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プリンス / 1990-08-18 Nice Remaster Complete Version (2CDR)
¥2,490
ヌード・ツアー後半の90年8月18日、ニース公演。オーディエンス録音で、音質は素晴らしいのですが、不完全収録だったり、難があったりしました。今回リマスターを施し、完全収録のニース公演となって、しかもリハーサルも付けて、真のコンプリートのニース公演をリリースします。 メインのショウで使われたマスターは二つ、一つは歓声が少ない大変素晴らしいオーディエンス録音音源、それをioがリマスターしたもの。The Question Of U / Electric Manにテープを変えた際に生じた、数十秒のカット、そしてPartyman以降、アンコール全てが未収録の不完全収録です。 そしてもう一つはNice Can B So Niceというタイトルの、DATイントロがカットされ、冒頭20分が若い女性の声で煩い、そしてTake Me With UやIt Takes Two等のフェード処理がされたりしている、以外ほぼ完全収録している音源。 今回ioリマスターをベースに、The Question Of UとElectric Man、そしてPartymanのイントロからアンコール全てを完全収録音源より加えて、より完璧なComplete Versionとなりました。Nice Can B So Nice音源にある問題点は、ほぼ全てioリマスター音源を使って解決されていて、決定盤と言えるものになっています。 内容も素晴らしく、The FutureでのThe Flowのラップの登場、そして定番から外れた展開はThe Question Of Uに続くピアノ・セグメントに入ってからあり、美しい、ほぼフルレングスにプレイされるVenus De Miloを聴くことができます。Ain't No Wayの直前に、短いですがAn Honest Manの一節が挿入されているのもレア。そしてラストの壮絶且つ脅威のBaby I'm A Starのジャム!プリンスが本当に生き生きとして自由に弾ける、最高の瞬間が楽しめます。「N-I-C-E we know how to party」というコール&レスポンスを何度も繰り返し、なんと約20分にもわたって演奏を続けます。 そしてその日のリハーサル音源、歓声がないので、サウンドボードと思えてしまう程の高音質オーディエンス録音で楽しめます。バンドにコード進行指示しながら、しっかりとファンクとロックの名曲をプレイ。ジミヘンとバンド・オブ・ジプシーさながらのThem Changes、Who Knows、ジョン・リー・フッカーのI'm In The Moodではプリンスがハードなギターを奏でブルージーに歌っています。面白い始まり方、アドリブ的キーボードが加わったジャム風のとてもカッコいいThe Futureのインストはメイン・ショウでは決して聴けないアレンジで8分の演奏、そこからプリンスのピアノでしょう、Theives In The Templeの演奏です。最初はスローに、そしてバンドが後から入ってスタジオ・バージョンに忠実ながらよりファンキーさのある展開で、嬉し過ぎる演奏となっています。スキャット的でブルージーな歌い方のプリンス、そこからRock Da Houseのジャムへ、Cold Sweatをアップビートにしたかのようなフレーズ、そしてしばらく音のチェックがあって、ロージー・ゲインズが歌う(You Make Me Feel Like) A Natural Woman、I Never Loved A Man (The Way I Love You)。そして恐らく唯一の演奏となるでしょう、ナタリー・コールの75年のヒット、Insepableのプレイ!歌はロージー、そして哀愁のギターがプリンス!もう美し過ぎる5分に渡る名演です。これは最早リハーサルじゃないです。アフターショウです! Nude Tour Parc des Sports Charles-Ehrmann, Nice 18th August 1990 Disc 1 1. DAT Intro 2. The Future - The Flow 3. 1999 4. Housequake 5. Sexy Dancer 6. Kiss 7. I'm In The Mood - James Bond Theme 8. Purple Rain 9. Take Me With U 10. Don't Make Me Pay For Your Mistakes 11. Blues In C (If I Had A Harem) 12. Alphabet St. 13. It Takes Two 14. Under The Cherry Moon (instrumental) 15. Venus De Milo 16. The Question Of U 17. Electric Man 18. Controversy 19. D.M.S.R. 20. Do Me, Baby 21. An Honest Man (instrumental intro) - Ain't No Way 22. Nothing Compares 2 U 23. Batdance Disc 2 1. Partyman Intro 2. Partyman 3. What Have You Done For Me Lately? - The Humpty Dance 4. Partyman (reprise) 5. Rock The House 7. Baby I'm A Star 8. Respect 9. Game Boys Groove - We Can Funk 10. Baby I'm A Star (reprise) Sound Check 11. Ain't No Fun To Me - Them Changes #1 12. Them Changes #2 13. Who Knows #1 14. Guitar Warm-Up 15. Who Knows #2 16. I'm In The Mood 17. The Future 18. Theives In The Temple 19. I Don't Want Nobody To Give Me Nothing (Open Up The Door, I'll Get It Myself) - Love And Happiness 20. Rock Da House - Ice Cream Castles 21. Cold Sweat 22. The Question Of U (Instrumental) 23. The Future (Instrumental) - Alphabet St. (Intro) 24. Take Me With U (Intro) 25. (You Make Me Feel Like) A Natural Woman 26. Inseparable (Prince on Guitar) 27. I Never Loved A Man (The Way I Love You)
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プリンス&ザ・NPG、ラリー・グラハム - Rockefeller 1998 (2DVDR)
¥1,990
プリンスとラリー・グラハムがいよいよ緊密となっていくのは98年のニュー・パワー・ソウル・ツアーにおいてです。Jam Of The Yearツアーの97年頃がらゲストとしてラリーが登場、そしてGCSのアルバムをプリンスがプロデュースし、そこからのナンバーをプレイしたGCSのセットは今となっては貴重な演奏と言えるでしょう。またチャカ・カーンもいました。 ロックフェラーセンターでのミニ・コンサートおよびサウンドチェックのさまざまな映像を、全て網羅したトータル3時間となる2DVDRです。 まずDVDR1はロックフェラーセンターでの放送映像、そして更に関係者流出のプロショット映像をコンパイル。プロショットでニュー・パワー・ソウル・ツアーは存在しませんが、そのツアーの重要なナンバーがプロショットで、しかもストリートライブというとてもレアケースとして楽しめるのです。セットリストはプリンスとラリーのプリンス作曲の「Free」、そして関係者流出のプロショットにはラリー・グラハム、スライ関係の演奏にプリンスが嬉々としてプレイしている姿が映されています。プリンスもラリーに認められたい気持ちもあるのでしょう、素晴らしいギター・フレーズやバンド・タクトを魅せつつ、ラリーをフォローする、そんなこの当時ならではの演奏がプロショットで楽しめます。 DVDR2は同じパフォーマンスを観客が撮影した映像を中心に構成、さらに早朝のサウンドチェックの様子も収録されています。二つのアングルで捉えられており、いずれもステージ右側からの撮影、1人は明らかにより良い位置にいて、ステージにかなり近い所から撮られています。スマホの撮影の時代ではないのに、プリンスがキーボードを弾いている所では、かなり接近した映像となっていて驚きです。 オーディエンスの映像は、部分的に視界が遮られたり、前方にいる女性たちの叫び声、悲鳴が入りますが、総じて画質は非常に良く、とても楽しめる内容となっています。 DVDR 1 The Today Show Broadcast : 29th May 1998 (Professionally Filmed) Intro / Free / Sweet Thing / Release Yourself Complete Concert - Rockefeller Plaza, New York : 29th May 1998 (Professionally Filmed) Free / Sweet Thing / Release Yourself / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Just Be My Lady / One In A Million You / Purple Rain / I Want To Take You Higher / Alphabet St. DVDR 2 Soundcheck (Audience Angle #1) (Audience Filmed) Free / Sweet Thing / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Come On / Chaka Khan Soundcheck (Audience Angle #2) (Audience Filmed) Free / Sweet Thing / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Come On Complete Concert (Audience Angle #1) (Audience Filmed) Free / Sweet Thing / Release Yourself / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Just Be My Lady / One In A Million You / Purple Rain / I Want To Take You Higher / Alphabet St.
