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プリンス / News Tributes + 3 Long Tribute Shows (2DVDR)
¥1,990
プリンスのトリビュート映像を2DVDRにまとめました。 DVDR1は、News Tributes。プリンスの急逝を受けた直後の、全米・英主要メディアの追悼報道、特別番組を集めたコンピレーションです。 オバマ元大統領の声明やスティーヴィー・ワンダー、レニー・クラヴィッツら豪華スター陣が急逝直後のニュース番組で語る追悼コメント、Mint Conditionのパフォも収録。 Life & Death Of An Icon NBC Datelineは、NBCの看板ニュース番組『Dateline NBC』がプリンス死去の翌日(16年4月22日)に1時間枠で緊急放送した追悼特別番組です。ニュースキャスターのレスター・ホルトがMCを務め、直前の異変やペイズリー・パークでの捜査状況などの当時の訃報ニュースを軸に、過去の貴重なインタビュー、関係者の証言を交えて彼の生い立ちと音楽的偉業を振り返る構成となっています。 Australian Arts Channel Tributesは、オーストラリアの芸術専門チャンネルArts Channelで放送されたプリンスの追悼ドキュメンタリー番組です。彼の生涯・功績と、謎の多かった突然の訃報について語られています。 ABCニュースの報道番組『2020』がプリンス訃報の翌日(16年4月22日)に緊急特別番組として全米放送した追悼ドキュメンタリーです。急逝直前の動向や現地の熱気を報じつつ、プリンスの功績を回顧。原盤権獲得を巡るレーベルとの闘いや、ベジタリアン生活の素顔に触れ、ジョン・メイヤーらの証言を通じ彼の偉大な足跡を称えています。 Dr Drew Specialは、プリンスの親しい友人であるヴァン・ジョーンズ(CNNコメンテーター)が泣きながら音楽家としての偉大さだけでなく人間的な温かさや慈善活動の裏側を語るシーンはこちらももらい泣きしそうになります。 Sky News Special End Of The Purple Rain イギリスのニュース専門局Sky Newsが、2016年4月21日のプリンス急逝を受けて現地放送した特別追悼ドキュメンタリー番組(特番)です 全て日本語等の字幕はついていません。ご了承ください。 そしてDVDR2は、3 Long Tribute Shows。まずThe Man Behind The Musicは、16年に米REELZ局で放送されたプリンスの生涯と功績に迫るドキュメンタリー番組です。音楽評論家や初期のバンドメンバーらの証言を交え、ミネアポリス・サウンドの確立やアーティスト権利擁護の闘い、慈善活動といった多面的な人物像を検証しています。日本語等の字幕はありません。 Prince Reflection Celebrity Panel 2016は、プリンス急逝直後の16年5月にニューヨーク大学で開催された、トップクリエイターらによる追悼座談会の映像です。生前に深い親交のあった著名人が集まり、天才の「素顔」と「音楽的遺産」を熱く語り合っています。 スパイク・リー監督は、自宅スタジオ「ペイズリー・パーク」の屋内コートで、プリンスと2人きりで白熱したバスケットボールの試合をした思い出を披露。彼がレッグスルーやバックハンドパスを鮮やかに決める「本物の選手(ボーラー)」だったという、ファン必見の素顔を明かしています。スパイク・リー監督は大のバスケットボールフリーク(NBAニューヨーク・ニックスの熱狂的ファン)として有名ですが、プリンスに完全に打ち負かされた(He whupped me / ボコボコにされた)とユーモアを交えて自虐的に告白しています。 クエストラヴは大のプリンスフリーク、彼が、わずか1分23秒の楽曲『Sister』を例に挙げ、「混乱から怒りまで、これほど幅広い感情を90秒足らずで完璧に表現できるアーティストは他にいない」と、圧倒的な表現力を絶賛しています。 アンソニー・ハミルトンは、彼がまだディアンジェロのバックコーラスを務めていた頃、プリンスから「一緒にジャムセッションをしないか」と初めて招待された際に、プリンスは自身のスタジオやパーティーにおいて「健康的なフード(ヴィーガン食など)のみ、アルコールは一切禁止」という厳格なルールを敷いていたため、「酒も肉もないなんて冗談じゃない」とディアンジェロが、断ってしまったそうです。ハミルトン自身はその後、あるアワードの後にプリンスとの共演を果たしました。「ドラムにクエストラヴ、キーボードにスティーヴィー・ワンダーが座っている最高峰のステージで、プリンスが私のところへ歩み寄ってきて「おい、ちょっと派手に音を鳴らしてみるか?(You wanna make some noise?)」と声をかけてくれたんだ。もちろん答えはYESさ!」と語り、その後プリンスとは通算で8回ほど一緒に演奏する機会に恵まれたという、至高の思い出を振り返っています。 アラン・ライト(音楽ジャーナリスト/書籍『Let's Go Crazy』著者)は、音楽誌『Vibe』のカバーインタビューでプリンスに初めて取材した際の、天才ならではの「圧倒的な言葉」を証言しています。サンフランシスコでの公演前、サウンドチェック中のプリンスにステージ上へ呼び込まれたアラン。あまりの緊張で正気を保つのがやっとだった彼に対し、プリンスはギターソロを弾きながら不意に近づき、こう言ったそうです。「自分が望むもの、頭に聴こえてくる音なら「何でも」演奏できてしまう境地が、どれほど過酷で大変なことか君に分かるかい?」すべてを完璧に操れてしまうがゆえの、天才の孤独と苦悩が垣間見える強烈なセリフとして紹介されています。 トゥーレ(音楽ジャーナリスト/作家)は、スパイク・リー監督に続き、彼もまたプリンスとプライベートでバスケットボールをプレイした際のエピソードを披露しました。プリンスが単にスポーツが得意なだけでなく、ゲームの主導権を握る冷徹なプレイスタイルを持っていたことや、コート上でもコート外でも常に「相手の先を読み、圧倒する」という、彼のパーソナリティそのものがスポーツにも現れていたことを鋭く分析・証言しています。 キムブラ(Kimbra)は、プリンスが「ポップ・ミュージック」と「実験的な音楽」の境界線を完全に消し去ったことに、アーティストとして絶大な影響と勇気をもらったと明かしています。矛盾を内包する天才プリンスは、ある瞬間では狂気の狂暴さや爆発的なエネルギーを見せたかと思えば、次の瞬間にはこの上なく優雅で官能的な姿を見せる。また、男性性と女性性の境界線を自由に往来し、歌詞では人間の原始的な「性(エロス)」と「神(スピリチュアル)」を同時に探求していました。音楽業界や世間はアーティストを一つの「ジャンル(箱)」に閉じ込めたがりますが、プリンスは世間に一切媚びず、自分の芸術を絶対に検閲しませんでした。キムブラは「私たちは彼を「ブランド」としてではなく、一つの「音楽的世界観」として受け入れた。彼のおかげで、私も自分の多面性を追求する自由を得られた」と、クリエイターとしての深い感謝を述べています。 司会を務めたジェイソン・キング教授(NYUクライブ・デイヴィス音楽研究所)は、プリンスが音楽業界の商業的、ビジネス的なルールをいかに破壊し、再定義したかという功績を議論の軸に据えました。プリンスが90年代に大手レコード会社(ワーナー・ブラザース)と激しく闘い、頬に「SLAVE(奴隷)」と書いて抗議した事件や、改名を繰り返したビジネス的な背景に言及。プリンスが「自分の音楽のマスター音源(原盤権)はアーティスト自身が所有すべきだ」と主張し続けたことが、現代のデジタル配信時代におけるアーティストたちの権利意識の基盤を作ったと分析しています。世間からは当時「奇行」や「わがまま」と見なされることもありましたが、音楽業界の搾取構造に対して、文字通り命懸けで風穴を開けた「ビジネスの革命児」であったという点を強く評価しています。 キャロル・クーパー(音楽ジャーナリスト)は、70年代末から80年代当時のアメリカの社会的背景(人種隔離やメディアの分断)を踏まえ、プリンスの文化的功績を鋭く分析。当時のアメリカのラジオや音楽メディアは、黒人音楽(R&B/ファンク)と白人音楽(ロック/ポップス)が明確に分断されていました。しかしプリンスは、黒人としてのファンクのルーツを完璧に持ちながら、ジミ・ヘンドリックスのような激しいロックギターをかき鳴らし、ニュー・ウェイヴの要素まで取り入れました。クーパーは、プリンスが「人種やジェンダーによる市場の区分け(マーケティングの壁)を、その圧倒的な音楽性とビジュアルの力だけで完全に粉砕した」と証言。彼が提示した世界は、あらゆる人種、あらゆる性的指向の人々が境界線なく熱狂できる、時代を先取りしすぎた理想郷(ユートピア)であったと語りました。 The Grief DiscoはBBCのトリビュートで、音声のみですが、バックに著名人のプリンスに対するツイートなどの映像が貼られており、大変資料性のあるものとなっています。 こちらも全て日本語等の字幕はついていません。ご了承ください。 