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プリンス / Piano & A Microphone Tour Compilation (1DVDR)
¥1,490
プリンスのピアノ&ア・マイクロフォン・ツアー、そのオーディエンス映像を集めて編集したオリジナルの720Pのmp4ファイルを入手、そこからDVDR化しました。 まずはトロント公演。ライブのラストの演奏を冒頭に収録、「Purple Rain」で終わるわけですが、そこに「The Beautiful Ones」や「Somewhere Here On Earty」を巧妙に入れ込んで展開させる大感動のクロージングとなっています。そしてステージとプリンスを固定して捉えた秀逸映像なので堪りません。 メルボルン公演。「Little Red Corvette」はテンポや歌い方を変えたり、歌い出しを試したり、アドリブを入れたりと、とてもフリーキーな演奏。これもプリンスとステージを捉えた素晴らしい映像です。 メルボルン公演。「Purple Music」のフリーキーなピアノ、そしてスリリングに「Free Urself」へと流れ、観客を沸かせます。多少カメラが揺れますが、プリンス、ステージ、ステージ上にあるスクリーンを映した動きのあるショットとなっています。 メルボルン公演より「Purple Rain」のラスト・パート部分の映像。そしてアトランタ公演。観客の隙間からしっかりとプリンスを捉えたショット。まずは快活にピアノだけで表現する「I Feel For You」、そしてそのまま「Controversy」へとスリリングに進行、グルーブ感を徐々に上げていって、沸点で唐突終了。美しい「The Most Beautiful Girl In The World」をしっかりとピアノで歌っていて感動的です。「I Would Die 4 U」ではとても素晴らしい演奏なのですが、立ち上がっている女性でプリンスが見えず、「Baby I'm A Star」が始まった辺りで撮影を断念します。 スクリーンを映したプリンスのクローズもあるオークランド公演。「The Beautiful Ones」の圧巻のプレイ、最後まで目が離せません。 アトランタ公演再び。「Under The Cherry Moon」をイントロにし「A Case Of U」を本格ピアノ演奏。涙腺ウルウルになります。プリンスを隠れ隠れ何とか頑張って映してくれています。そしてデヴィッド・ボウイの「Heroes」のカバー。ああもうここで涙が止まらなくなります。まずプリンスは歌詞を変えています。「僕がキングで君はクイーン、ヒーローになれるよ、一日だけなら」の歌詞を「君と僕なら必勝だ、ヒーローになれるよ何度でも」に、最後に「信念を貫いて立ち上がれ、僕と君達のようなヒーローのためのサウンドだ」と言って、演奏を終え、グンナイとステージを去ります。 メルボルン公演再び。「Purple Rain」をマッシュアップさせる素晴らしいアレンジの「Sometimes It Snows In April」。そして「Melbourne」の不思議なイントロからメルボルンがビック・シティなのだと思わされる「Big City」への流動は引き寄せられるような魅力に溢れています。そして気が付くと「Ruff Enuff」のホンキーな演奏へ。これがグルービーで最高です。 そしてアトランタ・レイトショウ。部分映像はかなりクローズです。そして「Diamonds & Pearls」から気が付くと「Purple Rain」の演奏になっているこの名映像はプリンスをクローズして捉えた世界の宝といえるものです。途中カメラがとらえられなくなる箇所がありますが、それでも世界の宝です。実は「Diamonds & Pearls」に戻り、そしてまた時は変わりと「Purple Rain」へスイッチ、マッシュアップ・バージョンなのです。最後全てを出し切った、と脱力するプリンスですが、しっかり立って杖を掲げ、観客に応える、そこで映像は切れます。 Somewhere Here On Earth Diamonds And Pearls The Beautiful Ones Purple Rain The Beautiful Ones Purple Rain Somewhere Here On Earth 25 March 2016 (show 2) Sony Centre For The Performing Arts Toronto, Ontario, Canada Little Red Corvette 16 February 2016 (show 2) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia Purple Music Free Urself 25 February 2016 Perth Arena Perth, Western Australia, Australia Purple Rain (ending) 16 February 2016 (show 2) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia I Feel For You Controversy The Most Beautiful Girl In The World I Would Die 4 U Baby I'm A Star (part) 14 April 2016 (show 1) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA The Beautiful Ones 4 March 2016 Oracle Arena Oakland, CA, USA Under The Cherry Moon A Case Of U Heroes 14 April 2016 (show 1) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA Sometimes It Snows In April Purple Rain Sometimes It Snows In April Melbourne Big City Ruff Enuff 16 February 2016 (show 1) Arts Centre Melbourne - State Theatre Melbourne, Victoria, Australia Speech (part) Nothing Compares 2 U (part) Purple Rain Diamonds And Pearl Purple Rain 14 April 2016 (show 2) Fox Theatre Atlanta, Georgia, USA Aud-Shot 63min.
