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スティービー・ワンダー / Soul! WNET 1972 (1BRDR)
¥990
72年12月20日に放送された『Soul!』でのスティーヴィー・ワンダーのパフォーマンス。今回最上級のマスター映像によりブルーレイ化。ごくわずかですが、マスター起因の映像の乱れがありますが、過去最高の画質となっています。 モータウン時代のヒット曲から最新作『Talking Book』までを網羅した、彼の音楽的成長をたどることのできる素晴らしい映像。少年スターとしての時代から、自ら作曲、編曲、演奏を手掛ける革新的なアーティストへと変貌していく過程が、選曲からもよく伝わってきます。 「For Once in My Life」 68年のアルバム『For Once in My Life』収録曲です。もともとは他の歌手のために書かれた楽曲でしたが、スティーヴィーの躍動感あふれるアレンジによって決定版となりました。全米ポップチャート2位、R&Bチャート1位を記録し、初期を代表するヒット曲として広く親しまれています。 「Let Me Know Just How You Feel」 67年のアルバム『I Was Made to Love Her』収録曲です。シングルとしては発売されていませんが、若きスティーヴィーのソウルフルな表現力を味わえる佳曲であり、ライブではよりブルージーな魅力が引き出されています。 「If You Really Love Me」 71年のアルバム『Where I'm Coming From』からのヒットシングル。全米8位を記録し、従来のモータウン・サウンドから一歩進んだ成熟した音楽性を示しました。後の傑作群への重要な橋渡しとなった作品です。 「Superwoman (Where Were You When I Needed You)」 72年の名盤『Music of My Mind』収録曲です。シングルとしてもチャート入りを果たしましたが、商業的成功以上に音楽的評価が非常に高い作品として知られています。複雑な構成と繊細な感情表現は、スティーヴィーが芸術家として新たな段階に到達したことを示しています。 「You and I (We Can Conquer the World)」 同じく『Music of My Mind』収録のバラードです。愛する人との絆をテーマにした美しい楽曲で、華やかなヒット曲ではありませんが、多くのファンから長年愛され続けています。 「What's Going On」 Marvin Gaye が71年に発表した歴史的名曲です。ベトナム戦争や社会問題を扱ったコンセプト・アルバム『What's Going On』のタイトル曲であり、ソウル・ミュージックの歴史を変えた作品の一つとされています。 「My Cherie Amour」 69年のアルバム『My Cherie Amour』収録曲で、全米4位を記録した世界的ヒットです。優美なメロディーとロマンティックな歌詞によって、現在もスティーヴィーの代表曲として高い人気を誇ります。 「Blowin' in the Wind」 ボブ・ディランの代表作として有名ですが、スティーヴィー・バージョンも66年に全米トップ10ヒットとなりました。公民権運動の時代を象徴するメッセージソングであり、若きスティーヴィーの社会的意識の高さも感じさせます。 「With a Child's Heart」 66年のアルバム『Up-Tight』収録のバラードです。子どもの純粋な心をテーマにした楽曲で、当時10代だったスティーヴィーの透明感ある歌声が印象的です。 「Love Having You Around」 『Music of My Mind』のオープニングを飾る楽曲です。幸福感に満ちたラブソングであり、シンセサイザーやクラビネットを積極的に取り入れたサウンドは、その後の黄金期を予感させます。 「Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours」 70年発表の大ヒット曲で、アルバム『Signed, Sealed & Delivered』のタイトル曲です。全米3位、R&Bチャート1位を記録し、明るく躍動感あふれるモータウン・クラシックとして現在も愛されています。 「Papa Was a Rollin' Stone」 一般にはテンプテーションの代表曲として知られていますが、オリジナルはThe Undisputed Truthが72年に録音した作品です。その後、テンプテーションズ・バージョンが全米1位を獲得し、グラミー賞も受賞しました。長大なイントロと重厚なグルーヴを持つ70年代ソウルの金字塔です。 「Superstition」 72年の傑作『Talking Book』を代表する楽曲です。クラビネットによる印象的なリフで知られ、全米ポップ、R&B両チャートで1位を獲得しました。スティーヴィーのキャリアを象徴する一曲であり、ファンク史に残る名作でもあります。 「Maybe Your Baby」 同じく『Talking Book』収録曲です。シングルではありませんが、ブルース、ロック、ファンクが融合したヘヴィなサウンドによって高く評価されています。アルバムの中でも特に実験精神とエネルギーに満ちた作品です。 「Uptight (Everything's Alright)」 65年の大出世作であり、アルバム『Up-Tight』収録曲です。全米3位、R&Bチャート1位を記録し、「リトル・スティーヴィー・ワンダー」から本格的スターへ飛躍するきっかけとなりました。モータウン黄金期を代表する名曲の一つです。 「Keep On Running」 もともとはThe Spencer Davis Groupが1965年にヒットさせた楽曲ですが、スティーヴィー自身も1972年にシングルとして録音・発表しています。そのため、この時期のライブでは単なるカバーではなく、自身のレパートリーとして演奏されていました。ソウルとロックが自然に融合した力強いナンバーです。 この『Soul!』での演奏曲は、60年代半ばのモータウン・ヒット「Uptight」や「My Cherie Amour」、円熟への転換点となった「If You Really Love Me」、そして『Music of My Mind』『Talking Book』からの革新的な作品群までを一気に見渡せる内容となっています。単なるヒット曲集ではなく、スティーヴィー・ワンダーがシンガーから総合的な音楽家へと進化していく軌跡を示すライブであり、後に訪れる黄金時代の到来を鮮やかに予告する歴史的なパフォーマンスと言えるでしょう。 尚Wonderloveのメンバー、レイ・パーカー・ジュニアは後に「Ghostbusters」の大ヒットで世界的スターとなり、オリー・E・ブラウンは一流のセッション・ドラマー兼プロデューサーとして活躍。スティーヴン・マダイオも『Songs in the Key of Life』などの名盤を支えた名トランペッターとして知られています。一方、他のメンバーも70年代ソウル黄金期を支えた優秀なセッション、バックアップ・ミュージシャンとして大変高く評価されています。 Intro For Once in My Life Let Me Know Just How You Feel If You Really Love Me Superwoman You and I (We Can Conquer the World) What's Going On My Cherie Amour Blowin' in the Wind With a Child's Heart Love Having You Around Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours Papa Was a Rolling Stone Superstition Maybe Your Baby Superstition (Reprise) Uptight (Everything's Alright) Keep On Running Interview Recorded in New York City at WNET Studios for the PBS television program Soul!, originally aired on December 20, 1972. Wonderlove; Scott Edwards Jr.(bass) Ralph E. Hammer (guitar) Steven P. Madaio (trumpet) Denny Morouse (horns) Ray E. Parker (lead guitar) Keith Stevens (congas) Ollie Eugene Brown (drums) Shirley Brewer, Lani Groves and Delores Harvin (singers) Pro-shot 59min.
