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ヴァリアス・アーティスツ / Short Music Tibutes (1DVDR)
¥1,890
プリンスのトリビュート・ライブのコンピレーションです。スマホ映像を含む、貴重な映像をわんさか収録しています。 まずはサタデーナイト・ライブのプリンス全出演をまとめたGoodnight Sweet Prince。追いつかない時があるのがやや難ですが、英語の字幕が付いています。Beautiful, Loved And Blessedのパフォの際、3121が3月21日にリリースの告知をしています。今更ながら3/21だったんだな、と気が付きました。 ....Sings BBC TV 2016はイギリスでのTop Of The Pops等の音楽番組でプリンス所縁の映像を。MuseのSign O' The TimesのパフォなんてUKならではです。 Billboard Music Awardsは、ザ・ウィークエンド、クエストラブのスピーチ、そしてマドンナのNothing Compares 2 Uの後、スティービー・ワンダーが入ってのPurple Rain。どれも感無量です。 アリシア・キーズによる圧巻のHow Come You Don't Call Me、他にオーディエンス映像もありますが、それが逆に貴重で、多岐にわたる素晴らしいアーティスト達がプリンスを讃え、最高のカバー演奏を披露してくれていたと実感させられます。ブルース・スプリングスティーンも最高に素晴らしいのですが、ギター・ソロはバンド・メンバーに任せる辺り、プリンスはPurple Rainという曲を彼の才能全体で演奏していた、パープルに替えは効かない、って骨身に沁みます。その一方でディアンジェロのSometimes It Snows In Aprilはトリビュートであると同時に唯一の系統者然とした、シンプルながら、強いプリンスへの愛が感じられまず。それでも、The Beautiful Onesは、あの圧倒的なプリンスのボーカルを超えてカバー出来る人は世界中にいない...。エルトン・ジョンはカバーをしません。でも「僕の人生そのものよりも、君を愛しているんだから」と歌われるI Guess That's Why They Call The Bluesをプリンスの思い出を語りつつ披露します。一方デュラン・デュランも自身の曲「Save A Prayer」をプリンスに捧げていますが、その理由は不明です(しかも下手な観客が歌っていて興醒めです)。fDeluxeの「Nothing Compares 2 U」はエリック・リーズのサックス、そしてSTRINGeniusのストリングスがありベスト演奏。そして79年のプリンス達のプロジェクト『The Rebels』で既に作られ、そこでボーカルを取っていたゲイル・チャップマンの「If I Love U 2Nite」もイーグルスの「Hotel California」風で素晴らしいです。メイビス・ステイプルスは、彼は私の息子で、エンジェルで、最も美しい魂を持っていた、と語ります。ミント・コンディションは踊りも交えて誠実且つファンキーにカバー。毒舌で有名なノエル・ギャラガーが、ステージのバックスクリーンにプリンスを映し「かつて俺がいたバンドのアルバムのタイトル(『Standing On The Shoulder Of Giants』)通り、俺たちが乗っていた巨人のひとりがプリンスだった」と珍しく褒めて、僕らは永遠に生きるという歌詞のLive Forever、君は奇跡を見せてくれる壁(に開けられた穴)だという歌詞のWonderwallをプレイします。そして今ハイになってるんだ、ロックだぜ、甘いバナナを食べないか、僕の色んな面を君に見せたいよとエッチな歌詞のHi, Hi, Hiの後、最もプリンスに近い演奏でLet's Go Crazyを大先輩ハード・ロッカー、ポール・マッカートニーがロッキッシュに披露!これはヤバいです!また米国ミネソタ州議会の下院の議場でPurple Rainを女性がキーボードをバックに歌っている(結構上手いです)、そんな映像も収録。サンドラ・セント・ヴィクター、彼女もソングライトにクレジットされているSoul Sanctuaryをアカペラで、そしてそれをイントロにThe Beautiful Onesを最強の歌唱力で歌いあげます。サンタナはなんと一つになろうと歌われる通な名曲Last Decemberを哀愁のギターで聴かせてくれます。そしてハービー・ハンコックらがジャジーな1999、そして女王アレサ・フランクリンがPurple Rainを歌うプロショット映像、プリンスが大好きだったリアン・ラ・ハヴァスとクリス・マーティンのアコースティックで美しいSometimes It Snows In Aprilも感動的です。ラストは16年4月26日のジョン・ブラックウェルのインタビューです。 〇Saturday Night Live S41E00. Goodnight Sweet Prince (1hrs 3mins) Party Up - Electric Chair - Fury - Beautiful, Loved And Blessed - Cloud - Marz - Anotherlove - Let's Go Crazy - Prince Show - end roll 〇....Sings BBC TV 2016 (28mins) The Holy River - The Bangles / Manic Monday - Chaka Khan / I Feel For You (PV) - Sinead O'Connor / Nothing Compares 2 U - Muse / Sign O' The Times - Alicia Keys / How Come U Don't Call Me Anymore - The Art Of Noise feat. Tom Jones / Kiss - Gregory Porter / Purple Rain 〇Billboard Music Awards (11mins) Madonna / Nothing Compares 2 U - Stevie Wonder & Madonna / Purple Rain 〇Alicia Keys - How Come You Don't Call Me (9mins) 〇Anastacia - Purple Rain (4mins) 〇Beck - Raspberry Beret (3mins) 〇Beyonce - The Beautiful Ones & Purple Rain (7mins) 〇Chris Stapleton - Nothing Compares 2 U (5mins) 〇Billy Joel and Band - 1999 (2mins) 〇Bruce Springsteen - Purple Rain (6mins) 〇D'Angelo - Sometimes It Snows In April (7mins) 〇Elton John - I Guess That's Whey They Call The Blues (6mins) 〇Slipknot - Little Red Corvette 〇Taylor Dayne - Nothing Compares To You (11mins) 〇The NPG - Sometimes It Snows In April (6mins) 〇Choir! Choir! Choir! - When Doves Cry (4mins) 〇Chris Martin - Raspberry Beret & Purple Rain (11mins) 〇Cyndi Lauper - When U Were Mine (4mins) 〇Dixie Chicks - Nothing Compares 2 U (5mins) 〇Duran Duran - Save A Prayer (6mins) 〇Elisa Fiorillo - Purple Rain Tearful Tribute (8mins) 〇fDeluxe - Nothing Compares 2 U 2016 (6mins) 〇Gayle Chapman - If I Love U 2Nite (4mins) 〇Hanz Zimmer - Purple Rain (5mins) 〇Janelle Monae - Let's Go Crazy (4mins) 〇Janelle Monae - Take Me With U (4mins) 〇John Mayer Nothing Compares 2 U (2mins) 〇Mavis Staples - anecdote & Purple Rain (7mins) 〇Mint Condition - BB King Blue Club 7-8-16 (10mins) Let's Work - D.M.S.R. - When Doves Cry - Get It Up 〇Mumford & Son - Nothing Compares 2 U (5mins) 〇Noel Gallgher - Live Forever - Wonderwall (5mins) 〇Paul McCartney - Hi Hi Hi (w/Let's Go Crazy) (4mins) 〇Minnesota House Of Representatives Tribute - Purple Rain (14mins) 〇Sandra St Victor - Soul Sanctuary - The Beautifule Ones (14mins) 〇Santana - Last December (11mins) 〇Sign O' The Times - My Morniing Jacket Jazzfest 2016 (5mins) 〇Aretha Franklin & Friends - 1999 + Purple Rain 〇Coldplay & Lianne La Havas - Sometimes It Snows In April (5mins) Bonus Funny Interview with John Blackwell (40mins)
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プリンス / The Finale (1DVDR)
¥1,890
プリンスの最後のツアー、ピアノ・アンド・ア・マイクロフォーンツアー、その映像は幾つかリリースされていますが、そのコンピレーションDVDRのリリースです。部分収録、縦長の映像もありますが、以前よりかなり追加されています。またOaklandの映像では、足される前の元の映像が収録されています。 他に最後のテレビ出演、最後のプロショットの映像、最後のPV、プリンスがレイ・チャールズ・トリビュートでギターを弾いているシーンも収録。 またThe Memorial Concertはプリンスのトリビュート・バンドがプリンスの代表曲を演奏しているもの。固定カメラです。 Discovering Princeはプリンスの業績をまとめたドキュメンタリー、日本語等の字幕はありません。 