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プリンス / The Rex Aftershow AI Remaster (2CDR)
¥1,990
オリジナル音源のリマスターはこれらのセットの中にあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/22155524 https://purpletown.buyshop.jp/items/22181535 名音源とされる93年9月1日深夜のアフターショウ。今回AIによる斬新リマスターによりサウンドボードに近くなったサウンドとなって蘇ります。ドンシャリがありますが、温かみも感じられるリマスターで、歓声や拍手も少しだけ入っており、ライブ感もあります。今のAI技術、ここまで進化しました。 Disc 1 House In Order (incl. The Sacrifice Of Victor) The Undertaker Black M.F. In The House Race Blue Light Delirious The Ride Bambi Jailhouse Rock Disc 2 Poorgoo Come Endorphinemachine Peach (incl. Chaos And Disorder) The Pope America Gett Off Johnny The Rex Club, Paris, France, September 1, 1993
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プリンス&サード・アイ・ガール / We Got No Love 4 Bootleggers AI Remaster (3CDR)
¥2,990
オリジナルのタイトルはこちらです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/144468646 このタイトルはプリンスとオーディエンスの掛け合いがある種の醍醐味なのですが、それをあえてAIを使って、ほぼ歓声をカットしています。尚PAから流される「Unexpected」、「Pretzelbodylogic」、「Stop This Train」、「Pretzelbodylogic (remix)」そしてボーナスのサウンドボード2曲は、歓声カットはされていません。 Disc 1 1.Introduction by Hannah 2.The Unexpected (Prince version) (PA) 3.Let's Go Crazy - Frankentstein 4. Guitar 5.Plectrum Electrum 6.Fixurlifeup 7.Something In The Water (Does Not Compute) 8.When We're Dancing Close And slow 9.She's Always In My Hair 10.Funknroll 11.Sign “O” The Times 12.Nasty Girl (instrumental) 13.Hot thing 14.Forever In My Life Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man 2.Crimson And Clover 3.When Doves Cry 4.Alphabet St. 5.Nasty Girl (instrumental) 6.777-9311 (instrumental) 7.Housequake 8.I Would die 4 U 9.If I Was Your Girlfriend (instrumental) 10.Purple Rain 11.Screwdriver 12.Chaos And Disorder 13.How Come U Don't Call Me Anymore 14.Starfish And Coffee 15.Diamonds And Pearls 16.The Beautiful Ones 17.Under The Cherry Moon (instrumental) 18.Sometimes It Snows In April 19.Nothing Compares 2 U 20.The Max 21.Play That Funky Music Disc 3 1.Take Me With U 2.Raspberry Beret 3.Cool 4.Endorphinmachine 5.Bambi 6.Colonized mind 7.Cause And Effect 8.Pretzelbodylogic (PA) 9.Stop This Train (PA) 10.Pretzelbodylogic (remix) (PA) 11. Let's Go Crazy (soundboard) 12. Something In The Water (soundboard)
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プリンス&サード・アイ・ガール / We Got No Love 4 Bootleggers (3CDR)
¥2,990
14年2月22日のマンチェスター公演を歓声の臨場感がある素晴らしいオーディエンス録音で収録。 「The Unexpected」のプリンス・バージョンがPAから流されます。途中でプリンスらメンバーが登場したようで歓声が大きく上がります。そして「Let's Go Crazy」のハードロック・バージョンのプレイ。会場の一体感がありますが歓声が煩いという程でもないです。2曲目は意外なこの位置で「Guitar」に。まだライブが始まったばかりだからか元気が凄いある演奏です。「Plectrum Electrum」、「FixUrLifeUp」とロックで突き進みます。止まらず「Something In The Water」へ。ピアノ・イントロでプリンスがスリリングに歌う所にドラムが入ってバンド演奏へと変わります。マンチェスターは僕の心の中心にあるとシャウトを交えて煽る様は音も良いので高揚してきます。「When We're Dancing Close And Slow」はプリンスの声もオンでよい演奏。ここでのキーボードはジョシュアということになるでしょう。オールドスクールにすると言ってプレイされる「She's Always In My Hair」は歌い方も崩していますが、ギターも崩した弾き方になっています。ドナを呼び出しますが、そちらはきっちりと痺れるようなギター・ソロを奏でています。そして当時の新曲「Funknroll」はとてもパンキッシュで音も良いので楽しめます。サンプラーセットでは「Sign O The Times」もしっかりとした演奏、「Hot Thing」ではブーシャカラカブーの叫びも飛び出します。「Forever In My Life」では後半リズミカルでフックのあるリフに変わるオルタネイト・バージョン。「I Could Never Take The Place Of Your Man」の完璧な演奏から「Crimson And Clover」へ間髪入れず雪崩れ込む様は最高です。。プリンスが崩して歌うも、観客がメロディーをしっかり歌っているので、プリンスが彼らに歌わせたままにしてしまう所があります。観客の反応が素晴らしくプリンスも演奏するのが楽しそう。またサンプラーセットで「When Doves Cry」、プリンスがシンギン!と言わなくても歌っている観客が多くいます。プリンスは煽りとコーラスにほぼ徹しています。続く「Alphabet St」も大合唱、プリンスはドライバーはマンチェスター出身と歌って観客を喜ばせています。後半でベースが聴こえるだろ?と言いつつ「777-9311」になるとそれに合わせてベースを弾くプリンスが超ファンキー。「Housequake」もハンナを紹介し、ドナのギター・ソロも入ります。ドナがギターを弾いてる時にはカッティングは聴こえてこないので、ドナがリズムを担当しているのかもしれません。「I Would Die 4 U」でもやはり大合唱。プリンスも歌っているし、音が良いので臨場感を感じられて楽しく聴くことが出来ます。そして「If I Was Your Girlfriend」は演奏ではなく、サンプラーセットから流したもの。インストなのに観客が歌っていますが、次は「Purple Rain」に。これが凄い、プリンスが大合唱に負けてしまいそうになります。サビではプリンスが歌わなくなってしまう所があるほど。まあそれでも何千回と歌っただろうプリンスの方は余裕さは感じられますが。実際その後は観客とプリンスの一体となった素晴らしい演奏となります。「Screwdriver」も唐突に繋がるようにして「Chaos And Disorder」になるのは超スリリング。「Screwdriver」がロング・バージョンになったのか?と錯覚してしまいました。疾走感のあるロックなバージョンです。ドナとプリンス、比重はプリンスにあるにせよ、二枚のギターがあることでこれほど素晴らしい演奏になってしまうとは。そしてピアノ・セット。珍しく「Starfish And Coffee」を演奏しています。クラップをさせ、更にプリンスは観客に歌わせようとします。もちろん観客も歌います。さながら小学校の音楽の時間のよう。「Diamonds And Pearls」も同様の、先生がプリンス、生徒が観客という感じです。「The Beautiful Ones」はファルセットも使い素晴らしいピアノ・バージョンでプリンスが先導し「Under The Cherry Moon」のピアノ・インストで観客を静かにさせます。そして「Sometimes It Snows In April」ではプリンスが歌うのを聴き入る観客となります。そしてありがとうと言うも「Nothing Compares 2 U」をピアノでプレイ。ここでは観客も大合唱。プリンスもシンギン!と叫びサビを歌わせます。そしてドナを呼び出しギター・ソロ。素晴らしいタイミングでこのロッキッシュな音が入ってくるその快感。今度はマンチェスターの番だ、と観客に歌わせピアノ・セットは大団円となります。続けて「The Max」からはプリンスはピアノ、でもバンド演奏となりドラムが刻まれます。ドナはギターでフレーズを弾きます。プリンスはソウルクラップだと観客を煽り皆忠実に従います。そして気がつくとプリンスが「Play That Funky Music」のギター・カッティングを入れています。これで終了とはならず、プリンスは3rdEyeGirlとしても感謝の言葉を述べ、ピアノが入る快活な「Take Me With U」、「Raspberry Beret」に。