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プリンス / 1999 Revisited (2CDR)
¥1,990
1999ツアーの名演サウンドボード音源を二つ収録したタイトル! Disc 1には、1999ツアーのパーフェクト・サウンドボード録音を収録。音質と内容の両面でこのツアーを代表する優れた公演となっています。「D.M.S.R.」までは、非常にストレートでファンキーな演奏が続きますが、その曲の途中でキーボードにトラブルが発生したらしく、ショーは一時中断されます。機材の問題が解決されるまで、Prince は観客との即興的なやり取りで場をつなぎ、その後公演が再開されます。 またピアノ・セグメントが圧巻。もともと演奏機会の少ない「Still Waiting」に加え、「Gotta Broken Heart Again」の数節を挿入、そして素晴らしい「How Come U Don't Call Me Anymore」へと流れます。このツアーの音源の中でも屈指の内容を誇ります。 Disc 2には、83年初頭、ツアー第2レグの準備期間に行われたとされる、1999ツアーのリハーサル音源が収録されている。このリハーサルが興味深いのは、多くの楽曲が実際のツアー本番とは異なる形で演奏されている点。例えば、「Delirious」はツアーではアンコールでしか演奏されませんでしたが、ここではセット中盤に配置され、そのまま「Do Me, Baby」へと流れ込みます。また、「Head」は「Lady Cab Driver」へとシームレスにつながり、その後にピアノ・セクションが続くという構成も面白いです。本番ツアーでは「Lady Cab Driver」は常にピアノ・セクションの後に演奏されていました。「When You Were Mine」は、デズ・ディッカーソンがプリンスとリード・ボーカルを分け合うデュエット形式でリハーサルされている点も興味深いです。そして聴きどころは、長尺で素晴らしいバージョンの「D.M.S.R.」。通常の「Dance, Music, Sex, Romance」の代わりに、「Hot Dogs, Hamburgers, Root Beer, Pussy」と唱えています。音質も後半少しヒスノイズがありますが鮮明且つクリアなサウンドボード録音です。1999時代を記録した最良のドキュメントと言えるでしょう。 Disc 1 1999 Tour - Convention Center, Fresno : 2nd April 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. (aborted) 6. D.M.S.R. 7. Lisa's Solo - With You (instrumental) - Still Waiting (including Gotta Broken Heart Again) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. Little Red Corvette 11. Dirty Mind 12. Audience 13. International Lover 14. 1999 Disc 2 1999 Tour Rehearsal : January 1983 1. Controversy 2. Let's Work 3. Little Red Corvette 4. Delirious 5. Do Me, Baby 6. Head 7. Lady Cab Driver 8. Lisa's Solo - Free 9. Let's Pretend We're Married 10. When You Were Mine 11. 1999 12. D.M.S.R. (including Once In A Lifetime)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 30 & May 5, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月30日、5月5日、それらのライブのハイライトです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月30日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Coolを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 30, 2011 highlights Disc 1 1.Thunderstorm Intro (no ai) 2.D.M.S.R. 3.Pop Life 4.Musicology - Tighten Up - Prince And The Band (no ai) 5.So Far, So Pleased (Feat. Gwen Stefani) (no ai) 6.The Question Of U - The One (incl. Beggin Woman) 7.I Feel For You - If I Could Get Your Attention (no ai) 8.Controversy 9.The Glamorous Life (Feat. Sheila E) (no ai) 10.Nothing Compares 2 U (no ai) 11.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 12.Let's Work 13.U Got The Look 14.Whole Lotta Love (Feat. Nikka Costa) 15.Something In The Water (Does Not Compute) 16.Strange Relationship 17.How Come U Don't Call Me Anymore May 5, 2011 highlights Disc 2 1.Piano Intro 2.The Love We Make 3.Shhh 4.Let's Work 5.The Question Of U - The One (Incl. U Will B) 6.Musicology (Feat. Whitney Houston) 7.Stratus 8.Sometimes It Snows In April 9.Guitar 10.1999 11.Little Red Corvette Bonus: April 30, 2011 12.Cool
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プリンス / The Forum, Inglewood April 28, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月28日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月28日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Let's Go Crazy4、A Love Bizarre、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているNothing Compares 2 Uを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 28, 2011 Disc 1 1.Thunderstorum Intro (no ai) 2.Joy In Repetition 3.Brown Skin 4.17 Days 5.Shhh 6.Controversy 7.(Theme Song From) Which Way Is Up? (no ai) 8.What Have You Done For Me Lately? (no ai) 9.Partyman 10.It's Alright (feat. Ledisi) 11.Make You Feel My Love (no ai) 12.Misty Blue (no ai) Disc 2 1.Let's Go Crazy (no ai) 2.Delirious 3.Let's Go Crazy (Reprise) 4.1999 5.Little Red Corvette 6.Purple Rain 7.The Bird 8.Jungle Love 9.A Love Bizarre - Housequake - Controversy (Reprise) (no ai) 10.Kiss 11.Play That Funky Music 12.Inglewood Swinging 13.Fantastic Voyage 14.More Than This Bonus: 15.Let's Go Crazy 16.A Love Bizare April 30, 2011 17.Nothing Compares 2 U - Cool (Intro)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 22, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月22日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためプリンスがハンドクラッピングを要求してもなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月22日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Cool、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているMusicology、Prince & The BandそしてInstrumental Jamを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 22, 2011 Disc 1 1.Begining Endlessly 2.Laydown 3.Endorphinmachine 4.She's Always In My Hair 5.Future Soul Song 6.Take Me With U 7.Raspberry Beret 8.Cream 9.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 10.Let's Work 11.Inglewood Swinging 12.U Got The Look Disc 2 1.Misty Blue (no ai) 2.Bridge Over Trouble Water (no ai) 3.How Come U Don't Call Me Anymore - Please, Please, Please (feat. Alicia Keys) (no ai) 4.When Doves Cry (no ai) 5.Nasty Girl (no ai) 6.Sign "O" The Times (no ai) 7.The Most Beautiful Girl In The World (no ai) 8.Darling Nikki (no ai) 9.If I Was Your Girlfriend 10.D.M.S.R. 11.Controversy 12.Purple Rain Bonus: 13.Cool April 30, 2011 14.Musicology 15.Prince & The Band 16.Instrumental Jam