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プリンス / Nagoya 1989 Correct Order IO Remaster (2CDR)
¥1,990
ラブセクシー・ツアーにおいて最も音質の良いサウンドボード、否ライン音源は実は日本公演です。その89年2月7日の仙台公演を、リマスターしてのリリースです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964480 上記のオリジナルは、あまりにも音が良すぎるて、観客の音はほとんど聞こえず、実際には壮大なショウであったにもかかわらず、時にリハーサル音源のように感じられるほどでした。しかしこのリマスターは音に厚みを出し、更に歓声もより聴こえる、ライブ感のあるサウンドとなっています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964627 また上記の「Kiss」をラストに持ってきている新しい解釈のセットリストとなっているタイトルと異なり、本来「1999」で終わっている、正しいセットリストのリマスターです。 Lovesexy Tour Rainbow Hall, Nagoya 7th February 1989 Disc 1 1. Erotic City (intro) 2. Housequake (including Take The A-Train) 3. Slow Love 4. Adore 5. Delirious 6. Jack U Off 7. Sister 8. Do Me, Baby - Adore 9. I Wanna Be Your Lover (intro) 10. Head (including Murph Drag) 11. Girls And Boys 12. A Love Bizarre 13. When You Were Mine 14. Little Red Corvette 15. Controversy 16. U Got The Look 17. Superfunkycalifragisexy - Controversy 18. Bob George 19. Anna Stesia Disc 2 1. Cross The Line 2.Interlude 3. Eye No 4. Lovesexy 5. Glam Slam 6. The Cross 7. I Wish U Heaven 8.Kiss 9. Interlude 10. Dance On - Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 11. It Is No Secret What God Can Do 12. When 2 R In Love 13. Venus De Milo 14. Starfish And Coffee 15. Raspberry Beret 16. Strange Relationship 17. Chopsticks - With You 18. Condition Of The Heart - International Lover 19. When 2 R In Love 20. Let's Go Crazy 21. When Doves Cry 22. Purple Rain 23. 1999
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プリンス / Nagoya 1989 IO Remaster (2CDR)
¥1,990
ラブセクシー・ツアーにおいて最も音質の良いサウンドボード、否ライン音源は実は日本公演です。その89年2月7日の仙台公演を、リマスターしてのリリースです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964480 上記のオリジナルは、あまりにも音が良すぎるて、観客の音はほとんど聞こえず、実際には壮大なショウであったにもかかわらず、時にリハーサル音源のように感じられるほどでした。しかしこのリマスターは音に厚みを出し、更に歓声もより聴こえる、ライブ感のあるサウンドとなっています。 またこのIOのリマスターは、本来「1999」で終わっているのですが、「Kiss」をラストに持ってきています。 尚IOのリマスターをきちんと正しい順番にしてあるタイトルも同時にリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964742 Lovesexy Tour Rainbow Hall, Nagoya 7th February 1989 Disc 1 1. Erotic City (intro) 2. Housequake (including Take The A-Train) 3. Slow Love 4. Adore 5. Delirious 6. Jack U Off 7. Sister 8. Do Me, Baby - Adore 9. I Wanna Be Your Lover (intro) 10. Head (including Murph Drag) 11. Girls And Boys 12. A Love Bizarre 13. When You Were Mine 14. Little Red Corvette 15. Controversy 16. U Got The Look 17. Superfunkycalifragisexy - Controversy 18. Bob George 19. Anna Stesia Disc 2 1. Cross The Line 2.Interlude 3. Eye No 4. Lovesexy 5. Glam Slam 6. The Cross 7. I Wish U Heaven 8. Interlude 9. Dance On - Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 10. It Is No Secret What God Can Do 11. When 2 R In Love 12. Venus De Milo 13. Starfish And Coffee 14. Raspberry Beret 15. Strange Relationship 16. Chopsticks - With You 17. Condition Of The Heart - International Lover 18. When 2 R In Love 19. Let's Go Crazy 20. When Doves Cry 21. Purple Rain 22. 1999 23.Kiss
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プリンス / Nagoya 1989 original master (2CDR)
¥1,990
ラブセクシー・ツアーにおいて最も音質の良いサウンドボード、否ライン音源は実は日本公演です。その89年2月7日の仙台公演、そのオリジナル音源を使ってのピュアなリリースです。あまりにも音が良すぎるのですが、観客の音はほとんど聞こえず、実際には壮大なショウであったにもかかわらず、時にリハーサル音源のように感じられるほど。 日本公演のラヴセクシー・ショウは、88年のヨーロッパおよびアメリカ公演と比べると、宗教的な部分が省略され、ラブセクシーとは何かは問わず、よりライブ演奏の方に寄せられています。 オープニング曲だった「Erotic City」がなく、「Housequake」で始まり、「I Wanna Be Your Lover」はイントロのみ、また、「Blues In C」はなく、「I Wish U Heaven」に続いて演奏されていた「Take This Beat」、「God Is Alive」も入っていません。しかしこの仙台公演はピアノ・メドレーが大充実で、冒頭プリンスが「It Is No Secret What God Can Do」のメロディを、歌詞なしで口ずさんでいます。そして「Chopsticks」と「With You」の短いフレーズも演奏されています。ライブ中プリンスは名古屋~を連発し、万歳!とか日本語を入れてわかせてくれます。圧巻なのは「Head」で、面白いエフェクト音のファンキーなフレーズ、エリックが呼び出されてのサックス・ソロ、そしてミコも呼ばれてカッティングを入れてジャムとなり、ザ・タイムに提供される予定だった「Murph Drag」をプリンスが少し歌っています。短いですが「Girls And Boys」と「U Got The Look」は嬉しいプレイと言えるでしょう。 「1999」で終わっていますが、ライブで「Alphabet St.」は演奏されなかったので、不完全収録ではありません。しかし「1999」での普段あまり聴こえないバンド・メンバーのプレイが聴こえ、ミコ・ウィーヴァーによる、ギター・カッティングが特に最高です。 Lovesexy Tour Rainbow Hall, Nagoya 7th February 1989 Disc 1 1. Erotic City (intro) - Housequake (including Take The A-Train) 2. Slow Love 3. Adore 4. Delirious 5. Jack U Off 6. Sister 7. Do Me, Baby 8. I Wanna Be Your Lover (intro) 9. Head (including Murph Drag) 10. Girls And Boys 11. A Love Bizarre 12. When You Were Mine 13. Little Red Corvette 14. Controversy 15. U Got The Look 16. Superfunkycalifragisexy 17. Controversy 18. Bob George 19. Anna Stesia 20. Cross The Line Disc 2 1. Interlude 2. Eye No 3. Lovesexy 4. Glam Slam 5. The Cross 6. I Wish U Heaven 7. Kiss 8. Dance On 9. Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 10. It Is No Secret What God Can Do - When 2 R In Love 11. Venus De Milo 12. Starfish And Coffee 13. Raspberry Beret 14. Strange Relationship - Chopsticks - With You 15. Condition Of The Heart - International Lover 16. When 2 R In Love 17. Let's Go Crazy 18. When Doves Cry 19. Purple Rain 20. 1999
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プリンス / The Crystal Ball Warehouse (2CDR)
¥1,990
レボリューションが解散し、アルバム『Sign O' The Times』もそろそろ完成となる、そんな時期の87年1月より、ワシントン・アベニューの倉庫で、プリンスの新しいバンド編成によるリハーサルが始まります。その最初期のリハーサル音源が最高のサウンドボード録音で登場です。まだアルバムが未完成ということで、3枚組の『Crystal Ball』を意識していたという事実がまずびっくりです。そしてほぼ完成しているライブ・バージョンとなっているのがまたくりびつ!そして演奏されている曲がとにかく激レア熱過ぎます! まずこのライブ・バージョンが聴けるのには拍手喝采です。それは「Crystal Ball」!完成されたライブ・バージョンという感じで、しっかり且つスタジオ・バージョンよりもエフェクトがヴィヴィッドに入って、ゴージャスさがあります。ただただ圧倒されるプレイとなっています。 「U Got The Look」はホーン・フレーズがかなり異なっていて、初期段階のライブ・アレンジという感じです。特に中盤がガラリと変化したホーンも入る大変面白いバージョンになっています。 「Rebrith Of The Flesh」もライブ・バージョンとしてワンランク否、もっともっと上げた、新しいアレンジが施されたファンキーなバージョンです。特にコリンコリンとしたカッティング音がクールで仕方がありません。 「Play In The Sunshine」は真剣そのものの演奏で、ホーン・フレーズも微妙に異なっていて、まだ初期という感じを受けます。そしてしっかり繋がる形、そしてややゆったりとしたグルーブで展開する重量級の「Housequake」もどこか初期さを感じさせます。 そしてザ衝撃の「Starfish & Coffee」のライブ・バージョン!エリック達のホーンの牧歌さが堪りません。プリンスの少しだけメロディーを変える部分があったり、涙が止まらなくなる激スゴバージョンです。 「Slow Love」は15分もの超ロング演奏、特に後半のスロウ・ジャズがとてもとてもクール!こんなのアフターショウでも聴いたことないです! 一風変わった、しかしとてもファンキーな「It's Gonna Be A Beautiful Night」のジャムは「Superfunkycalifragisexy」のサビや、「Mutiny」、(少し)「America」のフレーズ、犬の吠えるサンプリング、新機軸のギター・カッティング、色々混ぜ込んで展開、最高です。 「I'll Take You There」もボニー・ボイヤー以外もボーカルに参加しているとてもゴスペル・マナーな演奏。後半はプリンスのアンビエントなギターとエレビがサイケデリックに展開する優れもの。 続けてグラハム・セントラル・ステーションの「Tell Me What It Is」の短いですが激ファンクなジャム。そして「Hair」はしっかりとそしてグルービーに展開。ホーンではなくクールなキーボードが前に出ていて、それはそれで心に刺さります。後半は別のファンク展開となり、ここでプリンスがホーンを呼び出し、聴いたことのないフレーズが吹かれ、アーシーなジャズ・ファンクに変化、予測不可能ジャムになります。静かなバッキングに怪しくギターの音色が響くお遊びとマジの混ぜこぜ演奏も決しておざなり感はなく、プロフェッショナルです。 そして「Crystal Ball」のライブ・バージョン、また別のタイプの素晴らしい演奏が入り、ジル・ジョーンズの「For Love」のホーン・フレーズのブレンド具合を確認したりしているようです。そしてまた「Crystal Ball」がプレイされますが、途中でフェードアウトします。「Crystal Ball」のライブ・バージョンを試行錯誤している、こんな音源があったとただただ茫然として何度も聴き捲ってしまう、そんな25年のベスト・リハーサルになっています。 [1987-01-14] Rehearsals | Washington Avenue Warehouse | Edina MN | USA Disc 1 : 01. Crystal Ball #1 incl. For Love (Instrumental) - Lines [11:14] 02. U Got The Look [04:51] 03. Rebirth Of The Flesh [04:00] 04. Play In The Sunshine [04:49] 05. Housequake [04:49] 06. Starfish And Coffee [03:14] 07. Slow Love [15:52] Disc 2 : 01. It's Gonna Be A Beautiful Night #1 (Instrumental) incl. Superfunkycalifragisexy (Chant) - Mutiny - For The Love Of Money (Chant)[07:07] 02. It's Gonna Be A Beautiful Night #2 (Slowed Down) incl. Planet Rock (Chant) - Superfunkycalifragisexy (Chant) [06:19] 03. I'll Take You There [07'02] 04. Tell Me What It Is incl. I Need A Man (Instrumental) [01:53] 05. Hair [05:26] 06. Guitar Improvisation incl. The Cross (Intro Chord) [04:47] 07. Crystal Ball #2 incl. For Love (Instrumental) - Lines [11:51] 08. Crystal Ball #3 incl. For Love (Instrumental) - Lines [04:36] Musicians : Prince | Vocals, Guitar, Keyboards, Drums Sheila E. | Drums, Vocals Levi Seacer Jr. | Bass Miko Weaver | Guitar Dr. Fink | Keyboards Boni Boyer | Keyboards, Vocals Eric Leeds | Saxophone Atlanta Bliss | Trumpet Cat | Dance, Backing Vocals Wally Safford | Backing Vocals, Dance Greg Brooks | Backing Vocals, Dance Soundboard Recording バンド・メンバーについて。 グループの中で唯一の長年のメンバーはキーボード奏者のドクター・フィンクで、リサ・コールマンがバンドを去った際には、彼女の多くのキーボードパートを引き継いでいました。プリンスはまた、ギタリストのミコ・ウィーヴァー、ホーン・セクションのエリック・リーズとアトランタ・ブリス、そしてバックシンガー兼ダンサーのグレッグ・ブルックスとウォーリー・サフォードも引き続き起用しました。 ドラマーとしてはシーラ・E. が加入し、彼女は自身の86年ツアーバンドから2名を連れてきました。ベース奏者のリーヴァイ・シーサー・ジュニアと、シーラの幼なじみでオークランド出身のキーボーディスト、ボニータ“ボニ”ボイヤーです。ボニーはキーボードの技量よりも、ボーカリストとしての実力を買われて起用されています。 リーヴァイはカリフォルニア州リッチモンドの小さなゴスペル教会でギターを弾き始めました。10代の頃にシーラ・E. と出会い、二人はベイエリアのクラブでラテンロックやジャズロック・フュージョンを演奏していたそうです。シーラはその後、マーヴィン・ゲイやライオネル・リッチーらと共演したのち、プリンスと組むようになります。パープル・レインツアー後には、リーヴァイがミコ・ウィーヴァーに代わってシーラのバンドのギタリストを務めるようになっています。 キャシー・グローバー、通称キャットは、振付師兼ダンサーとして採用されました。シカゴ生まれの彼女は、シカゴで数年間クラブダンサーとして働いており、そこでスティーヴ・ファルニョーリが初めて彼女を見出しました。84年にロサンゼルスへ移った後、テレビのタレントショー『スター・サーチ』にデュオ「Pat & Cash」の一員として出演したことが、彼女の最初の大きな転機となりました。スティーブ・ファルニョーリが彼女をプリンスに紹介し、二人はロサンゼルスのクラブ「トランプス」などで何度か会ったそうです。
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プリンス / The O2 September 9, 2007 Eye Version (1BRDR)
¥1,490
07年プリンスのロンドン21ナイツより、9月9日のO2アリーナで行われたショウを、上段から撮影、プリンスの目まぐるしい動きをかなりの確率の高さで捉えてくれている素晴らしいオーディエンス録画で収録。Eye RecordsでリリースされていたDVDよりブルーレイ化しました。そのEye Versionは音声を超高音質オーディエンス録音に差し替え、映像のリマスタリング、更にオリジナルでは未収録だったWe Will Rock YouとLet's Go Crazyの殆ど、また欠けている映像をスライド・ショウと音声で補う素晴らしい編集がなされています。スーパーボールのメドレーが披露されている大変素晴らしい日の映像をより楽しめる仕組みです。MusicologyではFreaks on this side(こっちに熱狂的ファンがいるよ)と指さすプリンス。 Prince And The Bandで観客を上げています。Play That Funky Musicで映像が切れています。Your Songはこの時初めてレナートによりプレイされました。後は07年9月16日しかプレイされておらず、ロンドン21ナイツのために用意された曲ということになります。 What A Wonderful Worldもマイク・フィリップスによってプレイされていますが、共にインストです。実際は共に歌詞はあり、黒人のルイ・アームストロングが、なんて素敵な世界なんだ、と歌い、白人で同性愛者のエルトン・ジョンは、君が居るだけでこの人生は素晴らしい、と歌っています。共通項があるのです。Adoreの後半はかなりインプロ的に展開し、Crucialという名の新曲のように感じさせます。Strage Relationshipも止まらないよ、と長めの披露です。次は新しい曲?それとも古いの?とプリンスが尋ね、皆が古い方を要求、しかしプリンス自身既に決めていただろうIf I Was Your Girlfrienを披露します。そして続いて新曲Black Sweat、そして適度にオールド・スクール過ぎない曲としてKissの演奏に。次にスーパーボールのメドレーの最後に演奏されたPurple Rainがここで大団円とばかりにプレイされます。一度ステージのシンボルマークが消えて、ライブ終了かと思わせて直ぐに、プリンスが、誰がノイズを出しているんだ?まだやるよ、とステージに現れます。サンプラー・セットですが、プリンスの背中(3121のロゴが入っている服を着ています)を映していてキーボードで作業しているのがわかるショットで、クローズされており楽しめます。Raspberry Beretはサンプラーからというよりは、プリンス自身のピアノ演奏が主です。その後帰ろうとしますが、また戻ってもっとヒット曲があるとサンプラー・セットを更に続けます。Alphabet St.だと特にわかりますが、リズム・トラックが鍵盤を左手で押すと再生され、右手でピアノのフレーズを入れたりしているのです。そしてLady Cab Driverのバッキングを再生しながら、ドラムのコーラ・コールマンをCCとプリンスは呼び、彼女にキック、バスドラを叩くように指示します。その仕方が映像だととてもカッコよく見えます。そして明かりを暗くし、そしてそこからI Feel For Youを絶妙に演奏開始させ、Controversyでオーラスですが、Housequakeのジャンプ、アップンダウンのチャントを入れて盛り上げて後、ファンキー・ロンドン、グンナイ!と真のライブ終了となります。 そして3121.comで当時配信された映像も収録。解像度が低く、一部マスターに起因するブロックノイズが入りますが、リマスタリングをせずそのまま収録しています。ありがとうと言った後も、やっぱりノーだ、と演奏をさらに続けるPeachが最高です。 Earth Tour O2 Arena, London 9th September 2007 We Will Rock You / Let's Go Crazy / 1999 (intro) / Baby I'm A Star / Proud Mary / Baby I'm A Star (reprise) / All Along The Watchtower / Best Of You / Take Me With U / Guitar / Shhh / Musicology / Prince And The Band / Play That Funky Music / Sexy Dancer v's Le Freak / What A Wonderful World (instrumental) / Your Song (instrumental) / Piano Intro / Somewhere Here On Earth / Diamonds And Pearls / Adore / Strange Relationship / Sometimes It Snows In April / 7 / Come Together / If I Was Your Girlfriend / Black Sweat / Kiss / Purple Rain / Irresistible Bitch (intro)* / Sign O' The Times* / Raspberry Beret* / When Doves Cry* / Erotic City (intro)* / I Wanna Be Your Lover* / Alphabet St.* / D.M.S.R.* / Nasty Girl (intro)* / Soft And Wet (intro)* / Sexy Dancer (intro)* / She's Always In My Hair* / Lady Cab Driver (intro)* / I Feel For You / Controversy (including Housequake) *=sampler set Aud-shot 103min. Earth Tour O2 Arena, London 3rd August 2007 Joy In Repetition / Anotherloverholenyohead / Rock Lobster (instrumental) / Peach Pro-shot 13min.
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プリンス / The O2 September 9, 2007 Original Master (1BRDR)
¥1,490
07年プリンスのロンドン21ナイツより、9月9日のO2アリーナで行われたショウを、上段から撮影、プリンスの目まぐるしい動きをかなりの確率の高さで捉えてくれている素晴らしいオーディエンス録画で収録。本来この映像のマスターはPALのDVDRで出回っており、今回NTSCの変更で劣化しないようにHDで保存、ブルーレイ化しました。そのオリジナルの映像はWe Will Rock YouとLet's Go Crazyの殆どが未収録です。それでもスーパーボールのメドレーが披露されている大変素晴らしい日の映像があるのは嬉しいの一言です。MusicologyではFreaks on this side(こっちに熱狂的ファンがいるよ)と指さすプリンス。 Prince And The Bandで観客を上げています。Play That Funky Musicで映像が切れています。Your Songはこの時初めてレナートによりプレイされました。後は07年9月16日しかプレイされておらず、ロンドン21ナイツのために用意された曲ということになります。 What A Wonderful Worldもマイク・フィリップスによってプレイされていますが、共にインストです。実際は共に歌詞はあり、黒人のルイ・アームストロングが、なんて素敵な世界なんだ、と歌い、白人で同性愛者のエルトン・ジョンは、君が居るだけでこの人生は素晴らしい、と歌っています。共通項があるのです。Adoreの後半はかなりインプロ的に展開し、Crucialという名の新曲のように感じさせます。Strage Relationshipも止まらないよ、と長めの披露です。次は新しい曲?それとも古いの?とプリンスが尋ね、皆が古い方を要求、しかしプリンス自身既に決めていただろうIf I Was Your Girlfrienを披露します。そして続いて新曲Black Sweat、そして適度にオールド・スクール過ぎない曲としてKissの演奏に。次にスーパーボールのメドレーの最後に演奏されたPurple Rainがここで大団円とばかりにプレイされます。一度ステージのシンボルマークが消えて、ライブ終了かと思わせて直ぐに、プリンスが、誰がノイズを出しているんだ?まだやるよ、とステージに現れます。サンプラー・セットですが、プリンスの背中(3121のロゴが入っている服を着ています)を映していてキーボードで作業しているのがわかるショットで、クローズされており楽しめます。Raspberry Beretはサンプラーからというよりは、プリンス自身のピアノ演奏が主です。その後帰ろうとしますが、また戻ってもっとヒット曲があるとサンプラー・セットを更に続けます。Alphabet St.だと特にわかりますが、リズム・トラックが鍵盤を左手で押すと再生され、右手でピアノのフレーズを入れたりしているのです。そしてLady Cab Driverのバッキングを再生しながら、ドラムのコーラ・コールマンをCCとプリンスは呼び、彼女にキック、バスドラを叩くように指示します。その仕方が映像だととてもカッコよく見えます。そして明かりを暗くし、そしてそこからI Feel For Youを絶妙に演奏開始させ、Controversyでオーラスですが、Housequakeのジャンプ、アップンダウンのチャントを入れて盛り上げて後、ファンキー・ロンドン、グンナイ!と真のライブ終了となります。 Earth Tour O2 Arena, London 9th September 2007 Let's Go Crazy / 1999 (intro) / Baby I'm A Star / Proud Mary / Baby I'm A Star (reprise) / All Along The Watchtower / Best Of You / Take Me With U / Guitar / Shhh / Musicology / Prince And The Band / Play That Funky Music / Sexy Dancer v's Le Freak / What A Wonderful World (instrumental) / Your Song (instrumental) / Piano Intro / Somewhere Here On Earth / Diamonds And Pearls / Adore / Strange Relationship / Sometimes It Snows In April / 7 / Come Together / If I Was Your Girlfriend / Black Sweat / Kiss / Purple Rain / audience / Irresistible Bitch (intro)* / Sign O' The Times* / Raspberry Beret* / When Doves Cry* / Erotic City (intro)* / I Wanna Be Your Lover* / Alphabet St.* / D.M.S.R.* / Nasty Girl (intro)* / Soft And Wet (intro)* / Sexy Dancer (intro)* / She's Always In My Hair* / Lady Cab Driver (intro)* / I Feel For You / Controversy (including Housequake) *=sampler set Aud-Shot 103min.