DVDR 1 : News Tributes 〇Barack, Stevie, Sheila and Carmen (52mins) Barack Obama - Jimmy Fallon - Stevie Wonder - Tamron Hall - Sheila E & CeeLo - Stevie Nicks 〇Dez, Lenny, Will I Am and others (1hr) Dez Dickerson - Bebe Winans - Don Lemon Van Jones - Lenny Kravitz - Will.I.Am - The View 〇Jimmy, Bootsy, Ellen & More (1hr) Jimmy Jam - George Lopez - Bootsy Collins - Ellen Degenerees - Mint Condition - Mint Condition / She's Always In My Hair 〇Taja and others (44mins) Taja Sevelle - Democrazy Now - KSTP - Newsnight UK - The One Show UK 〇Life & Death Of An Icon NBC Dateline (40mins) 〇Australian Arts Channel Tributes (30mins) 〇Prince The Legend, The Mystery abc 2020 (37mins) 〇Dr Drew Special (17mins) 〇Sky News Special End Of The Purple Rain (24mins) DVDR 2 :3 Long Tribute Shows 〇The Man Behinde The Music (1hr 20mins) 〇Prince Reflection Celebrity Panel 2016 (87mins) 〇The Grief Disco (3hr BBC radio tribute with fan anecdotes & celeb tweets)
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プリンス / The Cosmic Video Collection (1DVDR)
¥1,890
プリンスのレア映像集です。サード・アイ・ガールズ時代のPV、ストリーム映像、ジャネール・モネイのLet's Go Crazyをカバー、レアなマイテのRhythm Of Your Heart、Face DownのフルレングスPV、Glam Slam Ulyseesのプロショット映像と知られていない映像を少なくなく含んでいます。 そして『The Minneapolis Sound』。アメリカの地方公共放送局KTCA(現:Twin Cities PBS / TPT)が制作した、当時の地元音楽シーンを切り取った本格的な音楽ドキュメンタリーで、 88年に初回放送され、その後19年にも一部再編集されたバージョンがPBSの歴史番組枠(Minnesota Experience)で再放送されています。今回は88年のものを収録。プロデューサー兼ナレーターのエミリー・ゴールドバーグが、80年代に一世を風靡したミネアポリス発の音楽シーンの正体を突き止めるべく、街を巡る一人称視点で探索します。エミリーはシーンの頂点にいたプリンスへのインタビューを試みますが、徹底して取材を拒まれことごとく振られ続けます。その代わりに、プリンスを支えたプロデューサー陣や、ザ・タイムのメンバー(ラストに少しライブがあります)、ザ・リプレイスメンツ、ヒュスカー・デューといった、当時のファンク、ポップ、ポストパンクを代表する地元レジェンドたちの貴重な若い頃の映像やインタビューが入っています。その他ネルソン・ジョージ、アレキサンダー・オニール(スタジオ内での演奏を含む)、シーラ・E、ザ・ジェッツ(ライブ映像が少しあります)等。日本語等の字幕はありません。 10年の6月16日のGCSのBB Kingでのライブ、飛び入りしたプリンスのギター・カッティングには痺れます。途中音声が入らない箇所がある映像がありますが、色々オーディエンス映像も含んでおり、この時の映像の決定盤です。 エイミー・ワインハウスのオーディエンス映像はぼやけていますが大変レアです。プリンスのサステインが効いたギターが天空へと轟くようで涙をそそります。 The Cosmic Video Collectionはそれぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。また、全映像を通して観ることが出来ず、それぞれの映像を選んで観る形となります。ご了承ください。 〇Rock and Roll Love Affair (Music Video) (4mins) 〇Screwdriver Live Movie (8mins) 〇Fixurlifeup Official Video (3mins) 〇Breakfast Can Wait (4<oms) 〇Guitar Official Video (3mins) 〇Live Out Loud Official Video (3mins) 〇Plectrum Electrum Official Video (2mins) 〇Bambi Live (3mins) 〇Eye Could Never Take The Place Of Ur Man Live 2012 (7mins) 〇Janelle Monae - Let's Go Crazy Live (3mins) 〇Screwdriver Lyrics Video (4mins) 〇Mayte - Rhythm Of Your Heart Previously unseen video (3min) 〇PBS The Minneapolis Sound (Documentary) (59mins) 〇Glam Slam Ulysses 1992 Proshot footage (24mins) 〇Face Down (uncut version) (3mins) 〇GCS BB King NY 6 16 2010 (23mins) Thank You - One In A Million You 〇Bonus - Crazy w/Ceelo Green USA 2011 (5mins) 〇w/Amy Winehouse Love Is a Losing Game Indigo 2007 〇Lisbon 17th August 2013 (55mins) Let's Go Crazy - Endorphinmachine - Screwdriver - She's Always In My Hair - The Love We Make - Guitar - Plectrumelectrum - Fixurlifeup - The Max - Stratus
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プリンス / The Jamie Starr Files (1DVDR)
¥1,890
91年1月18日のロック・イン・リオのプロショット、そのニューマスターをコンプリート収録です。この時だけのセットリスト、最高です。尚この時期のライブを集めたタイトルがリリースされています。 プリンス / The South American Festivals And The Rehersal 1990-1991 (4CDR+1BRDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/93646952 プリンスのピアノが中心のSummertimeのリハーサルはジャジーで最高です。そしてレアなシェリル・クロウのEveryday Is A Winding Road、ギター、そしてボーカルでプリンスが最高の客演を魅せます。そしてAct Iのかなり編集を施した素晴らしいプロショットの映像も、タイムコードが入りますが貴重です。13年モントルー・ジャズ・フェスはプロショットです。GCSにプリンスとNPGが参加したレア映像です。I Want To Take You Higherでプリンスはキーボード、Tell Me What It Isでプリンスがカッティング・ギターを魅せます。 そして00年5月16日にニューヨークの「リバーズ・クラブ(The River's Club)」で開催された歴史的な記者会見。彼は出生名である「プリンス」という名前に戻ること、そして音楽業界におけるアーティストの権利について、ユーモアと鋭い批評を交えながら自らの言葉で語っています。日本語字幕はありません。 09年10月12日、フランス・パリのオテル・コストで行われた記者会見は、プリンスが前日にグラン・パレ(Le Grand Palais)で大成功を収めた2回の即興コンサートや、パリのファッションウィーク(滞在中に多くのファッションショーを観賞)について記者たちと語り合った、約12分間の非常に親密でリラックスした会見です。この会見でプリンスが放った、ファンの間でも特に有名な具体的かつ印象的な言及をいくつかご紹介します。 ●パリという街への賛辞。 プリンスにとってパリは特別なインスピレーションの源であり、この街の持つ独特の雰囲気を官能的な言葉で称賛しました。この言葉は後に、公式な追悼やコラボレーション(パリ・サンジェルマンFCとの提携など)でも彼の名言として引用されています。「パリ……ここはとてもエロティックな街だ。そして、ものすごくインスピレーションを与えてくれる場所だよ。」("Paris… It's a very erotic town. It's very inspirational.") ●インターネットと「音楽の価値」への言及。 