 The 9's」がこの部分でもプレイされています。「7」の演奏の最後にはファンキーなジャムが組み込まれています。93年のライブから突如登場した「She's Always In My Hair」は6分を超える長尺の演奏。「Insatiable」、「Scandalous」の素晴らしい流れもアクト1ならではのアレンジがあり素晴らしいです。「1999」もホーンがいることから分厚い演奏です。でやはりラストの「Push」がやはり秀逸。「Atomic Dog」のキーボード・フレーズが入ってます。 Act I Bill Graham Civic Auditorium, San Francisco, CA, USA 11th April 1993 Disc 1 1. Act I Intro 2. My Name Is Prince 3. Sexy M.F. - Love 2 The 9's 4. Damn U 5. The Max 6. The Morning Papers 7. Blue Light 8. The Continental 9. Everybody Get On Up - Get On Up 10. The Flow 11. Johnny 12. Sweet Baby - Love 2 The 9's 13. And God Created Woman 14. 3 Chains O' Gold 15. Arabic Intro 16. 7 Disc 2 1. Let's Go Crazy 2. Kiss 3. Irresistible Bitch 4. She's Always In My Hair 5. Insatiable 6. Scandalous 7. Encore #1 8. Gett Off 9. Gett Off (Houstyle) 10. Goldnigga 11. Purple Rain 12. Encore #2 13. 1999 14. Baby I'm A Star 15. Push - Peter Gunn
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プリンス / Thialfi Special Edition (2CDR+1BRDR)
¥2,990
通常版は以下にございます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/150680635 Thialfi Special Editionはオーディエンス映像のブルーレイが付きます。この映像は、FullasoulのPAL映像を可能な限り劣化を抑えた形でブルーレイに収録させています。安定したコントラスト、色合いも非常にバランスが良く、当時のオーディエンス映像としては相当上質の部類です。撮影者はステージ左側、アリーナ後方の高い位置におり、視界を遮るものはなく、明瞭映像。カメラは一部で少し揺れがありますが、全体的な撮影技術はかなり高いレベルです。クローズアップ映像こそありませんが、撮影者はステージ上の出来事に焦点を合わせるという点で、素晴らしい仕事をしてくれています。また冒頭に、オープニング・アクトのロイス・レイン、会場内の模様、1分少しの短い映像も収録しています。 Nude Tour Ijsstadion Thialfi, Heerenveen 5th August 1990 CDR 1 1.DAT Intro 2.The Future 3.1999 4.Housequake - Sexy Dancer 5.Kiss 6.Purple Rain 7.Take Me With U 8.Alphabet St. 9.The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo 10.The Question Of U / Electric Man 11.Controversy CDR 2 1.Do Me, Baby 2.Ain't No Way 3.Nothing Compares 2 U 4.Batdance 5.Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) 6.Rock The House 7.Baby I'm A Star 8.Respect 9.Brother With A Purpose / We Can Funk 10.Baby I'm A Star (Outro) BRDR Openning / DAT Intro / The Future / 1999 / Housequake / Sexy Dancer / Kiss / I'm In The Mood / Purple Rain / Take Me With U / Alphabet St. / The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo / The Question Of U / Electric Man / Controversy / Do Me, Baby / Ain't No Way / Nothing Compares 2 U / Batdance / Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) / Baby I'm A Star / Respect / We Can Funk
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プリンス / Thialfi (2CDR)
¥2,890
ヌード・ツアーより90年8月5日Heerenveen公演を高音質オーディエンス録音で収録。この公演は、セットリストにいくつか変更が加えられており、大変興味深コンサートとなっています。まず「The Future」では、このツアーでは初めて、Tony Mによる「The Flow」のラップの披露。そして「Kiss」の後の「Blues In C」風のブルージーなギターワーク、「Purple Rain」では、激しく長い普段では聴けない「Live 4 Love」のコール・アンド・リスポンスを含む、ギターソロが含まれており、演奏トータルは約10分にも及びます。このツアーでは大変珍しい長尺プレイです。一方「Alphabet Street」は非常に短い演奏で、通常入る「Cat Rap」や「The Latest Fashion」からのラップ、さらに「It Takes Two」の挿入がありません。「…and drive her to Tennessee」と歌った後に、曲を終わらせるのかな、でもまた始めたりして、ファンキーなフレーズをアドリブで入れて、観客の反応を楽しんでプレイしているのです。そして「Partyman」ではプリンスが「Release It」を少し歌っています。 Nude Tour Ijsstadion Thialfi, Heerenveen 5th August 1990 CDR 1 1.DAT Intro 2.The Future 3.1999 4.Housequake - Sexy Dancer 5.Kiss 6.Purple Rain 7.Take Me With U 8.Alphabet St. 9.The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo 10.The Question Of U / Electric Man 11.Controversy CDR 2 1.Do Me, Baby 2.Ain't No Way 3.Nothing Compares 2 U 4.Batdance 5.Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) 6.Rock The House 7.Baby I'm A Star 8.Respect 9.Brother With A Purpose / We Can Funk 10.Baby I'm A Star (Outro)
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プリンス / Salt Lake City (2CDR)
¥1,990