〇A Best Footage 2016-03-25 Toronto show 2 (8mins) Somewhere Here On Earth - Diamonds & Pearls - The Beautiful Ones - Purple Rain 〇Little Red Corvette - Melbourne 2016-02-16 Melbourne show 2 (5mins) 〇Purple Music - Free Urself 2016-02-16 Melbourne show 2 (5mins) Purple Rain 2016-02-25 Perth (1min) 〇I Feel 4 U - Controversy - TMBGITW - I Would Die 4 U 2016-04-14 Atlanta show 1 (10mins) 〇The Beautiful Ones 2016-03-04 Oakland (4mins) 〇Under The Cherry Moon - A Case Of U 2016-04-14 Atlanta show 1 (4mins) 〇Heroes 2016-04-14 Atlanta show 1 (3mins) 〇Sometimes It Snows In April - Purple Rain 2016-04-14 Atlanta show 1 (5mins) 〇Big City - Ruff Enuff - Little Red Corvette 2016-02-16 Melbourne show 1 (17mins) 〇Final Performance of Purple Rain & NC2U 2016-04-14 Atlanta show 1 (6mins) 〇Shorter clips - Oakland 2016-03-04 (3mins) Purple Rain - Kiss 〇Atlanta 2016-04-14 (Various songs) 10.24 mins Purple Rain - Baby I'm A Star - The Beautiful Ones - Kiss - How Come U Don't Call Me Anymore - I Wanna Be Your Lover - Kiss - Purple Rain - I Wanna Be Your Lover - Adore - Purple Rain - Kiss - Purple Rain - The Beautiful Ones - Purple Rain 〇Oracle Arena (Various songs) 2016-03-04 8.16 mins Do Me Baby - I Wanna Be Your Lover - How Come U Don't Call Me Anymore - Purple Rain - Kiss - The Beautiful Ones - Little Red Corvette - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star - Nothing Compares 2 U - Free Urself - Adore 〇Paramount Theatre 2016-02-28 Oakland (Various songs) 5.33 mins Take Me With U - How Come U Don't Call Me Anymore - I Wanna Be Your Lover - The Beautiful Ones - Dirty Mind - Little Red Corvette - Raspberry Beret - Diamonds & Pearls - I Would Die 4 U - Nothing Compares 2 U - I Could Never Take The Place Of Your Man - Dear Mr. Man - Kiss - Purple Rain - Free Urself 〇Sony Centre Toronto 2016-03-25 (Various songs) 4.23 mins How Come U Don't Call Me Anymore - Purple Rain - Heroes - The Beautiful Ones - Cream - Diamonds & Pearls - I Would Die 4 U - Little Red Corvette - Purple Rain - Nothing Compares 2 U - Raspberry Beret Atlanta Show 1 2016-04-14 (Various songs) (9mins) Adore - The Beautifu Ones - How Come U Don't Call Me Anymore - Do Me Baby - I Wanna Be Your Lover - Kiss 〇Oakland 2016-03-04 (49mins) Little Red Corvette - Dirty Mind - I Could Never Take The Place Of Your Man - The Ballad Of Dorothy Parker/4 - Controversy - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star - Purple Music - Dear Mr. Man - Cream - Waiting In Vain/If I Was Your Girlfriend - How Come U Don't Call Me Anymore - Raspberry Beret - Starfish & Coffee - Paisley Park - Sometimes It Snows In April - Purple Rain 〇Controversy - I Would Die 4 U (3mins) 〇Little Red Corvette - Diery Mind (2mins) 〇Somewhere Here On Earth - Baltimore - RNR Love Affair - Breakdown (11mins) 〇Other bonus footage - Crazy 2 Cool Medley (21mins) Let's Go Crazy - Take Me With U - Raspberry Beret - U Got The Look - Cool 〇The Final TV Apperance - American Music Awards 2015 (3mins) 〇Final Proshot Footage - Oakland Warriors gama 04 03 16 (3mins) 〇The Final Promo - Indifference (3mins) 〇SNL 40th Anniversary After Party Performance (6mins) 〇Ray Charles Tribute Show 12 03 16 (35secs) 〇The Memorial Concert (45mins highlights) 〇Discovering Prince (21mins)
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プリンス / A Hatful O Funk (1DVDR)
¥1,890
プリンスの映像コンピレーション、中々面白い所を集めました。 まず名映像The Beautfiul Experienceをコンプリート収録。日本語字幕はありません。 『Prince's Millions』(03年、BBC Three)は、アーティスト・プリンスの巨額な財産と独自のビジネス戦略に焦点を当てたドキュメンタリー番組です。本作では、1980年代から90年代のメガヒットによって築かれた膨大な資産や、大手レーベルであるワーナー・ブラザースとの間で繰り広げられた激しい原盤権闘争の裏側を詳しく検証しています。メジャー資本に依存する従来の音楽ビジネス構造から脱却し、公式ファンクラブサイト(NPG Music Club)などを通じてファンへ直接音楽やチケットを配信・販売する革新的な独立型ビジネスモデルを分析。音楽業界の専門家や元関係者らの証言を通じ、彼が莫大な商業的成功を収めながらも、いかにして自らの芸術的自由を守り抜こうと闘い続けたかを描き出しています。 Proshot footage from the 2000sは多少カクカクする所や音切れがあります。ご了承ください。 The Hard Life、(正式なタイトルは 『A Twisted Tale About Two Bums Living The... Hard Life』)は、87年3月下旬、サイン・オブ・ザ・タイムズ・ツアー の準備が最終段階に入っていた時期に撮影された未公開の短編映画プロジェクトです。この作品は、87年3月27日から30日までの4日間にわたり、地元のカメラクルーを起用して撮影されました。主なロケ地は、プリンス とバンドが ペイズリー・パーク・スタジオ へ移る前にリハーサルを行っていた ワシントン・アベニュー・ウェアハウス でした。クレジットには「誤監督(misdirected):プリンス」というユーモアを交えた表記がなされています。参加者は後に、このプロジェクトを「明確な商業的目的のないダークコメディ」だったと語っています。 このプロジェクトはツアーリハーサル中に突如、マッドハウスのメンバーやツアーバンドの面々に、続く数日間を短編映画の撮影に費やすことを告げられました。エリック・リーズは後に、リハーサル自体がすでに過密スケジュールであったこと、そして本来なら休日となるはずだった週末が撮影で潰れてしまったため、ミュージシャンやクルーの間に不満が募っていたと回想しています。 映画の大半はリハーサル用倉庫とその周辺で撮影されましたが、オープニングシーンはクロスタウン・サークル・オフィスビルの外で撮影されました。 ストーリーは、ウォーリー・サフォード と グレッグ・ブルックス が演じる2人のホームレス男を中心に展開します。2人は些細な犯罪トラブルに巻き込まれ、何度も刑務所に送られることになります。序盤では、通行人にお金を乞う2人が、マット・フィンク の実母ハリエット・フィンク演じる女性と揉み合いになります。ジル・ジョーンズ は架空のロックスター「ジリアン・ストーンハート」役で出演し、彼女の運転手役でミコ・ウィーバーが、看守役をエリック・リーズが演じました。あるシークエンスでは、ジリアン・ストーンハートが2人を釈放するために保釈金を払い、晩餐会で召使いとして働かせます。その宴には キャット・グローヴァー やジョン・L・ネルソン などプリンス側近のメンバーが多数出席しており、余興としてマッドハウスのライブ編成メンバーが演奏を披露しています。ジャーナリストのジョン・ブリームもパーティに居合わせますが、ジリアンにインタビューを申し込んだことで会場から追い出されてしまいます。その後、2人が貴重品を盗もうとジリアンの部屋に忍び込んだところ、酔って現れた彼女にパフが誘惑されます。ラストシーンでは2人は再び刑務所に戻っていますが、直後に手元に現金を持った看守が現れます。再びジリアンによって保釈された2人は、出所しながらこう連呼するのでした。「犯罪は割に合わないが、欲求不満なロックスターのお相手すれば割に合う」。 劇中歌には、マッドハウスのアルバム『8』のほとんどの楽曲からの抜粋をはじめ、「6 (End Of The World Mix) や「Sixteen」 のリハーサルテイクなどが組み込まれています。 Paisley Park、Sign O The Times、そして I Wish U Heavenはそれぞれ2種類バージョンがあり、バージョンが違うPVを二つ並べて同期させて再生し、違いがわかるようにしている面白い映像も収録しています。 〇The Beautiful Experience (69mins) Start - Interactive - Days Of Wild - Come - Race - Acknowledge Me - Pheromone - The Jam - Shhh - Loose - Papa - TMBGITW - Now - Beautiful 〇Prince's Millions (BBC3 Documentary 2003 1hr) 〇Proshot footage from the 2000s (53mins) Lolita - Purple Rain - Shhh - Creep - 7 - Come 2gether - 1999 - Cool - Let's Work - If I Was Your Girlfriend - Controversy - Adore - Scandalous - Stand - U Got The Look 〇Press Conference - 1998-08-08 Marbella 〇The Hard Life 1987 (13mins) 〇Laydown (TNT NBA Promo) (1mins) 〇Paisley Park Video (Comparison of Versions 1 and 2) (3mins) 〇Sign O The Times Video (Comparison) (3mins) 〇I Wish U Heaven (Comparison) (2mins)
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プリンス / Prince Party 2014 (1DVDR)
¥1,890