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プリンス / Crystal Ball Reconstruction (2CDR)
¥1,490
プリンスの膨大な未発表曲アーカイブ、The Vaultより本格的に蔵出しされたアルバムCrystal Ball。セグエや新しいミックスを施して時系列で収録させず、ほぼ50分ずつCD3枚組でリリースされていましたが、現在は入手困難です。今回前半を85年から86年、後半を93年から96年と、2CDRに別け、曲を独自に繋げ、そしてGoodbyeでは終わらず、Good Loveのロング・バージョンを収録させてクローズさせるという、全く新しい形のCrystal Ball Reconstructionが誕生しました。お求めやすいNice Lineシリーズからリリース! Disc 1 Make Your Mama Happy Crucial An Honest Man Movie Star Crystal Ball Sexual Suicide Dream Factory Last Heart Cloreen Bacon Skin The Ride 18 & Over Da Bang Strays Of The World Days Of Wild Disc 2 Ripopgodazippa She Gave Her Angeles Hide The Bone Get Loose Calhoun Square Poom Poom Interactive What's My Name P. Control (Remix) Love Sign (Shock G’s Silky Remix) So Dark Acknowledge Me 2morrow Tell Me How U Wanna B Done Goodbye Good Love
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プリンス / Twelve Songs With My Friends (1CDR)
¥990
10年のWelcome 2 Americaツアー、そしてその一貫の11年21 Nite Stand。この2年の間のハイライト、つまりプリンスがゲストを招いてパフォーマンスしたものを12曲集めたタイトルです。全てオーディエンス録音。 1.Whole Lotta Love (w/ Nikka Costa 11-04-30) 2.So Far, So Pleased (w/ Gwen Stefani 11-04-30) 3.Sweet Thing (w/ Chaka Khan 11-04-23) 4.How Come U Don't Call Me Anymore (w/ Alicia Keys 11-04-22) 5.Sometimes It Snows In April (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 6.Diamonds And Pearls (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 7.I Love U But I Don't Trust U Anymore (w/ Maceo Parker 10-12-17) 8.Santana Medley (w/ Carlos Santana 11-02-21) 9.The Glamorous Life (w/ Sheila E 10-12-18) 10.A Love Bizarre (inc. When Doves Cry (Breakdown) (w/ Sheila E 10-12-18) 11.Superstition (Inc. Happy Birthday) (w/ Stevie Wonder 11-05-13) 12.If I Was Your Girlfriend (w/ Esperanza Spalding) Tracks 1-4 & 11 The Forum, Inglewood Tracks 5,6,7 & 12 The Izod Center, East Rutherford Track 8 Oakland Arena, Oakland Track 9 & 10 Madison Square Garden, New York
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プリンス / Unbeknownst Songs (1CDR)
¥1,890
26年の最新アウトテイクス集の降臨です! 数秒イントロ長いNightingale、Leaving For New Yorkはリマスターで音向上しています。 そしてホーンが入ったインスト・バージョンI Need A Manはパレード・ツアーのControversyの演奏を思い出させます。 Feel U Upは86年に作られたShort Strokeより長く、Long Strokeよりは短いバージョン。 The Big Pumpは『Work It』等に入っているフル・バージョン、『Hey Man... Smell My Finger』収録のバージョン、これらとは異なるバージョンです。 Instrumentalは、正式タイトル不明の未発表曲で、87年3月24日(『Sign O’ The Times』発売の6日前)に、ワシントン・アベニュー・ウェアハウスで録音されました。この曲は、当時ミネアポリスを訪れていたマイルス・デイビスへのトリビュートとして制作、マイルスはレコーディング現場にも立ち寄っており、ドラムのパートを作っていたプリンスは、スタジオに残っていてほしいと頼んだそうです。その際初めてマイルスはアトランタ・ブリスと会い、『Parade』での彼のトランペット演奏を称賛しました。 そしてBobbi Jo #2はピアノのデモで、#1よりも長いバージョンです。 Batman Theme - We Got The Power (Batman early unreleased trailer)は、89年映画『Batman』の初期予告編用に使われた、未発表音源です。Batman ThemeはJailbaitとなり、We Got The PowerはBatdanceのチャント部分となりました。2曲は『Rave Un2 The Joy Fantastic』の収録候補曲でもありました。 そしてアンナ・ファンタスティックによるFantasia Eroticaのエディット・バージョンですがミックスが異なるもの。 そしてMan O WarのRemixが入ったTroubleのリミックス、そのエディット・サンプル。98年作のTell Me How U Want 2 B Done (Extended Remix)。 Turn Me Looseはスタジオ・バージョンで、08年9月24日、KJLHインターネット・ラジオでながされたものですが、ナレーションを含めて曲の最後の最後まで収録したもの。 Turn Upはジュディス・ヒルではなくプリンスによるボーカルです。尚AIで作られていますが、恐ろしい完成度です。 そして歌詞を書いた紙が存在するUnbeknownst 2 U、そのスタジオ・バージョンが流出しました。1分41秒のEditですが、その曲の素晴らしさは伝わってきます。尚AIでフル・バージョンにしたものも収録しました。バッサリ終わってしまう演出にしていますが、歌詞から更に発展させたそのサウンド、歌い方は、凄くリアルです。尚歌詞にIをEyeと表記していることから、88年まで作られた時期が翻りますが、いつのレコーディングなのか、不明です。 やっと見つけたんだ 他の何とも違うものを まるでピカソが最後に描いたスケッチみたいに感じる もしこの想いを貫かなければ 魂が窒息してしまう 君にはまだ知られていないことを やらずにはいられない 君は一体何者なんだろう こんなにも心を乱してくるなんて まるで僕が 越えてはいけないルールを破ったみたいだ 胸の中の蝶がざわめいている 君にはまだ知られていないことを 僕がするとき 僕が立ち去るたび 君の影が部屋に染みつく 君の何気ない言葉ひとつひとつが 暗闇の中で花開いてしまう どんな思いも埋めようとしてる 真夜中のブルーの下に それでも彷徨う道はすべて 君へと戻っていく 君の知らないところで 今でも君の名前が届くたび震えてしまう 閉じた瞼の奥に残る石のように 取り消せない祈りみたいに 君の知らないところで 失恋を香水みたいにまとっていた 今は部屋の隅にいる幽霊たちと 踊っているんだ 01. Nightingale 4:10 02. Leaving For New York 5:52 03. I Need A Man (Instrumental) 5:33 04. Feel U Up (5 Minutes Edit) 4:58 05. The Big Pump (1990 Version) 3:24 06. Instrumental (March 24 1987 Recording) 7:16 07. The Max 4:57 08. Bobbi Jo #2 6:05 09. Fantasia Erotica (Edit) 4:41 10. Batman Theme - We Got The Power (Batman Early Unreleased Trailer) 2:43 11. Trouble (Never Give Up) (Remix Edit) 1:13 12. Tell Me How U Want 2 B Done (Extended Remix) 5:10 13. Free (Acoustic) 4:08 14. Girl (Acoustic) 2:56 15. Turn Me Loose (Studio Version) 2:31 16. Turn Up (Prince Version AI) 3:08 17. Ain't About 2 Stop (Rita Ora Full Version Audience Recording) 3:18 18. Unbeknownst 2 U (Edit) 1:41 19. Unbeknownst 2 U (Full Version AI) 4:30