更にピアノが面白い効果となっている「Cool」。ギターのカッティングは聴こえますが、そこにアタックのあるピアノが被さってジャジーなバージョンとなっています。シェルビーらのコーラスがないのが寂しいですが、こういうバージョンも嬉しい所。最後はギミ5までやっています。ファンクンロールだ、と「Endorphine Machine」に。シャウトも轟きボーカルもパワフル、ギターもノリノリ。ロック、ンロール、セイ!ファンク、ンロール、セイ!のコール・アンド・リスポンス。今度は「Bambi」と演奏は続き、正に疲れを知らない子供のようなプリンスがいます。そして快活なドラムからギターが絡んで初めて曲が何だか分かる「Colonized Mind」は、プリンスはかなり崩して歌っていてとても新鮮に感じさせるバージョン。最後の「Cause And Effect」は多分イーダだと思いますが、サビでハモルように歌っています。コンパッションのコール・アンド・リスポンスをして会場を一つにさせようとするプリンス。少し休んだらまた帰ってくるから、と言い「Pretzelbodylogic」をPAから流しステージを去るプリンスとバンド。ここで実は新曲が流されています。「Stop This Train」そして「The Beautiful Ones」のピアノのようなエフェクトが入って、サンプリングのように歌が展開する完全に崩れたリミックスの「Pretzelbodylogic」が流れます。そしてボーナスで3rdEyeGirl Youtubeの映像からのリッピング音源を収録しています。 Disc 1 1.Introduction by Hannah 2.The Unexpected (Prince version) (PA) 3.Let's Go Crazy - Frankentstein 4. Guitar 5.Plectrum Electrum 6.Fixurlifeup 7.Something In The Water (Does Not Compute) 8.When We're Dancing Close And slow 9.She's Always In My Hair 10.Funknroll 11.Sign “O” The Times 12.Nasty Girl (instrumental) 13.Hot thing 14.Forever In My Life Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man 2.Crimson And Clover 3.When Doves Cry 4.Alphabet St. 5.Nasty Girl (instrumental) 6.777-9311 (instrumental) 7.Housequake 8.I Would die 4 U 9.If I Was Your Girlfriend (instrumental) 10.Purple Rain 11.Screwdriver 12.Chaos And Disorder 13.How Come U Don't Call Me Anymore 14.Starfish And Coffee 15.Diamonds And Pearls 16.The Beautiful Ones 17.Under The Cherry Moon (instrumental) 18.Sometimes It Snows In April 19.Nothing Compares 2 U 20.The Max 21.Play That Funky Music Disc 3 1.Take Me With U 2.Raspberry Beret 3.Cool 4.Endorphinmachine 5.Bambi 6.Colonized mind 7.Cause And Effect 8.Pretzelbodylogic (PA) 9.Stop This Train (PA) 10.Pretzelbodylogic (remix) (PA) 11. Let's Go Crazy (soundboard) 12. Something In The Water (soundboard) Live at The Manchester Academy, February 22, 2014
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プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイク、リハーサルを集めたタイトル、その第3弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Blues In G (7th Entry 1984) 02 Foxy Lady (North Sea Jazz 2011) 03 I Believe In You (The Beautiful Experience 1994) 04 Johnny B. Goode (Le Grand Journal 2011) 05 Even Flow (St. Paul 2013) 06 Chaos & Disorder (Shepherd's Bush Empire 2014) 07 Whole Lotta Love (The Park 2004) 08 Billy (The Warehouse St. Louis Park 1983) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144019960
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プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトル、その第2弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Teddy Bear - Bambi (Villanova Park 1998) 02 Zannalee (Villanova Park 1998) 03 Santana Medley (Glam Sam 1994) 04 All Shook Up (Montreux 2009) 05 Jailhouse Rock (The Sacrifice Of Victor 1993) 06 What'd I Say (The Beautiful Experience 1994) 07 Blues In C (Madrid 1990) 08 Colonized Mind (Seattle 2013) 09 I Like It There (Dakota VI 2013) 10 Spirituality - Johnny B. Goode (IndigO2 2007) 11 Calhoun Square (IndigO2 2007) 12 Anotherloverholenyohead - Rock Lobster (IndigO2 2007) 13 I'm Yours (Conga Room 2009) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144020108
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プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR)
¥990
お求めやすい価格で定評のナイスライン・シリーズからプリンスが遂に登場!プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトルです。ライブにはスーパーボウルやクラブ・ギガのような最高サウンドボード録音から、Villanova Juncitionや、Machine GunつまりHabibiのライブ演奏と言った上質オーディエンス録音のレアで超絶演奏モノまで収録。プリンスによるギター炸裂の連続を是非!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか?(尚 Prince Plays Hendrixというタイトル巷にございますが、それはSpanish Castle Magicがオーディエンス録音になっており、こちらのPlay Like Hendrixはサウンドボード録音です)。 01 Who Knows - Bambi - Whole Lotta Love (Club Vega 2002) 02 Red House (Le Bataclan 1999) 03 Machine Gun (Villanova Park 2003) 04 Villanova Junction - Peach - Rock me Baby (O2 2007) 05 Johnny B. Goode (Superbowl 2007) 06 All Along The Watchtower - Best Of You (Superbowl 2007) 07 Spanish Castle Magic (Montreux 2009) 08 Dreamer (Dakota V 2013) 09 Let's Go Crazy Reloaded 10 Habibi 11 Purple House 12 Red Head Stepchild (Tamar ft. Prince - Orpheum 2006) 13 Gett Off (Le Bataclan 1999)
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プリンス / Lakeland Remastered (1CDR)
¥1,890
83年2月1日レイクランド公演。サウンドボードですが、今回リマスタリングを施してのリリースです。以前より遥かにクリーンで臨場感が増しています。1999ツアーの第2レグの最初のコンサート、レア演奏はありませんが、ある種の緊張感が漂う、素晴らしい演奏、1999ツアーの代表的ライブとしても良いほどのタイトルでしょう。 1999 Tour Civic Center, Lakeland 1st February 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. 6. Lisa's Solo 7. With You (instrumental) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. I Wanna Be Your Lover 11. Head 12. Little Red Corvette 13. Interlude 14. International Lover 15. 1999