00年代、プリンスはインターネットを使った独自の配信(NPG Music Clubなど)を先駆けて行っていましたが、09年頃にはデジタルプラットフォームにおける「音楽の扱い方」に対して非常に批判的になっていました。「今のインターネットは、音楽をただの「無料のデータ」や背景のノイズのように扱っている。でも、音楽には本来もっと神聖な価値があるはずなんだ。私は自分の音楽が、使い捨てのファイルとして消費されるのではなく、ちゃんとした形で人々に届いてほしいと思っている」。 ●自身の年齢とエネルギーについて。当時51歳でありながら、前日にグラン・パレで1日2回(夕方5時と夜10時)のフルライブを凄まじい熱量でこなし、さらにその翌日にも別の会場(ラ・シガラ)でのライブを控えていたプリンス。記者からその超人的なスタミナの秘密について問われた際、彼はいたずらっぽく笑いながら答えました。「年齢なんてただの数字さ。僕はステージに立つとき、時間を超越している感覚になるんだ。エネルギーの源? それは音楽そのものだし、僕の素晴らしいバンド、そしてパリの観客がくれる凄まじいバイブスだよ。彼らが僕を若く保ってくれるんだ。」ファッションウィーク(衣装)へのこだわり。パリのファッションウィーク滞在中、シャネルなどのショーの最前列で目撃されていたプリンスは、自身のスタイルと音楽の結びつきについても語りました。「僕にとってファッションと音楽は切り離せないものだ。どちらも「自分自身をどう表現するか」というアートだからね。パリのデザイナーたちのクリエイティビティを見るのは本当に刺激的だし、僕のステージ衣装にも常に新しいアイデアを取り入れたいと思っているよ。」 この09年のオテル・コストでの会見は、「パリの芸術やカルチャーを心から楽しみ、自らの音楽的充実感をリラックスして楽しそうに語るプリンス」の姿が記録されている点で、ファンにとって非常に微笑ましく、かつ彼の美学が詰まった貴重な映像となっています。 世界の音楽史を塗り替えた偉大なるアーティストたちの足跡を、第一線のジャーナリストや音楽評論家の鋭い視点で掘り下げる世界的人気ドキュメンタリー『ロック・レジェンズ』。その膨大なアーカイブの中でも、ファンの間で「最も濃密で、最も冷徹に天才の核心を突いた傑作」と語り継がれているのが、15年に制作された『ロック・レジェンズ:プリンス』です。本作は、プリンスがまだこの世界に在り、現役として圧倒的なクリエイティビティを発揮し続けていたタイミングの中、制作されました。彼が遺した音楽そのものの革新性と、ポップカルチャーに与えた衝撃を、プロの視点から解剖した、すべての音楽ファンが観るべき至高の音楽評論ドキュメンタリーです。イギリスやアメリカの主要な音楽メディア(タイムズ紙やサンデー・タイムズ紙、音楽批評誌など)でペンを振るう著名な音楽ジャーナリスト、ジョン・エイズルウッドやウィル・ホジキンソンといった、鋭い審美眼を持つプロフェッショナルたちが次々と登場します。彼らはプリンスという存在を、単なる「奇抜な衣装を着たロックスター」としてではなく、ファンク、ロック、ポップ、サイケデリック、そしてニューウェイヴを融合させて現代音楽の構造を根本から変えてしまった「20世紀最大の音楽の変革者」として定義しています。世界的な大ヒット作『パープルレイン』の爆発的なエネルギーや、世界を挑発した「Kiss」、時代の闇を鮮烈に描いた「Sign O' The Times」といった名曲の数々が、当時の圧巻のライブ映像やミュージックビデオとともに紹介され、なぜこれらの楽曲が時代を超えて生き続けるのかが、冷徹なまでの音楽理論と時代背景から解き明かされていきます。本作の最大の魅力は、ミネアポリスという雪深いローカルな街から生まれた一人の天才が、どのようにして世界の音楽業界の頂点へと上り詰めたのか、そのプロセスの描き方にあります。マルチインストゥルメンタリストとして、デビュー当時からすべての楽器を一人で操り、誰の手も借りずに完璧なサウンドを作り上げたプリンスの「アーティストとしての自立と孤高の美学」。まだ若く無名だった時代の彼が秘めていた、世界への渇望と圧倒的な自信が、ジャーナリストたちのリアルな批評によって立体的に浮かび上がってきます。彼がヒットチャートのルールをどのように書き換え、マイケル・ジャクソンら同時代の巨星たちとどう渡り合ってきたのか。そのスリリングな音楽バトルとビジネス上の戦略の裏側を紐解く展開は、一時も目が離せません。さらに番組後半では、きらびやかな成功の影にあった、音楽業界の巨大なシステムに対する彼の孤独な反逆にもスポットが当てられます。アーティストとしての表現の自由を守るため、自らの名前を捨て、レコード会社と壮絶な権利闘争を繰り広げたその姿。彼が自らの原盤権(マスターテープ)をコントロールすることにどれほど命を懸けていたかという、そのインディペンデントな精神性が熱く語られます。この一歩も引かない闘争があったからこそ、現代のアーティストたちが自らの権利を主張できる土壌が生まれたのだという、プリンスが音楽界に遺したもう一つの巨大なレガシーが、専門家たちの深いリスペクトとともに映し出されます。単なる噂話やスキャンダルを排除し、終始「音楽そのものの価値」にフォーカスし続けたドキュメンタリー。全編を通じて流れるのは、20種類以上の楽器をプロレベルで演奏し、何百もの未発表曲を保管庫(Vault)に眠らせていたという、前代未聞の天才に対する畏敬の念です。彼がポップミュージックの境界線をことごとく破壊し、独自の「パープル・ワールド」を築き上げるまでの46分間は、まさに息を呑むような音楽の旅と言えるでしょう。日本語等の字幕はありません。 後半は殆ど映像ではなく画像をバックに音源を流したもの。未発表曲、93年BBCで放送されたプリンスのライブ音源、その時の番組全体を1時間収録しています。 それぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。ご了承ください。 〇Rio de Janeiro 1991 01 18 New Source (89mins) Something Funky (This House Comes) - Let's Go Crazy - Horny Pony - Kiss - Peter Gunn Theme - Pink Panther Theme - Purple Rain - Live 4 Love - Bambi - Take Me With U - Shake - Dr. Feelgood - Venus De Milo - The Question Of U - Ain't No Way - Nothing Compares 2 U - Baby I'm A Star - Respect - We Can Funk - Brother With A Purpose - Thieves In The Temple - Jughead 〇Summertime at Soundcheck 1990 (2mins) 〇w/Sheryl Crow 1999 (6mins) Everyday Is A Winding Road 〇The Love We Make - Live Montreux 2013 〇Act I USA 1993 Pro-shot footage (8mins) My Name Is Prince - Let's Go Crazy 〇Larry Graham & GCS Montreux 2013 (12Mins) I Want To Take You Higher - Tell Me What It Is - Do U Wanta Dance - I Want To Take You Higer (No Prince) 〇Fox 9 Archive - Rare TV interview 2001 (2mins) 〇May 16 2000 Press Conference NYC (20mins) 〇Hunting for the secret vault at Paisley Park - BBC News (7mins) 〇3121 dutch promotion (7mins) Black Sweat (PV) - Te Amo Corazon (PV) 〇Press Conference @ Hotel Costes, Paris 2009.10.12 (12min) 〇Rock Legends, Prince 2015 Special (47mins) 〇Outtake - Pain Audio (3mins) 〇Outtake - Velvet Kitty Cat Audio (2mins) 〇Outtake - You Belong To Me Audio (7mins) 〇Outtake - Youre In My System Audio (84 Groove) (8mins) 〇Outtake - Giving Em What They Love Audio(3mins) 〇Bonus - Baltimore video (4mins) 〇Bonus - North video (15mins) 〇Bonus - The Breakdown video (1mins) 〇Bonus - The Lost BBC Concert 1993 Audio (62mins) Intro - 1999 - Baby I'm A Star - America / DMSR - Pope - Beautiful Night Jam - Peach and more!