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プリンス&ザNPG / Flugplatz 1993 DJ Foefur Remaster (2CDR)
¥1,990
正に驚異的、Act II公演を記録した作品としてはベストとされるサウンドボード音源。そもそもAct IIからのサウンドボード音源はこれだけ。93年9月3日のリューネブルク公演をDJ Foefurがリマスターしたものです。正にオフィシャル級のサウンドとなっており、ライブ・アルバムとしてリリースされてもおかしくないクオリティーです。珍しいことに「Little Red Corvette」が演奏されておらず、そのためピアノ・セグメントは非常に短くなっています。しかしアンコールで下半身を刺激する「Pope」が披露され、最後は「Peach」で締めくくられています。「Chaos & Disorder」のギター・リフ、プリンスがエッチな語りラップを入れています。 Act II Tour Flugplatz, Lüneburg 3rd September 1993 Disc 1 1. My Name Is Prince 2. Sexy MF (including Love 2 The 9's) 3. The Beautiful Ones 4. Let's Go Crazy 5. Kiss 6. Irresistible Bitch 7. She's Always In My Hair 8. Raspberry Beret 9. The Cross 10. Sign O' The Times 11. Purple Rain 12. Thunder 13. When Doves Cry 14. Nothing Compares 2 U 15. And God Created Woman 16. Diamonds And Pearls 17. Piano Instrumental 18. Venus De Milo 19. I Love U In Me 20. Strollin' 21. Scandalous 22. Girls And Boys Disc 2 1. Arabic Intro 2. 7 3. 1999 4. Baby I'm A Star 5. Rock The House 6. America 7. D.M.S.R. 8. Gett Off 9. Pope 10. It's Gonna Be A Beautiful Night 11. Peach
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プリンス&ザNPG / Club Black (2CDR)
¥1,990
プリンスの伝説のパフォーマンス、一つ上げろ、と言われてロックンロール・ホール・オブ・フェイムでのWhile My Guitar Gently Weepsとする人は少なくないのではないでしょうか。実はその後、プリンス達はアフターショウを開いていたのです。04年3月16日午前、ニューヨークのClub Blackでのライブを大変素晴らしい極上オーディエンス録音で収録。ウェイン・ショーターのFootprintsの演奏がアフターショウ的ですが、実はいよいよミュージッコロジー・ツアーがどのようになるか、それを垣間見せるものになっています。でも焦らして中々始めないMusicologyは、かなりその後のツアーとは異なるアレンジです。特にマイク・スコットのギターが違います。そしてメイシオ・パーカーもおり、観客にメイシオ止めないで、と促し観客がそれを行う様には大興奮です。マイク・フィリップスもおり、こちらのソロも大変素晴らしい。D.M.S.R.は後のツアーのバージョンよりもジャム感があります。またアウトキャストのI Like The Way You Moveのカバーを入れますがこの時が初披露となります。そしてプリンスがモーリス・デイ風の声となりなんと!Trickyをプレイしています。ジャムの中に溶け込んでいる形ですが、最高にファンキーで、これが唯一の演奏です。そこからThank U 4 Talkin' 2 Me Africaのスロー・グルーブ、そしてプリンスもチャンス・ハワードと唄うHouse Partyへと流れます。このような展開はツアーでは当然なく、アフターショウ的です。Controversyは後半のギター・カッティングがスリリングに展開し、メイシオらとファンキーに絡み合うのが最強です。レナートの素敵なピアノから、The Beautiful Onesへとスイッチする様には大興奮です。観客が思わず歌い始めますが、マイクのサックス・ソロが入ります。そしてまたレナートのピアノになり、5分間の長いイントロの後、プリンスがいよいよ歌い出します。とても優しいボーカルですが、やはり終盤は最高の叫びを上げるプリンスがいます。超本気です。この演奏をベスト、といったとしても誰も怒らないでしょう。そしてNothing Compares 2 Uへ。キャンディ・ダルファーのサックス・ソロ、面目躍如です。そしてInsatiable、イントロが少し変則的なピアノの運指です。でもプリンスはしっかり歌い、そのInsatiableのバッキングでCall My Nameを初披露します。ちゃんとしたCall My Nameではないですが、とても素晴らしい展開で、ドッキドキものです。そしてThe Question Of Uでは、未発表曲12:01がプリンスによりジャジーに歌われるレア演奏、そこからThe One、Fallin'に流れていくのです。そのFallinではキャンディ・ダルファーが歌っています。もしかするとこのような展開でツアーも行うつもりだったのかもしれません。以降03年の香港、オーストラリア、ハワイのツアーの展開ですが、ショーン・ポールのGimme The Lightを少しプリンスが歌っていますが、これも唯一のプレイです。あとTake Me With U、The Everlasting Nowがカットされています。よってThe Everlasting Nowの最後のプレイは2月16日のフィルモア公演となります。そしてロックンロール・ホール・オブ・フェイムのプリンスの演奏もサウンドボード収録。この時のアリシア・キーズのトーク映像は、ミュージッコロジー・ツアーの冒頭で披露されるようになります。 このように、ミュージッコロジー・ツアーへの最後の調整が行われたライブであり、ここでしか聴けない展開もあり、とても重要かつ最高に楽しめるタイトルになっています。 Rock And Roll Hall Of Fame Induction Ceremony Aftershow Club Black, New York 16th March 2004 (am) Disc 1 1. Footprints 2. Musicology 3. Tighten Up 4. Shhh 5. D.M.S.R. 6. The Way You Move 7. Tricky 8. Thank You For Talkin' To Me Africa 9. House Party 10. A Love Bizarre (intro) 11. The Glamorous Life (intro) 12. I Feel For You 13. Controversy 14. Renato Interlude 15. The Beautiful Ones 16. Nothing Compares 2 U Disc 2 1. Insatiable 2. Call My Name 3. Sign O' The Times 4. The Question Of U 5. 12:01 6. The One 7. Fallin' 8. Let's Work 9. U Got The Look 10. Life 'O' The Party 11. Gimme The Light 12. Uptown Up 13. Soul Man 14. Kiss Rock And Roll Hall Of Fame : 15th March 2004 (Soundboard Recording / Broadcast) 15. A Love Bizarre (intro) 16. The Glamorous Life (intro) 17. I Feel For You 18. Let's Go Crazy 19. Sign O' The Times 20. Soul Man 21. Kiss 22. While My Guitar Gently Weeps
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クール&ザ・ギャング / Hot & Kool (1BRDR)
¥990
81年6月17日、Aladdin Theater for Performing Artsで行われたコンサートをプロショット収録。レーザー・ディスクからの起こしの映像を1080Pにアップグレードさせブルーレイに収録しました。79年の『Ladies Night』、80年の『Celebrate!』と着実にダンス・ポップ・アルバムを作りヒットさせてきた彼らの、その時点での集大成的ライブです。「Too Hot」、「Jones Vs. Jones」、「Ladies Night」、「Celebration」と彼らの代表曲がプレイされる一方、「Night People」や「Morning Star」の隠れ名曲、そしてプリンスもカバーした「Hollywood Swinging」のオリジナルの演奏が最高の映像で楽しめます。やはりジェームス・JT・テイラーを迎えた新体制が、絶頂期へ向かおうとする、その瞬間をこれほど最高の形で残されていたなんて、ファン冥利に尽きます。エキサイティングでファンキーなパフォーマンスをぜひお楽しみください! Side 1 Intro Night People Hollywood Swinging Morning Star Too Hot If You Feel Like Dancing Side 2 Intro Hanging Out Jones Vs. Jones Ladies Night Celebration June 17, 1981 Aladdin Theater for Performing Arts Pro-Shot 52min.