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プリンス&ザ・レボリューション / Merry Christmas Minnesota (2CDR)
¥2,890
Pure Funk?そう、あの珠玉の音源を持ちながらプレス・リリースされる事無く、闇に消えてしまった幻のレーベル...それの事実上の第2弾となったタイトルのCDRリリース。それは幻の音源、84年パープルレインツアー・ホームタウン・クリスマスショウのライブです!84年12月23日から28日まで計5回行われ、9万枚のチケットを売上げた伝説のライブ、その初日です。確かにBaby I`m A Starの後半とPurple Rainは未収録、でも美しいFree、ポップなTake Me With U、ファルセットと低音を行き来するスキャットが冴えるHow Come U Don't Call Me Anymore、タンボリンをシェイクしてとDirty Mindのレアプレイ、そして嬉しい溌剌としたI Wanna Be Your Loverと、大充実のピアノ・セットがあります。エディ・MのサックスもBaby I'm A Starでフィチャー。 この凱旋中のクリスマスにプリンスはあの名盤Around The World In A Dayを仕上げますが、一方ライブではPurple Rainのナンバーを披露、気持ちを切り替えてプレイ、ハイテンションの素晴らしいライブとなっています。尚このタイトルは以前の1CDRバージョンではなく、音質が少し良くなり、若干収録が長い2CDRバージョンでのリリースです。 Disc 1 1. Let's Go Crazy 2. Delirious 3. 1999 4. Little Red Corvette 5. Piano Interlude 6. Free 7. Take Me With U 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Dirty Mind 10. I Wanna Be Your Lover 11. Do Me, Baby 12. Temptation 13. Let's Pretend We're Married 14. International Lover 15. Father's Song 16. God Disc 2 1. Computer Blue 2. Darling Nikki 3. The Beautiful Ones 4. When Doves Cry 5. I Would Die 4 U 6. Baby I'm A Star(imcomplete) Civic Center, St. Paul 23rd December 1984
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プリンス / Overfunk'd (2CDR)
¥2,890
最早これはサウンドボード?!Pure Funkレーベルからリリースされる予定だったがキャンセルとなったタイトルのリリースです!03年10月22日、メルボルン公演、ミュージッコロジー・ツアーより前に限定的に行われたオーストラリア・ツアーからのライブをコンプリート、そして前述したようにサウンドボードと言っても過言では絶対ない超々高音質オーディエンス録音で収録! Let's Go CrazyからControversyの演奏が残念ながら未収録です。こんな美しいイントロでプレイされたことがあったのか、The Beautiful Onesです!名演!そしてNothing Compares 2 Uのゴスペル・マナー、rad.がいることで、ソウルフルさが増している気がします。メイシオのサックス・ソロ、スキャットを入れたプリンスのヴォーカル。そしてメルボルン、会えなくて寂しかったよ、君たちもかい?その言葉から、メドレーでなくInsaatiableをしっかりプレイ!美しい、美し過ぎます。そしてチョッパーベースがグルービーなダーク・ファンクなバンド・バージョンのSign O The Times!こんなにファンキーなSign O The Timesはない、と言って良いでしょう!rad.やレナート・ネトのジャジーなピアノ・ソロがステキです。9分弱とロング・ライブ・バージョンになってます。そしてThe Quesion Of U、The One、アリシア・キーズのFallin'のメドレー。このツアーで登場しました。Let's Work、U Got The Look、そしてJBのHot Pantsのカバー、からLife O The Party。ここはかなりフリーキーでゴーゴーっぽいジャムが入ります。メイシオのUptown Upのサックス・フレーズが入ります。Soul Manはチャンス・ハワードがしっかり歌っているもので、貴重です。そこからKissへの移行もスリリングです。そしてTake Me With U、皆で歌い、The Everlasting Nowへ。One Nite Aloneツアー的曲もプレイしているのは興味深いです。そしてピアノ・セットです。Adoreのタイム感のある情緒たっぷりな演奏にまず蕩けます。Musicologyのアルバムのリリース前なのにプレイされたOn The Courch。初演です。そしてレアであると同時に名演です。Forever In My Lifeもピアノでぐいぐい観客の心を掴んでいき、そのままイマンシペーション収録のOne Kiss At A Timeへと展開。とてもブルージーなバージョンです。そしてOne Nite Aloneツアー的展開、ダンサンブルに狂わせるAll The Critics Love U In Melbourneも音質の素晴らしさもあり、ライブ感がマシマシで、本当に踊らされます。そしてストップ・アンド・ゴーを繰り返すAlphabet St.のカッコ良さ!そしてAtomic Dogのボーカル・フレーズを含む、Melbourne Jamの即興性で、観客は頂点に。しかしDays Of Wildで頭の頂点を貫かれるような衝撃が!メイシオのファンキーなサックスが、そこに混ざるキーボードとグルーブ、It ain't overと唱えられつつ10分以上続きます、やばいです。そしてラストがPurple Rainです。プリンスのギター、rad.のコーラスが新鮮です。リサによるストリングスが流され、感動的にフィニッシュします。 ボーナスに03年10月17日香港でのサウンドボードライブを2曲収録。 2003 Australian Tour Rod Laver Arena, Melbourne 22nd October 2003 Disc 1 1. The Beautiful Ones 2. Nothing Compares 2 U 3. Insatiable 4. Sign O' The Times 5. The Question Of U 6. The One - Fallin' 7. Let's Work 8. U Got The Look 9. Hot Pants 10. Life 'O' The Party 11. Soul Man 12. Kiss 13. Take Me With U 14. The Everlasting Now 15. Audience Disc 2 1. Adore 2. On The Couch 3. Forever In My Life 4. One Kiss At A Time 5. All The Critics Love U In Melbourne 6. Audience 7. Alphabet St. 8. Melbourne Jam 9. Days Of Wild 10. Audience 11. Purple Rain Hong Kong Rocks 17th October 2003 12. Baby I'm A Star 13. Shhh
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プリンス / Mid-South Coliseum (1CDR)
¥1,490
SOLD OUT
1999ツアーより、82年12月15日のメンフィス公演。古くからオーディエンス録音が出回っていました。当時としては上質の部類の音質でしたが、ラストのInternational Loverと1999が未収録でした。今回その部分と思われるものが流出、その2曲を含めたリリースです。 Controversy Let's Work Do Me, Baby D.M.S.R. Lisa's Solo With You How Come U Don't Call Me Anymore (Cut) Lady Cab Driver Automatic (Cut) International Lover 1999 (Cut) December 15 1982 Mid-South Coliseum, Memphis
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プリンス / Chicago, Raise Your Hands (1CDR)
¥1,490
SOLD OUT
1999ツアーよりシカゴ、Auditorium Theatreでのライブをオーディエンス録音で収録したタイトル。データには82年12月9日として出回っていますが、正確には82年12月10日です。正直一部音切れがあり、音質は上質と呼べるものではありませんが、しかしレアな崩して歌う「Still Waiting」、「When We're Dancing Close And Slow」、「I Wanna Be Your Lover」のピアノ・セットは落ち着いていてとても楽しめるレベルになっています。後半になると音質も少し良くなってきます。アンコールに「How Come U Don't Call Me Anymore」がプレイされていますが、「Possessed」と「Chocolate」の歌詞が含まれているので大変レアな演奏です。 Intro Controversy Let's Work Do Me, Baby D.M.S.R. Interlude - Still Waiting When We're Dancing Close And Slow I Wanna Be Your Lover With You (Instrumental) Lady Cab Driver Automatic International Lover 1999 How Come U Don't Call Me Anymore 10 December 1982 Auditorium Theatre Chicago, Illinois, USA