高音質オーディエンス録音、Venus De Miloのレアプレイ、チャカ・カーンとのブルース・ジャムBlues In C、演奏が超タイトなJam Of The Yearツアーのベストと推す人もいる、誉れ高き97年10月4日のSalt Lake City公演。Optimumレーベルのデザインを使って、ジュエルケース仕様で復刻しました。 Jam Of The Year Tour E Center, Salt Lake City 4th October 1997 Disc 1 1. DAT Intro 2. Jam Of The Year 3. Talkin' Loud And Sayin' Nothing 4. Let's Work - Rock M' Roll Is Alive (outro) 5. Purple Rain 6. Little Red Corvette 7. Get Yo Groove On (including Six) 8. The Most Beautiful Girl In The World 9. Face Down 10. The Ride 11. The Cross 12. One Of Us Disc 2 1. Do Me, Baby (including Adore - Insatiable - Scandalous - How Come U Don't Call Me Anymore) 2. Sexy MF 3. If I Was Your Girlfriend 4. Venus De Milo 5. The Beautiful Ones 6. Darling Nikki 7. Diamonds And Pearls 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Take Me With U 10. Raspberry Beret - Mr. Happy (outro) 11. Kiss 12. Blues In C (w/ Chaka Khan) 13. Baby I'm A Star 14. 1999
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スティービー・ワンダー / Birthday Celebration 1989 (1DVDR)
¥990
89年、ロンドンのウェンブリー・アリーナで開催された、スティーヴィー・ワンダーの39歳のバースデー・セレブレーション・ライブ、その完全版です。映像が乱れる部分がありますが、総じて当時のビデオ録画としては最高に類するプロショットです。 僕は人間だ、それが誇りだ、と歌う未発表曲「I Am A Man」、クール且つ快活な「Bird Of Beauty」、スライのカバー「Dance To The Music」、そして未発表曲「Good Light」もシングルにすべきと思わされる名曲です。当時のアルバム『Characters』からの「My Eyes Don't Cry」、「You Will Know」も実は名曲なのだと演奏より頷かされることでしょう。プリンスの「Housequake」をサンプリングしているのも興味深いです。フレーズラインが異なるアレンジの「I Wish」、そしてポール・ヤング、シンディー・ローパー、ビリー・オーシャン、チャカ・カーン、アズワドらが歌う、「Happy Birthday」がクライマックス、しかし真の感動はこの後訪れます。スティービーがクワイアと歌う「Free」です。少し映像が乱れますが、その繰り返しのメロディーにより少しずつ高揚していく曲とスティービー自身、やがてサングラスを外して、愛を導いていく彼の姿に心動かされない人はいないでしょう。そしてラストの「I Just Called To Say I Love You」は、観客が今度はいよいよ大合唱。最高の大団円となっています。 Openning I'm A Man Master Blaster Bird of Beauty Higher Ground That Girl You Will Know My Eyes Don't Cry No More Lately My Cherie Amour Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours Uptight Dance To The Music Another Star I Was Born To Love Her Finger Tip I Want You Back / Bad Living For The City Housequake Do I Do Good Light Love's In Need Of Love Sir Duke I Wish You Are The Sunshine Of My Life Superstition You Haven't Done Nothin' Happy Birthday Free I Just Called To Say I Love You Wembley Arena, London, UK May 17, 1989 Pro-shot 118min.
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スティービー・ワンダー / Brazil 1971 + Cannes 1974 (1DVDR)
¥990
スティービー・ワンダーの貴重なライブ映像を2種、カップリング収録したDVDRです。 まず71年のブラジル公演。白黒で一部カットがあります。しかしホーンがいてとてもゴージャスなライブになっています。ここでしか観れないセルジオ・メンデスのカバー「Pretty World」、カーペンターズの「We've Only Just Begun」のカバー、そして即興の「Give Your Love Time」、何よりスティービーのドラム・ソロが超絶!その他はお馴染みの名曲ぞろいですが、スタジオ録音が存在しないライブのみのファンク「On The Outside」の激レアプレイがあり、これがとにかく秀逸です。 そして74年のカンヌでのフェスでのパフォ。「All In Love Is Fair」の哀愁さには強く心を動かされます。フランス語で歌われる「You Are My Sunshine」、ファンク度の高い「Superstition」と躍動感たっぷりの上質発色のカラープロショット映像です。 June 26, 1971 Teatro Record, São Paulo, Brazil Pretty World For Once in My Life We've Only Just Begun You Met Your Match Give Your Love To Me My Cherie Amour If You Really Love Me Stevie drum solo Never Dreamed You'd Leave in Summer Never Had a Dream Come True Yester-Me, Yester-You, Yesterday On The Outside January 20, 1974 Palais Des Festivals, Cannes, FRA (Gala du MIDEM) Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing My Cherie Amour All In Love Is Fair Living For The City You Are My Sunshine Of My Life Superstition (Cut) 71min. Pro-shot
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スティービー・ワンダー / Musikladen 1974 Complete Edition (2DVDR)
¥1,490
74年1月23日、西ドイツのBremenで収録されたテレビ番組Musikladenでのライブ。70年代前半の絶頂期を記録したベスト・ライブ映像の一つと言えます。名盤『Innervisions』発表直後、創作力が最高潮に達していたスティービーがクラビネット、フェンダー・ローズ、シンセサイザーなどを自在に弾きながらバンドと共に演奏。ファンク色が非常に強く、スタジオ盤以上にテンポが速くグルーヴィー、ジャム、即興演奏が多く、メンバー同士の掛け合いが非常に熱い、鳥肌モノのカッコ良さです。 後に「Maniac」で大ヒットしたマイケル・センベロ、ソロで大成功となるデニース・ウィリアムス、特にデニースはコーラスなのに一つ抜きんでていて、スティービーとデュエット然とした存在感があります。 「Higher Ground」のオリジナルよりさらに攻撃的なファンク・アレンジ。「Don't You Worry 'Bout a Thing」ではラテンのリズムとピアノが躍動し、ライブならではの伸びやかな展開が楽しめます。「Living for the City」の社会性の強い歌詞とファンク・グルーヴが一体化したクールな熱演には脱帽です。そして「Superstition」ではホーン・セクションがいない代わりに、ギターやコーラスがリフを補完し、スタジオ・バージョンとは異なる迫力があります。 73年から76年はスティーヴィー・ワンダーが『Innervisions』、『Fulfillingness' First Finale』そして『Songs in the Key of Life』を生み出した黄金期であり、このMusikladenの映像は、その創造力とライブ・パフォーマンスを最も鮮明に記録した貴重なドキュメントと言えます。 