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プリンス&ザNPG / Fillmore February 14, 2004 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
ミュージッコロジー・ツアー開始前に行われたフィルモアでのショウ。04年2月15日午前、16日午前の2回行われています。素晴らしいオーディエンス録音ですが、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4192905 今回はその15日午前の方をAIリマスターで歓声を可能な限りカットしました。個々の楽器の音の分離も施され、結果サウンドボードと断言してしまいそうになる程の変貌ぶりです。しかし、Musicology中にKissの曲のオープニングのカッティングをプリンスが弾く部分7秒程が抜けていました。この度それを既存のマスターから加えています。またMake Me Whole、Sweet ThingがAIリマスターされておらず、その2曲も元のマスターの音源を使用しています。 Musicology Tour Warm-Up Show The Fillmore, San Francisco 15th February 2004 (am) Disc 1 1. Footprints 2. Shhh 3. D.M.S.R. 4. House Party 5. D.M.S.R - A Love Bizarre (Intro) - The Glamorous Life (Intro) - I Feel For You 6. Controversy 7. Musicology (Inc. Tighten Up / Kiss Instrumental (No AI)) 8. 777-9311 9. Dear Mr. Man 10. No Diggity Disc 2 1. Knock On Wood 2. What Is Hip? 3. Make Me Whole (No AI) 4. Sweet Thing (No AI) 5. Girls And Boys 6. Mama Feelgood 7. Love Rollercoaster 8. Brick House 9. Skin Tight 10. The Love We Make 11. Interlude 12. Piano Intro 13. Adore 14. Interlude 15. Down By The Riverside
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プリンス&ザNPG / Fillmore February 15, 2004 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
ミュージッコロジー・ツアー開始前に行われたフィルモアでのショウ。04年2月15日午前、16日午前の2回行われています。素晴らしいオーディエンス録音ですが、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4192905 今回はその16日午前の方をAIリマスターで歓声を可能な限りカットしました。個々の楽器の音の分離も施され、結果サウンドボードと断言してしまいそうになる程の変貌ぶりです。実は一度リマスターされていたものを更にAIでリマスタリングしており、このような音質にまで高まったのです。 Musicology Tour Warm-Up Show The Fillmore, San Francisco 16th February 2004 (am) Disc 1 1. Keyboard Intro 2. The Beautiful Ones 3. Nothing Compares 2 U 4. Insatiable 5. Sign O' The Times 6. Pass The Peas 7. The Question Of U 8. 12:01 9. The One - Fallin' 10. Let's Work 11. U Got The Look 12. Life 'O' The Party 13. Uptown Up 14. Soul Man 15. Kiss 16. Take Me With U 17. The Everlasting Now Disc 2 1. Jam 2. I Wanna Take You Higher 3. There Was A Time 4. Days Of Wild 5. America 6. Psychoticbumpschool 7. House Party 8. No Diggity
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プリンス&ザNPG / My Band's Tight AI Remaster (1CDR)
¥1,490
O.N.A.ツアーのアフターショー。ホーン隊の充実でとてもファンキーなライブとなっていることが多かったですが、このコペンハーゲンのVegaはそれとは毛色が異なりとてもロッキッシュなものとなっています。既にサウンドボード音源があり、それをリマスタリングしたものがリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4067031 また超高音質のオーディエンス録音とマトリックスしたタイトルもリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/91704861 今回はAIによるリマスターです。歓声が全くないため、ライン音源をリマスターしているのでしょう。その結果は...音がとても生々しいです。プリンスとNPGが、リスナー一人のために演奏してくれている、そんな気分になることが出来ます。屈指の名アフターショウの新しいサウンドの提示、是非体験してみてください。 01. DJ Intro 02. Who Knows / Voodoo Child 03. Who Knows 04. Bambi 05. The Question Of U 06. Whole Lotta Love 07. The One 08. Fallin' 09. Take Five 10. Brick House 11. Skin Tight 12. 777-9311 13. Hair 14. Peach (Inc. One More Jam & It Ain't Over Chants) 15. Copenhagen Jam 16. Return Of The Bump Squad Instrumental 17. Prince & The Band 18. Soul Power 19. All The Critics Love U In Denmark 20. Dolphin
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プリンス / The Rex Aftershow AI Remaster (2CDR)
¥1,990
オリジナル音源のリマスターはこれらのセットの中にあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/22155524 https://purpletown.buyshop.jp/items/22181535 名音源とされる93年9月1日深夜のアフターショウ。今回AIによる斬新リマスターによりサウンドボードに近くなったサウンドとなって蘇ります。ドンシャリがありますが、温かみも感じられるリマスターで、歓声や拍手も少しだけ入っており、ライブ感もあります。今のAI技術、ここまで進化しました。 Disc 1 House In Order (incl. The Sacrifice Of Victor) The Undertaker Black M.F. In The House Race Blue Light Delirious The Ride Bambi Jailhouse Rock Disc 2 Poorgoo Come Endorphinemachine Peach (incl. Chaos And Disorder) The Pope America Gett Off Johnny The Rex Club, Paris, France, September 1, 1993
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プリンス&サード・アイ・ガール / We Got No Love 4 Bootleggers AI Remaster (3CDR)
¥2,990