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プリンス / ONA Tour The Aftershow Experience (2CDR)
¥1,990
ONAツアーのメインショウの楽曲のベストな音質と演奏を集めたタイトルがリリースされています。 プリンス / The One Nite Alone Tour Experience (3CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/119417312 それと並行して、ONAツアーのアフターショウの素晴らしい演奏を2CDRに集約させたタイトル。メイン・ショウとは異なるアレンジ、レア曲を披露するアフターショウ。同じ演奏がされず、一期一会の如きプレイをみせてくれます。確かにアフターショウ一つ一つがそれぞれ超素晴らしいわけですが、それらから抽出厳選して並べると、凝縮された魅力、何とも不思議な高揚感が生まれます。ジ・アフターショウ・エクスペリエンス、飛び込む価値は大ありです! Disc 1 I Know You Got Soul Rotterdam 1+1+1=3 Rotterdam Automatic London Shake London Instrumental London Tamborine London Sexy Dancer London Brick House Paris Skin Tight Paris Cool Paris All The Critics Love You In New York Paris Something In The Water Paris The Question Of You Paris The One Paris Fallin Paris Take 5 Paris Ain't No Sunshine Paris The Work London Soul Power London Come On Paris Housequake Paris Disc 2 Who Knows Copenhagen Bambi Copenhagen Whole Lotta Love Rotterdam Family Name Rotterdam Sign O The Time London Santana Medley Paris When You Were Mine Rotterdam Calhoun Square Rotterdam Peach Paris Beautiful Strange Rotterdam Bustin Loose Bustin Loose Dolphin Outro Copenhagen
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プリンス / The One Nite Alone Tour Experience (3CDR)
¥2,490
ワンナイト・アローン・ツアーのヨーロッパ、そして日本のライブ音源より、高音質且つ内容が良いものを選りすぐって、ライブの進行に合わせて並べた、3枚組のリリースです。Berlin Jamのような大きなステージだからこそ栄える素晴らしいロング・ジャム、アコースティック・ギター・セットにピアノ・セット、Power Fantastic、Last December、Flashlight等のレア演奏もより良いものを選んでおり、しかも曲と曲の間も巧妙に繋げ、一つのライブのように感じさせてくれる、正に究極のONA・メイン・ショウ・エクスぺリエンスです! Disc 1 Intro Tokyo 15th Rainbow Children Tokyo 15th Pop Life Rotterdam 15th Push And Pull Fukuoka 1+1+1=3/Rollercoaster/Housequake Sapporo Berlin Jam Berlin Power Fantastic Sapporo When You Were Mine Oberhausen Sign O The Time Aolborg Whole Lotta Love Hamamatsu Faminly Name Hamamatsu Mouse 2 The Pharao Paris Last December Osaka Disc 2 Eloephants And Flowers Copenhagen Seven Copenhagen Don't Play Me Copenhagen One Kiss At The Time London 5th Prince And The Band Copenhagen A Case Of U Copenhagen Alphabet Street Copenhagen Strange Relationship London 3th The Question Of You / The One / Take 5 Copenhagen Peach Tokyo 19th The Ride Osaka Empty Room London 3th Purple Rain Rotterdam 2th Days Of Wild Paris Disc 3 The Work Oberhousen 777-9311 Fukuoka The Stick Fukuoka Water Fukuoka Brickhouse Fukuoka Take Me With U Tokyo 15th Mellow Paris Adore Rotterdam 15th Do Me Baby Osaka I Wanna Be Your Lover One Nite Alone London 3th Condition Of Your Heart I Love You Oberhausen Oberhausen Automatic Zurich Girls And Boys Aolborg Dorothy Parker Rotterdam 15th Delirious Rotterdam 15th How Come U Don't Call Me Tokyo 15th The Beautiful Ones Aolborg The Ladder Oberhousen All The Critics Love you NY Rotterdam 2th Flashlight Anna Stesia Aolborg アフターショウでも同様にございます! プリンス / ONA Tour The Aftershow Experience (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/119417671
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プリンス&ザ・ニューパワージェネレーション / Thunder In Trier (2CDR)
¥2,890
ダイアモンズ&パールズ・ツアーより92年7月3日のTrier公演。「Call The Law」のレア演奏もあり、とても充実した内容のセットリストとなっています。既にかなり音質の良い音源ですが、そのオリジナルのマスターをリマスタリングしています。以下がそのリマスタリングした人にレビューの抄訳です。 元の不明なビットレートのmp3がマスターのため、曲間の無音部分の削除、そして高周波リバースとサウンド分析を行い、ノイズリダクション(リダクション係数0.0db、最大減衰量40.0db)を行っています。92年5月28日のロッテルダムの「DAT Intro」の音声をイコライジングし、ロージーが歌い始める所と繋げました。 「Live 4 Love」と「Call the Law」も音声を同様に揃え、前のトラックと音の整合性を保たせました。また、両トラックのチャンネル変換も行い、可能な限り以前のトラックに近づけています。ただし、CD1の最後の2曲で音が「波打っている」感じは残ってしまっています。Disc2はロッテルダム公演を使用して、「Insatiable」と「Gett Off」の間の欠落部分を修復、トリアー公演のマスターにできるだけ近い音になるように音声を揃えました。コンサートに自然な流れを与えるには十分だったと思います。すべての曲でイコライザー調整しましたが、Disc1は簡単でした。しかし Disc2は手間がかかりました。トラック間の音量差が大きく、まるで複数の音源から録音されているかのようだったからです。あるいは、レコーダーが公演中にアリーナ内を走り回っていたかのようでした…あり得ませんね。音質に差があったため、Disc 2の特定の部分を個別にイコライザー調整し、可能な限りのリマスタリングを行っています。最終的な結果ですが、演奏がない時にはところどころで深みが欠けている点があり、ノイズリダクションの影響で一部は金属的に聴こえてしまうのは否めません…これは避けることが出来ませんでした。しかし高音と低音に厚みが増し、「丸み」も増し、フルコンサートとしてより完成度の高いサウンドになったと思います。 Diamonds And Pearls Tour Moselstadion, Trier 3rd July 1992 Disc 1 DAT Intro Take My Hand, Precious Lord Thunder Daddy Pop Diamonds And Pearls Let's Go Crazy Kiss Jughead Purple Rain Live 4 Love Call The Law Disc 2 Lively Up Yourself - Delirious - Willing And Able Nothing Compares 2 U Sexy MF Arabic Interlude - A Night In Tunisia - Strollin' (instrumental) Insatiable 5. Gett Off (Houstyle) 6. The Flow - 7 - Dr. Feelgood - 1999 - Baby I'm A Star - Push (including A Love Bizarre) - Peter Gunn Theme Bonus: Live 4 Love (1992 Rehearsal)
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プリンス / Lovesexy Live (2CDR)
¥1,990
初期のラブセクシー・ツアーの素晴らしいオーディエンス録音の登場です!観客の雑音が最小限に抑えられているのが録音の面白さを倍増させています。まず「U Got The Look」の5分弱のカッティングを入れるジャムっぽさを含むプレイ、初期には披露していた「Pop Life」、そして何といっても「Glam Slam」の前に演奏された「Alphabet St.」はアルバムの順番で演奏されており、その繋がり、アレンジ、是非堪能してください。更に「When 2 R In Love」がフルバージョンで。また、この日初めて「Blues In C」が演奏されたこともあり、やや趣向が異なる、より即興的なライブとなっています。「I Wish U Heaven」も後半「God Is Alive」をしっかりプリンスらが歌っている素晴らしいトータル8分のバージョンです。そして特筆すべきが「Let's Go Crazy」の10分にも及ぶ長尺バージョンで、ギターソロの延長と「Land Of 1,000 Dances」の「Na, na, na, na, na」のチャントが挿入され、プリンスとエリックの即興もあります。「1999」がラストというのもある意味哀愁があります。パリ公演4公演の中で激レアな日をリリースしたEvolsidogには感謝しかないです! Lovesexy Tour Palais Omnisports de Paris-Bercy, Paris 10th July 1988 Disc 1 1. Erotic City 2. Housequake 3. Slow Love 4. Adore 5. Delirious 6. Jack U Off 7.Now's The Time 8. Sister 9. Adore 10. U Got The Look 11. I Wanna Be Your Lover 12. Head 13. Blues In C (If I Had A Harem) 13. When You Were Mine 14. When You Were Mine 15. Little Red Corvette 16. Pop Life 17. Controversy 18. Dirty Mind 19. Superfunkycalifragisexy 20. Bob George 21. Cross The Line Part 1 Disc 2 1. Cross The Line 2. Eye No 3. Alphabet St. 4. Glam Slam 5. The Cross 6. I Wish U Heaven - God Is Alive 7. Kiss 8. Dance On 9. Sheila E Drum Solo 10. When 2 R In Love 11. Let's Go Crazy (including Land Of 1,000 Dances) 12. When Doves Cry 13. Purple Rain 14. 1999