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プリンス&ザ・NPG / USAct I (2CDR)
¥2,890
93年の3月から4月にかけて行われたAct Iツアー。ある意味小規模なアメリカ・ツアーは、後のヨーロッパ・ツアーのAct IIツアーに隠れてしまい見過ごされがちです。93年ごろはブートCDの乱立黎明期で、ヨーロッパのブート業者がこの頃は音源を入手し易いAct IIツアーを寧ろリリースさせていたように思えます。しかしそれでもアルバム『ラブシンボル』時期のツアーはリリースが少なく、またトレード間の音源も完全に発掘し切れていない状態です。そんな中完全初登場のオーディエンス録音のライブを発掘、リリースします。実はこの日の音源は極少数のトレーダーによって秘匿されていたものなのですが、独自のリマスタリングを施し遂に世に登場することになりました。オーディエンス録音とは言いますが、バランスが素晴らしく、歓声の大きいサウンドボード録音のように錯覚するほどで、ACT Iツアー屈指の名音源となるでしょう。そしてACT Iツアーはその殆どがブートレッグ化されておりませんでしたが、セットリストはかなり変化するもので、この未発表の4月6日のシカゴはACT Iでは珍しいIrresistible Bitch、そしてなぜかI'll Take U Thereがプレイされ、そして後にアフターショウで演奏されることになるNPGのBlack MF In The HouseやGold Nigga、そしてPartymanではまだこの頃では世に出ていないアルバムComeに収録のLoose!のフレーズが飛び出し、Baby I'm A StarのジャムはPush、ピーター・ガンのテーマを含むスペシャルなジャムとなっています。そしてAct IがAct IIと決定的に違う理由、前半のセットが完全にアルバム『ラブシンボル』からの楽曲で構成されている、ということです。これはACT IIがプリンスの引退騒ぎもあってか、ヒット曲のライブとなっているのとは大きく違っており、ACT Iツアーがレアなセットリストになっている、そう思わせる所以です。アルバム『ラブシンボル』収録曲のライブ・バージョンが楽しめるのがACT Iツアーなのです。その素晴らしさを素晴らしい音質で楽しめるのがこのUSact Iとなります。 USact I(2CDR) Disc 1 01. Intro/My Name Is Prince 02. Sexy MF (including Love 2 The 9's) 03. Damn U 04. The Max 05. The Morning Papers 06. The Continental (including Everybody Get On Up / Tighten Up) 07. The Flow 08. Johnny 09. Sweet Baby 10. I Wanna Melt With U 11. And God Created Woman 12. 3 Chains O' Gold Disc 2 01. Arabic Intro 02. 7 03. Let's Go Crazy 04. Kiss 05. Irresistible Bitch 06. She's Always In My Hair 07. Insatiable 08. Scandalous 09. I'll Take U There 10. Purple Rain 11. Black MF In The House 12. Gold Nigga 13. Partyman (including Loose!) 14. 1999 15. Baby, I'm A Star 16. Push - Baby I'm A Star (reprise) - Peter Gunn Theme Act I Tour Chicago Center, Chicago, April 6, 1993
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プリンス / Quasimondo '87 (io Remaster) (1CDR)
¥1,890
Sign O' The Timesツアーのベルリンでのアフターショー。内容自体は素晴らしいのですが、音質の悪さが大きく足を引っ張っていました。完全収録ではなく、音切れがあり、さらにかなり目立つテープヒスノイズがありました。 その音源をリマスターしたものは以下のタイトルに含まれています。 プリンス/Berlin Times (4CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/8841265 しかし今回はioによるリマスターで、より一層クオリティーが高いものとなっています。歓声は確かに残っていますが、アフターショウ的興奮なのだと感じさせ、多少シャリシャリしているものの、ヒスはなく、プリンスのボーカル、バックの演奏はかなり前に出ていて、十二分に楽しめるレベルまで高まった感無量のリマスターとなっています。またfunksoulmusicによる曲間のノイズ除去を可能な所において施しています。 冒頭のジミヘンの「Red House」ならぬプリンスの「Purple House」から引き込まれます。ジェームス・ブラウンのカバーというより最早プリンスによる同タイトルのプリンス印ファンク「Body Heat」はジャズの要素が多分に入っていて、とてもクールな演奏です。15分弱があっという間に過ぎます。そしてテンプテーションズの美しいカバー「Just My Imagination」もピアノ主導のジャジーなカバーで、それと相まってプリンスのファルセットも楽しめるレベルになっているのに涙してしまいます。「It's Gonna Be A Beautiful Night」も「Six」等を含む圧巻なジャムを含めて展開されています。ボーナスに「Housequake」の演奏をmvsepというソフトで分離処理した異なるリマスターも収録。4Dafunkでも手を出せなかったQuasimodoアフターショウ音源でしたが、ここまでクオリティーを高めてくれたのは本当にありがたい、拍手喝さいのリリースです。 Purple House Body Heat Just My Imagination Housequake It's Gonna Be A Beautiful Night Bonus Housequake (MVSEP Remaster)
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IOリマスター付き プリンス / NM86 (2CDR)
¥1,990
ワン・オフ・ギグにおいてもっとも貴重な演奏の連続を披露していた86年8月14日のパリのニューモーニングでのショウ。そのUpdownリマスターがリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/134873366 今回そのタイトルにioによるまた別のリマスターを付けてのリリースです。正直、Updownの方のリマスターのが音は綺麗だと思う人は多いのではないでしょうか。しかしioの方も異なるサウンドでのリマスター、パンチはあります。好みによってはこちらを推す方も居るとは思います。 One-Off Performance New Morning, Paris, France 24th August 1986 01. I Can't Get Next To You 02. Love Or $ 03. Red House 04. An Honest Man 05. Strange Relationship 06. Last Heart 07. Head 08. Anotherloverholenyohead 09. Soul Power 10. Controversy 11. A Love Bizarre 12. Jazz Jam 13. Do Me, Baby 14. 17 Days 15. Susannah's Blues *ioリマスターのセットリストは上記と同じです。
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プリンス / NM86 (1CDR)
¥1,890
ワン・オフ・ギグにおいてもっとも貴重な演奏の連続を披露していた86年8月14日のパリのニューモーニングでのショウ。以下のタイトルがリリースされています。 プリンス / Burn It Up (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/93603257 今回その音源をDafonkとDELという素晴らしいサウンドマスターのチームによって、編集、音質を徹底的に改善したリマスターを施しています。彼らは長年この録音を楽しむ妨げとなってきた耳障りなクリッピングノイズを、可能な限り取り除くことに成功しています。その結果、音はよりクリアでシャープになり、ついにこのパフォーマンスの良さをじっくり味わえるようになったのです。究極の音質やサウンドボード級の録音を期待しないでください。しかし、確実に音質は向上しています。 One-Off Performance New Morning, Paris, France 24th August 1986 01. I Can't Get Next To You 02. Love Or $ 03. Red House 04. An Honest Man 05. Strange Relationship 06. Last Heart 07. Head 08. Anotherloverholenyohead 09. Soul Power 10. Controversy 11. A Love Bizarre 12. Jazz Jam 13. Do Me, Baby 14. 17 Days 15. Susannah's Blues
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プリンス / 1990-08-18 Nice Remaster Complete Version (2CDR)
¥2,490