オリジナルのタイトルはこちらです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/144468646 このタイトルはプリンスとオーディエンスの掛け合いがある種の醍醐味なのですが、それをあえてAIを使って、ほぼ歓声をカットしています。尚PAから流される「Unexpected」、「Pretzelbodylogic」、「Stop This Train」、「Pretzelbodylogic (remix)」そしてボーナスのサウンドボード2曲は、歓声カットはされていません。 Disc 1 1.Introduction by Hannah 2.The Unexpected (Prince version) (PA) 3.Let's Go Crazy - Frankentstein 4. Guitar 5.Plectrum Electrum 6.Fixurlifeup 7.Something In The Water (Does Not Compute) 8.When We're Dancing Close And slow 9.She's Always In My Hair 10.Funknroll 11.Sign “O” The Times 12.Nasty Girl (instrumental) 13.Hot thing 14.Forever In My Life Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man 2.Crimson And Clover 3.When Doves Cry 4.Alphabet St. 5.Nasty Girl (instrumental) 6.777-9311 (instrumental) 7.Housequake 8.I Would die 4 U 9.If I Was Your Girlfriend (instrumental) 10.Purple Rain 11.Screwdriver 12.Chaos And Disorder 13.How Come U Don't Call Me Anymore 14.Starfish And Coffee 15.Diamonds And Pearls 16.The Beautiful Ones 17.Under The Cherry Moon (instrumental) 18.Sometimes It Snows In April 19.Nothing Compares 2 U 20.The Max 21.Play That Funky Music Disc 3 1.Take Me With U 2.Raspberry Beret 3.Cool 4.Endorphinmachine 5.Bambi 6.Colonized mind 7.Cause And Effect 8.Pretzelbodylogic (PA) 9.Stop This Train (PA) 10.Pretzelbodylogic (remix) (PA) 11. Let's Go Crazy (soundboard) 12. Something In The Water (soundboard)
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プリンス&サード・アイ・ガール / We Got No Love 4 Bootleggers (3CDR)
¥2,990
14年2月22日のマンチェスター公演を歓声の臨場感がある素晴らしいオーディエンス録音で収録。 「The Unexpected」のプリンス・バージョンがPAから流されます。途中でプリンスらメンバーが登場したようで歓声が大きく上がります。そして「Let's Go Crazy」のハードロック・バージョンのプレイ。会場の一体感がありますが歓声が煩いという程でもないです。2曲目は意外なこの位置で「Guitar」に。まだライブが始まったばかりだからか元気が凄いある演奏です。「Plectrum Electrum」、「FixUrLifeUp」とロックで突き進みます。止まらず「Something In The Water」へ。ピアノ・イントロでプリンスがスリリングに歌う所にドラムが入ってバンド演奏へと変わります。マンチェスターは僕の心の中心にあるとシャウトを交えて煽る様は音も良いので高揚してきます。「When We're Dancing Close And Slow」はプリンスの声もオンでよい演奏。ここでのキーボードはジョシュアということになるでしょう。オールドスクールにすると言ってプレイされる「She's Always In My Hair」は歌い方も崩していますが、ギターも崩した弾き方になっています。ドナを呼び出しますが、そちらはきっちりと痺れるようなギター・ソロを奏でています。そして当時の新曲「Funknroll」はとてもパンキッシュで音も良いので楽しめます。サンプラーセットでは「Sign O The Times」もしっかりとした演奏、「Hot Thing」ではブーシャカラカブーの叫びも飛び出します。「Forever In My Life」では後半リズミカルでフックのあるリフに変わるオルタネイト・バージョン。「I Could Never Take The Place Of Your Man」の完璧な演奏から「Crimson And Clover」へ間髪入れず雪崩れ込む様は最高です。。プリンスが崩して歌うも、観客がメロディーをしっかり歌っているので、プリンスが彼らに歌わせたままにしてしまう所があります。観客の反応が素晴らしくプリンスも演奏するのが楽しそう。またサンプラーセットで「When Doves Cry」、プリンスがシンギン!と言わなくても歌っている観客が多くいます。プリンスは煽りとコーラスにほぼ徹しています。続く「Alphabet St」も大合唱、プリンスはドライバーはマンチェスター出身と歌って観客を喜ばせています。後半でベースが聴こえるだろ?と言いつつ「777-9311」になるとそれに合わせてベースを弾くプリンスが超ファンキー。「Housequake」もハンナを紹介し、ドナのギター・ソロも入ります。ドナがギターを弾いてる時にはカッティングは聴こえてこないので、ドナがリズムを担当しているのかもしれません。「I Would Die 4 U」でもやはり大合唱。プリンスも歌っているし、音が良いので臨場感を感じられて楽しく聴くことが出来ます。そして「If I Was Your Girlfriend」は演奏ではなく、サンプラーセットから流したもの。インストなのに観客が歌っていますが、次は「Purple Rain」に。これが凄い、プリンスが大合唱に負けてしまいそうになります。サビではプリンスが歌わなくなってしまう所があるほど。まあそれでも何千回と歌っただろうプリンスの方は余裕さは感じられますが。実際その後は観客とプリンスの一体となった素晴らしい演奏となります。「Screwdriver」も唐突に繋がるようにして「Chaos And Disorder」になるのは超スリリング。「Screwdriver」がロング・バージョンになったのか?と錯覚してしまいました。疾走感のあるロックなバージョンです。ドナとプリンス、比重はプリンスにあるにせよ、二枚のギターがあることでこれほど素晴らしい演奏になってしまうとは。そしてピアノ・セット。珍しく「Starfish And Coffee」を演奏しています。クラップをさせ、更にプリンスは観客に歌わせようとします。もちろん観客も歌います。さながら小学校の音楽の時間のよう。「Diamonds And Pearls」も同様の、先生がプリンス、生徒が観客という感じです。「The Beautiful Ones」はファルセットも使い素晴らしいピアノ・バージョンでプリンスが先導し「Under The Cherry Moon」のピアノ・インストで観客を静かにさせます。そして「Sometimes It Snows In April」ではプリンスが歌うのを聴き入る観客となります。そしてありがとうと言うも「Nothing Compares 2 U」をピアノでプレイ。ここでは観客も大合唱。プリンスもシンギン!と叫びサビを歌わせます。そしてドナを呼び出しギター・ソロ。素晴らしいタイミングでこのロッキッシュな音が入ってくるその快感。今度はマンチェスターの番だ、と観客に歌わせピアノ・セットは大団円となります。続けて「The Max」からはプリンスはピアノ、でもバンド演奏となりドラムが刻まれます。ドナはギターでフレーズを弾きます。プリンスはソウルクラップだと観客を煽り皆忠実に従います。そして気がつくとプリンスが「Play That Funky Music」のギター・カッティングを入れています。これで終了とはならず、プリンスは3rdEyeGirlとしても感謝の言葉を述べ、ピアノが入る快活な「Take Me With U」、「Raspberry Beret」に。更にピアノが面白い効果となっている「Cool」。ギターのカッティングは聴こえますが、そこにアタックのあるピアノが被さってジャジーなバージョンとなっています。シェルビーらのコーラスがないのが寂しいですが、こういうバージョンも嬉しい所。最後はギミ5までやっています。ファンクンロールだ、と「Endorphine Machine」に。シャウトも轟きボーカルもパワフル、ギターもノリノリ。ロック、ンロール、セイ!ファンク、ンロール、セイ!のコール・アンド・リスポンス。今度は「Bambi」と演奏は続き、正に疲れを知らない子供のようなプリンスがいます。そして快活なドラムからギターが絡んで初めて曲が何だか分かる「Colonized Mind」は、プリンスはかなり崩して歌っていてとても新鮮に感じさせるバージョン。最後の「Cause And Effect」は多分イーダだと思いますが、サビでハモルように歌っています。コンパッションのコール・アンド・リスポンスをして会場を一つにさせようとするプリンス。