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プリンス / Afro's & Superfly Clothes : Classic Rehearsals from 1983-1990(1CDR)
¥990
プリンスのリハーサル音源はワーナー時代にはかなり大量に残されていますが、どれもライブで披露していたものよりも多くのアイディアが試されており興味が尽きません。そして完璧主義者であることからダレた演奏など皆無と言っても良いでしょう。Cosmic Recordsがライブ・アルバムならぬ、リハーサル・アルバムを独自の観点からコンパイルしました!ヌード・ツアー前のペイズリーパークでのThe Question Of U、そしてラブセクシー・ツアーの大阪でのリハからDance On(皆さん、手を叩こう!とボニー・ボイヤーが言っています!)、ヌード・ツアー前のペイズリーパークでのNothing Compares 2 U、そしてSign O The Timesのペイズリー・パークでのリハからStrange Relationship、It's Gonna Be A Beautiful Night、そしてワシントン・アヴェニューでのControversy/Mutiny、ペイズリーパークでのLove Or Money/Let's Pretend We're Maried、ペイズリーパークでのSign O The Times時期に録音されていたSuperfunkycalifragisexy、謎の演奏Sleazy、そして1999ツアー時期のHead/Lady Cab Driverと、曲との繋がりも意識してレアなリハも含め、徐々にファンキーな展開になる素晴らしい盛り上がりが楽しめます。 こうやって聴くと歓声が入っていない、というのがスタジオ・アルバムのようにも感じられ、プリンスの演奏の素晴らしさがより伝わってくるアイテムとなっています!新発見の素晴らしい試み! 1.The Question Of U/Electric Man 2.Dance On(Instrumental)/Sheila E Drum Solo 3. Nothing Compares 2 U 4.Strange Relationship 5.It's Gonna Be A Beautiful Night 6.Controversy/Mutiny 7.Love Or Money/Let`s Pretend We're Married 8.Superfunkycalifragisexy 9.Sleazy 10.Head/Lady Cab Driver
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プリンス / Montreux Jazz Festival 2007 (2CDR)
¥2,890
既にサウンドボードがリリースされています。 このライブまでサウンドボードが!Montreux Jazz Festival 2007(2CDR+1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/5578363 上記のタイトルはメイン・ショウ、アフターショウのセットです。このタイトルはメイン・ショウのオーディエンス録音です。 プリンスのキャリアの中でも異色のギグとなるであろう、モントルー・ジャズ・フェスティバルでのライブを最高の臨場感たっぷりの究極オーディエンス録音で収録しています!!まずは前半、完全ジャズのアフターショウのようなプレイ、プリンスはギターに徹していますが、12分のFootprintsのダークな世界から一転、20分以上に渡るThe WarのThe World Is A Ghettoのグルービーな演奏へ。マイク・フィリップスのファンキーなボコーダーが炸裂!この展開は今まで聴いた事がありません!Satisfiedでかなりジャズ風の楽曲を演奏、そしてやっとプリンスもボーカルを入れますが、続く曲もジャズ風にアレンジしてのプレイ、特にピアノとプリンスのボーカルが絶妙に絡むGotta Broken Heart Againの演奏!ONAより濃厚な世界となってます。これもモントルーという土地が成せることなのでしょうか。更に初登場!シェルビーが歌うエイミー・ワインハウスのカバーLove Is A Losing Gameも場末のキャバレー風に雰囲気たっぷり。ジャズファンク然としたMusicology、Prince & The Bandからポップな曲を多く披露、でもロックになりすぎる前に寸止め、それもミューコロ時代の曲も全てシェルビーがバックで歌い、かなりソウルフルなプレイになっています。そしてNothing Compares 2 Uではまた歌モノジャズへと変貌します。久々のTake Me With Uは短めに切り上げ、ついに登場!アコースティックではない、スタジオ・バージョンのGuitarを新曲です、よろしく!とばかりにフルレングスにてプレイ!弾きまくりのプリンス、最高のライブ・バージョン、脱帽です!そしてまだ終わらない7そしてCome Togetherのロックな雰囲気持続ムードから、何と突然プリンスが弾き語り!超久々にLittle Red Corvetteをプレイ!そしてSometimes It Snows In April!ジャズ・フェスティバルであることを完全に無視したこの強引な展開は流石プリンス、49歳!ジャズ一色かと思わせて、ポップとロックを小粋に散りばめた奇妙なブレンド感覚は、プリンス流のモントルーという土地に対するアティチュードなのでしょう。わがままですが最高のライブですね! Disc 1 When The Saints Go Marching In - Footprints - The World Is A Ghetto - Down By The Riverside - Satisfied - Girls & Boys - Purple Rain - What A Wonderful World - Gotta Broken Heart Again - Love Is A Losing Game - Sweet Thing Disc 2 Musicology - Prince & The Band - Play That Funky Music - I Feel For You - Controversy - Crazy - Nothing Compares 2 U - Take Me With You - Guitar - 7 - Come Together - Little Red Corvette - Sometimes It Snows In April LITTLE RED CORVETTE 13. SOMETIMES IT SNOWS IN APRIL Montreux Jazz Festival Main Show Stravinsky Auditorium 16 July 2007
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プリンス / Montreux Jazz Festival 2007 (2CDR+1CDR)
¥2,890
プリンスのキャリアの中でも異色のギグ、07年のモントルー・ジャズ・フェスティバルでのライブ。今までアフターショウを含めてオーディエンス録音で存在していましたが、ついにサウンドボードが登場!既存のものも悪い音質では無かったのですが、やはりサウンドボードは別格!バックのサウンドと巧妙に絡みつつプリンスのボーカルが目の前で浮遊する音像は涙モノです。そしてその音質で素晴らしい内容をお楽しみ下さい。しかし残念ながらコンプリートでの発掘ではなく、When The Saints Go Marching InからDown By The Riversideまでの5曲が、前述の上質オーディエンス録音で補われています。さてその前半のオーディエンス部分ですが、完全ジャズの画期的なプレイ、プリンスはギターに徹していますが、12分のFootprintsのダークな世界から一転、20分以上に渡るThe WarのThe World Is A Ghettoのグルービーな演奏へ。マイク・フィリップスのファンキーなボコーダーが炸裂!この展開はこの時まで聴いた事がありません!そしてプリンスが本腰を入れて歌う部分からは最上級のサウンドボード録音が始まります。Satisfiedでかなりジャズ風の楽曲を演奏、続くGirls & Boysもジャズ風にアレンジしてのプレイ、特にピアノとプリンスのボーカルが絶妙に絡むGotta Broken Heart Againの演奏!ONAツアーより濃厚な世界となってます。これもモントルーという土地が成せることなのでしょうか。更にこの時初登場!シェルビーが歌うエイミー・ワインハウスのカバーLove Is A Losing Gameも場末のキャバレー風に雰囲気たっぷり。ジャズファンク然としたMusicology、Prince & The Bandからポップな曲を多く披露、でもロックになりすぎる前に寸止め、それもミューコロ時代の曲も全てシェルビーがバックで歌い、かなりソウルフルなプレイになっています。そしてNothing Compares 2 Uではまた歌モノジャズへと変貌します。久々のTake Me With Uは短めに切り上げ、ついに登場!アコースティックではない、スタジオ・バージョンのGuitarを新曲です、よろしく!とばかりにフルレングスにてプレイ!弾きまくりのプリンス、最高のライブ・バージョン、脱帽です!そしてまだ終わらない7そしてCome Togetherのロックな雰囲気持続ムードから、何と突然プリンスが弾き語り!超久々にLittle Red Corvetteをプレイ!そしてSometimes It Snows In April!ジャズ・フェスティバルであることを完全に無視したこの強引な展開は流石プリンス、当時49歳!ジャズ一色かと思わせて、ポップとロックを小粋に散りばめた奇妙なブレンド感覚は、プリンス流のモントルーという土地に対するアティチュードなのでしょう。わがままですが最高のライブですね! しかしこれだけではありません!!何とプリンスは奇抜なライブの後にアフターショウも行っていたのです!かなり極秘になっていた、このアフターショウを奇跡的にも録音に成功していたのです!残念ながらサウンドボードではありませんが、この素晴らしいライブをフリーでお付けします。スンバラシイィー!一体どのような演奏になっているのか、正直かなりプログレッシブな演奏です。そして真っ黒、ロック一切無し。ホーン中心のドファンクBrick House、そして個々のバンド・メンバーが兎に角弾きまくり、打ちまくり、吹きまくりの俺が俺がと前面に出てくる3121。あまりにもアグレッシブなので休憩が少し入り、今度も真っ黒クロスケ、JB`sのThe Chicken、そしてAll Bluesのマイルス・ジャズ、前衛ライブでこの先どうなるのか、と思ったらGet On The Boat、しかしシェルビーとプリンスが奇声を発し、発狂寸前の暴走演奏。この黒さはメインのショウで行われても良かったかもしれませんが、まとまりに欠けます。しかしこれぞ究極のアフターショウ。プリンスのライブ史上最も前衛的なアフター、それがモントルーで行われていたのです!そしてボーナスに07年に極小プレスされたWhen Doves Cry12インチリミックス3曲完全収録、そしてみんなはもう手に入れたでしょう、ニューアルバムPlanet Earthの9分のサンプラー! Disc 1 When The Saints Go Marching In - Footprints - The World Is A Ghetto - Down By The Riverside - Satisfied - Girls & Boys - Purple Rain - What A Wonderful World - Gotta Broken Heart Again Disc 2 Love Is A Losing Game - Sweet Thing - Musicology - Prince & The Band - Play That Funky Music - I Feel For You - Controversy - Crazy - Nothing Compares 2 U - Take Me With You - Guitar - 7 - Come Together - Little Red Corvette - Sometimes It Snows In April Montreux Jazz Festival Main Show Stravinsky Auditorium 16 July 2007 After show Bonus CD Brick House - 3121 - Band Jam(Including The Chicken, All Blues) - Get On The Boat Aftershow Jazz Cafe Montreux 17 July 2007 (am) Bonus When Doves Cry(A Ghost In Detroit Mix) - (Retroplexs Futuretro Mix) - (The Drum Machine Mix) - The Planet Earth Sampler