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プリンス / Unofficial Artage (2DVDR)
¥1,990
プリンスのレア映像集のリリースです。 15年の2つのプレゼンテーターとして登場した映像、そしてセットリストを参照していただきたいのですが、多くのオーディエンス録画のライブを収録。これらは今までにリークしていなかった映像も含まれていると思われます。そして特にプロショットのVersache 1995のクリップは最高です。プリンスが監修した映像というわけではないのですが、絶妙なタイミングで、絶対わかっている人が行った華麗なる編集で楽しめます。 Hunting for Prince's Vault BBC Radio documentary 2015、1981 Taped Intervie、Purple Reign The Prince Storyは音声のみの収録。字幕はありません。 それぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。ご了承ください。また曲名を表示してくれる場合があるのですが、間違っていたり、先行して表示したりします。でもほぼ合ってます。 ●『Purple Reign: The Story of Prince』は、歌手のミーシャ・パリスがナビゲートするBBC制作のラジオ・ドキュメンタリー。プリンスの生涯と音楽的キャリアを紐解き、関係者の貴重なインタビューや名曲を通じて彼の圧倒的な影響力を立体的に描き出しています。 ●15年に放送されたBBCラジオ・ドキュメンタリー『Hunting For Prince's Vault』は、ホストのモビーン・アザールによる関係者へのインタビューが中心のドキュメンタリーです。 スーザン・ロジャーズ(80年代のメイン音源エンジニア) 「私がヴォルトの歴史を作った」とその誕生を告白、83年の『Purple Rain』制作期に彼女がプリンスのチームに加わった際、彼が録音した膨大なテープが散乱し、一部が行方不明になっていることに危機感を覚えたのがすべての始まりでした。彼のレガシーを守るため、過去のスタジオに自ら電話をかけ、未発表テープをすべて1箇所に集めて整理する「保管庫(Vault)」の概念を最初に立ち上げたのは自分だと明かしています。実物のヴォルトには「巨大なホイール(回転ハンドル)が付いた、竜巻にも耐えられる本物の銀行用の強固な防盗扉」が備え付けられている、とその物理的な外観を具体的に証言しています。私生活の失恋の痛みをすべて注ぎ込んだ幻のバラード「Wally」をプリンスが録音した際、彼女が「キャリア史上最高傑作になる」と確信したにもかかわらず、本人の強い意志によってその場でマスターテープを上書き消去させられたという、あまりにも切なく衝撃的なエピソードを激白しました。 ハンス=マルティン・バフ(90年代の音源エンジニア) ヴォルトをキュレーション(管理)していた男の目撃談 90年代にペイズリー・パークで金庫番(音源の整理・管理)を任されていた彼は、実際のヴォルトの内部について証言しました。「平均的なイギリスのダイニングルームほどの広さ」の空間に、床から天井まで届く棚が何列も隙間なく並んでおり、そこへ2段、3段と未発表のマスターテープがぎっしりと積み上げられていたという圧倒的な物量を明かしました。 マット・“ドクター”・フィンク(初期〜『Sign "O" The Times』のキーボード奏者)寝食を忘れて曲を生み出し続ける初期の創作ルーティン 80年代の過酷なツアー中、他のバンドメンバーたちがオフの日にディズニーワールドへ遊びに出かけてリフレッシュしている間も、プリンスだけはホテルのバルコニーに一人でこもり、名曲「When You Were Mine」を書き上げていたという逸話を披露。ライブが終わった深夜であっても、移動中であっても、頭の中に次々と溢れ出るアイデアを形にするためだけに生きていた、若き日の凄まじいワーカホリック(仕事中毒)ぶりを語りました。 アラン・リーズ(ペイズリー・パーク・レコード元社長 / 元マネージャー) 権利闘争の裏側と、プリンスが漏らした「本音」 90年代初頭、レコード会社ワーナー・ブラザースとの間で自らの作品の権利(原盤権)をめぐり、最も激しい泥沼の闘争を繰り広げていた当時の舞台裏をマネージャーの視点から解説。ある日、怒りと絶望に駆られたプリンスから「こんなに揉めるくらいなら、いつかあの保管庫にあるものをすべて僕自身の手で焼き払って(火をつけて)やる」と、衝撃的な言葉を直接投げかけられた生々しい記憶を語りました。 ソニー・トンプソン(幼馴染み / New Power Generationのベーシスト) 少年時代から変わらない「天才の原点」 プリンスと10代の頃から地元ミネアポリスで共に楽器を鳴らしていた彼は、まだお金も名誉もなかったアマチュア時代から、プリンスが「24時間、誰も追いつけないスピードで曲を作りまくっていた」という原点を証言。彼にとって曲を作って金庫に収める行為は、後年のビジネスのためではなく、子供の頃から体に染み付いている「呼吸をするのと同じ至極自然な行為」だったのだと、親友ならではの視点で語りました。 キャット・グローバー(1980代後半のダンサー / ラッパー) 保管庫に眠る、誰にも聴かれていない宝物のディテール 88年頃、プリンスと共にペイズリー・パークのスタジオにこもっていた際、完全に未発表のままお蔵入りしてしまった幻のヒップホップ・トラック「Cornbread Rappers」が存在することをリーク。インタビュー中に彼女自身がその幻の楽曲のラップを口ずさんで見せるなど、ヴォルトには世界中がまだ見ぬジャンルの実験作や、マドンナとのコラボレーションの残骸などが無数に眠っていることを興奮気味に明かしました。 エリック・リーズ(天才サックス奏者) なぜプリンスは「完璧な曲」をリリースしなかったのか プリンスと共に数多くのセッションやホーン・アレンジを行ってきた彼は、プリンスにとって「曲を完成させること」が最大の快感であり、それが終わった瞬間にその曲への興味を失っていた、という特異な芸術家心理を分析。「世間に出して売るか、ヒットするかどうか」はプリンスにとって二の次であり、頭の中の音を具現化してテープに収めた(=ヴォルトに入れた)時点で、彼の目的は100パーセント達成されていたため、結果名曲がそのまま放置されたのだ、というクリエイティブの核心を結論づけました。 このドキュメンタリーが素晴らしいのは、アザールがプリンス本人には直接会えなかったものの、これらのメンバーの証言を立体的にパズルのように組み合わせることで、「もしプリンスが今日この世界を去ったとしても、これから先100年間、毎年1枚ずつ未発表アルバムをリリースし続けられるだけの遺産があの扉の向こうにある」という伝説の真実を完全に証明してみせた点にあります。 DVDR 1 〇The 57th Annual Grammy Awards 2015 (3mins) 〇The 72nd Annual Golden Awards 2015 (3mins) 〇Chicago 24th Sept 2012 (65mins) D.M.S.R. - Pop Life - Musicology - Housequake - The Jam - The Bird - Jungle Love - The Glamorous Life - Don't Stop 'til You Get Enouch - Cool - Purple Rain - Sample Set - If I Was Your Girl Friend - 1999 〇Chicago 25th Sept 2012 (16mins) Let's Go Crazy - Derilious - Nothing Compares 2 U - Purple Rain - Kiss 〇Amsterdam 25th May 2014 (55mins) Let's Go Crazy - Take Me With U - Raspberry Beret - U Got The Look - Musicology - Kiss - When Doves Cry - Sign O' The Times - Hot Thing - Controversy - 1999 - Little Red Corvette - Funk'n Roll - She's Always In My Hair - The Love We Make - Plectrumelectrum 〇Hunting for Prince's Vault BBC Radio documentary 2015 (50mins) 〇1981 Taped Interview (26mins) DVDR 2 〇Melbourne 14th May 2012 (81mins) Purple Rain - Gold - Jam Of The Year - Let's Go Crazy - Derilious - Let's Go Crazy (Reprise) - 1999 - Little Red Corvette - I Could Never Take The Place Of Your Man - Take Me With U - Raspberry Beret - Cream - Love...Thy Will Be Done - Bass Jam - Mountains - The Dance Electric - When Doves Cry - Nasty Girl - Darling Nikki - Pop Life - Sign O' The Times - The Most Beautiful Girl In The World - Single Ladies - Hot Thing - KIss - Purple Rain - If I Was Your Girlfriend - She's Always In My Hair - Dreamer - Peach Vancouver 16th December 2011 (15mins) Everyday People - Come Together - Cream - Cool - Don't Stop 'til You Get Enough - Baby I'm A Star 〇Las Vegas 16th November 2008 (6mins) Vivrant Thing (Q-Tip & The Cool Kids) 〇New York 14th February 2015 (6mins) 1999 - Guitar - Housequake - Kiss - Let's Go Crazy - Little Red Corvette - Play That Funky Music - Thank You - Purple Rain - A Love Bizarre - Sign O' The Times - U Got The Look - X's Face (DJ) Purple Reign The Prince Story - BBC Radio Documentary 2004 Audio (57mins) + Purple Reign Part 2 Audio (45mins) 〇Versace 1995 show (9mins) 〇Versace 2007 show (24mins)