今回、その映像を徹底的に詰め込んで、更なる奥の細道へと誘ってくれます。 まずは放送時と同じとされるFull Version。素晴らしいプロショットです。そして再放送された際の22分バージョン。これは演奏曲が編集されていたり、未収録もあります。そしてDVDR2は2種類の映像。まずテロップが出ない、しかし映像の上と下にエフェクトが加えられているEffect Version。それには放送されなかった「All In Love Is Fair」の冒頭部分が入っています。そして恐らく「Superstition」のラスト部分、そこから「I'm So Glad To Be Alive」となるEdit Version。カメラアングルはほぼ同じだと思われますが、いったいどのような順番で演奏されていたのか、研究するには最適なアイテムだと言えます。 DVDR1 Full Version I'm So Glad To Be Alive Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing I Can See The Sun In Late December He's Misstra Know It All Living For The City Superstition Rebroadcast Version Superstition Living For The City Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing He's Misstra Know It All I Can See The Sun In Late December DVDR 2 Effect Version Living For The City I'm So Glad To Be Alive Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing I Can See The Sun In Late December He's Misstra Know It All All In Love Is Fair (intro) Edit Version Superstition (outro) I'm So Glad To Be Alive Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing I Can See The Sun In Late December He's Misstra Know It All TV show Musikladen #10, Radio Bremen, January 23rd 1974 Ollie Brown – drums Mike Sembello – guitar Marlo Henderson – guitar Reggie McBride -bass Deniece Williams – vocals Lani Groves – vocals Shirley Brewer – vocals
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スティービー・ワンダー / Soul! WNET 1972 (1BRDR)
¥990
72年12月20日に放送された『Soul!』でのスティーヴィー・ワンダーのパフォーマンス。今回最上級のマスター映像によりブルーレイ化。ごくわずかですが、マスター起因の映像の乱れがありますが、過去最高の画質となっています。 モータウン時代のヒット曲から最新作『Talking Book』までを網羅した、彼の音楽的成長をたどることのできる素晴らしい映像。少年スターとしての時代から、自ら作曲、編曲、演奏を手掛ける革新的なアーティストへと変貌していく過程が、選曲からもよく伝わってきます。 「For Once in My Life」 68年のアルバム『For Once in My Life』収録曲です。もともとは他の歌手のために書かれた楽曲でしたが、スティーヴィーの躍動感あふれるアレンジによって決定版となりました。全米ポップチャート2位、R&Bチャート1位を記録し、初期を代表するヒット曲として広く親しまれています。 「Let Me Know Just How You Feel」 67年のアルバム『I Was Made to Love Her』収録曲です。シングルとしては発売されていませんが、若きスティーヴィーのソウルフルな表現力を味わえる佳曲であり、ライブではよりブルージーな魅力が引き出されています。 「If You Really Love Me」 71年のアルバム『Where I'm Coming From』からのヒットシングル。全米8位を記録し、従来のモータウン・サウンドから一歩進んだ成熟した音楽性を示しました。後の傑作群への重要な橋渡しとなった作品です。 「Superwoman (Where Were You When I Needed You)」 72年の名盤『Music of My Mind』収録曲です。シングルとしてもチャート入りを果たしましたが、商業的成功以上に音楽的評価が非常に高い作品として知られています。複雑な構成と繊細な感情表現は、スティーヴィーが芸術家として新たな段階に到達したことを示しています。 「You and I (We Can Conquer the World)」 同じく『Music of My Mind』収録のバラードです。愛する人との絆をテーマにした美しい楽曲で、華やかなヒット曲ではありませんが、多くのファンから長年愛され続けています。 「What's Going On」 Marvin Gaye が71年に発表した歴史的名曲です。ベトナム戦争や社会問題を扱ったコンセプト・アルバム『What's Going On』のタイトル曲であり、ソウル・ミュージックの歴史を変えた作品の一つとされています。 「My Cherie Amour」 69年のアルバム『My Cherie Amour』収録曲で、全米4位を記録した世界的ヒットです。優美なメロディーとロマンティックな歌詞によって、現在もスティーヴィーの代表曲として高い人気を誇ります。 「Blowin' in the Wind」 ボブ・ディランの代表作として有名ですが、スティーヴィー・バージョンも66年に全米トップ10ヒットとなりました。公民権運動の時代を象徴するメッセージソングであり、若きスティーヴィーの社会的意識の高さも感じさせます。 「With a Child's Heart」 66年のアルバム『Up-Tight』収録のバラードです。子どもの純粋な心をテーマにした楽曲で、当時10代だったスティーヴィーの透明感ある歌声が印象的です。 「Love Having You Around」 『Music of My Mind』のオープニングを飾る楽曲です。幸福感に満ちたラブソングであり、シンセサイザーやクラビネットを積極的に取り入れたサウンドは、その後の黄金期を予感させます。 「Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours」 70年発表の大ヒット曲で、アルバム『Signed, Sealed & Delivered』のタイトル曲です。全米3位、R&Bチャート1位を記録し、明るく躍動感あふれるモータウン・クラシックとして現在も愛されています。 「Papa Was a Rollin' Stone」 一般にはテンプテーションの代表曲として知られていますが、オリジナルはThe Undisputed Truthが72年に録音した作品です。その後、テンプテーションズ・バージョンが全米1位を獲得し、グラミー賞も受賞しました。長大なイントロと重厚なグルーヴを持つ70年代ソウルの金字塔です。 「Superstition」 72年の傑作『Talking Book』を代表する楽曲です。クラビネットによる印象的なリフで知られ、全米ポップ、R&B両チャートで1位を獲得しました。スティーヴィーのキャリアを象徴する一曲であり、ファンク史に残る名作でもあります。 「Maybe Your Baby」 同じく『Talking Book』収録曲です。シングルではありませんが、ブルース、ロック、ファンクが融合したヘヴィなサウンドによって高く評価されています。アルバムの中でも特に実験精神とエネルギーに満ちた作品です。 「Uptight (Everything's Alright)」 65年の大出世作であり、アルバム『Up-Tight』収録曲です。全米3位、R&Bチャート1位を記録し、「リトル・スティーヴィー・ワンダー」から本格的スターへ飛躍するきっかけとなりました。モータウン黄金期を代表する名曲の一つです。 「Keep On Running」 もともとはThe Spencer Davis Groupが1965年にヒットさせた楽曲ですが、スティーヴィー自身も1972年にシングルとして録音・発表しています。