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プリンス / The Pyramid (2CDR)
¥1,990
00年のヒット・アンド・ラン・ツアーより、00年11月24日のメンフィス公演、そのオーディエンス録音を収録したタイトルです。 以下はそのオーディエンス映像です。 https://purpletown.buyshop.jp/items/151038193 上記の映像の音声部分と今回のCDRは別音源です。一部音切れ、デジノイズがありますが、プリンスが前にでた良好音質での収録です。 Hit N Run Tour Pyramid Arena, Memphis 24th November 2000 Disc 1 Uptown Controversy Mutiny Cream Little Red Corvette I Wanna Be Your Lover Housequake Sexy Dancer The Ballad Of Dorothy Parker - Four I Could Never Take The Place Of Your Man Do Me, Baby Scandalous Diamonds And Pearls The Beautiful Ones Nothing Compares 2 U Interlude Let's Go Crazy Take Me With U Raspberry Beret Darling Nikki Disc 2 Darling Nikki Outro When Doves Cry Computer Blue (instrumental) The One (intro) - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star (In The True Sense Of The Word) God (instrumental) Purple Rain When Will We Be Paid? Pop Life Kiss Gett Off
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プリンス / The Pyramid 2000 (1BRDR)
¥1,490
00年のヒット・アンド・ラン・ツアーより、00年11月24日のメンフィス公演、そのオーディエンス映像を劣化しない形でブルーレイ・ディスクに収録したタイトルです。 ステージ左側から観客が撮影したもので、メインとなるパフォーマンスをはっきり観ることが出来ます。しかし、プリンスがステージ左側にいる場面では、大型スピーカーが視界を遮る所があります。少しだけややぼやけたり、ほんの一部白黒になることがありますが、撮影自体は非常に安定していて総じて素晴らしい映像です。 ジョン・ブラックウェルのドラムの連打から始まる「Uptown」、序盤のメドレーをプリンスを中心に捉えた素晴らしい映像で観ることが出来るのは嬉しいです。プリンスのピアノ、このツアーだけのジェニーバのダンス、ナジーのサックス、フルート。紫のスーツのロングヘアー・プリンスは派手さはないですが、華麗なダンスを入れつつ歌います。「I Could Never Take The Place Of Your Man」冒頭の疾走感のあるギター、キップ・ブラックシャイヤーがスキャットを入れる中突如始まる「Do Me, Baby」と、どんな曲が繰り出されるか予想できないのがスリリングです。しっとり系の曲にもジャジーさがあり、プリンスのここぞのシャウトや華麗な動きと音楽が相まって、最高です。「The Beautiful Ones」でジェニーバーとの絡み合うようなダンスも見どころの一つです。ロンダのウッド・ベースも映されます。「Nothing Compares 2 U」ではナジーのサックスがいぶし銀です。エレクトロで妖しい「Interlude」を挟みロックが戻ってきます。「Let's Go Crazy」と「Take Me With U」の間にジョンのドラム・ソロが少し入るのが絶妙です。「Raspberry Beret」ではプリンスがアコースティック・ギターを弾いて、観客に歌わせています。ジョンのドラムが跳ねる「Darling Nikki」ではジェネーバの短いスカートにプリンスの顔を被せるシーンがあります。ナジーにサックスが素敵な「Computer Blue」のインストから「The One」、「I Would Die 4 U」のスロー・バージョン、「Baby I'm A Star」のラインからナジーのサックス・ソロがフィーチャーされた「God (Instrumental)」へとジャジーに流れます。そして雷が鳴り、「Purple Rain」が厳かにプレイされて終了、とはなりません。ドラムが入って「When Will We Be Paid?」がプレイされます。更にヒット曲も時間もあるとプリンスが言って、ジャジーな「Pop Life」をプレイ。そしてプリンスの楽曲をサンプリングしたヒップホップ的イントロから、プリンスのベース・ソロ、ファンク・ジャムと続き観客をステージにあげての「Kiss」は最強です。そして「Gett Off」も披露されます。00年のヒット・アンド・ラン・ツアーでも内容、画質共に大変充実している、ブルーレイ・ディスクでのリリースです。 Hit N Run Tour Pyramid Arena, Memphis 24th November 2000 Uptown / Controversy / Mutiny / Cream / Little Red Corvette / I Wanna Be Your Lover / Housequake / Sexy Dancer / The Ballad Of Dorothy Parker - Four / I Could Never Take The Place Of Your Man / Do Me, Baby / Scandalous / Diamonds And Pearls / The Beautiful Ones / Nothing Compares 2 U / Interlude / Let's Go Crazy / Take Me With U / Raspberry Beret / Darling Nikki / When Doves Cry / Computer Blue (instrumental) / The One (intro) - I Would Die 4 U - Baby I'm A Star (In The True Sense Of The Word) / God (instrumental) / Purple Rain / When Will We Be Paid? / Pop Life / Kiss / Gett Off Aud-Shot 108min.