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プリンス / Glam Slam Ulysees (1DVDR+1CDR)
¥1,990
93年6月7日、プリンスは自身の名前を発音できないシンボル(通称「ラブ・シンボル」)へ変更すると発表した際、今後は新しいアルバムをリリースせず、その代わりに舞台公演や映画などの新たな表現活動に力を注ぐ方針であることを明らかにしていました。 そんな中で、93年にプリンスが制作したのが『Glam Slam Ulysses(グラム・スラム・ユリシーズ)』、ホメロスの叙事詩『オデュッセイア』をモチーフとした舞台ミュージカルです。ユリシーズとは、主人公オデュッセウスのラテン語名のこと。パフォーマンスと映像を組み合わせた構成で、当時未発表だったプリンス13曲をバックにダンサーが踊ります。 当時の宣伝文句です。「ユリシーズとその仲間〈世界の放浪者たち〉がグラム・スラムの宇宙を旅する、ホメロス風エロティック・オデッセイ」。「Glam-o-Rama(グラム・オ・ラマ)で上演」。「13曲の新曲をフィーチャー」。 この作品では、カルメン・エレクトラがペネロペとカリュプソの二役を演じています。公演期間は93年8月21日から9月4日までの限定上演。男性の主人公はフランク・ウィリアムズが演じ、振付はジェイミー・キングが担当しました。またプリンス自身は舞台には出演していません。 プリンスによる、それぞれの楽曲は『オデュッセイア』の各要素を表現するものとされていました。ここでしか聴けないバージョンがあるのも注目です。「Come」はフルレングスではありませんが、ここだけのバージョン。「Dolphin」はオリジナル・バージョン。「Space」はオリジナルのフルレングス・バージョンのエディット・バージョンです。「What's My Name」はインストが異なるミックス。「Endorphinmachine」はオリジナル・フルレングス・バージョン。「Race」は93年に作られたライブ・バンド・バージョンです。 公演は、ロサンゼルスにあったクラブ、Glam Slamで行われ、会場の定員は各回約400名。チケット料金は、午後7時30分開演の公演が19.99ドル、日曜日の昼公演(マチネ)が15.00ドルでした。 当初、この作品はGlam Slamでの初演後に全米ツアーを行う予定と考えられていました。しかし、批評家からの評価は芳しくなく、ロサンゼルスで予定されていた最初の公演シリーズ終了後、制作・上演計画は打ち切られてしまいました。 今回DVDRには1時間程のほぼコンプリートの流出映像(一部カット、画像の乱れがあります)。そして後に発掘された画質、音質が良い30分程のショート・バージョン(ジャネット・ジャクソンの「If」をバックに踊る映像を含んでいます)の2種類を収録しました。 そしてCDRにはどこかは不明ですが、舞台をほぼコンプリートにオーディエンス録音している音源(「Pope」がフェードアウトで終わっています)を収録。よって映像と微妙に異なります。そしてやや音質が良い映像から、リッピングした音源も収録しております。 DVDR Long Version Intro Strays Of The World (Pt.1) - THE SHIP Come Interactive - THE CYCLOPES Dolphin - LOTUS LAND Pheromone - CIRCE Dark - PENELOPE Loose! - HADES Space - THE SIRENES Poem What's My Name - SCYLLA Endorphinemachine - CALYPSO Come Race - THE SUITORS Come - THE TROJAN HORSE Strays Of The World (Pt. 2) - THE HOMECOMING Pope - THE CELEBRATION Short Version Strays Of The World Interactive Dolphin Loose! Space Endorphinemachine If Pro-shot 87min. CDR Glam Slam Ulysses : Live 1993 (Audience Recording VG) 1. Strays Of The World (Pt.1) - THE SHIP 2. Come 3. Interactive - THE CYCLOPES 4. Dolphin - LOTUS LAND 5. Pheromone - CIRCE 6. Dark - PENELOPE 7. Loose! - HADES 8. Space - THE SIRENES 9. What's My Name? / Poem - SCYLLA 10. Endorphinmachine - CALYPSO 11. Come 12. Race - THE SUITORS 13. Come - THE TROJAN HORSE 14. Strays Of The World (Pt. 2) - THE HOMECOMING 15. Pope - THE CELEBRATION Tracks ripped from the short version video 16. Come / Interacrive 17. Dolphin 18. Loose! 19. Space 20. Endorphin Machine
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ミシェル・コロンビエ - Purple Rain Original Score (1CDR)
¥990
ミシェル・コロンビエ(39年5月23日 - 04年11月14日)は、フランスの作曲家、作詞家、編曲家、指揮者です。コロンビエは、100本以上の長編映画、ケーブルテレビ、テレビ映画の音楽を担当しています。母国フランスでは、クロード・ルルーシュ、フィリップ・ラブロ、アニエス・ヴァルダ、ヴィットリオ・デ・シーカ、ジャン=ピエール・メルヴィル、アンリ・ヴェルヌーイ、ジャック・ドゥミといった伝説的な監督たちと仕事をしました。アメリカでは、興行収入を記録した『ステラは恋のからさわぎ』、『ニュー・ジャック・シティ』、『無慈悲な人々』、『ゴールデン・チャイルド』、『ホワイトナイツ』『アゲインスト・オール・オッズ』、そしてプリンスと共演した伝説の『パープル・レイン』など、多岐にわたる作品を残しています。『パープル・レイン』では、グラミー賞とアカデミー賞の最優秀楽曲賞を受賞しました。 その楽譜は今日までオフィシャルでは未発表です。今回この素晴らしいスコアによる演奏を、Evolsidogのリマスターで再現しました。テープヒスとわずかなノイズがありますが、それがカセットテープのダイナミクス、懐かしさが感じられる、とても温かみのあるサウンドです。「See Something You Like?」はどこか「Purple Rain」を感じさせます。映画『パープルレイン』を知るうえで欠かせないタイトルです。 01 Lake Minnetonka Suite 02 Love Theme 1 03 Nightlife 04 Prince’s Theme 05 Join Morris's Group 06 The Bitches Are Okay 07 I'm The One With Style In This Town 08 I Really Like Your Song, Too 09 Think Tonight The Place Will Be Jumping 10 See Something You Like? 11 Across The Generations (Alternate Take) 12 Breaking Point (Part 1) 13 Breaking Point (Part 2) 14 What’s The Matter With This House 15 Ride Of Rage 1 16 Ride Of Rage 2 17 The Fight 18 Police Interview 19 Across The Generations (Part 1) 20 Across The Generations (Part 2) 21 Family Dispute 22 Unknown #1 23 Unknown #2 24 Love Theme (Part 2)
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プリンス / NPG Music Club Video Files (CDR-Rom + DVDR)
¥2,890