14年スマホ等で撮られたオーディエンス・ショット(これらはここでしか観れない映像も含まれていると思われます)をたっぷり収録したコンピレーションです。確かに部分収録も少なくないです。しかしそれでもこれだけの映像が残っていること、感謝しかないです。 〇2014 05 15 Birmingham (22mins) Funknroll - Kiss - Let's Go Crazy - Purple Rain - Play The Funky Music 〇2014 05 17 Manchester (7mins) Nothing Compares 2 U - Play That Funky Music 〇2014 05 19 Birmingham (1mins) Plectrumelectrum - Pretzelbodylogic 〇2014-05-23 First Direct Arena, Leeds, UK (10mins) Nothing Compares 2 U - Purple Rain - The Beautiful Ones 〇2014 05 25 Amsterdam (Pro) (5mins) I Could Never Take The Place Of Your Man 〇2014 05 27 Antwerp (33mins) Musicology - Kiss - When Doves Cry - Nasty Girl - Sign O' The Time - Controversy - 1999 - Little Red Corvette - Nothing Compares 2 U - Pop Life - I Would Die 4 U - Housequake - Alhabet St. - Purple Rain 〇2014 05 30 Brussels (2mins) Somothing In The Computer (Does Not Compute) - What's My Name - Kiss - Purple Rain - audience 〇2014 06 01 (show 1) Le Zenith, Paris, France (20mins.) Let's Go Crazy - Take Me With U - Raspberry Beret - U Got The Look - Musicology - Mama Feelgood - Kiss - Little Red Corvette - Purple Rain 〇2014-06-01 (show 2) Le Zenith, Paris, France (20mins) Empty Room - She's Always In My Hair - Stratus - Sometimes It Snows In April 〇2014 02 22 Manchester (11mins) Let's Go Crazy - Somothing In The Computer (Does Not Compute) 〇25mins from the Ziggo Dome, Amsterdam 25th May 2014 (29mins) Musicology - Kiss - The Love You Make - I Could Never Take The Place Of Your Man - Guitar - She's Always In My Hair - What's My Name - How Come U Don't Call Me Anymore - Diamonds & Pearls - The Beautiful Ones - I Wanna Be Your Lover - Purple Rain
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プリンス / Funky 13 (1DVDR)
¥1,890
プリンスの13年のライブ映像を集めたDVDRのリリースです。 13年の3rdEyeTV系の映像、そしてスマホで撮られたオーディエンス・ショット(これらはここでしか観れない映像も含まれていると思われます)もたっぷり収録したコンピレーションです。特に13年7月7日のライブ映像は感慨深く、「Old Friends 4 Sale」で友人の裏切りをプリンスが歌い、アンディ・アローは居ないのに「People Pleaser」を演奏 、「Ain't Gonna Miss U When Ur Gone 」では君が去っても寂しくないとファンクして、そこで映像が切れます。 Funky 13は全映像を通して観ることが出来ず、それぞれの映像を選んで観る形となります。ご了承ください。 〇Paisley Park 5th October 2013 part 1 (10mins) Days Of Wild - Big City 〇Paisley Park 5th October 2013 part 2 (15mins) At Last - 1999 - Diamonds And Pearls - Old Friends 4 Sale - People Pleaser - Ain't Gonna Miss U When Ur Gone - So Dark - Musicology 〇North Sea Jazz Festival, Curacao, Aug 31st 2013 (15mins) The Glamorous Life - Purple Rain - Days Of Wild - Housequake - Love - A Love Bizarre - I Would Die 4 U 〇New York City Winery - 26th August 2013 (4mins) Days Of Wild - Get On The Boat 〇Lisbon - 17th August 2013 (10mins) Guitar - The Max - Bambi - Crimson & Clover 〇In Portugal - Let's Go Crazy - amateur shot (4mins) 〇Paradiso, Amsterdam - 11th August 2013 (14mins) Screwdriver - Bambi - Let's Go Crazy 〇Skanderborg - Denmark 7th August 2013 Best Quality (15mins) Let's Go Crazy - She's Always In My Hair 〇Skanderborg - Denmark 7th August 2013 Lower Quality (25mins) Let's Go Crazy - Endorphinmachine - Screwdriver - She's Always In My Hair - Plectrumelectrum - Colonized Mind 〇Stockholm Music Festival - 4th August 2013 (38mins) Fixurlife (Remix) - Let's Go Crazy - Endorphinemachine - Let's Go Crazy - Screwdriver - I Could Never Take The Place Of Your Man - Guitar - Purple Rain - She's Always In My Hair - Bambi - Cause And Effect - Nothing Compares 2 U - When Doves Cry - Hot Thing - Housequake - Sign O' The Times - Funknroll - Take Me With U - Raspberry Beret - U Got The Look - Take Me With U - Raspberry Beret - U Got The Look - Dreamer 〇w/Larry Graham Rotterdam 12th July 2013 (pro-shot 4mins) Thank You 〇w/Larry Graham amateur shot (15mins) Dance To The Music - The Jam - Thank You 〇She's Always In My Hair - Montreux Jazz Festival - July 2013 (8mins) 〇Dreamer - Montreux Jazz Festival - July 2013 (6mins) 〇Aftershow, Montreux w/Larry Graham 14th July 2013 (5mins) We Be Jammin' Up In Montreux 〇All Shock Up - Montreux Jazz Festival 2009 〇Paisley Park - 7th July 2013 part 1 (5mins) Days Of Wild 2013 〇Paisley Park - 7th July 2013 part 2 (7mins) People Pleaser - Ain't Gonna Miss U When U're Gone - F.U.N.K. - Courtin' Time 〇Paisley Park - 7th July 2013 part 3 F.U.N.K. - Dark - Something In The Water (Does Not Compute) 〇Paisley Park - 6th July 2013 (1hr, short live set & DJ set) Ain't Nobody - Days Of Wild - Dudley D. DJ set 〇30th June 2013 Paisley Park 1999 - Little Red Corvette - Musicology intro (9mins) 〇30th June 2013 Paisley Park Extraloveable (5mins) 〇30th June 2013 Paisley Park Which Way Is Up - Dancing Machine - Partyman - It's Alright (4mins)
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プリンス / The Cosmic Video Collection (1DVDR)
¥1,890
プリンスのレア映像集です。サード・アイ・ガールズ時代のPV、ストリーム映像、ジャネール・モネイのLet's Go Crazyをカバー、レアなマイテのRhythm Of Your Heart、Face DownのフルレングスPV、Glam Slam Ulyseesのプロショット映像と知られていない映像を少なくなく含んでいます。 そして『The Minneapolis Sound』。アメリカの地方公共放送局KTCA(現:Twin Cities PBS / TPT)が制作した、当時の地元音楽シーンを切り取った本格的な音楽ドキュメンタリーで、 88年に初回放送され、その後19年にも一部再編集されたバージョンがPBSの歴史番組枠(Minnesota Experience)で再放送されています。今回は88年のものを収録。プロデューサー兼ナレーターのエミリー・ゴールドバーグが、80年代に一世を風靡したミネアポリス発の音楽シーンの正体を突き止めるべく、街を巡る一人称視点で探索します。エミリーはシーンの頂点にいたプリンスへのインタビューを試みますが、徹底して取材を拒まれことごとく振られ続けます。その代わりに、プリンスを支えたプロデューサー陣や、ザ・タイムのメンバー(ラストに少しライブがあります)、ザ・リプレイスメンツ、ヒュスカー・デューといった、当時のファンク、ポップ、ポストパンクを代表する地元レジェンドたちの貴重な若い頃の映像やインタビューが入っています。その他ネルソン・ジョージ、アレキサンダー・オニール(スタジオ内での演奏を含む)、シーラ・E、ザ・ジェッツ(ライブ映像が少しあります)等。日本語等の字幕はありません。 10年の6月16日のGCSのBB Kingでのライブ、飛び入りしたプリンスのギター・カッティングには痺れます。途中音声が入らない箇所がある映像がありますが、色々オーディエンス映像も含んでおり、この時の映像の決定盤です。 エイミー・ワインハウスのオーディエンス映像はぼやけていますが大変レアです。プリンスのサステインが効いたギターが天空へと轟くようで涙をそそります。 The Cosmic Video Collectionはそれぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。また、全映像を通して観ることが出来ず、それぞれの映像を選んで観る形となります。ご了承ください。 〇Rock and Roll Love Affair (Music Video) (4mins) 〇Screwdriver Live Movie (8mins) 〇Fixurlifeup Official Video (3mins) 〇Breakfast Can Wait (4<oms) 〇Guitar Official Video (3mins) 〇Live Out Loud Official Video (3mins) 〇Plectrum Electrum Official Video (2mins) 〇Bambi Live (3mins) 〇Eye Could Never Take The Place Of Ur Man Live 2012 (7mins) 〇Janelle Monae - Let's Go Crazy Live (3mins) 〇Screwdriver Lyrics Video (4mins) 〇Mayte - Rhythm Of Your Heart Previously unseen video (3min) 〇PBS The Minneapolis Sound (Documentary) (59mins) 〇Glam Slam Ulysses 1992 Proshot footage (24mins) 〇Face Down (uncut version) (3mins) 〇GCS BB King NY 6 16 2010 (23mins) Thank You - One In A Million You 〇Bonus - Crazy w/Ceelo Green USA 2011 (5mins) 〇w/Amy Winehouse Love Is a Losing Game Indigo 2007 〇Lisbon 17th August 2013 (55mins) Let's Go Crazy - Endorphinmachine - Screwdriver - She's Always In My Hair - The Love We Make - Guitar - Plectrumelectrum - Fixurlifeup - The Max - Stratus