そのため、この時期のライブでは単なるカバーではなく、自身のレパートリーとして演奏されていました。ソウルとロックが自然に融合した力強いナンバーです。 この『Soul!』での演奏曲は、60年代半ばのモータウン・ヒット「Uptight」や「My Cherie Amour」、円熟への転換点となった「If You Really Love Me」、そして『Music of My Mind』『Talking Book』からの革新的な作品群までを一気に見渡せる内容となっています。単なるヒット曲集ではなく、スティーヴィー・ワンダーがシンガーから総合的な音楽家へと進化していく軌跡を示すライブであり、後に訪れる黄金時代の到来を鮮やかに予告する歴史的なパフォーマンスと言えるでしょう。 尚Wonderloveのメンバー、レイ・パーカー・ジュニアは後に「Ghostbusters」の大ヒットで世界的スターとなり、オリー・E・ブラウンは一流のセッション・ドラマー兼プロデューサーとして活躍。スティーヴン・マダイオも『Songs in the Key of Life』などの名盤を支えた名トランペッターとして知られています。一方、他のメンバーも70年代ソウル黄金期を支えた優秀なセッション、バックアップ・ミュージシャンとして大変高く評価されています。 Intro For Once in My Life Let Me Know Just How You Feel If You Really Love Me Superwoman You and I (We Can Conquer the World) What's Going On My Cherie Amour Blowin' in the Wind With a Child's Heart Love Having You Around Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours Papa Was a Rolling Stone Superstition Maybe Your Baby Superstition (Reprise) Uptight (Everything's Alright) Keep On Running Interview Recorded in New York City at WNET Studios for the PBS television program Soul!, originally aired on December 20, 1972. Wonderlove; Scott Edwards Jr.(bass) Ralph E. Hammer (guitar) Steven P. Madaio (trumpet) Denny Morouse (horns) Ray E. Parker (lead guitar) Keith Stevens (congas) Ollie Eugene Brown (drums) Shirley Brewer, Lani Groves and Delores Harvin (singers) Pro-shot 59min.
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プリンス / 1999 Revisited (2CDR)
¥1,990
1999ツアーの名演サウンドボード音源を二つ収録したタイトル! Disc 1には、1999ツアーのパーフェクト・サウンドボード録音を収録。音質と内容の両面でこのツアーを代表する優れた公演となっています。「D.M.S.R.」までは、非常にストレートでファンキーな演奏が続きますが、その曲の途中でキーボードにトラブルが発生したらしく、ショーは一時中断されます。機材の問題が解決されるまで、Prince は観客との即興的なやり取りで場をつなぎ、その後公演が再開されます。 またピアノ・セグメントが圧巻。もともと演奏機会の少ない「Still Waiting」に加え、「Gotta Broken Heart Again」の数節を挿入、そして素晴らしい「How Come U Don't Call Me Anymore」へと流れます。このツアーの音源の中でも屈指の内容を誇ります。 Disc 2には、83年初頭、ツアー第2レグの準備期間に行われたとされる、1999ツアーのリハーサル音源が収録されている。このリハーサルが興味深いのは、多くの楽曲が実際のツアー本番とは異なる形で演奏されている点。例えば、「Delirious」はツアーではアンコールでしか演奏されませんでしたが、ここではセット中盤に配置され、そのまま「Do Me, Baby」へと流れ込みます。また、「Head」は「Lady Cab Driver」へとシームレスにつながり、その後にピアノ・セクションが続くという構成も面白いです。本番ツアーでは「Lady Cab Driver」は常にピアノ・セクションの後に演奏されていました。「When You Were Mine」は、デズ・ディッカーソンがプリンスとリード・ボーカルを分け合うデュエット形式でリハーサルされている点も興味深いです。そして聴きどころは、長尺で素晴らしいバージョンの「D.M.S.R.」。通常の「Dance, Music, Sex, Romance」の代わりに、「Hot Dogs, Hamburgers, Root Beer, Pussy」と唱えています。音質も後半少しヒスノイズがありますが鮮明且つクリアなサウンドボード録音です。1999時代を記録した最良のドキュメントと言えるでしょう。 Disc 1 1999 Tour - Convention Center, Fresno : 2nd April 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. (aborted) 6. D.M.S.R. 7. Lisa's Solo - With You (instrumental) - Still Waiting (including Gotta Broken Heart Again) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. Little Red Corvette 11. Dirty Mind 12. Audience 13. International Lover 14. 1999 Disc 2 1999 Tour Rehearsal : January 1983 1. Controversy 2. Let's Work 3. Little Red Corvette 4. Delirious 5. Do Me, Baby 6. Head 7. Lady Cab Driver 8. Lisa's Solo - Free 9. Let's Pretend We're Married 10. When You Were Mine 11. 1999 12. D.M.S.R. (including Once In A Lifetime)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 30 & May 5, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月30日、5月5日、それらのライブのハイライトです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月30日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Coolを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 30, 2011 highlights Disc 1 1.Thunderstorm Intro (no ai) 2.D.M.S.R. 3.Pop Life 4.Musicology - Tighten Up - Prince And The Band (no ai) 5.So Far, So Pleased (Feat. Gwen Stefani) (no ai) 6.The Question Of U - The One (incl. Beggin Woman) 7.I Feel For You - If I Could Get Your Attention (no ai) 8.Controversy 9.The Glamorous Life (Feat. Sheila E) (no ai) 10.Nothing Compares 2 U (no ai) 11.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 12.Let's Work 13.U Got The Look 14.Whole Lotta Love (Feat. Nikka Costa) 15.Something In The Water (Does Not Compute) 16.Strange Relationship 17.How Come U Don't Call Me Anymore May 5, 2011 highlights Disc 2 1.Piano Intro 2.The Love We Make 3.Shhh 4.Let's Work 5.The Question Of U - The One (Incl. U Will B) 6.Musicology (Feat. Whitney Houston) 7.Stratus 8.Sometimes It Snows In April 9.Guitar 10.1999 11.Little Red Corvette Bonus: April 30, 2011 12.Cool