NPG Music Club一年目の全映像ファイルを収録したCDRom、そしてそれらのファイルが再生できない方のためにDVDプレイヤーで観ることが出来るDVDRの2枚組です。 *基本的に日本のDVDプレイヤーで観ることが出来るNTSC方式のDVDRをお出し致しますが、海外の企画PALでのDVDRもございます。もしそちらがご希望の方は、オーダーの際の備考欄に、PAL希望とご記入ください。 NPG Music Club Video Files(CD-rom+DVD) 01 - NPG MUSIC CLUB INTRO VIDEO 02 - Prince - When Eye Lay My Hands On U 03 - Prince & Angie Stone - U Make My Sun Shine 04 - Prince & The NPG - Controversy - Mutiny (LIVE) 05 - The New Power Generation - The Daisy Chain 06 - Prince - The Work Pt. 1 (Per4mance) 07 - The New Power Generation - Get Wild (Per4mance) 08 - Prince - The Ballad Of Dorothy Parker (Per4mance) 09 - Prince - I Could Never Take The Place Of Your Man (LIVE) 10 - Prince - Baby Knows (Per4mance) 11 - Prince - Prettyman (Per4mance) 12 - Prince - The Ride (Per4mance) 13 - O(+) - Endorphinemachine (Per4mance) 14 - O(+) - One Song 15 - Prince & The NPG - Bambi (LIVE) 16 - Prince & The NPG - If Eye Was Your Girlfriend (LIVE) 17 - Prince & The NPG - Live 4 Love (LIVE) 18 - O(+) & The NPG - The Undertaker (LIVE) 19 - O(+) & Nona Gaye - Lovesign 20 - Maceo Parker & Prince - We Gon' Make It Funky (LIVE) 21 - O(+) - Dolphin 22 - O(+) - Poor Goo 23 - Prince & The NPG - Gett Off (LIVE) 24 - Prince & The Revolution - Anotherloverholenyohead (LIVE) 25 - O(+) & The NPG - Face Down (Per4mance) 26 - PRINCE MUSICAL PORTRAIT VIDEO
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NLシリーズ ミシェル・ンデゲオチェロ / Musicology 2020 (2CDR)
¥1,490
Musicology 2020と題して、20年2月15日にペイズリー・パークで行われたミシェル・ンデゲオチェロのライブを完全収録プリンス風ですが実験的なインストNot Your Purple Rain、Let's Go Crazyの歌詞を引用した実質オープニング曲の打ち込みThing Called Life、When Doves Cryの冒頭のロッキッシュなギターとリンドラムとキーボードを巧妙に混ぜたWhen Doves Cry、ダンサンブルにカバーしたLet's Pretend We're Married、全く趣の異なるメランコリックなLet's Work、比較的忠実にカバーしつつもファンクさも加味されたStrange Relationship、アコースティック・バージョンのLove 2 The 9's、実験音楽のようなイントロ、そしてスロー・バージョンのIf I Was Your Girlfriend、ファンクしているSexy Dancer、怪しげさ付加されたHot Thing、完全に解体したサウンドのComputer Blue、プリンス・バージョン的なWhen You Were Mine、スローとなりミシェル味に調理されたPop Life、プリンスのバージョンとはまた別に超クールなTambourine、ゴスペルさもあるソウルフルなI Want To Be Your Lover、リンドラムとギターが印象的な素晴らしいStarfish & Coffee、悲しげでメロディを完全に作り変えたミシェル解釈のPurple Rainまで、プリンスを熟知しそれを独自に解釈して演奏している素晴らしいライブとなっています。 Prince Reimagined - This Thing Called Life February 15, 2020 Paisley Park Soundstage Chanhassen, MN Christopher Bruce - guitar Jebin Bruni - keyboards Deantoni Parks - drums Abraham Rounds - drums Jonathan Ward Justin Hicks Kenita Miller - vocals Morley Kaman - vocals Meshell Ndegeocello - electric bass, synth bass keyboards First concert in the 2020 Musicology series "Real Music By Real People" Disc 1 1. Intro 2. Not Your Purple Rain 3. Thing Called Life 4. When Doves Cry 5. Let's Pretend We're Married 6. Let's Work 7. Strange Relationship 8. Love 2 The 9's 9. Girlfriend intro 10. If I Was Your Girlfriend Disc 2 1. Sexy Dancer 2. Hot Thing 3. Computer Blue 4. When You Were Mine 5. Pop Life 6. Tambourine 7. I Want To Be Your Lover 8. Starfish & Coffee 9. Encore Break 10. Purple Rain 11. Acknowlege Me (PA)
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NLシリーズ Princelogy 1 (2CDR)
¥1,490
プリンスを知る上で重要なアーティストの曲を収録するPrincelogyシリーズ。プリンス作、提供曲も良いですが、ここで何より面白いのが、アーティスト側によるプリンスへのリスペクト曲。アウトキャストやベックといった有名なアーティストのプリンス臭プンプンの曲から、プリンスのペイズリーパーク・レーベルにデモを送ったこともあるジョルジオのSex Appealや、プリンスよりもプリンシーなファンクになっているウィーンのShockadelicaのようなあまり知られていないカバー曲まで、幅広い選曲に色々素晴らしい発見があると思います。プリンスが歌っている?ミネアポリス出身のナチュラル・セレクションのDo Anythingも収録されています(2位の大ヒット、声質は似てますがプリンスは不在、しかし語りでイングリッド・シャベイズが参加)。そして歌い方がカッコイイ、フーファイターズのDarling Nikki、痺れます。他にも新発見あるはずです。 Disc 1 1.Sex Cymbal(Sheila E) 2.Mutiny(The Family) 3. Be Your Man(Jessie Johnson) 4.Waterfall(Wendy & Lisa) 5.Sex Shooter(Apollonia 6) 6.Shockadelica(Wean) 7.Sex Appeal(Georgio) 8.Mia Bocca(Jill Jones) 9.100MPH(Mazarati) 10.Sugar Walls(Sheena Easton) 11.If A Girl Answers(Vanity 6) 12.Belive(Lenny Kravits) 13.She Lives In My Lap(Outkast) 14.Debra(Beck) Disc 2 1.I Feel 4 U(Chaka Khan) 2,Good Judy Girlfriend(Carmen Electra) 3.Darling Nikki(Foo Figheters) 4.Oak Tree(Morris Day) 5.Koo Koo(Sheila E) 6.Oh Sheila(Ready For The World) 7.Wishing Well(Terence Trent D'Arby) 8.Paradigm(George Clington) 9.Do Anything(Natural Selection) 10.Untitled(How Does It Feel?)(D'angelo) 11.Star 69(Common) 12.Shhh(Tevin Campbell) 13.Right Here's The Spot(Basement Jaxx) 15.Yo Mister(Patti Labelle) 16.When You Were Mine(Cyndy Lauper)
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NLシリーズ Princelogy 2 (2CDR)
¥1,490