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プリンス / The Jamie Starr Files (1DVDR)
¥1,890
91年1月18日のロック・イン・リオのプロショット、そのニューマスターをコンプリート収録です。この時だけのセットリスト、最高です。尚この時期のライブを集めたタイトルがリリースされています。 プリンス / The South American Festivals And The Rehersal 1990-1991 (4CDR+1BRDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/93646952 プリンスのピアノが中心のSummertimeのリハーサルはジャジーで最高です。そしてレアなシェリル・クロウのEveryday Is A Winding Road、ギター、そしてボーカルでプリンスが最高の客演を魅せます。そしてAct Iのかなり編集を施した素晴らしいプロショットの映像も、タイムコードが入りますが貴重です。13年モントルー・ジャズ・フェスはプロショットです。GCSにプリンスとNPGが参加したレア映像です。I Want To Take You Higherでプリンスはキーボード、Tell Me What It Isでプリンスがカッティング・ギターを魅せます。 そして00年5月16日にニューヨークの「リバーズ・クラブ(The River's Club)」で開催された歴史的な記者会見。彼は出生名である「プリンス」という名前に戻ること、そして音楽業界におけるアーティストの権利について、ユーモアと鋭い批評を交えながら自らの言葉で語っています。日本語字幕はありません。 09年10月12日、フランス・パリのオテル・コストで行われた記者会見は、プリンスが前日にグラン・パレ(Le Grand Palais)で大成功を収めた2回の即興コンサートや、パリのファッションウィーク(滞在中に多くのファッションショーを観賞)について記者たちと語り合った、約12分間の非常に親密でリラックスした会見です。この会見でプリンスが放った、ファンの間でも特に有名な具体的かつ印象的な言及をいくつかご紹介します。 ●パリという街への賛辞。 プリンスにとってパリは特別なインスピレーションの源であり、この街の持つ独特の雰囲気を官能的な言葉で称賛しました。この言葉は後に、公式な追悼やコラボレーション(パリ・サンジェルマンFCとの提携など)でも彼の名言として引用されています。「パリ……ここはとてもエロティックな街だ。そして、ものすごくインスピレーションを与えてくれる場所だよ。」("Paris… It's a very erotic town. It's very inspirational.") ●インターネットと「音楽の価値」への言及。 00年代、プリンスはインターネットを使った独自の配信(NPG Music Clubなど)を先駆けて行っていましたが、09年頃にはデジタルプラットフォームにおける「音楽の扱い方」に対して非常に批判的になっていました。「今のインターネットは、音楽をただの「無料のデータ」や背景のノイズのように扱っている。でも、音楽には本来もっと神聖な価値があるはずなんだ。私は自分の音楽が、使い捨てのファイルとして消費されるのではなく、ちゃんとした形で人々に届いてほしいと思っている」。 ●自身の年齢とエネルギーについて。当時51歳でありながら、前日にグラン・パレで1日2回(夕方5時と夜10時)のフルライブを凄まじい熱量でこなし、さらにその翌日にも別の会場(ラ・シガラ)でのライブを控えていたプリンス。記者からその超人的なスタミナの秘密について問われた際、彼はいたずらっぽく笑いながら答えました。「年齢なんてただの数字さ。僕はステージに立つとき、時間を超越している感覚になるんだ。エネルギーの源? それは音楽そのものだし、僕の素晴らしいバンド、そしてパリの観客がくれる凄まじいバイブスだよ。彼らが僕を若く保ってくれるんだ。」ファッションウィーク(衣装)へのこだわり。パリのファッションウィーク滞在中、シャネルなどのショーの最前列で目撃されていたプリンスは、自身のスタイルと音楽の結びつきについても語りました。「僕にとってファッションと音楽は切り離せないものだ。どちらも「自分自身をどう表現するか」というアートだからね。パリのデザイナーたちのクリエイティビティを見るのは本当に刺激的だし、僕のステージ衣装にも常に新しいアイデアを取り入れたいと思っているよ。」 この09年のオテル・コストでの会見は、「パリの芸術やカルチャーを心から楽しみ、自らの音楽的充実感をリラックスして楽しそうに語るプリンス」の姿が記録されている点で、ファンにとって非常に微笑ましく、かつ彼の美学が詰まった貴重な映像となっています。 世界の音楽史を塗り替えた偉大なるアーティストたちの足跡を、第一線のジャーナリストや音楽評論家の鋭い視点で掘り下げる世界的人気ドキュメンタリー『ロック・レジェンズ』。その膨大なアーカイブの中でも、ファンの間で「最も濃密で、最も冷徹に天才の核心を突いた傑作」と語り継がれているのが、15年に制作された『ロック・レジェンズ:プリンス』です。本作は、プリンスがまだこの世界に在り、現役として圧倒的なクリエイティビティを発揮し続けていたタイミングの中、制作されました。彼が遺した音楽そのものの革新性と、ポップカルチャーに与えた衝撃を、プロの視点から解剖した、すべての音楽ファンが観るべき至高の音楽評論ドキュメンタリーです。イギリスやアメリカの主要な音楽メディア(タイムズ紙やサンデー・タイムズ紙、音楽批評誌など)でペンを振るう著名な音楽ジャーナリスト、ジョン・エイズルウッドやウィル・ホジキンソンといった、鋭い審美眼を持つプロフェッショナルたちが次々と登場します。彼らはプリンスという存在を、単なる「奇抜な衣装を着たロックスター」としてではなく、ファンク、ロック、ポップ、サイケデリック、そしてニューウェイヴを融合させて現代音楽の構造を根本から変えてしまった「20世紀最大の音楽の変革者」として定義しています。世界的な大ヒット作『パープルレイン』の爆発的なエネルギーや、世界を挑発した「Kiss」、時代の闇を鮮烈に描いた「Sign O' The Times」といった名曲の数々が、当時の圧巻のライブ映像やミュージックビデオとともに紹介され、なぜこれらの楽曲が時代を超えて生き続けるのかが、冷徹なまでの音楽理論と時代背景から解き明かされていきます。本作の最大の魅力は、ミネアポリスという雪深いローカルな街から生まれた一人の天才が、どのようにして世界の音楽業界の頂点へと上り詰めたのか、そのプロセスの描き方にあります。マルチインストゥルメンタリストとして、デビュー当時からすべての楽器を一人で操り、誰の手も借りずに完璧なサウンドを作り上げたプリンスの「アーティストとしての自立と孤高の美学」。まだ若く無名だった時代の彼が秘めていた、世界への渇望と圧倒的な自信が、ジャーナリストたちのリアルな批評によって立体的に浮かび上がってきます。彼がヒットチャートのルールをどのように書き換え、マイケル・ジャクソンら同時代の巨星たちとどう渡り合ってきたのか。そのスリリングな音楽バトルとビジネス上の戦略の裏側を紐解く展開は、一時も目が離せません。さらに番組後半では、きらびやかな成功の影にあった、音楽業界の巨大なシステムに対する彼の孤独な反逆にもスポットが当てられます。アーティストとしての表現の自由を守るため、自らの名前を捨て、レコード会社と壮絶な権利闘争を繰り広げたその姿。彼が自らの原盤権(マスターテープ)をコントロールすることにどれほど命を懸けていたかという、そのインディペンデントな精神性が熱く語られます。この一歩も引かない闘争があったからこそ、現代のアーティストたちが自らの権利を主張できる土壌が生まれたのだという、プリンスが音楽界に遺したもう一つの巨大なレガシーが、専門家たちの深いリスペクトとともに映し出されます。単なる噂話やスキャンダルを排除し、終始「音楽そのものの価値」にフォーカスし続けたドキュメンタリー。全編を通じて流れるのは、20種類以上の楽器をプロレベルで演奏し、何百もの未発表曲を保管庫(Vault)に眠らせていたという、前代未聞の天才に対する畏敬の念です。彼がポップミュージックの境界線をことごとく破壊し、独自の「パープル・ワールド」を築き上げるまでの46分間は、まさに息を呑むような音楽の旅と言えるでしょう。日本語等の字幕はありません。 後半は殆ど映像ではなく画像をバックに音源を流したもの。未発表曲、93年BBCで放送されたプリンスのライブ音源、その時の番組全体を1時間収録しています。 それぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。ご了承ください。 〇Rio de Janeiro 1991 01 18 New Source (89mins) Something Funky (This House Comes) - Let's Go Crazy - Horny Pony - Kiss - Peter Gunn Theme - Pink Panther Theme - Purple Rain - Live 4 Love - Bambi - Take Me With U - Shake - Dr. Feelgood - Venus De Milo - The Question Of U - Ain't No Way - Nothing Compares 2 U - Baby I'm A Star - Respect - We Can Funk - Brother With A Purpose - Thieves In The Temple - Jughead 〇Summertime at Soundcheck 1990 (2mins) 〇w/Sheryl Crow 1999 (6mins) Everyday Is A Winding Road 〇The Love We Make - Live Montreux 2013 〇Act I USA 1993 Pro-shot footage (8mins) My Name Is Prince - Let's Go Crazy 〇Larry Graham & GCS Montreux 2013 (12Mins) I Want To Take You Higher - Tell Me What It Is - Do U Wanta Dance - I Want To Take You Higer (No Prince) 〇Fox 9 Archive - Rare TV interview 2001 (2mins) 〇May 16 2000 Press Conference NYC (20mins) 〇Hunting for the secret vault at Paisley Park - BBC News (7mins) 〇3121 dutch promotion (7mins) Black Sweat (PV) - Te Amo Corazon (PV) 〇Press Conference @ Hotel Costes, Paris 2009.10.12 (12min) 〇Rock Legends, Prince 2015 Special (47mins) 〇Outtake - Pain Audio (3mins) 〇Outtake - Velvet Kitty Cat Audio (2mins) 〇Outtake - You Belong To Me Audio (7mins) 〇Outtake - Youre In My System Audio (84 Groove) (8mins) 〇Outtake - Giving Em What They Love Audio(3mins) 〇Bonus - Baltimore video (4mins) 〇Bonus - North video (15mins) 〇Bonus - The Breakdown video (1mins) 〇Bonus - The Lost BBC Concert 1993 Audio (62mins) Intro - 1999 - Baby I'm A Star - America / DMSR - Pope - Beautiful Night Jam - Peach and more!