少し休んだらまた帰ってくるから、と言い「Pretzelbodylogic」をPAから流しステージを去るプリンスとバンド。ここで実は新曲が流されています。「Stop This Train」そして「The Beautiful Ones」のピアノのようなエフェクトが入って、サンプリングのように歌が展開する完全に崩れたリミックスの「Pretzelbodylogic」が流れます。そしてボーナスで3rdEyeGirl Youtubeの映像からのリッピング音源を収録しています。 Disc 1 1.Introduction by Hannah 2.The Unexpected (Prince version) (PA) 3.Let's Go Crazy - Frankentstein 4. Guitar 5.Plectrum Electrum 6.Fixurlifeup 7.Something In The Water (Does Not Compute) 8.When We're Dancing Close And slow 9.She's Always In My Hair 10.Funknroll 11.Sign “O” The Times 12.Nasty Girl (instrumental) 13.Hot thing 14.Forever In My Life Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man 2.Crimson And Clover 3.When Doves Cry 4.Alphabet St. 5.Nasty Girl (instrumental) 6.777-9311 (instrumental) 7.Housequake 8.I Would die 4 U 9.If I Was Your Girlfriend (instrumental) 10.Purple Rain 11.Screwdriver 12.Chaos And Disorder 13.How Come U Don't Call Me Anymore 14.Starfish And Coffee 15.Diamonds And Pearls 16.The Beautiful Ones 17.Under The Cherry Moon (instrumental) 18.Sometimes It Snows In April 19.Nothing Compares 2 U 20.The Max 21.Play That Funky Music Disc 3 1.Take Me With U 2.Raspberry Beret 3.Cool 4.Endorphinmachine 5.Bambi 6.Colonized mind 7.Cause And Effect 8.Pretzelbodylogic (PA) 9.Stop This Train (PA) 10.Pretzelbodylogic (remix) (PA) 11. Let's Go Crazy (soundboard) 12. Something In The Water (soundboard) Live at The Manchester Academy, February 22, 2014
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プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイク、リハーサルを集めたタイトル、その第3弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Blues In G (7th Entry 1984) 02 Foxy Lady (North Sea Jazz 2011) 03 I Believe In You (The Beautiful Experience 1994) 04 Johnny B. Goode (Le Grand Journal 2011) 05 Even Flow (St. Paul 2013) 06 Chaos & Disorder (Shepherd's Bush Empire 2014) 07 Whole Lotta Love (The Park 2004) 08 Billy (The Warehouse St. Louis Park 1983) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144019960
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プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトル、その第2弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Teddy Bear - Bambi (Villanova Park 1998) 02 Zannalee (Villanova Park 1998) 03 Santana Medley (Glam Sam 1994) 04 All Shook Up (Montreux 2009) 05 Jailhouse Rock (The Sacrifice Of Victor 1993) 06 What'd I Say (The Beautiful Experience 1994) 07 Blues In C (Madrid 1990) 08 Colonized Mind (Seattle 2013) 09 I Like It There (Dakota VI 2013) 10 Spirituality - Johnny B. Goode (IndigO2 2007) 11 Calhoun Square (IndigO2 2007) 12 Anotherloverholenyohead - Rock Lobster (IndigO2 2007) 13 I'm Yours (Conga Room 2009) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144020108
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プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR)
¥990
お求めやすい価格で定評のナイスライン・シリーズからプリンスが遂に登場!プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトルです。ライブにはスーパーボウルやクラブ・ギガのような最高サウンドボード録音から、Villanova Juncitionや、Machine GunつまりHabibiのライブ演奏と言った上質オーディエンス録音のレアで超絶演奏モノまで収録。プリンスによるギター炸裂の連続を是非!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか?(尚 Prince Plays Hendrixというタイトル巷にございますが、それはSpanish Castle Magicがオーディエンス録音になっており、こちらのPlay Like Hendrixはサウンドボード録音です)。 01 Who Knows - Bambi - Whole Lotta Love (Club Vega 2002) 02 Red House (Le Bataclan 1999) 03 Machine Gun (Villanova Park 2003) 04 Villanova Junction - Peach - Rock me Baby (O2 2007) 05 Johnny B. Goode (Superbowl 2007) 06 All Along The Watchtower - Best Of You (Superbowl 2007) 07 Spanish Castle Magic (Montreux 2009) 08 Dreamer (Dakota V 2013) 09 Let's Go Crazy Reloaded 10 Habibi 11 Purple House 12 Red Head Stepchild (Tamar ft. Prince - Orpheum 2006) 13 Gett Off (Le Bataclan 1999)
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シーラ・E / Love On An E Train 2026 (1CDR)
¥990