プリンスを知る上で重要なアーティストの曲を収録するPrincelogyシリーズ。アーティスト側によるプリンスへのリスペクト曲に面白いのが多いですが、その中でもStill A Thrill、この曲はアンドレ・シモンとジョディ・ワトリーの作ですが、最後のファンキーなギター・ソロを含めプリンスが作ったと思わされます。またカバー曲では、TLCのIf I Was Your Girlfriend。プリンスのバッキングをモロ使っていつつも適度なリミックス具合になっていて、これもプリンスの許可というかアレンジを担当していたのでは思ってしまいます。インシンクのJCシャゼイの隠れ名曲100 Waysも確かにプリンスの香りがしますし、ジニュワインのWhen Doves Cryもさすがティンバランド、素晴らしいビート解釈です。ツィートのOoops (Oh My)もティンバランド絡みですが、プリンス的なエッチさがあります。スペース・カウボーイ、ピジョンヘッドのようなテクノ、ロック勢、普段プリンス・ファンなら手にしないようなタイプのアーティストも実はプリンスに影響を受けているというのがわかるタイトルとなっています。 Disc 1 1.Ooo She She Wa Wa(Apollonia 6) 2.Get Real Paid(Beck) 3.Get 2 Know Ya(Maxwell) 4.She's Just That Kind Of Lady(Mazarati) 5.G-spot(Jill Jones) 6.100 Ways(JC Chasez) 7.The Screams Of Passion(The Family) 8.Still A Thrill(Jody Watley) 9.Fishnet(Morris Day) 10.Drive Me Wild(Vanity 6) 11.Holly Rock(Sheila E) 12.If I Was Your Girlfriend(TLC) 13.Groove Enternal(Bootsy Collins Feat. The One) 14.I Want Your Sex(George Michael) 15.The Sex Of It(Kid Creole) 16.Like A Feather(Nikka Costa) 17.It Ain't Over 'til It's Over(Lenny Kravitz) 18.17 Days(Living Colour) Disc 2 1.I Would Die 4 U(The Space Cowboy) 2.Manic Monday(The Bangles) 3.Spread(OutKast) 4.Theives In The Temple(Hervie Hancock) 5.Dance Little Sister(Terence Trent D`Arby) 6.Ooops(Oh My)(Tweet) 7.The Dance Electric(Andre Cymone) 8.Martika Kitchen(Martika) 9.How Come U Don`t Call Me Anymore(Alicia Keys) 10.101(Sheena Easton) 11.Sticky Wicked(Chaka Khan) 12.Crazey(Jesse Johnson) 13.Battle Flag(Pigeonhead) 14.This Woman`s Work(Maxwell) 15.Everybody Get On Up(Carmen Electra) 16.Make Up(Vanity 6) 17.When Doves Cry(Ginuwine & Timbaland)
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プリンス/The Magnoli Files (1DVDR)
¥1,890
映画パープルレインを監督したアルバート・マグノーリ。プリンスはサイン・オブ・ザ・タイムズ・ツアーの映画完成後、次はドキュメンタリー制作をと彼に依頼しています。その際にプリンスの大変レアなライブ演奏、リハーサル、スタジオ・レコーディング風景等を撮影、それが形となったのがMusical Portraitです。ラブセクシー・ツアー時のカムデン・パレスでのアフターショウ映像、オリンピックスタジオでのスタジオ・セッション、ラブセクシー・ツアー、ウェンブリー・アリーナとLAのスポーツ・アリーナでのサウンドチェック等を収録。そしてOmnibusのPrince Roger Nelsonではやはりマグノーリが撮影したであろう映像を収録、Musical Portraitで使われた映像も使用されています。今やデラックスエディションで収録されていますが、87年のニューイヤーズ・イヴでのペイズリーパークでのライブ、それよりSign O The Timesの演奏を観ることが出来ます。そしてBehind The Beatでは88年頃のペイズリーパーク内を映したものです。関係者、アーティストのインタビューとかなり完成度の高いドキュメンタリー、これらの映像をベストなクオリティーで収録。そして実は特別にこのコンピレーションのRevisitedバージョンのマスターを入手、それにはOmnibusのPrince Roger Nelsonが幾つか映像が追加された63分バージョンのものを収録しています(ジャケットには以前のバージョンの収録時間60分が記載されています)。残念ながら日本語字幕はありませんが、画質の綺麗さから是非手にして頂きたいDVDRとなっています。 PRINCE : MUSICAL PORTRAIT Documentary [1989] OMNIBUS : PRINCE ROGERS NELSON Documentary [1991] BEHIND THE BEAT : PRINCE 4 U Documentary [1988]
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プリンス/Reflections Vol.1 (1DVDR)
¥1,890
Reflections(再考、反響といった意味です)シリーズ降臨!ある意味マニアックかもしれません。しかしプリンスのファンならかなりの確立で知っている名映像、そのベスト・クオリティーが登場です。85年のMTVでのインタビュー、当時はプリンスはインタビューを行うことをずっと拒否していましたし、これ以降もずっと90年代後半までインタビュー映像などなかったですから、これが何度も何度も流されました。しかしここで収録のものはブロードキャスト・マスターからのものです。そしてもう一つはやはりMTVのもう一つの有名映像、映画Under The Cherry Moonのプレミア会の模様です。こちらもマスターか恐らくそれに近いもので、文句なしのハイクオリティー、ベスト映像です。最後のプリンスとレボリューションの素晴らしいパフォが素晴らしい映像で観れるのは嬉しい限りです。91年のアルセニオ・ホールも相当クオリティー高いです。他にベスト・クオリティーのラブセクシーツアーのプレミアの模様なんてのもあり、全く知らなかった映像、またあるとは知りながら見逃していたり、ニュース映像だと思ってコレクションしていなかったり、そんなプリンスの映像コレクターに向けての重箱の隅をつつくナイスなリリースです。 MTV Presents...Prince : 27th October 1985 (Broadcast 15th November 1985) INTRO / DISCUSSES NEW VIDEO / DISCUSSES INFLUENCES / TALKS ABOUT PAISLEY PARK / TALKS ABOUT UNDER THE CHERRY MOON / SEXISM IN PURPLE RAIN / SELLING OUT / WE ARE THE WORLD DISCUSSION / DISCUSSES TOURING / DISCUSSES SPIRITUALITY Movie Trailer UNDER THE CHERRY MOON MTV Under The Cherry Moon Premiere : 1st July 1986 INTRO / SHORT FILM ABOUT SHERIDAN / GIRLS & BOYS PROMO VIDEO / MTV CONTEST REPORT / KRISTEN SCOTT THOMAS INTERVIEW / PRINCE INTERVIEW / SCENE FROM UNDER THE CHERRY MOON (#1) / EMMANUELLE SALLET INTERVIEW / SCENE FROM UNDER THE CHERRY MOON (#2) / 100MPH (MAZARATI PERFORMANCE) / ANOTHERLOVERHOLENYOHEAD (PROMO VIDEO) / SHEILA E INTERVIEW / SCENE FROM UNDER THE CHERRY MOON (#3) / JOHN L. NELSON INTERVIEW / RASPBERRY BERET / DELIRIOUS / CONTROVERSY / MUTINY / GOODNIGHT MTV News : July 1988 LOVESEXY TOUR PREMIERE REPORT Promotional Video I WISH U HEAVEN Movie Trailer BATMAN Promotional Video BATDANCE / PARTYMAN / THIEVES IN THE TEMPLE / NEW POWER GENERATION Arsenio Hall Show : 4th September 1991 (Broadcast 9th September 1991) DIAMONDS & PEARLS (INTRO) - LET'S GO CRAZY / KISS Promotional Video 2 WHOM IT MAY CONCERN / MY NAME IS PRINCE / LOVE SIGN / THE MOST BEAUTIFUL GIRL IN THE WORLD
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プリンス/Reflections Vol.2 (1DVDR)
¥1,890