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プリンス / The Forum, Inglewood April 28, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月28日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月28日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Let's Go Crazy4、A Love Bizarre、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているNothing Compares 2 Uを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 28, 2011 Disc 1 1.Thunderstorum Intro (no ai) 2.Joy In Repetition 3.Brown Skin 4.17 Days 5.Shhh 6.Controversy 7.(Theme Song From) Which Way Is Up? (no ai) 8.What Have You Done For Me Lately? (no ai) 9.Partyman 10.It's Alright (feat. Ledisi) 11.Make You Feel My Love (no ai) 12.Misty Blue (no ai) Disc 2 1.Let's Go Crazy (no ai) 2.Delirious 3.Let's Go Crazy (Reprise) 4.1999 5.Little Red Corvette 6.Purple Rain 7.The Bird 8.Jungle Love 9.A Love Bizarre - Housequake - Controversy (Reprise) (no ai) 10.Kiss 11.Play That Funky Music 12.Inglewood Swinging 13.Fantastic Voyage 14.More Than This Bonus: 15.Let's Go Crazy 16.A Love Bizare April 30, 2011 17.Nothing Compares 2 U - Cool (Intro)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 22, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月22日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためプリンスがハンドクラッピングを要求してもなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月22日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Cool、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているMusicology、Prince & The BandそしてInstrumental Jamを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 22, 2011 Disc 1 1.Begining Endlessly 2.Laydown 3.Endorphinmachine 4.She's Always In My Hair 5.Future Soul Song 6.Take Me With U 7.Raspberry Beret 8.Cream 9.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 10.Let's Work 11.Inglewood Swinging 12.U Got The Look Disc 2 1.Misty Blue (no ai) 2.Bridge Over Trouble Water (no ai) 3.How Come U Don't Call Me Anymore - Please, Please, Please (feat. Alicia Keys) (no ai) 4.When Doves Cry (no ai) 5.Nasty Girl (no ai) 6.Sign "O" The Times (no ai) 7.The Most Beautiful Girl In The World (no ai) 8.Darling Nikki (no ai) 9.If I Was Your Girlfriend 10.D.M.S.R. 11.Controversy 12.Purple Rain Bonus: 13.Cool April 30, 2011 14.Musicology 15.Prince & The Band 16.Instrumental Jam
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プリンス / Crystal Ball Reconstruction (2CDR)
¥1,490
プリンスの膨大な未発表曲アーカイブ、The Vaultより本格的に蔵出しされたアルバムCrystal Ball。セグエや新しいミックスを施して時系列で収録させず、ほぼ50分ずつCD3枚組でリリースされていましたが、現在は入手困難です。今回前半を85年から86年、後半を93年から96年と、2CDRに別け、曲を独自に繋げ、そしてGoodbyeでは終わらず、Good Loveのロング・バージョンを収録させてクローズさせるという、全く新しい形のCrystal Ball Reconstructionが誕生しました。お求めやすいNice Lineシリーズからリリース! Disc 1 Make Your Mama Happy Crucial An Honest Man Movie Star Crystal Ball Sexual Suicide Dream Factory Last Heart Cloreen Bacon Skin The Ride 18 & Over Da Bang Strays Of The World Days Of Wild Disc 2 Ripopgodazippa She Gave Her Angeles Hide The Bone Get Loose Calhoun Square Poom Poom Interactive What's My Name P. Control (Remix) Love Sign (Shock G’s Silky Remix) So Dark Acknowledge Me 2morrow Tell Me How U Wanna B Done Goodbye Good Love
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プリンス / Twelve Songs With My Friends (1CDR)
¥990