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プリンス / Unofficial Artage (2DVDR)
¥1,990
プリンスのレア映像集のリリースです。 15年の2つのプレゼンテーターとして登場した映像、そしてセットリストを参照していただきたいのですが、多くのオーディエンス録画のライブを収録。これらは今までにリークしていなかった映像も含まれていると思われます。そして特にプロショットのVersache 1995のクリップは最高です。プリンスが監修した映像というわけではないのですが、絶妙なタイミングで、絶対わかっている人が行った華麗なる編集で楽しめます。 Hunting for Prince's Vault BBC Radio documentary 2015、1981 Taped Intervie、Purple Reign The Prince Storyは音声のみの収録。字幕はありません。 それぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。ご了承ください。また曲名を表示してくれる場合があるのですが、間違っていたり、先行して表示したりします。でもほぼ合ってます。 ●『Purple Reign: The Story of Prince』は、歌手のミーシャ・パリスがナビゲートするBBC制作のラジオ・ドキュメンタリー。プリンスの生涯と音楽的キャリアを紐解き、関係者の貴重なインタビューや名曲を通じて彼の圧倒的な影響力を立体的に描き出しています。 ●15年に放送されたBBCラジオ・ドキュメンタリー『Hunting For Prince's Vault』は、ホストのモビーン・アザールによる関係者へのインタビューが中心のドキュメンタリーです。 スーザン・ロジャーズ(80年代のメイン音源エンジニア) 「私がヴォルトの歴史を作った」とその誕生を告白、83年の『Purple Rain』制作期に彼女がプリンスのチームに加わった際、彼が録音した膨大なテープが散乱し、一部が行方不明になっていることに危機感を覚えたのがすべての始まりでした。彼のレガシーを守るため、過去のスタジオに自ら電話をかけ、未発表テープをすべて1箇所に集めて整理する「保管庫(Vault)」の概念を最初に立ち上げたのは自分だと明かしています。実物のヴォルトには「巨大なホイール(回転ハンドル)が付いた、竜巻にも耐えられる本物の銀行用の強固な防盗扉」が備え付けられている、とその物理的な外観を具体的に証言しています。私生活の失恋の痛みをすべて注ぎ込んだ幻のバラード「Wally」をプリンスが録音した際、彼女が「キャリア史上最高傑作になる」と確信したにもかかわらず、本人の強い意志によってその場でマスターテープを上書き消去させられたという、あまりにも切なく衝撃的なエピソードを激白しました。 ハンス=マルティン・バフ(90年代の音源エンジニア) ヴォルトをキュレーション(管理)していた男の目撃談 90年代にペイズリー・パークで金庫番(音源の整理・管理)を任されていた彼は、実際のヴォルトの内部について証言しました。「平均的なイギリスのダイニングルームほどの広さ」の空間に、床から天井まで届く棚が何列も隙間なく並んでおり、そこへ2段、3段と未発表のマスターテープがぎっしりと積み上げられていたという圧倒的な物量を明かしました。 マット・“ドクター”・フィンク(初期〜『Sign "O" The Times』のキーボード奏者)寝食を忘れて曲を生み出し続ける初期の創作ルーティン 80年代の過酷なツアー中、他のバンドメンバーたちがオフの日にディズニーワールドへ遊びに出かけてリフレッシュしている間も、プリンスだけはホテルのバルコニーに一人でこもり、名曲「When You Were Mine」を書き上げていたという逸話を披露。ライブが終わった深夜であっても、移動中であっても、頭の中に次々と溢れ出るアイデアを形にするためだけに生きていた、若き日の凄まじいワーカホリック(仕事中毒)ぶりを語りました。 アラン・リーズ(ペイズリー・パーク・レコード元社長 / 元マネージャー) 権利闘争の裏側と、プリンスが漏らした「本音」 90年代初頭、レコード会社ワーナー・ブラザースとの間で自らの作品の権利(原盤権)をめぐり、最も激しい泥沼の闘争を繰り広げていた当時の舞台裏をマネージャーの視点から解説。ある日、怒りと絶望に駆られたプリンスから「こんなに揉めるくらいなら、いつかあの保管庫にあるものをすべて僕自身の手で焼き払って(火をつけて)やる」と、衝撃的な言葉を直接投げかけられた生々しい記憶を語りました。 ソニー・トンプソン(幼馴染み / New Power Generationのベーシスト) 少年時代から変わらない「天才の原点」 プリンスと10代の頃から地元ミネアポリスで共に楽器を鳴らしていた彼は、まだお金も名誉もなかったアマチュア時代から、プリンスが「24時間、誰も追いつけないスピードで曲を作りまくっていた」という原点を証言。彼にとって曲を作って金庫に収める行為は、後年のビジネスのためではなく、子供の頃から体に染み付いている「呼吸をするのと同じ至極自然な行為」だったのだと、親友ならではの視点で語りました。 キャット・グローバー(1980代後半のダンサー / ラッパー) 保管庫に眠る、誰にも聴かれていない宝物のディテール 88年頃、プリンスと共にペイズリー・パークのスタジオにこもっていた際、完全に未発表のままお蔵入りしてしまった幻のヒップホップ・トラック「Cornbread Rappers」が存在することをリーク。インタビュー中に彼女自身がその幻の楽曲のラップを口ずさんで見せるなど、ヴォルトには世界中がまだ見ぬジャンルの実験作や、マドンナとのコラボレーションの残骸などが無数に眠っていることを興奮気味に明かしました。 エリック・リーズ(天才サックス奏者) なぜプリンスは「完璧な曲」をリリースしなかったのか プリンスと共に数多くのセッションやホーン・アレンジを行ってきた彼は、プリンスにとって「曲を完成させること」が最大の快感であり、それが終わった瞬間にその曲への興味を失っていた、という特異な芸術家心理を分析。「世間に出して売るか、ヒットするかどうか」はプリンスにとって二の次であり、頭の中の音を具現化してテープに収めた(=ヴォルトに入れた)時点で、彼の目的は100パーセント達成されていたため、結果名曲がそのまま放置されたのだ、というクリエイティブの核心を結論づけました。 このドキュメンタリーが素晴らしいのは、アザールがプリンス本人には直接会えなかったものの、これらのメンバーの証言を立体的にパズルのように組み合わせることで、「もしプリンスが今日この世界を去ったとしても、これから先100年間、毎年1枚ずつ未発表アルバムをリリースし続けられるだけの遺産があの扉の向こうにある」という伝説の真実を完全に証明してみせた点にあります。 DVDR 1 〇The 57th Annual Grammy Awards 2015 (3mins) 〇The 72nd Annual Golden Awards 2015 (3mins) 〇Chicago 24th Sept 2012 (65mins) D.M.S.R. - Pop Life - Musicology - Housequake - The Jam - The Bird - Jungle Love - The Glamorous Life - Don't Stop 'til You Get Enouch - Cool - Purple Rain - Sample Set - If I Was Your Girl Friend - 1999 〇Chicago 25th Sept 2012 (16mins) Let's Go Crazy - Derilious - Nothing Compares 2 U - Purple Rain - Kiss 〇Amsterdam 25th May 2014 (55mins) Let's Go Crazy - Take Me With U - Raspberry Beret - U Got The Look - Musicology - Kiss - When Doves Cry - Sign O' The Times - Hot Thing - Controversy - 1999 - Little Red Corvette - Funk'n Roll - She's Always In My Hair - The Love We Make - Plectrumelectrum 〇Hunting for Prince's Vault BBC Radio documentary 2015 (50mins) 〇1981 Taped Interview (26mins) DVDR 2 〇Melbourne 14th May 2012 (81mins) Purple Rain - Gold - Jam Of The Year - Let's Go Crazy - Derilious - Let's Go Crazy (Reprise) - 1999 - Little Red Corvette - I Could Never Take The Place Of Your Man - Take Me With U - Raspberry Beret - Cream - Love...Thy Will Be Done - Bass Jam - Mountains - The Dance Electric - When Doves Cry - Nasty Girl - Darling Nikki - Pop Life - Sign O' The Times - The Most Beautiful Girl In The World - Single Ladies - Hot Thing - KIss - Purple Rain - If I Was Your Girlfriend - She's Always In My Hair - Dreamer - Peach Vancouver 16th December 2011 (15mins) Everyday People - Come Together - Cream - Cool - Don't Stop 'til You Get Enough - Baby I'm A Star 〇Las Vegas 16th November 2008 (6mins) Vivrant Thing (Q-Tip & The Cool Kids) 〇New York 14th February 2015 (6mins) 1999 - Guitar - Housequake - Kiss - Let's Go Crazy - Little Red Corvette - Play That Funky Music - Thank You - Purple Rain - A Love Bizarre - Sign O' The Times - U Got The Look - X's Face (DJ) Purple Reign The Prince Story - BBC Radio Documentary 2004 Audio (57mins) + Purple Reign Part 2 Audio (45mins) 〇Versace 1995 show (9mins) 〇Versace 2007 show (24mins)
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シーラE Feat. プリンス&ザ・レボリューション/ Live Romance 1600 (1BRDR)
¥990
シーラEのベスト映像は?の答えに誰もがこれを上げる、Live Romace 1600、今回それをLDよりダイレクトにリッピングしたマスターアップスケールさせリマスタリングしたブルーレイ・ディスクとなって登場!颯爽としたシーラらの興奮沸点のSister Fateで始まり、最早自分の曲としたErotic City、そしてToy Boxでのパジャマを着たシーラ達の寸劇、後のプリンス・バンドに参加するリーヴァイ・シーサーの若きチョッパーベース、ここでしか聴けないラテン大会のS Car Go、アルバム・バージョンとは異なるアレンジのHolly Rock、エディーMらのサブイボサックスが炸裂するベスト・パフォーマンスのThe Glamorous Life、そしてここまでのシーラの最高のライブ展開を完全にハイジャックしてプリンスとレボリューション、フィーチャリング・シーラEと化す大興奮のA Love Bizarre!そうです、あのプリンスらが最後に登場するのです!これこそ伝説の映像なのです! そしてボーナスに85年1月28日のAmrican Music AwardsでのThe Glamorous Lifeのパフォ!この日プリンスが受賞、パフォもしてました。 Intro Sister Fate Erotic City Toy Box S Car Go Holly Rock Merci For The Speed Of A Mad Clown In Summer The Glamorous Life A Love Bizarre Outro Warfield Theatre, San Francisco, CA, USA March 8, 1986 The Glamorous Life American Music Awards Jan 28, 1985