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プリンス / NPG Music Club Video Files (CDR-Rom + DVDR)
¥2,890
NPG Music Club一年目の全映像ファイルを収録したCDRom、そしてそれらのファイルが再生できない方のためにDVDプレイヤーで観ることが出来るDVDRの2枚組です。 *基本的に日本のDVDプレイヤーで観ることが出来るNTSC方式のDVDRをお出し致しますが、海外の企画PALでのDVDRもございます。もしそちらがご希望の方は、オーダーの際の備考欄に、PAL希望とご記入ください。 NPG Music Club Video Files(CD-rom+DVD) 01 - NPG MUSIC CLUB INTRO VIDEO 02 - Prince - When Eye Lay My Hands On U 03 - Prince & Angie Stone - U Make My Sun Shine 04 - Prince & The NPG - Controversy - Mutiny (LIVE) 05 - The New Power Generation - The Daisy Chain 06 - Prince - The Work Pt. 1 (Per4mance) 07 - The New Power Generation - Get Wild (Per4mance) 08 - Prince - The Ballad Of Dorothy Parker (Per4mance) 09 - Prince - I Could Never Take The Place Of Your Man (LIVE) 10 - Prince - Baby Knows (Per4mance) 11 - Prince - Prettyman (Per4mance) 12 - Prince - The Ride (Per4mance) 13 - O(+) - Endorphinemachine (Per4mance) 14 - O(+) - One Song 15 - Prince & The NPG - Bambi (LIVE) 16 - Prince & The NPG - If Eye Was Your Girlfriend (LIVE) 17 - Prince & The NPG - Live 4 Love (LIVE) 18 - O(+) & The NPG - The Undertaker (LIVE) 19 - O(+) & Nona Gaye - Lovesign 20 - Maceo Parker & Prince - We Gon' Make It Funky (LIVE) 21 - O(+) - Dolphin 22 - O(+) - Poor Goo 23 - Prince & The NPG - Gett Off (LIVE) 24 - Prince & The Revolution - Anotherloverholenyohead (LIVE) 25 - O(+) & The NPG - Face Down (Per4mance) 26 - PRINCE MUSICAL PORTRAIT VIDEO
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プリンス&ザ・NPG / C-Note (1CDR)
¥990
『C-Note』はワン・ナイト・アローン・ツアー中、そのメイン・ショウの前のNPGミュージッククラブ会員限定で観ることが出来たサウンドチェック、その音源をコンピレーションしたアルバムです。04年3月29日に会員へダウンロードが開始されました。その後15年にTidalより、ロスレスのものが登場し、それらは以下のタイトルに収録されています。 別バージョンのアルバムが更に付きます。プリンス/TIDAL Collection Vol.1 Special Edition (4CDR+1DVDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/3563469 今回のリリースはNPG会員がダウンロード可能だったmp3音源より、ジャケットを付けてリリースします。そしてシークレット・ボーナスとして、録音された4日後の02年10月29日に会員限定ダウンロードとしてmp3でリリースされた「Copenhagen」ロング・バージョンを収録しています。それはライセンス関係の考慮から『C-Note』収録バージョンでは削除されているマイルス・デイヴィスの「Jean-Pierre」のホーン・フレーズが入っています。 「Copenhagen」と「Empty Room」は、02年10月25日にデンマーク、コペンハーゲンのフレデリクスベルクにあるファルコナーサレンで録音されました。そして「Tokyo」は02年11月18日に武道館、「Osaka」は02年11月28日に大阪城ホールで、「Nagoya」は02年11月29日名古屋国際会議場センチュリーホールにて、それぞれ録音されました。 「Empty Room」と「Tokyo」でTokyoというフレーズが繰り返し歌われるているのを除いて、後は全てインストゥルメンタルです。 尚『C-Note』はPrince and the New Power Generationの5枚目にして最後のアルバムとなります。 サウンドはプリンスの長年のサウンド・エンジニアであるスコッティ・ボールドウィンのミックス・コンソールから直接録音されています。 Copenhagen (10:07) Nagoya (8:53) Osaka (5:53) Tokyo (5:09) Empty Room (4:01) Secret Bonus Copenhagen (13:38)
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別ソース収録のディスク付き! プリンス / O2 (2CDR) + O3 (2CDR) セット
¥3,890
プリンス / O2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/117018585 プリンス / O3(2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/117018747 これら2つのタイトルのセットでは、お求めやすい価格に加え、The O2 Aug 4 2007 Alternate Master 2CDRが付きます。ジャケットは無くディスクのみです。O3やFor Your Memoriesと異なるマスターで、For Your Memories Aug 3-2007 The O2 (6CDR)のコンプリートのアフターショウを録音したテーパーの録音です。大変聴きやすい良質音源です。 The O2 Aug 4 2007 Alternate Master 2CDR Disc 1 UK Music Hall Of Fame Video Intro - Let's Go Crazy - Take Me With U - Guitar - Shhh - Musicology - Pass The Peas - Play That Funky Music - Sexy Dancer/Le Freak - I Feel For You - Controversy - What A Wonderful World Disc 2 Cream - U Got The Look - If I Was Your Girlfriend - Pink Cashmere - Lolita - Black Sweat - Kiss - Purple Rain - Little Red Corvette - Raspberry Beret - Sometimes It Snows In April - Crazy - Nothing Compares 2 U
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プリンス / O3(2CDR)
¥2,890
ロンドン21ナイツ!07年8月4日の第3回目のメインショウ、こちらもFor Your Memories等でリリースされていますが、今回のこのO3と言うタイトルが音質では最高とされる決定盤です、これも!臨場感、音の分離、これがベストクオリティー! Disc 1 1.Let's Go Crazy 2.Take Me With U 3.Guitar 4.Shhh 5.Musicology 6.Prince And The Band 7.Pass The Peas (Including Do Ya Think I'm Sexy) 8.Play That Funky Music 9.Sexy Dancer V'S Le Freak 10.I Feel For You 11.Controversy (Including Housequake) 12.What A Wonderful World (Instrumental) Disc 2 1.Cream 2.U Got The Look 3.If I Was Your Girlfriend 4.Pink Cashmere 5.Lolita 6.Black Sweat 7.Kiss 8.Purple Rain 9.Little Red Corvette 10.Raspberry Beret 11.Sometimes It Snows In April 12.Crazy 13.Nothing Compares 2 U Earth Tour O2 Arena, London August 4, 2007
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プリンス / O2 (2CDR)
¥2,890
更なる奥の細道、ロンドン21ナイツ!07年8月3日の第2回目のメインショウ、For Your Memories等でもリリースされていますが、このタイトルが音質では最高とされる決定盤!臨場感、音の分離、これがベストクオリティー! Disc 1 1.NPG Hornz Intro 2.Down By The Riverside 3.Satisfied 4.Cream 5.U Got The Look 6.Musicology 7.Play That Funky Music 8.What A Wonderful World (Instrumental) 9.Joy In Repetition Disc 2 1.Anotherloverholenyohead - Rock Lobster 2.Peach 3.Lolita 4.Black Sweat 5.Kiss 6.I Feel For You 7.Controversy (Including Housequake) 8.Purple Rain 9.Crazy (Including One Nation Under A Groove) 10.Let's Go Crazy 11.Take Me With U 12.Guitar Earth Tour O2 Arena, London Aug 3, 2007
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プリンス / Learn 2 Work The Toilet Seat(2CDR)
¥2,890