ヌード・ツアー後半の90年8月18日、ニース公演。オーディエンス録音で、音質は素晴らしいのですが、不完全収録だったり、難があったりしました。今回リマスターを施し、完全収録のニース公演となって、しかもリハーサルも付けて、真のコンプリートのニース公演をリリースします。 メインのショウで使われたマスターは二つ、一つは歓声が少ない大変素晴らしいオーディエンス録音音源、それをioがリマスターしたもの。The Question Of U / Electric Manにテープを変えた際に生じた、数十秒のカット、そしてPartyman以降、アンコール全てが未収録の不完全収録です。 そしてもう一つはNice Can B So Niceというタイトルの、DATイントロがカットされ、冒頭20分が若い女性の声で煩い、そしてTake Me With UやIt Takes Two等のフェード処理がされたりしている、以外ほぼ完全収録している音源。 今回ioリマスターをベースに、The Question Of UとElectric Man、そしてPartymanのイントロからアンコール全てを完全収録音源より加えて、より完璧なComplete Versionとなりました。Nice Can B So Nice音源にある問題点は、ほぼ全てioリマスター音源を使って解決されていて、決定盤と言えるものになっています。 内容も素晴らしく、The FutureでのThe Flowのラップの登場、そして定番から外れた展開はThe Question Of Uに続くピアノ・セグメントに入ってからあり、美しい、ほぼフルレングスにプレイされるVenus De Miloを聴くことができます。Ain't No Wayの直前に、短いですがAn Honest Manの一節が挿入されているのもレア。そしてラストの壮絶且つ脅威のBaby I'm A Starのジャム!プリンスが本当に生き生きとして自由に弾ける、最高の瞬間が楽しめます。「N-I-C-E we know how to party」というコール&レスポンスを何度も繰り返し、なんと約20分にもわたって演奏を続けます。 そしてその日のリハーサル音源、歓声がないので、サウンドボードと思えてしまう程の高音質オーディエンス録音で楽しめます。バンドにコード進行指示しながら、しっかりとファンクとロックの名曲をプレイ。ジミヘンとバンド・オブ・ジプシーさながらのThem Changes、Who Knows、ジョン・リー・フッカーのI'm In The Moodではプリンスがハードなギターを奏でブルージーに歌っています。面白い始まり方、アドリブ的キーボードが加わったジャム風のとてもカッコいいThe Futureのインストはメイン・ショウでは決して聴けないアレンジで8分の演奏、そこからプリンスのピアノでしょう、Theives In The Templeの演奏です。最初はスローに、そしてバンドが後から入ってスタジオ・バージョンに忠実ながらよりファンキーさのある展開で、嬉し過ぎる演奏となっています。スキャット的でブルージーな歌い方のプリンス、そこからRock Da Houseのジャムへ、Cold Sweatをアップビートにしたかのようなフレーズ、そしてしばらく音のチェックがあって、ロージー・ゲインズが歌う(You Make Me Feel Like) A Natural Woman、I Never Loved A Man (The Way I Love You)。そして恐らく唯一の演奏となるでしょう、ナタリー・コールの75年のヒット、Insepableのプレイ!歌はロージー、そして哀愁のギターがプリンス!もう美し過ぎる5分に渡る名演です。これは最早リハーサルじゃないです。アフターショウです! Nude Tour Parc des Sports Charles-Ehrmann, Nice 18th August 1990 Disc 1 1. DAT Intro 2. The Future - The Flow 3. 1999 4. Housequake 5. Sexy Dancer 6. Kiss 7. I'm In The Mood - James Bond Theme 8. Purple Rain 9. Take Me With U 10. Don't Make Me Pay For Your Mistakes 11. Blues In C (If I Had A Harem) 12. Alphabet St. 13. It Takes Two 14. Under The Cherry Moon (instrumental) 15. Venus De Milo 16. The Question Of U 17. Electric Man 18. Controversy 19. D.M.S.R. 20. Do Me, Baby 21. An Honest Man (instrumental intro) - Ain't No Way 22. Nothing Compares 2 U 23. Batdance Disc 2 1. Partyman Intro 2. Partyman 3. What Have You Done For Me Lately? - The Humpty Dance 4. Partyman (reprise) 5. Rock The House 7. Baby I'm A Star 8. Respect 9. Game Boys Groove - We Can Funk 10. Baby I'm A Star (reprise) Sound Check 11. Ain't No Fun To Me - Them Changes #1 12. Them Changes #2 13. Who Knows #1 14. Guitar Warm-Up 15. Who Knows #2 16. I'm In The Mood 17. The Future 18. Theives In The Temple 19. I Don't Want Nobody To Give Me Nothing (Open Up The Door, I'll Get It Myself) - Love And Happiness 20. Rock Da House - Ice Cream Castles 21. Cold Sweat 22. The Question Of U (Instrumental) 23. The Future (Instrumental) - Alphabet St. (Intro) 24. Take Me With U (Intro) 25. (You Make Me Feel Like) A Natural Woman 26. Inseparable (Prince on Guitar) 27. I Never Loved A Man (The Way I Love You)
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プリンス&ザ・NPG、ラリー・グラハム - Rockefeller 1998 (2DVDR)
¥1,990
プリンスとラリー・グラハムがいよいよ緊密となっていくのは98年のニュー・パワー・ソウル・ツアーにおいてです。Jam Of The Yearツアーの97年頃がらゲストとしてラリーが登場、そしてGCSのアルバムをプリンスがプロデュースし、そこからのナンバーをプレイしたGCSのセットは今となっては貴重な演奏と言えるでしょう。またチャカ・カーンもいました。 ロックフェラーセンターでのミニ・コンサートおよびサウンドチェックのさまざまな映像を、全て網羅したトータル3時間となる2DVDRです。 まずDVDR1はロックフェラーセンターでの放送映像、そして更に関係者流出のプロショット映像をコンパイル。プロショットでニュー・パワー・ソウル・ツアーは存在しませんが、そのツアーの重要なナンバーがプロショットで、しかもストリートライブというとてもレアケースとして楽しめるのです。セットリストはプリンスとラリーのプリンス作曲の「Free」、そして関係者流出のプロショットにはラリー・グラハム、スライ関係の演奏にプリンスが嬉々としてプレイしている姿が映されています。プリンスもラリーに認められたい気持ちもあるのでしょう、素晴らしいギター・フレーズやバンド・タクトを魅せつつ、ラリーをフォローする、そんなこの当時ならではの演奏がプロショットで楽しめます。 DVDR2は同じパフォーマンスを観客が撮影した映像を中心に構成、さらに早朝のサウンドチェックの様子も収録されています。二つのアングルで捉えられており、いずれもステージ右側からの撮影、1人は明らかにより良い位置にいて、ステージにかなり近い所から撮られています。スマホの撮影の時代ではないのに、プリンスがキーボードを弾いている所では、かなり接近した映像となっていて驚きです。 オーディエンスの映像は、部分的に視界が遮られたり、前方にいる女性たちの叫び声、悲鳴が入りますが、総じて画質は非常に良く、とても楽しめる内容となっています。 DVDR 1 The Today Show Broadcast : 29th May 1998 (Professionally Filmed) Intro / Free / Sweet Thing / Release Yourself Complete Concert - Rockefeller Plaza, New York : 29th May 1998 (Professionally Filmed) Free / Sweet Thing / Release Yourself / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Just Be My Lady / One In A Million You / Purple Rain / I Want To Take You Higher / Alphabet St. DVDR 2 Soundcheck (Audience Angle #1) (Audience Filmed) Free / Sweet Thing / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Come On / Chaka Khan Soundcheck (Audience Angle #2) (Audience Filmed) Free / Sweet Thing / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Come On Complete Concert (Audience Angle #1) (Audience Filmed) Free / Sweet Thing / Release Yourself / Days Of Wild - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Again) / Everyday People / Just Be My Lady / One In A Million You / Purple Rain / I Want To Take You Higher / Alphabet St.