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プリンス / DNA Lounge 1993 Best Edition (2CDR)
¥1,990
気管支炎で喉の状態が最悪にもかかわらず強行されたDNA LoungeでのAct Iツアー時のアフターショー。そのサウンドボード音源を極めたタイトルの登場です。 その前に行われたライブは以下のタイトルです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/150697954 こちらが以前にリリースされていたDNA Loungeのタイトルです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/153584321 この大興奮のライブで喉を酷使してしまったプリンス、それでも行っているのです。実際ガラガラ声なんですが、低いパートを歌い、しかしシャウトはしっかりキメていて、いつものプリンスとは異なる別の魅力溢れる演奏となっています。そして何よりニューパワージェネレーションの『Gold Nigga』や改名後の楽曲、そしてここでしか聴けないジャジーなインスト「Starlight Lounge」が披露されていることが白眉です。かすれていて痛々しいですが、生々しく、それが会場の雰囲気と相まって素晴らしいリスニング体験を生み出しています。メンバー(特にソニー・T)は笑ったり冗談を言ったりしてプリンスをフォロー、見事なベース・プレイ(プリンスとソニーの両方)や、これまで聴いた中でも最高レベルの「What Is Hip?」のライブバージョンとあっという間にセットリストを駆け抜けていきます。 今回は複数のマスターを使い、DNA Loungeのアフターショウをベストな形で2CDRに収録しています。まず「The Sacrifice Of Victor」から「Peach」まではサボタージュのマスターを使用。「Gold Nigga」はサボタージュのリーク音源を含む編集バージョン。「Black MF In The House」はいくつかの冒頭のMCが繋げられた最長のもの。後は全てサボタージュです。『Easter Miracle』にあったフェードアウトの部分を巧妙につなげ、「When You Were Mine」もウルフギャングの音源を使っての補填を施しています。そして「Gold Nigga」のオーディエンス録音を収録。これはDNA Loungeのレコーディングだとされているものです。 Disc 1 The Sacrifice Of Victor Race (spoken lyrics) Come Peach Gold Nigga Disc 2 Blacki MF In The House Starlight Lounge - Glam Slam Boogie I'll Take You There Sexy Dancer Let's Get Satisfied (incl.I Got My Made Up) Papa 777-9311 Hair What Is Hip When You Were Mine Sexy MF (incl. Love 2 The 9's) Gold Nigga (incl. Race spoken lyrics) (auidience recording) Act I Tour Aftershow DNA Lounge, San Francisco 12th April 1993 (am)
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プリンス / Easter Miracle (2CDR)
¥2,890
Act Iツアー時のDNA Loungeアフターショー、そのサウンドボード音源のTemptationレーベルよりのリリースです。喉の調子が悪いのに強行した伝説のライブです。音質にいくつか問題点もありますが、「Gold Nigga」および「Act I」のボーナストラックを除き、オリジナルのモノラル・サウンドボード・マスターを音源として使用しています。「Gold Nigga」と「Act I」のボーナストラックは、オーディエンス録音を使用。全曲24ビット・スーパー・ビット・マッピングによるアナログからデジタルへのトランスファーを行っています。音質上の問題点はトラック1〜3を通じて、フィードバック(ハウリング)が繰り返し発生します。トラック2(Come)の2分25秒、音響担当者がケーブル機材を調整したことによる音飛び(ドロップアウト)のノイズがあります。トラック3(Peach)〜 トラック4(Gold Nigga):音響担当者が機材を取り外したため、「Gold Nigga」の冒頭部分がフェードアウトしています。トラック4(Gold Nigga)オーディエンス録音音源です。トラック14(When You Were Mine)の1分39秒は音響担当者が機材へのケーブルを調整したことによる音飛び(ドロップアウト)のノイズがあります。 Disc 2の殆どはメインショウをオーディエンス録音で収録。「The Morning Paper」は低いパートを歌っており、プリンスの喉の調子は悪いのがわかります。 Act I Tour Aftershow DNA Lounge, San Francisco 12th April 1993 (am) Disc 1 1. The Sacrifice Of Victor 2. Come 3. Peach 4. Gold Nigga 5. Black MF In The House 6. Starlight Lounge / Glam Slam Boogie 7. I'll Take You There 8. Sexy Dancer 9. Let's Get Satisfied (including I Got My Mind Made Up) 10. Papa 11. 777-9311 12. Hair 13. What Is Hip? 14. When You Were Mine Disc 2 1. Sexy MF Act I Tour - Bill Graham Civic Auditorium, San Francisco : 11th April 1993 2. The Max 3. The Morning Papers 4. Get On Up 5. Johnny 6. Let's Go Crazy 7. Kiss 8. Irresistible Bitch 9. She's Always In My Hair 10. Metal Meltdown Guitar Solo
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プリンス / Piano & A Microphone Tour Compilation (1DVDR)
¥1,490
プリンスのピアノ&ア・マイクロフォン・ツアー、そのオーディエンス映像を集めて編集したオリジナルの720Pのmp4ファイルを入手、そこからDVDR化しました。 まずはトロント公演。ライブのラストの演奏を冒頭に収録、「Purple Rain」で終わるわけですが、そこに「The Beautiful Ones」や「Somewhere Here On Earty」を巧妙に入れ込んで展開させる大感動のクロージングとなっています。そしてステージとプリンスを固定して捉えた秀逸映像なので堪りません。 メルボルン公演。「Little Red Corvette」はテンポや歌い方を変えたり、歌い出しを試したり、アドリブを入れたりと、とてもフリーキーな演奏。これもプリンスとステージを捉えた素晴らしい映像です。 メルボルン公演。「Purple Music」のフリーキーなピアノ、そしてスリリングに「Free Urself」へと流れ、観客を沸かせます。多少カメラが揺れますが、プリンス、ステージ、ステージ上にあるスクリーンを映した動きのあるショットとなっています。 メルボルン公演より「Purple Rain」のラスト・パート部分の映像。そしてアトランタ公演。観客の隙間からしっかりとプリンスを捉えたショット。まずは快活にピアノだけで表現する「I Feel For You」、そしてそのまま「Controversy」へとスリリングに進行、グルーブ感を徐々に上げていって、沸点で唐突終了。美しい「The Most Beautiful Girl In The World」をしっかりとピアノで歌っていて感動的です。「I Would Die 4 U」ではとても素晴らしい演奏なのですが、立ち上がっている女性でプリンスが見えず、「Baby I'm A Star」が始まった辺りで撮影を断念します。 スクリーンを映したプリンスのクローズもあるオークランド公演。「The Beautiful Ones」の圧巻のプレイ、最後まで目が離せません。 アトランタ公演再び。「Under The Cherry Moon」をイントロにし「A Case Of U」を本格ピアノ演奏。涙腺ウルウルになります。プリンスを隠れ隠れ何とか頑張って映してくれています。そしてデヴィッド・ボウイの「Heroes」のカバー。ああもうここで涙が止まらなくなります。まずプリンスは歌詞を変えています。「僕がキングで君はクイーン、ヒーローになれるよ、一日だけなら」の歌詞を「君と僕なら必勝だ、ヒーローになれるよ何度でも」に、最後に「信念を貫いて立ち上がれ、僕と君達のようなヒーローのためのサウンドだ」と言って、演奏を終え、グンナイとステージを去ります。 メルボルン公演再び。「Purple Rain」をマッシュアップさせる素晴らしいアレンジの「Sometimes It Snows In April」。そして「Melbourne」の不思議なイントロからメルボルンがビック・シティなのだと思わされる「Big City」への流動は引き寄せられるような魅力に溢れています。そして気が付くと「Ruff Enuff」のホンキーな演奏へ。これがグルービーで最高です。 そしてアトランタ・レイトショウ。部分映像はかなりクローズです。そして「Diamonds & Pearls」から気が付くと「Purple Rain」の演奏になっているこの名映像はプリンスをクローズして捉えた世界の宝といえるものです。途中カメラがとらえられなくなる箇所がありますが、それでも世界の宝です。実は「Diamonds & Pearls」に戻り、そしてまた時は変わりと「Purple Rain」へスイッチ、マッシュアップ・バージョンなのです。最後全てを出し切った、と脱力するプリンスですが、しっかり立って杖を掲げ、観客に応える、そこで映像は切れます。 Somewhere Here On Earth Diamonds And Pearls The Beautiful Ones Purple Rain The Beautiful Ones Purple Rain Somewhere Here On Earth 25 March 2016 (show 2) Sony Centre For The Performing Arts Toronto, Ontario, Canada Little Red Corvette 16 February 2016 (show 2) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia Purple Music Free Urself 25 February 2016 Perth Arena Perth, Western Australia, Australia Purple Rain (ending) 16 February 2016 (show 2) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia I Feel For You Controversy The Most Beautiful Girl In The World I Would Die 4 U Baby I'm A Star (part) 14 April 2016 (show 1) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA The Beautiful Ones 4 March 2016 Oracle Arena Oakland, CA, USA Under The Cherry Moon A Case Of U Heroes 14 April 2016 (show 1) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA Sometimes It Snows In April Purple Rain Sometimes It Snows In April Melbourne Big City Ruff Enuff 16 February 2016 (show 1) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia Speech (part) Nothing Compares 2 U (part) Purple Rain Diamonds And Pearl Purple Rain 14 April 2016 (show 2) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA Aud-Shot 63min.