あるとは知りながら見逃していたり、ニュース映像だと思ってコレクションしていなかったりしたものが収録されていたり、そんな重箱の隅をつつくナイスなリリースのReflections。その続編が登場です。今回は特にFor Dummies、つまりプリンスを決して良くは思っていない人たち、身長が低いとか、女癖が悪いとか、そういったネガティブな視点で集められている、超マニアックな映像集です。プリンス直筆の手紙が登場したり、プリンスのトリビアを英文で説明してくれるものだったり、粘土細工のプリンスが登場してプリンス・チャールズと戦ったりするのは大笑いです。またD&Pのパールちゃんのその後、なんて知りたい人は多いのではないでしょうか。まだCDを多く売ることが出来た時代のミュージッコロジーのコマーシャルも、ツアーと絡めて複数収録。押しなべてクオリティーは素晴らしいですし、83年のSolid Goldや96年のVH-1のヴィデオ・ブレイクも過去最高だといえます。こんなのあったんだ、あるとは思っていたけど、知らなかった、そんなプリンス・マニアは必携の映像集です。 VH-1 100 Greatest Moments Video Montage VH-1 Documentary Letter From Prince VH-1 'The Artist' Video Timeline Timeline Solid Gold : 4th April 1983 (Broadcast 13th May 1983) Little Red Corvette MTV Video Music Awards : 9th September 1999 Introduces TLC MTV Celebrity Death Match The Artist Formerly Known As Prince V's The Prince Formerly Known As Charles VH-1 Pop Up Video When Doves Cry / 7 / Raspberry Beret / 1999 / Kiss / The Most Beautiful Girl In The World Jamie Foxx Comedy Sketch Sketch VH-1 Love 4 One Another : 27th January 1996 Days Of Wild VH-1 Artist Of The Month Commercial VH-1 Video Break : 27th January 1996 The Good Life / Count The Days / Dolphin / If I Love U 2Night VH-1 'Where Are They Now?' Sheila E / Robia LaMorte (Pearl) / Vanity / Apollonia / Wendy & Lisa The Tonight Show w/ Jay Leno : 13th December 2002 The Everlasting Now Charlie Murphey's True Hollywood Stories Sketch Musicology Tour Commercial Musicology Tour Dates Commercial Musicology Album Commercial Musicology Album Commercial Tavis Smiley : 12th February 2004 (Broadcast 19th February 2004) Reflection
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特別セール価格!プリンス/Revelations(1DVDR Rom)
¥1,890
夢のアイテムが再リリース!プリンス究極のパソコン用DVDRRom!CDRRomTestamentよりスーパーパワーアップした、プロフェッショナルな最高のアイテム!インターネットのサイトを見るような気軽さで、76年から2000年までのアウトテイクスを堪能できます!その数凡そ800曲!それらのアウトテイクスが英文ですが、ブラウザ上でコメント付き、そしてMP3で聴く事が出来ます!プリンスのアウトテイクスの研究の成果がここにあります!しかしそれだけではありません!さらにプリンスのカバーした楽曲のオリジナルも聴く事が出来ます!そしてこのアイテムの目玉の一つ、2000年、2001年のNPG Music Clubでダウンロード出来たMP3及び映像ファイル(Quick Time Player用movファイル)も網羅しており、00年01年頃のNPG Music ClubのダウンロードサイトからMP3を落としてそれを聴く、そんな当時しか味わえなかった感動もこのアイテムに再現されているのです!そしてXpectaionやC-Note等の音源もサイト内のどこかに隠されてあります!またウィンドウズ用のプリンスフォントなんてのも入ってます。また81年のダーティーマインドツアー、86年のデトロイトのプリンスインタビュー、エリック・リーズやウェンディー&リサ、マイテの95年の23分のインタビュー、さらにはバックダンサーDiamond & Pearlの50分のインタビューも音声にて収録!それだけじゃない!これも凄い、プリンスのN.E.W.S.までとプリンスのファミリー関連のシングルを含むディスコグラフィー、そしてプリンスがプロデュースしている曲は全てではありませんが、MP3にて聴く事が出来るようになっているのです!レアなプリンスプロデュース曲が英文解説付きで聴ける!またプリンスとマイテが結婚式を挙げた当時、限定でWebにて公開していたThe Dawnのサイト、Crystal Ballの歌詞が全て載っているサイトも再現!クリックすれば観る事が出来るようになっています。この他にも色々探すと、秘密の画像や楽曲が出てくるはずです!こんなサイトがあったらなー、そんなプリンスファンの夢をこのアイテムは実現してくれているのです!!!このアイテム一つで今日から君もプリンス博士!初心者からコアなファンまで、全プリンスファンに捧げる垂涎必携激マストDVDRROM、再降臨です!!! 注意:このアイテムは当時基本的にはOSはWindows2000及びXPにて使用確認できているものです。MacやWindows Vista以降のパソコンで完全な動作確認をしておりませんが、Internet Explorerがインストールしてあれば、基本的には動作するはずです。また英語による注意が書かれているテキストファイルがDVDRのプログラム内にあります(マイコンピューター内のrevelation2.1を右クリックして開くを選択。readme.txtファイルのことです)。日本語はありませんが、そこに基本的な注意事項が書かれています。 Internet Explorer 6.0、Quick Time Player7.0にて動作確認をしております。尚それより下のバージョンでも動作いたしますが、少なくともInternet Explorer 4.0、Quick Time Player 5.0以上をご使用下さい。その際mp3ファイル及び曲のプレイリストを再生するファイルm3u等のファイルをQuick Time Playerで標準再生するように、プログラムを変更する必要がある場合があります。一度mp3のファイル及びm3uファイルを右クリックして、プロパティを開き、全般のプログラム変更でQuick Time Playerを標準のプレイヤーにするように変更してください。 また一部プレイされないMP3のファイルは、お手数ですが、マイコンピューター内のrevelation2.1を右クリックして開くを選択し、聴きたいMp3ファイルをITunes等のMP3プレイヤーにて再生していただく必要があります。またWindows Media Playerにて再生頂いた場合、一部不具合が出てしまう可能性があります。Quick Time Playerをご使用して頂くことを推奨いたします。
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プリンス/The New Power Generation radio show (2CDR)
¥2,890
●The New Power Generation radio show (2CDR) プリンスがBob Georgeに声を変えてDJをした最初のラジオ・ショウ。89年12月9日ミネアポリスのKMOJよりオンエアされました。当時発禁となったブラックアルバム、プリンスのプロデュース曲、更にその頃プリンスが好んでいた曲を流したとても面白い番組でした。ロビン・パワーのUndercover Loverはプリンスの作ですが、ここでしか聴けないアウトテイクスです。今までこの音源はアナログ・ブートから起こしたもの、しかもマイルス・デイビスのFlamenco Sketches(以前はAll Bluesと表記されていたのですがそちらは間違いのようです)までしか収録されていない不完全なものでした。今回より良いマスターが発掘され、それらを駆使して作られました。後のNPG Music Clubの先駆けであり、80年代のプリンスを知る上でなくてはならない貴重な音源です。 9 December 1989 Minneapolis radio station KMOJ Broadcasts Disc 1 1.Intro (Rap Contest) 2.State Of The World - Janet Jackson 3.Love And Anger - Kate Bush 4.Can't Stand Your Love - James Brown 5.New Sensation - INXS 6.Segue 7.A Case Of You - Joni Mitchell 8.Cool Brothers Unlimited segue 9.Sex - Prince 10.Montage segue 11.Keep On Movin' - Soul II Soul 12.Undercover Lover - Robin Power 13. Segue 14.Don't Be Cruel - Bobby Brown 15.Segue 16.Miss Thang - T.C. Ellis 17.Foxtrap segue 18. Segue 19.Black Cat - Janet Jackson 20.Burning Down The House - Talking Heads 21.It's Getting Funky - The DOC 22.Bambi (Rap) - T.C. Ellis 23.Love On Top Of Love - Grace Jones 24.Segue 25.Crossroads - Tracy Chapman 26. Segue 27.I Love U In Me - Prince Disc 2 1.Sex Machine - Sly And The Family Stone 2.KMOJ Segue 3.Ray Ban Commercial Segue 4.Love God Segue 5.Heaven Must Be Near - Ingrid Chavez 6.Cico Buff - Cocteau Twins 7.Heaven Must Be Near - Ingrid Chavez 8.Cindy C. - Prince 9.Eye No Segue 10.Andreas Vollenweider - Down To The Moon Moon Dance 11.A Quiet Place - Take 6 12.Segue 13.Rock Wit'cha - Bobby Brown 14.Stronger Than Pride - Sade 15.Segue 16.Flamenco Sketches - Miles Davis 17.KMOJ Segue 18.Scandaous (The Crime - The Passion - The Rapture) 19.Signing Off