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プリンス / Nagoya 1989 Correct Order IO Remaster (2CDR)
¥1,990
ラブセクシー・ツアーにおいて最も音質の良いサウンドボード、否ライン音源は実は日本公演です。その89年2月7日の仙台公演を、リマスターしてのリリースです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964480 上記のオリジナルは、あまりにも音が良すぎるて、観客の音はほとんど聞こえず、実際には壮大なショウであったにもかかわらず、時にリハーサル音源のように感じられるほどでした。しかしこのリマスターは音に厚みを出し、更に歓声もより聴こえる、ライブ感のあるサウンドとなっています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964627 また上記の「Kiss」をラストに持ってきている新しい解釈のセットリストとなっているタイトルと異なり、本来「1999」で終わっている、正しいセットリストのリマスターです。 Lovesexy Tour Rainbow Hall, Nagoya 7th February 1989 Disc 1 1. Erotic City (intro) 2. Housequake (including Take The A-Train) 3. Slow Love 4. Adore 5. Delirious 6. Jack U Off 7. Sister 8. Do Me, Baby - Adore 9. I Wanna Be Your Lover (intro) 10. Head (including Murph Drag) 11. Girls And Boys 12. A Love Bizarre 13. When You Were Mine 14. Little Red Corvette 15. Controversy 16. U Got The Look 17. Superfunkycalifragisexy - Controversy 18. Bob George 19. Anna Stesia Disc 2 1. Cross The Line 2.Interlude 3. Eye No 4. Lovesexy 5. Glam Slam 6. The Cross 7. I Wish U Heaven 8.Kiss 9. Interlude 10. Dance On - Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 11. It Is No Secret What God Can Do 12. When 2 R In Love 13. Venus De Milo 14. Starfish And Coffee 15. Raspberry Beret 16. Strange Relationship 17. Chopsticks - With You 18. Condition Of The Heart - International Lover 19. When 2 R In Love 20. Let's Go Crazy 21. When Doves Cry 22. Purple Rain 23. 1999
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プリンス / Nagoya 1989 IO Remaster (2CDR)
¥1,990
ラブセクシー・ツアーにおいて最も音質の良いサウンドボード、否ライン音源は実は日本公演です。その89年2月7日の仙台公演を、リマスターしてのリリースです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964480 上記のオリジナルは、あまりにも音が良すぎるて、観客の音はほとんど聞こえず、実際には壮大なショウであったにもかかわらず、時にリハーサル音源のように感じられるほどでした。しかしこのリマスターは音に厚みを出し、更に歓声もより聴こえる、ライブ感のあるサウンドとなっています。 またこのIOのリマスターは、本来「1999」で終わっているのですが、「Kiss」をラストに持ってきています。 尚IOのリマスターをきちんと正しい順番にしてあるタイトルも同時にリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/133964742 Lovesexy Tour Rainbow Hall, Nagoya 7th February 1989 Disc 1 1. Erotic City (intro) 2. Housequake (including Take The A-Train) 3. Slow Love 4. Adore 5. Delirious 6. Jack U Off 7. Sister 8. Do Me, Baby - Adore 9. I Wanna Be Your Lover (intro) 10. Head (including Murph Drag) 11. Girls And Boys 12. A Love Bizarre 13. When You Were Mine 14. Little Red Corvette 15. Controversy 16. U Got The Look 17. Superfunkycalifragisexy - Controversy 18. Bob George 19. Anna Stesia Disc 2 1. Cross The Line 2.Interlude 3. Eye No 4. Lovesexy 5. Glam Slam 6. The Cross 7. I Wish U Heaven 8. Interlude 9. Dance On - Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 10. It Is No Secret What God Can Do 11. When 2 R In Love 12. Venus De Milo 13. Starfish And Coffee 14. Raspberry Beret 15. Strange Relationship 16. Chopsticks - With You 17. Condition Of The Heart - International Lover 18. When 2 R In Love 19. Let's Go Crazy 20. When Doves Cry 21. Purple Rain 22. 1999 23.Kiss
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プリンス / Nagoya 1989 original master (2CDR)
¥1,990
ラブセクシー・ツアーにおいて最も音質の良いサウンドボード、否ライン音源は実は日本公演です。その89年2月7日の仙台公演、そのオリジナル音源を使ってのピュアなリリースです。あまりにも音が良すぎるのですが、観客の音はほとんど聞こえず、実際には壮大なショウであったにもかかわらず、時にリハーサル音源のように感じられるほど。 日本公演のラヴセクシー・ショウは、88年のヨーロッパおよびアメリカ公演と比べると、宗教的な部分が省略され、ラブセクシーとは何かは問わず、よりライブ演奏の方に寄せられています。 オープニング曲だった「Erotic City」がなく、「Housequake」で始まり、「I Wanna Be Your Lover」はイントロのみ、また、「Blues In C」はなく、「I Wish U Heaven」に続いて演奏されていた「Take This Beat」、「God Is Alive」も入っていません。しかしこの仙台公演はピアノ・メドレーが大充実で、冒頭プリンスが「It Is No Secret What God Can Do」のメロディを、歌詞なしで口ずさんでいます。そして「Chopsticks」と「With You」の短いフレーズも演奏されています。ライブ中プリンスは名古屋~を連発し、万歳!とか日本語を入れてわかせてくれます。圧巻なのは「Head」で、面白いエフェクト音のファンキーなフレーズ、エリックが呼び出されてのサックス・ソロ、そしてミコも呼ばれてカッティングを入れてジャムとなり、ザ・タイムに提供される予定だった「Murph Drag」をプリンスが少し歌っています。短いですが「Girls And Boys」と「U Got The Look」は嬉しいプレイと言えるでしょう。 「1999」で終わっていますが、ライブで「Alphabet St.」は演奏されなかったので、不完全収録ではありません。しかし「1999」での普段あまり聴こえないバンド・メンバーのプレイが聴こえ、ミコ・ウィーヴァーによる、ギター・カッティングが特に最高です。 Lovesexy Tour Rainbow Hall, Nagoya 7th February 1989 Disc 1 1. Erotic City (intro) - Housequake (including Take The A-Train) 2. Slow Love 3. Adore 4. Delirious 5. Jack U Off 6. Sister 7. Do Me, Baby 8. I Wanna Be Your Lover (intro) 9. Head (including Murph Drag) 10. Girls And Boys 11. A Love Bizarre 12. When You Were Mine 13. Little Red Corvette 14. Controversy 15. U Got The Look 16. Superfunkycalifragisexy 17. Controversy 18. Bob George 19. Anna Stesia 20. Cross The Line Disc 2 1. Interlude 2. Eye No 3. Lovesexy 4. Glam Slam 5. The Cross 6. I Wish U Heaven 7. Kiss 8. Dance On 9. Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 10. It Is No Secret What God Can Do - When 2 R In Love 11. Venus De Milo 12. Starfish And Coffee 13. Raspberry Beret 14. Strange Relationship - Chopsticks - With You 15. Condition Of The Heart - International Lover 16. When 2 R In Love 17. Let's Go Crazy 18. When Doves Cry 19. Purple Rain 20. 1999
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プリンス / The Crystal Ball Warehouse (2CDR)
¥1,990