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プリンス / The Pyramid (2CDR)
¥1,990
00年のヒット・アンド・ラン・ツアーより、00年11月24日のメンフィス公演、そのオーディエンス録音を収録したタイトルです。 以下はそのオーディエンス映像です。 https://purpletown.buyshop.jp/items/151038193 上記の映像の音声部分と今回のCDRは別音源です。一部音切れ、デジノイズがありますが、プリンスが前にでた良好音質での収録です。 Hit N Run Tour Pyramid Arena, Memphis 24th November 2000 Disc 1 Uptown Controversy Mutiny Cream Little Red Corvette I Wanna Be Your Lover Housequake Sexy Dancer The Ballad Of Dorothy Parker - Four I Could Never Take The Place Of Your Man Do Me, Baby Scandalous Diamonds And Pearls The Beautiful Ones Nothing Compares 2 U Interlude Let's Go Crazy Take Me With U Raspberry Beret Darling Nikki Disc 2 Darling Nikki Outro When Doves Cry Computer Blue (instrumental) The One (intro) - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star (In The True Sense Of The Word) God (instrumental) Purple Rain When Will We Be Paid? Pop Life Kiss Gett Off
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プリンス / The Pyramid 2000 (1BRDR)
¥1,490
00年のヒット・アンド・ラン・ツアーより、00年11月24日のメンフィス公演、そのオーディエンス映像を劣化しない形でブルーレイ・ディスクに収録したタイトルです。 ステージ左側から観客が撮影したもので、メインとなるパフォーマンスをはっきり観ることが出来ます。しかし、プリンスがステージ左側にいる場面では、大型スピーカーが視界を遮る所があります。少しだけややぼやけたり、ほんの一部白黒になることがありますが、撮影自体は非常に安定していて総じて素晴らしい映像です。 ジョン・ブラックウェルのドラムの連打から始まる「Uptown」、序盤のメドレーをプリンスを中心に捉えた素晴らしい映像で観ることが出来るのは嬉しいです。プリンスのピアノ、このツアーだけのジェニーバのダンス、ナジーのサックス、フルート。紫のスーツのロングヘアー・プリンスは派手さはないですが、華麗なダンスを入れつつ歌います。「I Could Never Take The Place Of Your Man」冒頭の疾走感のあるギター、キップ・ブラックシャイヤーがスキャットを入れる中突如始まる「Do Me, Baby」と、どんな曲が繰り出されるか予想できないのがスリリングです。しっとり系の曲にもジャジーさがあり、プリンスのここぞのシャウトや華麗な動きと音楽が相まって、最高です。「The Beautiful Ones」でジェニーバーとの絡み合うようなダンスも見どころの一つです。ロンダのウッド・ベースも映されます。「Nothing Compares 2 U」ではナジーのサックスがいぶし銀です。エレクトロで妖しい「Interlude」を挟みロックが戻ってきます。「Let's Go Crazy」と「Take Me With U」の間にジョンのドラム・ソロが少し入るのが絶妙です。「Raspberry Beret」ではプリンスがアコースティック・ギターを弾いて、観客に歌わせています。ジョンのドラムが跳ねる「Darling Nikki」ではジェネーバの短いスカートにプリンスの顔を被せるシーンがあります。ナジーにサックスが素敵な「Computer Blue」のインストから「The One」、「I Would Die 4 U」のスロー・バージョン、「Baby I'm A Star」のラインからナジーのサックス・ソロがフィーチャーされた「God (Instrumental)」へとジャジーに流れます。そして雷が鳴り、「Purple Rain」が厳かにプレイされて終了、とはなりません。ドラムが入って「When Will We Be Paid?」がプレイされます。更にヒット曲も時間もあるとプリンスが言って、ジャジーな「Pop Life」をプレイ。そしてプリンスの楽曲をサンプリングしたヒップホップ的イントロから、プリンスのベース・ソロ、ファンク・ジャムと続き観客をステージにあげての「Kiss」は最強です。そして「Gett Off」も披露されます。00年のヒット・アンド・ラン・ツアーでも内容、画質共に大変充実している、ブルーレイ・ディスクでのリリースです。 Hit N Run Tour Pyramid Arena, Memphis 24th November 2000 Uptown / Controversy / Mutiny / Cream / Little Red Corvette / I Wanna Be Your Lover / Housequake / Sexy Dancer / The Ballad Of Dorothy Parker - Four / I Could Never Take The Place Of Your Man / Do Me, Baby / Scandalous / Diamonds And Pearls / The Beautiful Ones / Nothing Compares 2 U / Interlude / Let's Go Crazy / Take Me With U / Raspberry Beret / Darling Nikki / When Doves Cry / Computer Blue (instrumental) / The One (intro) - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star (In The True Sense Of The Word) / God (instrumental) / Purple Rain / When Will We Be Paid? / Pop Life / Kiss / Gett Off Aud-Shot 108min.
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プリンス & ザ・NPG / Sexy Mutha Frisco (2CDR)
¥1,990
アクトIツアー終盤となる、93年4月11日、ビル・グラハム・シヴィック・オーディトリアムでのライブを臨場感のある上質オーディエンス録音で収録。アクトIIに比べて『ラブシンボル』からの曲を前半に多くプレイしているのと、ラストでも「Push」がプレイされています(アクトIIではその部分は「America」に変更となりました)。またNPGのファーストから「Johnny」や「Gold Nigga」も演奏されています。そして「The Morning Papers」のプリンスの崩した歌い方が面白いです。カルメン・エレクトラの「Everybody Get On Up」をプリンス流ファンク・ジャムにした演奏もカッコいい。ライブならではのアレンジの「Sweet Baby」はカットがあって残念ですが、「Love 2 The 9's」がこの部分でもプレイされています。「7」の演奏の最後にはファンキーなジャムが組み込まれています。93年のライブから突如登場した「She's Always In My Hair」は6分を超える長尺の演奏。「Insatiable」、「Scandalous」の素晴らしい流れもアクト1ならではのアレンジがあり素晴らしいです。「1999」もホーンがいることから分厚い演奏です。でやはりラストの「Push」がやはり秀逸。「Atomic Dog」のキーボード・フレーズが入ってます。 Act I Bill Graham Civic Auditorium, San Francisco, CA, USA 11th April 1993 Disc 1 1. Act I Intro 2. My Name Is Prince 3. Sexy M.F. - Love 2 The 9's 4. Damn U 5. The Max 6. The Morning Papers 7. Blue Light 8. The Continental 9. Everybody Get On Up - Get On Up 10. The Flow 11. Johnny 12. Sweet Baby - Love 2 The 9's 13. And God Created Woman 14. 3 Chains O' Gold 15. Arabic Intro 16. 7 Disc 2 1. Let's Go Crazy 2. Kiss 3. Irresistible Bitch 4. She's Always In My Hair 5. Insatiable 6. Scandalous 7. Encore #1 8. Gett Off 9. Gett Off (Houstyle) 10. Goldnigga 11. Purple Rain 12. Encore #2 13. 1999 14. Baby I'm A Star 15. Push - Peter Gunn
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プリンス / Thialfi Special Edition (2CDR+1BRDR)
¥2,990
通常版は以下にございます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/150680635 Thialfi Special Editionはオーディエンス映像のブルーレイが付きます。この映像は、FullasoulのPAL映像を可能な限り劣化を抑えた形でブルーレイに収録させています。安定したコントラスト、色合いも非常にバランスが良く、当時のオーディエンス映像としては相当上質の部類です。撮影者はステージ左側、アリーナ後方の高い位置におり、視界を遮るものはなく、明瞭映像。カメラは一部で少し揺れがありますが、全体的な撮影技術はかなり高いレベルです。クローズアップ映像こそありませんが、撮影者はステージ上の出来事に焦点を合わせるという点で、素晴らしい仕事をしてくれています。また冒頭に、オープニング・アクトのロイス・レイン、会場内の模様、1分少しの短い映像も収録しています。 Nude Tour Ijsstadion Thialfi, Heerenveen 5th August 1990 CDR 1 1.DAT Intro 2.The Future 3.1999 4.Housequake - Sexy Dancer 5.Kiss 6.Purple Rain 7.Take Me With U 8.Alphabet St. 9.The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo 10.The Question Of U / Electric Man 11.Controversy CDR 2 1.Do Me, Baby 2.Ain't No Way 3.Nothing Compares 2 U 4.Batdance 5.Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) 6.Rock The House 7.Baby I'm A Star 8.Respect 9.Brother With A Purpose / We Can Funk 10.Baby I'm A Star (Outro) BRDR Openning / DAT Intro / The Future / 1999 / Housequake / Sexy Dancer / Kiss / I'm In The Mood / Purple Rain / Take Me With U / Alphabet St. / The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo / The Question Of U / Electric Man / Controversy / Do Me, Baby / Ain't No Way / Nothing Compares 2 U / Batdance / Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) / Baby I'm A Star / Respect / We Can Funk
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プリンス / Thialfi (2CDR)
¥2,890
ヌード・ツアーより90年8月5日Heerenveen公演を高音質オーディエンス録音で収録。この公演は、セットリストにいくつか変更が加えられており、大変興味深コンサートとなっています。まず「The Future」では、このツアーでは初めて、Tony Mによる「The Flow」のラップの披露。そして「Kiss」の後の「Blues In C」風のブルージーなギターワーク、「Purple Rain」では、激しく長い普段では聴けない「Live 4 Love」のコール・アンド・リスポンスを含む、ギターソロが含まれており、演奏トータルは約10分にも及びます。このツアーでは大変珍しい長尺プレイです。一方「Alphabet Street」は非常に短い演奏で、通常入る「Cat Rap」や「The Latest Fashion」からのラップ、さらに「It Takes Two」の挿入がありません。「…and drive her to Tennessee」と歌った後に、曲を終わらせるのかな、でもまた始めたりして、ファンキーなフレーズをアドリブで入れて、観客の反応を楽しんでプレイしているのです。そして「Partyman」ではプリンスが「Release It」を少し歌っています。 Nude Tour Ijsstadion Thialfi, Heerenveen 5th August 1990 CDR 1 1.DAT Intro 2.The Future 3.1999 4.Housequake - Sexy Dancer 5.Kiss 6.Purple Rain 7.Take Me With U 8.Alphabet St. 9.The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo 10.The Question Of U / Electric Man 11.Controversy CDR 2 1.Do Me, Baby 2.Ain't No Way 3.Nothing Compares 2 U 4.Batdance 5.Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) 6.Rock The House 7.Baby I'm A Star 8.Respect 9.Brother With A Purpose / We Can Funk 10.Baby I'm A Star (Outro)
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プリンス / Salt Lake City (2CDR)
¥1,990
高音質オーディエンス録音、Venus De Miloのレアプレイ、チャカ・カーンとのブルース・ジャムBlues In C、演奏が超タイトなJam Of The Yearツアーのベストと推す人もいる、誉れ高き97年10月4日のSalt Lake City公演。Optimumレーベルのデザインを使って、ジュエルケース仕様で復刻しました。 Jam Of The Year Tour E Center, Salt Lake City 4th October 1997 Disc 1 1. DAT Intro 2. Jam Of The Year 3. Talkin' Loud And Sayin' Nothing 4. Let's Work - Rock M' Roll Is Alive (outro) 5. Purple Rain 6. Little Red Corvette 7. Get Yo Groove On (including Six) 8. The Most Beautiful Girl In The World 9. Face Down 10. The Ride 11. The Cross 12. One Of Us Disc 2 1. Do Me, Baby (including Adore - Insatiable - Scandalous - How Come U Don't Call Me Anymore) 2. Sexy MF 3. If I Was Your Girlfriend 4. Venus De Milo 5. The Beautiful Ones 6. Darling Nikki 7. Diamonds And Pearls 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Take Me With U 10. Raspberry Beret - Mr. Happy (outro) 11. Kiss 12. Blues In C (w/ Chaka Khan) 13. Baby I'm A Star 14. 1999