07年8月18日の21ロンドンナイツのアフターショウ。For Your Memoriesとは別音源。臨場感たっぷり、サウンドにパンチがあるこちらも素晴らしいオーディエンス録音です。 Disc 1 1.Intro 2.Superstition 3.Higher Ground 4.A Love Bizarre 5.Sweet Thing 6.The Ballad Of Dorothy Parker 7.Use Me 8.Cc Dunham Drum Solo 9.Stratus Disc 2 1.Satisfied - The Rules 2.Love Changes 3.Baby Love 4.Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) 5.Crowd (Outro) 3121 Aftershow IndigO2, The O2, London August 18 2007
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プリンス / Indigo1 (2CDR)
¥1,490
21ロンドンナイツ、07年8月1日初日のIndigo2でのアフターショウ。Eye Records、Sabotage、For Your Memoriesこの3種とも異なる新音源です。とても素直な音質でピュアさがあります。ナイスラインよりお求めやすい価格でのリリース! Disc 1 1.Can I Kick It (jam) 2.Band Introduction 3.Addictive Love 4.Shake Everything You've Got 5.Footprints 6.Stratus(Incl. Atomic Dog) 7.Anotherloverholenyohead - Rock Lobster Disc 2 1.Mind In 7 2.Pass The Peas 3.3121 4.Down By The Riverside 3121 Aftershow IndigO2, The O2, London August 1, 2007
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プリンス / For Your Memories The 21 Sep 21-2007 Alternate Master (5CDR)
¥2,990
大興奮のファイナルロンドンナイツ、21回目のメインとアフターショウ。実はFor Your Memoriesの録音、アフターショウは高音質なのですが、メインショウの方が若干音質が悪く録音されてしまっていて、記念すべきファイナルとしては残念となってしまいました….しかしそんなの関係ない!別マスターのコンプリート音源、そしてアフターショウの別マスターのコンプリート音源の5枚組のリリース。なぜ5枚組なのか、それは別マスターの方は途中カットされているMCも含めてコンプリート収録しているからです!究極のファイナルナイトアイテム、それがナイスラインのお求めやすい価格でリリース! Disc 1 The O2 Thunderstorm Intro - I Feel For You - Controversy (Including Housequake) Somewhere Here On Earth - Cream - U Got The Look - Musicology Chelsea Rogers - Sexy Dancer V's Le Freak - A Love Bizarre - Pass The Peas Diamonds And Pearls - The Beautiful Ones - Little Red Corvette I Would Die 4 U - Under The Cherry Moon (Instrumental) Sometimes It Snows In April - Purple Rain - Take Me With U - Guitar - Kiss Disc 2 Let's Go Crazy - 1999 - Nothing Compares 2 U - Sign O' The Times* When Doves Cry* - Darling Nikki (Intro)* - I Wanna Be Your Lover* Erotic City (Intro)* - Alphabet St.* - D.M.S.R.* - Delirious* Gett Off (Houstyle) (Intro)*/Dorothy Parker (Intro)*/Irresistible Bitch*/ The Most Beautiful Girl In The World* - Raspberry Beret* When You Were Mine - Girls And Boys *=Karaoke Set Disc 3 IndigO2 Intro/Mic Tests - Love Is A Losing Game (Ft. Amy Winehouse) - 7 - Come Together - Honky Tonk Women Rock Steady (Ft. Beverley Knight) - Whole Lotta Love (Instrumental) - Shhh All The Critics Love U In London Disc 4 Sexy Dancer V's Le Freak - Chelsea RogersMisty Blue - Baby Love - Love Changes (Intro) Kiss (Guitar Groove) - Alphabet St. - Get On The Boat - Love Rollercoaster - Play That Funky Music Anotherloverholenyohead/Rock Lobster - Villanova Junction - Peach/Rock Me Baby Disc 5 Stratus - The Question Of U (Instrumental) (Including The One) - What Have You Done For Me Lately? Partyman - It's Alright
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プリンス / For Your Memories The 21 Sep 21-2007 (4CDR)
¥4,890
ついにここまで来ました!ロンドン21ナイツ、アースツアー、21回目、最終日!一体プリンスはこのとんでもない偉業、そのオーラスに何をしようというのでしょうか!?プリンスの歴史、否音楽史上、エポックメイキングなライブとなっています!まずあのメイシオ・パーカーがこの最終日のためだけに戻ってきています!!やはりこの最終日には何かがある!さてメインショウですが、まず冒頭が例の雷効果音、しかし短めで、御大プリンスが登場!You feel me like I feel for you, 21 nights!と叫び始まった!「I Feel 4 U」です、「I Feel 4 U」が記念すべき一曲目に選ばれました!!この曲で始まったライブは今だ嘗てありません!そして「Controversy」と続くあの盛り上がりパターン、そこにメイシオが存在することで、マンネリ感は完全払拭され、これぞファンク、バンドが火の玉のように飛び込んでくるモノ凄い迫力!続くは、最終日までこの曲を聴き続けて飽きてしまった、と感じたことは一度もありません、いつも新鮮且つ美しく流れてくる「Somewhere Here On Earth」!歌い方も適度に崩し、流石シングル、そしてとにかく名曲だから廃れないのです!!最終日に披露されるヒット曲連発もステージの流れを加速させる役目を担い、「Musicology」はメイシオ不在時には、フィーチャーするのはダンハム夫妻が多かったのですが、ここでは彼らもプリンスに紹介されてはいる上、やっぱりメイシオ、2度も呼び出されて炎のソロを披露しています!!Hey Feel Alrightのチャントも飛び出す最高の「Musicology」!そしてメイシオがいて演奏されるのは結果初となる、プリンスもこの新しいファンクやりたいよな、なんてシェルビーに語りかけて始まる「Chelsea Rodgers」!やはりこの曲は終盤の要、やはり演奏されました!ここでプリンスのギターカッティングが細かく入るのがかっこ良いい!一つの型となった「Sexy Dancer Vs Le Freak」へと続くパターン、この曲もロンドンナイツ初日で初めて登場した時にはそのファンキーさでかっこよいと思わされましたが、今やこの曲も単独ではなく、続く「A Love Bizarre」も演奏されてのメドレーでより煌びやかにセットリストに栄えるものとなって結実しました!しかしここで「A Love Bizarre」も1分ほどで切り上げられ「Pass The Peas」へとプリンスのMCにより流れていきます。そう、メイシオがいることでセットリストが変化、そのメイシオがプリンスの意思に答えるかのように素晴らしいソロを入れてくれるのです!そして続いてグレッグ・ボイヤーもソロパートをもらい彼まで元気になっています!ピアノマン、レナートもフリーキーにキーボードを入れ、マイクもソロを入れ、コーラもドラム・ソロ!とにかくNPG全体が躍動しています!実際プリンス、シーラEがドラムを叩いている時に良く言っていたNot bad for a girl!の言葉をコーラにもかけている位なのですから!そしてジョシュアも続けてベースプレイを入れ、結果演奏者殆どにソロが与えられ、Real music by real musicianのいつもの詔がプリンスから発せられ、バンドはストップ。ここでプリンス21ナイツ感謝の言葉が少し入ります。ここまで全く息を付かせる暇の無いジェットコースターのような展開!やはり最終日、凄いです!そしてピアノセットへ。あの感極まったシャウトも入る白熱の「The Beautiful Ones」がとにかく素晴らしい!その他の楽曲もこれで最後だよ、と言われているようで寂寥を感じさせ、観客も名残惜しそうに歌っています!「Sometimes It Snows In April」でいつも終わるピアノ・セットですが、ピアノイントロが入る「Purple Rain」へと続きます!この切なさの洪水には涙する人もいるでしょう!10分を超える熱演!「Take Me With U」で大合唱、続く「Guitar」も5分を超えるバージョンで、プリンスのシャウトとギタープレイがツアー最後に炸裂します!「Kiss」、「Let`s Go Crazy」もメインショウの最後ならプレイされなくてはならない、その使命感の元に綺羅星の如く披露され、そして「1999」!やはりこの曲もロンドン21ナイツで再登場し度肝を抜かされました、当然メインショウでプレイされるべき曲、やはりプレイされます。「Nothing Compares 2 U」で大団円でも良いかもしれない…ここまで重要曲は全て演奏した感があります、しかしまだあります、今回やっと実現したワンマン・パフォーマンス、カラオケ・セットもやはり披露されないと。最後の日はやはりスペシャル、10分弱とツアー最長のカラオケ・セットなのです!かなりプリンスは曲をいじくり、MCも多く、途中のブレイクも入れたりするのでその長さになってしまいました!初登場として「Delirious」、披露の仕方、歌い方が凄く巧み!そして短い「Gett Off Hustyle」の後にやはり短いですが「The Ballad Of Dorothy Parker」もかけるし、ピアノも入る「The Most Beautiful Girl In The World」、そしてラストは1,2,3,4のカウント入りの「Raspberry Beret」!I think I lover herの部分を何度も観客に繰り返して、最後の最後にプリンスがI love you, tooと語る、最終日だけに涙しそう、わーアイシテルー!そしてやはり最終日、サード・アンコールに答えるのです!演奏されるはなぜか「When You Were Mine」!多少崩すもののスタジオ・バージョンに忠実、なぜこの無難な曲が?と思わされますが、こういう無難曲こそ意外性があると言えるでしょう、そして「Girls & Boys」の歌詞を口ずさみながらブルージーなギターが入って、Girls & Boysとつぶやき、演奏を始める、変則の「Girls & Boys」がオーラスです!6分ほどの演奏、フリーキーなジャムになるのはメインショウとしては珍しいし、トランペットのリー・ホーガンになぜかこの最後の曲になってソロを与えるのも不思議。しかしこの曲がクロージングとは…。この閉めも全公演で一回もしなかったことなので大変意外!