10年のWelcome 2 Americaツアー、そしてその一貫の11年21 Nite Stand。この2年の間のハイライト、つまりプリンスがゲストを招いてパフォーマンスしたものを12曲集めたタイトルです。全てオーディエンス録音。 1.Whole Lotta Love (w/ Nikka Costa 11-04-30) 2.So Far, So Pleased (w/ Gwen Stefani 11-04-30) 3.Sweet Thing (w/ Chaka Khan 11-04-23) 4.How Come U Don't Call Me Anymore (w/ Alicia Keys 11-04-22) 5.Sometimes It Snows In April (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 6.Diamonds And Pearls (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 7.I Love U But I Don't Trust U Anymore (w/ Maceo Parker 10-12-17) 8.Santana Medley (w/ Carlos Santana 11-02-21) 9.The Glamorous Life (w/ Sheila E 10-12-18) 10.A Love Bizarre (inc. When Doves Cry (Breakdown) (w/ Sheila E 10-12-18) 11.Superstition (Inc. Happy Birthday) (w/ Stevie Wonder 11-05-13) 12.If I Was Your Girlfriend (w/ Esperanza Spalding) Tracks 1-4 & 11 The Forum, Inglewood Tracks 5,6,7 & 12 The Izod Center, East Rutherford Track 8 Oakland Arena, Oakland Track 9 & 10 Madison Square Garden, New York
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プリンス / Unbeknownst Songs (1CDR)
¥1,890
26年の最新アウトテイクス集の降臨です! 数秒イントロ長いNightingale、Leaving For New Yorkはリマスターで音向上しています。 そしてホーンが入ったインスト・バージョンI Need A Manはパレード・ツアーのControversyの演奏を思い出させます。 Feel U Upは86年に作られたShort Strokeより長く、Long Strokeよりは短いバージョン。 The Big Pumpは『Work It』等に入っているフル・バージョン、『Hey Man... Smell My Finger』収録のバージョン、これらとは異なるバージョンです。 Instrumentalは、正式タイトル不明の未発表曲で、87年3月24日(『Sign O’ The Times』発売の6日前)に、ワシントン・アベニュー・ウェアハウスで録音されました。この曲は、当時ミネアポリスを訪れていたマイルス・デイビスへのトリビュートとして制作、マイルスはレコーディング現場にも立ち寄っており、ドラムのパートを作っていたプリンスは、スタジオに残っていてほしいと頼んだそうです。その際初めてマイルスはアトランタ・ブリスと会い、『Parade』での彼のトランペット演奏を称賛しました。 そしてBobbi Jo #2はピアノのデモで、#1よりも長いバージョンです。 Batman Theme - We Got The Power (Batman early unreleased trailer)は、89年映画『Batman』の初期予告編用に使われた、未発表音源です。Batman ThemeはJailbaitとなり、We Got The PowerはBatdanceのチャント部分となりました。2曲は『Rave Un2 The Joy Fantastic』の収録候補曲でもありました。 そしてアンナ・ファンタスティックによるFantasia Eroticaのエディット・バージョンですがミックスが異なるもの。 そしてMan O WarのRemixが入ったTroubleのリミックス、そのエディット・サンプル。98年作のTell Me How U Want 2 B Done (Extended Remix)。 Turn Me Looseはスタジオ・バージョンで、08年9月24日、KJLHインターネット・ラジオでながされたものですが、ナレーションを含めて曲の最後の最後まで収録したもの。 Turn Upはジュディス・ヒルではなくプリンスによるボーカルです。尚AIで作られていますが、恐ろしい完成度です。 そして歌詞を書いた紙が存在するUnbeknownst 2 U、そのスタジオ・バージョンが流出しました。1分41秒のEditですが、その曲の素晴らしさは伝わってきます。尚AIでフル・バージョンにしたものも収録しました。バッサリ終わってしまう演出にしていますが、歌詞から更に発展させたそのサウンド、歌い方は、凄くリアルです。尚歌詞にIをEyeと表記していることから、88年まで作られた時期が翻りますが、いつのレコーディングなのか、不明です。 やっと見つけたんだ 他の何とも違うものを まるでピカソが最後に描いたスケッチみたいに感じる もしこの想いを貫かなければ 魂が窒息してしまう 君にはまだ知られていないことを やらずにはいられない 君は一体何者なんだろう こんなにも心を乱してくるなんて まるで僕が 越えてはいけないルールを破ったみたいだ 胸の中の蝶がざわめいている 君にはまだ知られていないことを 僕がするとき 僕が立ち去るたび 君の影が部屋に染みつく 君の何気ない言葉ひとつひとつが 暗闇の中で花開いてしまう どんな思いも埋めようとしてる 真夜中のブルーの下に それでも彷徨う道はすべて 君へと戻っていく 君の知らないところで 今でも君の名前が届くたび震えてしまう 閉じた瞼の奥に残る石のように 取り消せない祈りみたいに 君の知らないところで 失恋を香水みたいにまとっていた 今は部屋の隅にいる幽霊たちと 踊っているんだ 01. Nightingale 4:10 02. Leaving For New York 5:52 03. I Need A Man (Instrumental) 5:33 04. Feel U Up (5 Minutes Edit) 4:58 05. The Big Pump (1990 Version) 3:24 06. Instrumental (March 24 1987 Recording) 7:16 07. The Max 4:57 08. Bobbi Jo #2 6:05 09. Fantasia Erotica (Edit) 4:41 10. Batman Theme - We Got The Power (Batman Early Unreleased Trailer) 2:43 11. Trouble (Never Give Up) (Remix Edit) 1:13 12. Tell Me How U Want 2 B Done (Extended Remix) 5:10 13. Free (Acoustic) 4:08 14. Girl (Acoustic) 2:56 15. Turn Me Loose (Studio Version) 2:31 16. Turn Up (Prince Version AI) 3:08 17. Ain't About 2 Stop (Rita Ora Full Version Audience Recording) 3:18 18. Unbeknownst 2 U (Edit) 1:41 19. Unbeknownst 2 U (Full Version AI) 4:30
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プリンス&ザNPG / Flugplatz 1993 DJ Foefur Remaster (2CDR)
¥1,990
正に驚異的、Act II公演を記録した作品としてはベストとされるサウンドボード音源。そもそもAct IIからのサウンドボード音源はこれだけ。93年9月3日のリューネブルク公演をDJ Foefurがリマスターしたものです。正にオフィシャル級のサウンドとなっており、ライブ・アルバムとしてリリースされてもおかしくないクオリティーです。珍しいことに「Little Red Corvette」が演奏されておらず、そのためピアノ・セグメントは非常に短くなっています。しかしアンコールで下半身を刺激する「Pope」が披露され、最後は「Peach」で締めくくられています。「Chaos & Disorder」のギター・リフ、プリンスがエッチな語りラップを入れています。 Act II Tour Flugplatz, Lüneburg 3rd September 1993 Disc 1 1. My Name Is Prince 2. Sexy MF (including Love 2 The 9's) 3. The Beautiful Ones 4. Let's Go Crazy 5. Kiss 6. Irresistible Bitch 7. She's Always In My Hair 8. Raspberry Beret 9. The Cross 10. Sign O' The Times 11. Purple Rain 12. Thunder 13. When Doves Cry 14. Nothing Compares 2 U 15. And God Created Woman 16. Diamonds And Pearls 17. Piano Instrumental 18. Venus De Milo 19. I Love U In Me 20. Strollin' 21. Scandalous 22. Girls And Boys Disc 2 1. Arabic Intro 2. 7 3. 1999 4. Baby I'm A Star 5. Rock The House 6. America 7. D.M.S.R. 8. Gett Off 9. Pope 10. It's Gonna Be A Beautiful Night 11. Peach