レボリューションが解散し、アルバム『Sign O' The Times』もそろそろ完成となる、そんな時期の87年1月より、ワシントン・アベニューの倉庫で、プリンスの新しいバンド編成によるリハーサルが始まります。その最初期のリハーサル音源が最高のサウンドボード録音で登場です。まだアルバムが未完成ということで、3枚組の『Crystal Ball』を意識していたという事実がまずびっくりです。そしてほぼ完成しているライブ・バージョンとなっているのがまたくりびつ!そして演奏されている曲がとにかく激レア熱過ぎます! まずこのライブ・バージョンが聴けるのには拍手喝采です。それは「Crystal Ball」!完成されたライブ・バージョンという感じで、しっかり且つスタジオ・バージョンよりもエフェクトがヴィヴィッドに入って、ゴージャスさがあります。ただただ圧倒されるプレイとなっています。 「U Got The Look」はホーン・フレーズがかなり異なっていて、初期段階のライブ・アレンジという感じです。特に中盤がガラリと変化したホーンも入る大変面白いバージョンになっています。 「Rebrith Of The Flesh」もライブ・バージョンとしてワンランク否、もっともっと上げた、新しいアレンジが施されたファンキーなバージョンです。特にコリンコリンとしたカッティング音がクールで仕方がありません。 「Play In The Sunshine」は真剣そのものの演奏で、ホーン・フレーズも微妙に異なっていて、まだ初期という感じを受けます。そしてしっかり繋がる形、そしてややゆったりとしたグルーブで展開する重量級の「Housequake」もどこか初期さを感じさせます。 そしてザ衝撃の「Starfish & Coffee」のライブ・バージョン!エリック達のホーンの牧歌さが堪りません。プリンスの少しだけメロディーを変える部分があったり、涙が止まらなくなる激スゴバージョンです。 「Slow Love」は15分もの超ロング演奏、特に後半のスロウ・ジャズがとてもとてもクール!こんなのアフターショウでも聴いたことないです! 一風変わった、しかしとてもファンキーな「It's Gonna Be A Beautiful Night」のジャムは「Superfunkycalifragisexy」のサビや、「Mutiny」、(少し)「America」のフレーズ、犬の吠えるサンプリング、新機軸のギター・カッティング、色々混ぜ込んで展開、最高です。 「I'll Take You There」もボニー・ボイヤー以外もボーカルに参加しているとてもゴスペル・マナーな演奏。後半はプリンスのアンビエントなギターとエレビがサイケデリックに展開する優れもの。 続けてグラハム・セントラル・ステーションの「Tell Me What It Is」の短いですが激ファンクなジャム。そして「Hair」はしっかりとそしてグルービーに展開。ホーンではなくクールなキーボードが前に出ていて、それはそれで心に刺さります。後半は別のファンク展開となり、ここでプリンスがホーンを呼び出し、聴いたことのないフレーズが吹かれ、アーシーなジャズ・ファンクに変化、予測不可能ジャムになります。静かなバッキングに怪しくギターの音色が響くお遊びとマジの混ぜこぜ演奏も決しておざなり感はなく、プロフェッショナルです。 そして「Crystal Ball」のライブ・バージョン、また別のタイプの素晴らしい演奏が入り、ジル・ジョーンズの「For Love」のホーン・フレーズのブレンド具合を確認したりしているようです。そしてまた「Crystal Ball」がプレイされますが、途中でフェードアウトします。「Crystal Ball」のライブ・バージョンを試行錯誤している、こんな音源があったとただただ茫然として何度も聴き捲ってしまう、そんな25年のベスト・リハーサルになっています。 [1987-01-14] Rehearsals | Washington Avenue Warehouse | Edina MN | USA Disc 1 : 01. Crystal Ball #1 incl. For Love (Instrumental) - Lines [11:14] 02. U Got The Look [04:51] 03. Rebirth Of The Flesh [04:00] 04. Play In The Sunshine [04:49] 05. Housequake [04:49] 06. Starfish And Coffee [03:14] 07. Slow Love [15:52] Disc 2 : 01. It's Gonna Be A Beautiful Night #1 (Instrumental) incl. Superfunkycalifragisexy (Chant) - Mutiny - For The Love Of Money (Chant)[07:07] 02. It's Gonna Be A Beautiful Night #2 (Slowed Down) incl. Planet Rock (Chant) - Superfunkycalifragisexy (Chant) [06:19] 03. I'll Take You There [07'02] 04. Tell Me What It Is incl. I Need A Man (Instrumental) [01:53] 05. Hair [05:26] 06. Guitar Improvisation incl. The Cross (Intro Chord) [04:47] 07. Crystal Ball #2 incl. For Love (Instrumental) - Lines [11:51] 08. Crystal Ball #3 incl. For Love (Instrumental) - Lines [04:36] Musicians : Prince | Vocals, Guitar, Keyboards, Drums Sheila E. | Drums, Vocals Levi Seacer Jr. | Bass Miko Weaver | Guitar Dr. Fink | Keyboards Boni Boyer | Keyboards, Vocals Eric Leeds | Saxophone Atlanta Bliss | Trumpet Cat | Dance, Backing Vocals Wally Safford | Backing Vocals, Dance Greg Brooks | Backing Vocals, Dance Soundboard Recording バンド・メンバーについて。 グループの中で唯一の長年のメンバーはキーボード奏者のドクター・フィンクで、リサ・コールマンがバンドを去った際には、彼女の多くのキーボードパートを引き継いでいました。プリンスはまた、ギタリストのミコ・ウィーヴァー、ホーン・セクションのエリック・リーズとアトランタ・ブリス、そしてバックシンガー兼ダンサーのグレッグ・ブルックスとウォーリー・サフォードも引き続き起用しました。 ドラマーとしてはシーラ・E. が加入し、彼女は自身の86年ツアーバンドから2名を連れてきました。ベース奏者のリーヴァイ・シーサー・ジュニアと、シーラの幼なじみでオークランド出身のキーボーディスト、ボニータ“ボニ”ボイヤーです。ボニーはキーボードの技量よりも、ボーカリストとしての実力を買われて起用されています。 リーヴァイはカリフォルニア州リッチモンドの小さなゴスペル教会でギターを弾き始めました。10代の頃にシーラ・E. と出会い、二人はベイエリアのクラブでラテンロックやジャズロック・フュージョンを演奏していたそうです。シーラはその後、マーヴィン・ゲイやライオネル・リッチーらと共演したのち、プリンスと組むようになります。パープル・レインツアー後には、リーヴァイがミコ・ウィーヴァーに代わってシーラのバンドのギタリストを務めるようになっています。 キャシー・グローバー、通称キャットは、振付師兼ダンサーとして採用されました。シカゴ生まれの彼女は、シカゴで数年間クラブダンサーとして働いており、そこでスティーヴ・ファルニョーリが初めて彼女を見出しました。84年にロサンゼルスへ移った後、テレビのタレントショー『スター・サーチ』にデュオ「Pat & Cash」の一員として出演したことが、彼女の最初の大きな転機となりました。スティーブ・ファルニョーリが彼女をプリンスに紹介し、二人はロサンゼルスのクラブ「トランプス」などで何度か会ったそうです。
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プリンス / The O2 September 9, 2007 Eye Version (1BRDR)
¥1,490
07年プリンスのロンドン21ナイツより、9月9日のO2アリーナで行われたショウを、上段から撮影、プリンスの目まぐるしい動きをかなりの確率の高さで捉えてくれている素晴らしいオーディエンス録画で収録。Eye RecordsでリリースされていたDVDよりブルーレイ化しました。そのEye Versionは音声を超高音質オーディエンス録音に差し替え、映像のリマスタリング、更にオリジナルでは未収録だったWe Will Rock YouとLet's Go Crazyの殆ど、また欠けている映像をスライド・ショウと音声で補う素晴らしい編集がなされています。スーパーボールのメドレーが披露されている大変素晴らしい日の映像をより楽しめる仕組みです。MusicologyではFreaks on this side(こっちに熱狂的ファンがいるよ)と指さすプリンス。 Prince And The Bandで観客を上げています。Play That Funky Musicで映像が切れています。Your Songはこの時初めてレナートによりプレイされました。後は07年9月16日しかプレイされておらず、ロンドン21ナイツのために用意された曲ということになります。 What A Wonderful Worldもマイク・フィリップスによってプレイされていますが、共にインストです。実際は共に歌詞はあり、黒人のルイ・アームストロングが、なんて素敵な世界なんだ、と歌い、白人で同性愛者のエルトン・ジョンは、君が居るだけでこの人生は素晴らしい、と歌っています。共通項があるのです。Adoreの後半はかなりインプロ的に展開し、Crucialという名の新曲のように感じさせます。Strage Relationshipも止まらないよ、と長めの披露です。次は新しい曲?それとも古いの?とプリンスが尋ね、皆が古い方を要求、しかしプリンス自身既に決めていただろうIf I Was Your Girlfrienを披露します。そして続いて新曲Black Sweat、そして適度にオールド・スクール過ぎない曲としてKissの演奏に。次にスーパーボールのメドレーの最後に演奏されたPurple Rainがここで大団円とばかりにプレイされます。一度ステージのシンボルマークが消えて、ライブ終了かと思わせて直ぐに、プリンスが、誰がノイズを出しているんだ?まだやるよ、とステージに現れます。サンプラー・セットですが、プリンスの背中(3121のロゴが入っている服を着ています)を映していてキーボードで作業しているのがわかるショットで、クローズされており楽しめます。Raspberry Beretはサンプラーからというよりは、プリンス自身のピアノ演奏が主です。その後帰ろうとしますが、また戻ってもっとヒット曲があるとサンプラー・セットを更に続けます。Alphabet St.だと特にわかりますが、リズム・トラックが鍵盤を左手で押すと再生され、右手でピアノのフレーズを入れたりしているのです。そしてLady Cab Driverのバッキングを再生しながら、ドラムのコーラ・コールマンをCCとプリンスは呼び、彼女にキック、バスドラを叩くように指示します。その仕方が映像だととてもカッコよく見えます。そして明かりを暗くし、そしてそこからI Feel For Youを絶妙に演奏開始させ、Controversyでオーラスですが、Housequakeのジャンプ、アップンダウンのチャントを入れて盛り上げて後、ファンキー・ロンドン、グンナイ!と真のライブ終了となります。 そして3121.comで当時配信された映像も収録。解像度が低く、一部マスターに起因するブロックノイズが入りますが、リマスタリングをせずそのまま収録しています。ありがとうと言った後も、やっぱりノーだ、と演奏をさらに続けるPeachが最高です。 Earth Tour O2 Arena, London 9th September 2007 We Will Rock You / Let's Go Crazy / 1999 (intro) / Baby I'm A Star / Proud Mary / Baby I'm A Star (reprise) / All Along The Watchtower / Best Of You / Take Me With U / Guitar / Shhh / Musicology / Prince And The Band / Play That Funky Music / Sexy Dancer v's Le Freak / What A Wonderful World (instrumental) / Your Song (instrumental) / Piano Intro / Somewhere Here On Earth / Diamonds And Pearls / Adore / Strange Relationship / Sometimes It Snows In April / 7 / Come Together / If I Was Your Girlfriend / Black Sweat / Kiss / Purple Rain / Irresistible Bitch (intro)* / Sign O' The Times* / Raspberry Beret* / When Doves Cry* / Erotic City (intro)* / I Wanna Be Your Lover* / Alphabet St.* / D.M.S.R.* / Nasty Girl (intro)* / Soft And Wet (intro)* / Sexy Dancer (intro)* / She's Always In My Hair* / Lady Cab Driver (intro)* / I Feel For You / Controversy (including Housequake) *=sampler set Aud-shot 103min. Earth Tour O2 Arena, London 3rd August 2007 Joy In Repetition / Anotherloverholenyohead / Rock Lobster (instrumental) / Peach Pro-shot 13min.