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プリンス / 1999 Revisited (2CDR)
¥1,990
1999ツアーの名演サウンドボード音源を二つ収録したタイトル! Disc 1には、1999ツアーのパーフェクト・サウンドボード録音を収録。音質と内容の両面でこのツアーを代表する優れた公演となっています。「D.M.S.R.」までは、非常にストレートでファンキーな演奏が続きますが、その曲の途中でキーボードにトラブルが発生したらしく、ショーは一時中断されます。機材の問題が解決されるまで、Prince は観客との即興的なやり取りで場をつなぎ、その後公演が再開されます。 またピアノ・セグメントが圧巻。もともと演奏機会の少ない「Still Waiting」に加え、「Gotta Broken Heart Again」の数節を挿入、そして素晴らしい「How Come U Don't Call Me Anymore」へと流れます。このツアーの音源の中でも屈指の内容を誇ります。 Disc 2には、83年初頭、ツアー第2レグの準備期間に行われたとされる、1999ツアーのリハーサル音源が収録されている。このリハーサルが興味深いのは、多くの楽曲が実際のツアー本番とは異なる形で演奏されている点。例えば、「Delirious」はツアーではアンコールでしか演奏されませんでしたが、ここではセット中盤に配置され、そのまま「Do Me, Baby」へと流れ込みます。また、「Head」は「Lady Cab Driver」へとシームレスにつながり、その後にピアノ・セクションが続くという構成も面白いです。本番ツアーでは「Lady Cab Driver」は常にピアノ・セクションの後に演奏されていました。「When You Were Mine」は、デズ・ディッカーソンがプリンスとリード・ボーカルを分け合うデュエット形式でリハーサルされている点も興味深いです。そして聴きどころは、長尺で素晴らしいバージョンの「D.M.S.R.」。通常の「Dance, Music, Sex, Romance」の代わりに、「Hot Dogs, Hamburgers, Root Beer, Pussy」と唱えています。音質も後半少しヒスノイズがありますが鮮明且つクリアなサウンドボード録音です。1999時代を記録した最良のドキュメントと言えるでしょう。 Disc 1 1999 Tour - Convention Center, Fresno : 2nd April 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. (aborted) 6. D.M.S.R. 7. Lisa's Solo - With You (instrumental) - Still Waiting (including Gotta Broken Heart Again) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. Little Red Corvette 11. Dirty Mind 12. Audience 13. International Lover 14. 1999 Disc 2 1999 Tour Rehearsal : January 1983 1. Controversy 2. Let's Work 3. Little Red Corvette 4. Delirious 5. Do Me, Baby 6. Head 7. Lady Cab Driver 8. Lisa's Solo - Free 9. Let's Pretend We're Married 10. When You Were Mine 11. 1999 12. D.M.S.R. (including Once In A Lifetime)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 30 & May 5, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月30日、5月5日、それらのライブのハイライトです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月30日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Coolを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 30, 2011 highlights Disc 1 1.Thunderstorm Intro (no ai) 2.D.M.S.R. 3.Pop Life 4.Musicology - Tighten Up - Prince And The Band (no ai) 5.So Far, So Pleased (Feat. Gwen Stefani) (no ai) 6.The Question Of U - The One (incl. Beggin Woman) 7.I Feel For You - If I Could Get Your Attention (no ai) 8.Controversy 9.The Glamorous Life (Feat. Sheila E) (no ai) 10.Nothing Compares 2 U (no ai) 11.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 12.Let's Work 13.U Got The Look 14.Whole Lotta Love (Feat. Nikka Costa) 15.Something In The Water (Does Not Compute) 16.Strange Relationship 17.How Come U Don't Call Me Anymore May 5, 2011 highlights Disc 2 1.Piano Intro 2.The Love We Make 3.Shhh 4.Let's Work 5.The Question Of U - The One (Incl. U Will B) 6.Musicology (Feat. Whitney Houston) 7.Stratus 8.Sometimes It Snows In April 9.Guitar 10.1999 11.Little Red Corvette Bonus: April 30, 2011 12.Cool
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プリンス / The Forum, Inglewood April 28, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月28日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月28日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Let's Go Crazy4、A Love Bizarre、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているNothing Compares 2 Uを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 28, 2011 Disc 1 1.Thunderstorum Intro (no ai) 2.Joy In Repetition 3.Brown Skin 4.17 Days 5.Shhh 6.Controversy 7.(Theme Song From) Which Way Is Up? (no ai) 8.What Have You Done For Me Lately? (no ai) 9.Partyman 10.It's Alright (feat. Ledisi) 11.Make You Feel My Love (no ai) 12.Misty Blue (no ai) Disc 2 1.Let's Go Crazy (no ai) 2.Delirious 3.Let's Go Crazy (Reprise) 4.1999 5.Little Red Corvette 6.Purple Rain 7.The Bird 8.Jungle Love 9.A Love Bizarre - Housequake - Controversy (Reprise) (no ai) 10.Kiss 11.Play That Funky Music 12.Inglewood Swinging 13.Fantastic Voyage 14.More Than This Bonus: 15.Let's Go Crazy 16.A Love Bizare April 30, 2011 17.Nothing Compares 2 U - Cool (Intro)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 22, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月22日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためプリンスがハンドクラッピングを要求してもなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月22日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Cool、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているMusicology、Prince & The BandそしてInstrumental Jamを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 22, 2011 Disc 1 1.Begining Endlessly 2.Laydown 3.Endorphinmachine 4.She's Always In My Hair 5.Future Soul Song 6.Take Me With U 7.Raspberry Beret 8.Cream 9.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 10.Let's Work 11.Inglewood Swinging 12.U Got The Look Disc 2 1.Misty Blue (no ai) 2.Bridge Over Trouble Water (no ai) 3.How Come U Don't Call Me Anymore - Please, Please, Please (feat. Alicia Keys) (no ai) 4.When Doves Cry (no ai) 5.Nasty Girl (no ai) 6.Sign "O" The Times (no ai) 7.The Most Beautiful Girl In The World (no ai) 8.Darling Nikki (no ai) 9.If I Was Your Girlfriend 10.D.M.S.R. 11.Controversy 12.Purple Rain Bonus: 13.Cool April 30, 2011 14.Musicology 15.Prince & The Band 16.Instrumental Jam
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プリンス / Twelve Songs With My Friends (1CDR)
¥990
10年のWelcome 2 Americaツアー、そしてその一貫の11年21 Nite Stand。この2年の間のハイライト、つまりプリンスがゲストを招いてパフォーマンスしたものを12曲集めたタイトルです。全てオーディエンス録音。 1.Whole Lotta Love (w/ Nikka Costa 11-04-30) 2.So Far, So Pleased (w/ Gwen Stefani 11-04-30) 3.Sweet Thing (w/ Chaka Khan 11-04-23) 4.How Come U Don't Call Me Anymore (w/ Alicia Keys 11-04-22) 5.Sometimes It Snows In April (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 6.Diamonds And Pearls (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 7.I Love U But I Don't Trust U Anymore (w/ Maceo Parker 10-12-17) 8.Santana Medley (w/ Carlos Santana 11-02-21) 9.The Glamorous Life (w/ Sheila E 10-12-18) 10.A Love Bizarre (inc. When Doves Cry (Breakdown) (w/ Sheila E 10-12-18) 11.Superstition (Inc. Happy Birthday) (w/ Stevie Wonder 11-05-13) 12.If I Was Your Girlfriend (w/ Esperanza Spalding) Tracks 1-4 & 11 The Forum, Inglewood Tracks 5,6,7 & 12 The Izod Center, East Rutherford Track 8 Oakland Arena, Oakland Track 9 & 10 Madison Square Garden, New York
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プリンス&ザNPG / Flugplatz 1993 DJ Foefur Remaster (2CDR)
¥1,990
正に驚異的、Act II公演を記録した作品としてはベストとされるサウンドボード音源。そもそもAct IIからのサウンドボード音源はこれだけ。93年9月3日のリューネブルク公演をDJ Foefurがリマスターしたものです。正にオフィシャル級のサウンドとなっており、ライブ・アルバムとしてリリースされてもおかしくないクオリティーです。珍しいことに「Little Red Corvette」が演奏されておらず、そのためピアノ・セグメントは非常に短くなっています。しかしアンコールで下半身を刺激する「Pope」が披露され、最後は「Peach」で締めくくられています。「Chaos & Disorder」のギター・リフ、プリンスがエッチな語りラップを入れています。 Act II Tour Flugplatz, Lüneburg 3rd September 1993 Disc 1 1. My Name Is Prince 2. Sexy MF (including Love 2 The 9's) 3. The Beautiful Ones 4. Let's Go Crazy 5. Kiss 6. Irresistible Bitch 7. She's Always In My Hair 8. Raspberry Beret 9. The Cross 10. Sign O' The Times 11. Purple Rain 12. Thunder 13. When Doves Cry 14. Nothing Compares 2 U 15. And God Created Woman 16. Diamonds And Pearls 17. Piano Instrumental 18. Venus De Milo 19. I Love U In Me 20. Strollin' 21. Scandalous 22. Girls And Boys Disc 2 1. Arabic Intro 2. 7 3. 1999 4. Baby I'm A Star 5. Rock The House 6. America 7. D.M.S.R. 8. Gett Off 9. Pope 10. It's Gonna Be A Beautiful Night 11. Peach