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プリンス&ザNPG / Club Black (2CDR)
¥1,990
プリンスの伝説のパフォーマンス、一つ上げろ、と言われてロックンロール・ホール・オブ・フェイムでのWhile My Guitar Gently Weepsとする人は少なくないのではないでしょうか。実はその後、プリンス達はアフターショウを開いていたのです。04年3月16日午前、ニューヨークのClub Blackでのライブを大変素晴らしい極上オーディエンス録音で収録。ウェイン・ショーターのFootprintsの演奏がアフターショウ的ですが、実はいよいよミュージッコロジー・ツアーがどのようになるか、それを垣間見せるものになっています。でも焦らして中々始めないMusicologyは、かなりその後のツアーとは異なるアレンジです。特にマイク・スコットのギターが違います。そしてメイシオ・パーカーもおり、観客にメイシオ止めないで、と促し観客がそれを行う様には大興奮です。マイク・フィリップスもおり、こちらのソロも大変素晴らしい。D.M.S.R.は後のツアーのバージョンよりもジャム感があります。またアウトキャストのI Like The Way You Moveのカバーを入れますがこの時が初披露となります。そしてプリンスがモーリス・デイ風の声となりなんと!Trickyをプレイしています。ジャムの中に溶け込んでいる形ですが、最高にファンキーで、これが唯一の演奏です。そこからThank U 4 Talkin' 2 Me Africaのスロー・グルーブ、そしてプリンスもチャンス・ハワードと唄うHouse Partyへと流れます。このような展開はツアーでは当然なく、アフターショウ的です。Controversyは後半のギター・カッティングがスリリングに展開し、メイシオらとファンキーに絡み合うのが最強です。レナートの素敵なピアノから、The Beautiful Onesへとスイッチする様には大興奮です。観客が思わず歌い始めますが、マイクのサックス・ソロが入ります。そしてまたレナートのピアノになり、5分間の長いイントロの後、プリンスがいよいよ歌い出します。とても優しいボーカルですが、やはり終盤は最高の叫びを上げるプリンスがいます。超本気です。この演奏をベスト、といったとしても誰も怒らないでしょう。そしてNothing Compares 2 Uへ。キャンディ・ダルファーのサックス・ソロ、面目躍如です。そしてInsatiable、イントロが少し変則的なピアノの運指です。でもプリンスはしっかり歌い、そのInsatiableのバッキングでCall My Nameを初披露します。ちゃんとしたCall My Nameではないですが、とても素晴らしい展開で、ドッキドキものです。そしてThe Question Of Uでは、未発表曲12:01がプリンスによりジャジーに歌われるレア演奏、そこからThe One、Fallin'に流れていくのです。そのFallinではキャンディ・ダルファーが歌っています。もしかするとこのような展開でツアーも行うつもりだったのかもしれません。以降03年の香港、オーストラリア、ハワイのツアーの展開ですが、ショーン・ポールのGimme The Lightを少しプリンスが歌っていますが、これも唯一のプレイです。あとTake Me With U、The Everlasting Nowがカットされています。よってThe Everlasting Nowの最後のプレイは2月16日のフィルモア公演となります。そしてロックンロール・ホール・オブ・フェイムのプリンスの演奏もサウンドボード収録。この時のアリシア・キーズのトーク映像は、ミュージッコロジー・ツアーの冒頭で披露されるようになります。 このように、ミュージッコロジー・ツアーへの最後の調整が行われたライブであり、ここでしか聴けない展開もあり、とても重要かつ最高に楽しめるタイトルになっています。 Rock And Roll Hall Of Fame Induction Ceremony Aftershow Club Black, New York 16th March 2004 (am) Disc 1 1. Footprints 2. Musicology 3. Tighten Up 4. Shhh 5. D.M.S.R. 6. The Way You Move 7. Tricky 8. Thank You For Talkin' To Me Africa 9. House Party 10. A Love Bizarre (intro) 11. The Glamorous Life (intro) 12. I Feel For You 13. Controversy 14. Renato Interlude 15. The Beautiful Ones 16. Nothing Compares 2 U Disc 2 1. Insatiable 2. Call My Name 3. Sign O' The Times 4. The Question Of U 5. 12:01 6. The One 7. Fallin' 8. Let's Work 9. U Got The Look 10. Life 'O' The Party 11. Gimme The Light 12. Uptown Up 13. Soul Man 14. Kiss Rock And Roll Hall Of Fame : 15th March 2004 (Soundboard Recording / Broadcast) 15. A Love Bizarre (intro) 16. The Glamorous Life (intro) 17. I Feel For You 18. Let's Go Crazy 19. Sign O' The Times 20. Soul Man 21. Kiss 22. While My Guitar Gently Weeps
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クール&ザ・ギャング / Hot & Kool (1BRDR)
¥990
81年6月17日、Aladdin Theater for Performing Artsで行われたコンサートをプロショット収録。レーザー・ディスクからの起こしの映像を1080Pにアップグレードさせブルーレイに収録しました。79年の『Ladies Night』、80年の『Celebrate!』と着実にダンス・ポップ・アルバムを作りヒットさせてきた彼らの、その時点での集大成的ライブです。「Too Hot」、「Jones Vs. Jones」、「Ladies Night」、「Celebration」と彼らの代表曲がプレイされる一方、「Night People」や「Morning Star」の隠れ名曲、そしてプリンスもカバーした「Hollywood Swinging」のオリジナルの演奏が最高の映像で楽しめます。やはりジェームス・JT・テイラーを迎えた新体制が、絶頂期へ向かおうとする、その瞬間をこれほど最高の形で残されていたなんて、ファン冥利に尽きます。エキサイティングでファンキーなパフォーマンスをぜひお楽しみください! Side 1 Intro Night People Hollywood Swinging Morning Star Too Hot If You Feel Like Dancing Side 2 Intro Hanging Out Jones Vs. Jones Ladies Night Celebration June 17, 1981 Aladdin Theater for Performing Arts Pro-Shot 52min.