シーラ・Eの26年2月8日、Menlo Parkでのライブを最高に素晴らしい音質のオーディエンス録音で収録。スライやポインター・シスターズ、Pファンクのカバーもありますが、やはりプリンス系の曲がかなりプレイされているのがとてもとても嬉しいです。プリンスもプレイしていたビートルズのCome Together、そしてプリンス作のLeader Of The Band、そしてアルバム3121に収録のThe Wordなんて通な曲も演奏されています。シーラもレコーディング参加したGet On The Boatのラテン風味はシーラのバンドにおいても冴えわたります。そして映画クラッシュグルーブから、とMCしてからのHolly Rock、シンセのリフが最強のThe Belle Of St. Mark、グルービーなLove on a Blue TrainをLove on an E Trainと歌うアレンジも粋です。A Love Bizarreから、スタジオ・バージョン的なGirls & Boys、そしてIt's Gonna Be A Beautiful Nightはシーラの味付けがされたバージョンで素敵です。プリンスよりもファンキーかものControversy、Alphabet St.の展開、シーラの曲RockstarからPurple Rainへと移行するのは涙腺ウルウルです。 シーラが初めて歌を入れた曲Erotic City、 Let's Work、U Got the Lookのプリンスのライブ定番曲、シーラが当時のライブ・アレンジでカバーしたAmerica、そして美しきFreeの演奏、そしてBaby I'm a Starで大盛り上がりとなり、ラストにThe Glamorous Lifeの大団円。プリンス大大大サービスのライブとなっています。 1 intro 2 Come Together > All You Need Is Love [The Beatles] 3 Leader of the Band 4 The Word [Prince] 5 Get on the Boat [Prince] 6 Holly Rock 7 The Belle of St. Mark 8 Love on a Blue Train (“Love on an E Train”) 9 Everyday People [Sly & the Family Stone] 10 Yes We Can Can [Allen Toussaint] 11 Mothership Connection (Star Child) [Parliament] 12 Erotic City > A Love Bizarre [Prince] 13 Girls & Boys [Prince] 14 It's Gonna Be a Beautiful Night [Prince] 15 Controversy > Alphabet St [Prince Cover] 16 Blackbird [The Beatles] (with Lynn Mabry) 17 Rockstar > Purple Rain [Prince] 18 What the World Needs Now Is Love [Burt Bacharach] 19 Erotic City > Let's Work > U Got the Look > America > Free > Baby I'm a Star [Prince] 20 The Glamorous Life (with percussion solo) 21 Bailar (Salsa version) (tape) The Guild, Menlo Park CA February 6, 2026
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キャンディ・ダルファー / Levekusen 2025 (1BRDR)
¥990
22年ニューアルバム『We Never Stop』リリース、後FUNKALICIOUSツアーと題したツアーを行っているキャンディ・ダルファー、その最新ライブ映像を1080PのHDクオリティーでプロショット収録したブルーレイのリリースです。 アレンジを加えたSax A Gogoがオープニング。アルバム未収録の新曲Discoballのディスコ・ファンクに踊らされます。Yeah Yeah Yeahは『We Never Stop』収録のやはりダンサンブルなチューン。Funk'N'Roll、The Climbといった今後のアルバムに収録される予定にしているのか、ライブならではの曲なのか、とにかく新しくも進化するキャンディ・ダルファーがいます。一方タワー・オブ・パワーのメドレー、とオールド・スクールにも敬意を払います。特筆すべきは、プリンスというより、ジェームス・ブラウン的なMusicologyのカバー。本当めちゃくちゃカッコいいです。Let's WorkやHigher等スライの要素も入れ込んでいて、リスペクト感でダンス、です。Pファンクの名曲をPick Up The Piecesのタイトル文字って摘まんでプレイするP-Funk The Piecesも最高に楽しめます。単なるカバーを超えたJames Brow Medleyもファンクの進化を見る気がします。プリンスの未来を垣間見せる、そんなライブとなっています。 intro Sax A Gogo Discoball Lily Was Here Yeah Yeah Yeah Tower Of Power Medley Funk'N'Roll talk The Climb Musicology P-Funk The Pieces James Brown Medley Leverkusener Jazztage Leverkusen, Germany November 7, 2025 Pro-Shot 95min.
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プリンス / Lakeland Remastered (1CDR)
¥1,890
83年2月1日レイクランド公演。サウンドボードですが、今回リマスタリングを施してのリリースです。以前より遥かにクリーンで臨場感が増しています。1999ツアーの第2レグの最初のコンサート、レア演奏はありませんが、ある種の緊張感が漂う、素晴らしい演奏、1999ツアーの代表的ライブとしても良いほどのタイトルでしょう。 1999 Tour Civic Center, Lakeland 1st February 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. 6. Lisa's Solo 7. With You (instrumental) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. I Wanna Be Your Lover 11. Head 12. Little Red Corvette 13. Interlude 14. International Lover 15. 1999
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プリンス&ザ・レボリューション / Merry Christmas Minnesota (2CDR)
¥2,890
Pure Funk?そう、あの珠玉の音源を持ちながらプレス・リリースされる事無く、闇に消えてしまった幻のレーベル...それの事実上の第2弾となったタイトルのCDRリリース。それは幻の音源、84年パープルレインツアー・ホームタウン・クリスマスショウのライブです!84年12月23日から28日まで計5回行われ、9万枚のチケットを売上げた伝説のライブ、その初日です。確かにBaby I`m A Starの後半とPurple Rainは未収録、でも美しいFree、ポップなTake Me With U、ファルセットと低音を行き来するスキャットが冴えるHow Come U Don't Call Me Anymore、タンボリンをシェイクしてとDirty Mindのレアプレイ、そして嬉しい溌剌としたI Wanna Be Your Loverと、大充実のピアノ・セットがあります。エディ・MのサックスもBaby I'm A Starでフィチャー。 この凱旋中のクリスマスにプリンスはあの名盤Around The World In A Dayを仕上げますが、一方ライブではPurple Rainのナンバーを披露、気持ちを切り替えてプレイ、ハイテンションの素晴らしいライブとなっています。尚このタイトルは以前の1CDRバージョンではなく、音質が少し良くなり、若干収録が長い2CDRバージョンでのリリースです。 Disc 1 1. Let's Go Crazy 2. Delirious 3. 1999 4. Little Red Corvette 5. Piano Interlude 6. Free 7. Take Me With U 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Dirty Mind 10. I Wanna Be Your Lover 11. Do Me, Baby 12. Temptation 13. Let's Pretend We're Married 14. International Lover 15. Father's Song 16. God Disc 2 1. Computer Blue 2. Darling Nikki 3. The Beautiful Ones 4. When Doves Cry 5. I Would Die 4 U 6. Baby I'm A Star(imcomplete) Civic Center, St. Paul 23rd December 1984