そしてメインで出来ること全てを出し切ったかのようなセットリスト、脱帽です! しかし更なる驚愕のショウが待ち受けています、そう、プリンスと言えばアフターショウです!しかもこのアフターショウが07年音源として残っている最後のギグ、また06年1月19日ロスのViper Roomより始まったテイマーとのライブ、その後の3121ラスベガスを含むプリンス名義の一連ライブと徐々に進化を遂げていった1年と半年に渡るツアーのラストのライブとなるのです!そしてやはりそれに恥じない素晴らしい内容!まずはレナートによるピアノ・イントロが流麗に披露されます。そしてプリンスがマイクテストをしながら登場、ミスターへイズも妖しげなキーボード・フレーズを入れ奇妙な雰囲気のインストに。その雰囲気の中からプリンスもギターを入れて「Love Is A Losing Game」の演奏が始まります。歌うはプリンス、シェルビー?となる所ですが….なんとあのエイミー・ワインハウス本人が登場!そして歌うのです!!ぎょえーこれは超サプライズ!プリンスは冷静にギターフレーズを織り交ぜていきます。甘えが一切無い毅然とした演奏で、終わった後も結構何も無かったかのように淡々としています、やはりプロ、それとも照れているのでしょうか?プリンス自身最終日であるのに、クールなのです。しかし素晴らしい演奏、当然過去ベストの「Love Is A Losing Game」であることには違いありません!そしてプリンスのファンキーなカッティング・イントロで始まる「7」、変則的なのは前半だけで、気が付くと観客も大合唱、「Come Together」へと繋がります!やはり最終日ということでMCも入りますが、それほど長いわけではありません、またもやクール。そして「Honky Tonk Women」はレナートのピアノが快活に決まり、当然シェルビーのボーカルもソウルフル、そして一番大事なプリンスのギターとサビでのコーラス、全てきっちり決まっており、手抜きは一切無し!そして「Rock Steady」も焦らすイントロがあり、歌うはシェルビーではなく、8月11日のアフター時のようにビバリー・ナイトがゲストで登場、彼女がファンキーに歌っています!シェルビー一辺倒ではなく、こういう風に女性ボーカルが沢山ステージに上がって歌声を披露するのも実にアフターショウ的意外さ!「Whole Lotta Love」は一転男のステージ、プリンスのギターが炸裂!迫力という点でこの時がベストの「Whole Lotta Love」です!やはりコーラもこの迫力の担い手になっていて、間髪入れずに「Shhh!」に行きますが、結果今までの「Whole Lotta Love」が壮大なイントロのように感じさせられます!一度演奏が落ち着いてからまたプリンスのギターソロになると、これが最後の「Shhh!」だと言わんばかりのプレイ!ここまでメインショウにでも披露されそうな曲が多いですが、しかし内容は一つ一つ真剣にプレイされ、短く切ったりせず全てベストのプレイであることが流石ラスト・アフターショウと言えるでしょう!そして続く「All The Critics Love U In London」はONAツアーのそれを更に長く、ジャジーにしたバージョンで、延々と繰り返されるグルーブに、黒いホーンのフレーズ、プリンスのアイディア旺盛なギターカッティングを好き勝手に散りばめて、フリーキーに展開!特にメイシオ復活がために、ホーンが大フィーチャーされており、9月9日のアフターでのプレイ以上に真っ黒くファンキーになってます!ミスターへイズ辺りがキーボードを入れると、P-Funkのように混沌となったり、飽きさせない展開も持っており、「All The Critics Love U」の素晴らしい17分のエクステンデット・バージョン、恐ろし過ぎです!このフリーキーな演奏の後メインでも披露された「Sexy Dancer Vs Le Freak」、「Chelsea Rodgers」とノリノリムードは持続する!いつもの順番と逆なのですが、二つの曲は共に繋がっておらず、どちらも一つの楽曲としてきっちり演奏しています、ギターはしっかりとリズムを刻んでおり、後半のグルービーなジャムもホーンといい、ピアノ・ソロといい、メインより展開が変化して、この「Chelsea Rodgers」がファースト・ステージのクロージングとなっているのですが、それに相応しく演奏が目出度く終了します。メインとアフター2度のプレイも、アレンジの違いで聴かせるのです。そして後半はシェルビーがツアー後半で披露するようになった圧巻の「All Misty」と名曲「Baby Love」をまず披露、全く揺るぎない圧倒的なボーカルで迫ります。後「Love Changes」をプレイするのかと思わせて、バックも動きますが途中でブレイク、「Kiss」の中盤に登場するカッティング・フレーズを弾きつつ、「Alphabet St」のそれに移行します。途中ブレイクするものの結果「Alphabet St.」の本当の演奏となって、後半は「I Like Funky Music」のチャントも入るファンキージャムに!プリンスのボーカルのワビサビでバンドが判断しているのでしょう、展開が目まぐるしく変わりますが、演奏は一丸、このバンドのタイトさを常に自慢しているプリンスの面目躍如と言える展開が延々と続く、最高の快感!メイシオもそんなバンドの中で最も激しく反応して、クールに吹きまくっています!ホーンと、ギターのフレーズの丁々発止を含め、プリンスのギターカッティングのリフもどれだけアイディアがあるのかわかりませんが、ジャムの間、出したい放題になっていて、懐の深さに驚かされます!そしてプリンスが「Get On The Boat」の歌詞を唱えると、瞬間バンドが「Get On The Boat」になる急展開も鳥肌モノ!やはりメイシオが帰ってきたからこの曲がプレイできるのです、ソロも大盤振る舞い!ちょっとバンドの方向性が見失いがちになっても、プリンスがメンバーにソロを入れさせたりしてバンマス振りをより一層発揮します!そしてまだまだ続く、「Love Rollercoaster」と「Play That Funky Music」!この間バンドは猪突猛進演奏!結果25分以上息継ぎ出来ないノンストップ・ファンキー・ミュージックとなっています!脱帽です。少しブレイクがあっても更にギグは続きます。「Anotherloverholeyohead/Rock Lobster」が登場、プリンスが常に前線に出てギターを弾き捲くり、間髪入れずに「Villanova Junction」でも感情込めたプレイでもう恍惚。そしてブレイク無しで「Peach」。ここではプリンスはちゃんと「Peach」を歌っています。そして「Rock Me Baby」のボーカルをも入れ、結果最近の変則アレンジの完全バージョンを披露してもくれています。結果10分強のロックワールドが展開、とにかく全てを出し切ろうとしているがわかります、悔いを残したくないのでしょう。そして今度はジャズファンク「Stratus」!バンドメンバーがそれぞれ最高のフレーズを魅せてプログレッシブに展開、プリンスもギターでバンドに檄を飛ばしているかのよう。しかし6分強とやや短めに終了、「The Question Of U」、「The One」も「Fallin`」も、そしてメイシオとレナートのソロも入って、場末のキャバレー感たっぷりの濃厚10分間!そしてついに真のラストを迎えます、その曲は一体何?「What Have You Don`t For Me Lately」はイントロが長く、メドレーの一つというよりはこれ自体単独の演奏、ツインズがフィーチャーされているのがこの最後に来て嬉しい!彼女達こそ一年半の間プリンスに貢献してきたのですから。「Partyman」に移行する時も、プリンスのボーカルでほぼ強引に進行させ、メイシオのソロを入れてファンキーに紛らわします。途中Thank you, good night!と帰るような素振りをプリンスは見せるが、決して帰りません。そして真のラストは「It`s Alright」!ここまでメドレーで突き進んでいますが、どれも3分以上は演奏していて、印象を深く残すようなフレーズを多く披露して楽しませてくれます。プリンスも上機嫌のシャウトや歌いまわしで、最後にSuperstar!のシャウト!そして敬意を表する意味でバンドメンバー全てを紹介、そしてWhat`s my name?と叫ぶ。観客からはPrince!もう一度What`s my name?そして観客が又Prince!最後の最後のアフターでNPGとプリンスをちゃんと紹介。そして実際これからもっともっとライブが行われるような興奮状態の中での終了です。終わりではなく、始まり、それを感じさせてくれる最高のギグ!計154分。メインが113分ですから、メインより長く演奏したし、21ナイツ中プリンスがいてプレイした最長のライブなのです、やはり凄い、ファイナルロンドンナイツ! そして更にこのファイナル・ナイトはスカイTV他が収録しており、冒頭の「I Feel 4 U」、「Controversy」、そして「Joy In Repetition」、「Anotherloverholeyohead」、「Peach」のサウンドボード録音、それらを全てボーナスとして収録しています! For Your Memories The 21 Disc 1 The O2 Thunderstorm Intro - I Feel For You - Controversy (Including Housequake) - Somewhere Here On Earth - Cream - U Got The Look - Musicology - Chelsea Rogers - Sexy Dancer V's Le Freak - A Love Bizarre - Pass The Peas - Diamonds And Pearls - The Beautiful Ones - Little Red Corvette - I Would Die 4 U - Under The Cherry Moon (Instrumental) - Sometimes It Snows In April - Purple Rain - Take Me With U - Guitar - Kiss - Let's Go Crazy Disc 2 1999 - Nothing Compares 2 U - Sign O' The Times*/When Doves Cry*/Darling Nikki (Intro)*/I Wanna Be Your Lover*/Erotic City (Intro)*/Alphabet St.*/D.M.S.R.*/Delirious*/Gett Off (Houstyle) (Intro)*/The Ballad Of Dorothy Parker (Intro)*/Irresistible Bitch*/The Most Beautiful Girl In The World*/Raspberry Beret* - When You Were Mine - Girls And Boys *=Karaoke Set Bonus Soundboard Live of The O2 Sep 21, 2007 I Feel 4 U – Controversy – Joy In Repetition – Anotherloverholeyohead/Red Lobster – Peach Disc 3 IndigO2 Intro/Mic Tests - Love Is A Losing Game (Ft. Amy Winehouse) - 7 - Come Together - Honky Tonk Women - Rock Steady (Ft. Beverley Knight) - Whole Lotta Love (Instrumental) - Shhh - All The Critics Love U In London - Sexy Dancer V's Le Freak - Chelsea Rogers Disc 4 Misty Blue - Baby Love - Love Changes (Intro) - Kiss (Guitar Groove) - Alphabet St. - Get On The Boat - Love Rollercoaster - Play That Funky Music - Interlude -Anotherloverholenyohead/Rock Lobster - Villanova Junction - Peach/Rock Me Baby - Stratus - The Question Of U (Instrumental) (Including The One) - What Have You Done For Me Lately? - Partyman - It's Alright