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プリンス&ザNPG / Fillmore February 14, 2004 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
ミュージッコロジー・ツアー開始前に行われたフィルモアでのショウ。04年2月15日午前、16日午前の2回行われています。素晴らしいオーディエンス録音ですが、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4192905 今回はその15日午前の方をAIリマスターで歓声を可能な限りカットしました。個々の楽器の音の分離も施され、結果サウンドボードと断言してしまいそうになる程の変貌ぶりです。しかし、Musicology中にKissの曲のオープニングのカッティングをプリンスが弾く部分7秒程が抜けていました。この度それを既存のマスターから加えています。またMake Me Whole、Sweet ThingがAIリマスターされておらず、その2曲も元のマスターの音源を使用しています。 Musicology Tour Warm-Up Show The Fillmore, San Francisco 15th February 2004 (am) Disc 1 1. Footprints 2. Shhh 3. D.M.S.R. 4. House Party 5. D.M.S.R - A Love Bizarre (Intro) - The Glamorous Life (Intro) - I Feel For You 6. Controversy 7. Musicology (Inc. Tighten Up / Kiss Instrumental (No AI)) 8. 777-9311 9. Dear Mr. Man 10. No Diggity Disc 2 1. Knock On Wood 2. What Is Hip? 3. Make Me Whole (No AI) 4. Sweet Thing (No AI) 5. Girls And Boys 6. Mama Feelgood 7. Love Rollercoaster 8. Brick House 9. Skin Tight 10. The Love We Make 11. Interlude 12. Piano Intro 13. Adore 14. Interlude 15. Down By The Riverside
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プリンス&ザNPG / Fillmore February 15, 2004 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
ミュージッコロジー・ツアー開始前に行われたフィルモアでのショウ。04年2月15日午前、16日午前の2回行われています。素晴らしいオーディエンス録音ですが、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4192905 今回はその16日午前の方をAIリマスターで歓声を可能な限りカットしました。個々の楽器の音の分離も施され、結果サウンドボードと断言してしまいそうになる程の変貌ぶりです。実は一度リマスターされていたものを更にAIでリマスタリングしており、このような音質にまで高まったのです。 Musicology Tour Warm-Up Show The Fillmore, San Francisco 16th February 2004 (am) Disc 1 1. Keyboard Intro 2. The Beautiful Ones 3. Nothing Compares 2 U 4. Insatiable 5. Sign O' The Times 6. Pass The Peas 7. The Question Of U 8. 12:01 9. The One - Fallin' 10. Let's Work 11. U Got The Look 12. Life 'O' The Party 13. Uptown Up 14. Soul Man 15. Kiss 16. Take Me With U 17. The Everlasting Now Disc 2 1. Jam 2. I Wanna Take You Higher 3. There Was A Time 4. Days Of Wild 5. America 6. Psychoticbumpschool 7. House Party 8. No Diggity
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プリンス&ザNPG / My Band's Tight AI Remaster (1CDR)
¥1,490
O.N.A.ツアーのアフターショー。ホーン隊の充実でとてもファンキーなライブとなっていることが多かったですが、このコペンハーゲンのVegaはそれとは毛色が異なりとてもロッキッシュなものとなっています。既にサウンドボード音源があり、それをリマスタリングしたものがリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4067031 また超高音質のオーディエンス録音とマトリックスしたタイトルもリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/91704861 今回はAIによるリマスターです。歓声が全くないため、ライン音源をリマスターしているのでしょう。その結果は...音がとても生々しいです。プリンスとNPGが、リスナー一人のために演奏してくれている、そんな気分になることが出来ます。屈指の名アフターショウの新しいサウンドの提示、是非体験してみてください。 01. DJ Intro 02. Who Knows / Voodoo Child 03. Who Knows 04. Bambi 05. The Question Of U 06. Whole Lotta Love 07. The One 08. Fallin' 09. Take Five 10. Brick House 11. Skin Tight 12. 777-9311 13. Hair 14. Peach (Inc. One More Jam & It Ain't Over Chants) 15. Copenhagen Jam 16. Return Of The Bump Squad Instrumental 17. Prince & The Band 18. Soul Power 19. All The Critics Love U In Denmark 20. Dolphin