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プリンス / The O2 September 9, 2007 Original Master (1BRDR)
¥1,490
07年プリンスのロンドン21ナイツより、9月9日のO2アリーナで行われたショウを、上段から撮影、プリンスの目まぐるしい動きをかなりの確率の高さで捉えてくれている素晴らしいオーディエンス録画で収録。本来この映像のマスターはPALのDVDRで出回っており、今回NTSCの変更で劣化しないようにHDで保存、ブルーレイ化しました。そのオリジナルの映像はWe Will Rock YouとLet's Go Crazyの殆どが未収録です。それでもスーパーボールのメドレーが披露されている大変素晴らしい日の映像があるのは嬉しいの一言です。MusicologyではFreaks on this side(こっちに熱狂的ファンがいるよ)と指さすプリンス。 Prince And The Bandで観客を上げています。Play That Funky Musicで映像が切れています。Your Songはこの時初めてレナートによりプレイされました。後は07年9月16日しかプレイされておらず、ロンドン21ナイツのために用意された曲ということになります。 What A Wonderful Worldもマイク・フィリップスによってプレイされていますが、共にインストです。実際は共に歌詞はあり、黒人のルイ・アームストロングが、なんて素敵な世界なんだ、と歌い、白人で同性愛者のエルトン・ジョンは、君が居るだけでこの人生は素晴らしい、と歌っています。共通項があるのです。Adoreの後半はかなりインプロ的に展開し、Crucialという名の新曲のように感じさせます。Strage Relationshipも止まらないよ、と長めの披露です。次は新しい曲?それとも古いの?とプリンスが尋ね、皆が古い方を要求、しかしプリンス自身既に決めていただろうIf I Was Your Girlfrienを披露します。そして続いて新曲Black Sweat、そして適度にオールド・スクール過ぎない曲としてKissの演奏に。次にスーパーボールのメドレーの最後に演奏されたPurple Rainがここで大団円とばかりにプレイされます。一度ステージのシンボルマークが消えて、ライブ終了かと思わせて直ぐに、プリンスが、誰がノイズを出しているんだ?まだやるよ、とステージに現れます。サンプラー・セットですが、プリンスの背中(3121のロゴが入っている服を着ています)を映していてキーボードで作業しているのがわかるショットで、クローズされており楽しめます。Raspberry Beretはサンプラーからというよりは、プリンス自身のピアノ演奏が主です。その後帰ろうとしますが、また戻ってもっとヒット曲があるとサンプラー・セットを更に続けます。Alphabet St.だと特にわかりますが、リズム・トラックが鍵盤を左手で押すと再生され、右手でピアノのフレーズを入れたりしているのです。そしてLady Cab Driverのバッキングを再生しながら、ドラムのコーラ・コールマンをCCとプリンスは呼び、彼女にキック、バスドラを叩くように指示します。その仕方が映像だととてもカッコよく見えます。そして明かりを暗くし、そしてそこからI Feel For Youを絶妙に演奏開始させ、Controversyでオーラスですが、Housequakeのジャンプ、アップンダウンのチャントを入れて盛り上げて後、ファンキー・ロンドン、グンナイ!と真のライブ終了となります。 Earth Tour O2 Arena, London 9th September 2007 Let's Go Crazy / 1999 (intro) / Baby I'm A Star / Proud Mary / Baby I'm A Star (reprise) / All Along The Watchtower / Best Of You / Take Me With U / Guitar / Shhh / Musicology / Prince And The Band / Play That Funky Music / Sexy Dancer v's Le Freak / What A Wonderful World (instrumental) / Your Song (instrumental) / Piano Intro / Somewhere Here On Earth / Diamonds And Pearls / Adore / Strange Relationship / Sometimes It Snows In April / 7 / Come Together / If I Was Your Girlfriend / Black Sweat / Kiss / Purple Rain / audience / Irresistible Bitch (intro)* / Sign O' The Times* / Raspberry Beret* / When Doves Cry* / Erotic City (intro)* / I Wanna Be Your Lover* / Alphabet St.* / D.M.S.R.* / Nasty Girl (intro)* / Soft And Wet (intro)* / Sexy Dancer (intro)* / She's Always In My Hair* / Lady Cab Driver (intro)* / I Feel For You / Controversy (including Housequake) *=sampler set Aud-Shot 103min.
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プリンス / ONA Tour The Aftershow Experience (2CDR)
¥1,990
ONAツアーのメインショウの楽曲のベストな音質と演奏を集めたタイトルがリリースされています。 プリンス / The One Nite Alone Tour Experience (3CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/119417312 それと並行して、ONAツアーのアフターショウの素晴らしい演奏を2CDRに集約させたタイトル。メイン・ショウとは異なるアレンジ、レア曲を披露するアフターショウ。同じ演奏がされず、一期一会の如きプレイをみせてくれます。確かにアフターショウ一つ一つがそれぞれ超素晴らしいわけですが、それらから抽出厳選して並べると、凝縮された魅力、何とも不思議な高揚感が生まれます。ジ・アフターショウ・エクスペリエンス、飛び込む価値は大ありです! Disc 1 I Know You Got Soul Rotterdam 1+1+1=3 Rotterdam Automatic London Shake London Instrumental London Tamborine London Sexy Dancer London Brick House Paris Skin Tight Paris Cool Paris All The Critics Love You In New York Paris Something In The Water Paris The Question Of You Paris The One Paris Fallin Paris Take 5 Paris Ain't No Sunshine Paris The Work London Soul Power London Come On Paris Housequake Paris Disc 2 Who Knows Copenhagen Bambi Copenhagen Whole Lotta Love Rotterdam Family Name Rotterdam Sign O The Time London Santana Medley Paris When You Were Mine Rotterdam Calhoun Square Rotterdam Peach Paris Beautiful Strange Rotterdam Bustin Loose Bustin Loose Dolphin Outro Copenhagen