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プリンス & ザ・NPG / Sexy Mutha Frisco (2CDR)
¥1,990
アクトIツアー終盤となる、93年4月11日、ビル・グラハム・シヴィック・オーディトリアムでのライブを臨場感のある上質オーディエンス録音で収録。アクトIIに比べて『ラブシンボル』からの曲を前半に多くプレイしているのと、ラストでも「Push」がプレイされています(アクトIIではその部分は「America」に変更となりました)。またNPGのファーストから「Johnny」や「Gold Nigga」も演奏されています。そして「The Morning Papers」のプリンスの崩した歌い方が面白いです。カルメン・エレクトラの「Everybody Get On Up」をプリンス流ファンク・ジャムにした演奏もカッコいい。ライブならではのアレンジの「Sweet Baby」はカットがあって残念ですが、「Love 2 The 9's」がこの部分でもプレイされています。「7」の演奏の最後にはファンキーなジャムが組み込まれています。93年のライブから突如登場した「She's Always In My Hair」は6分を超える長尺の演奏。「Insatiable」、「Scandalous」の素晴らしい流れもアクト1ならではのアレンジがあり素晴らしいです。「1999」もホーンがいることから分厚い演奏です。でやはりラストの「Push」がやはり秀逸。「Atomic Dog」のキーボード・フレーズが入ってます。 Act I Bill Graham Civic Auditorium, San Francisco, CA, USA 11th April 1993 Disc 1 1. Act I Intro 2. My Name Is Prince 3. Sexy M.F. - Love 2 The 9's 4. Damn U 5. The Max 6. The Morning Papers 7. Blue Light 8. The Continental 9. Everybody Get On Up - Get On Up 10. The Flow 11. Johnny 12. Sweet Baby - Love 2 The 9's 13. And God Created Woman 14. 3 Chains O' Gold 15. Arabic Intro 16. 7 Disc 2 1. Let's Go Crazy 2. Kiss 3. Irresistible Bitch 4. She's Always In My Hair 5. Insatiable 6. Scandalous 7. Encore #1 8. Gett Off 9. Gett Off (Houstyle) 10. Goldnigga 11. Purple Rain 12. Encore #2 13. 1999 14. Baby I'm A Star 15. Push - Peter Gunn
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プリンス / Thialfi Special Edition (2CDR+1BRDR)
¥2,990
通常版は以下にございます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/150680635 Thialfi Special Editionはオーディエンス映像のブルーレイが付きます。この映像は、FullasoulのPAL映像を可能な限り劣化を抑えた形でブルーレイに収録させています。安定したコントラスト、色合いも非常にバランスが良く、当時のオーディエンス映像としては相当上質の部類です。撮影者はステージ左側、アリーナ後方の高い位置におり、視界を遮るものはなく、明瞭映像。カメラは一部で少し揺れがありますが、全体的な撮影技術はかなり高いレベルです。クローズアップ映像こそありませんが、撮影者はステージ上の出来事に焦点を合わせるという点で、素晴らしい仕事をしてくれています。また冒頭に、オープニング・アクトのロイス・レイン、会場内の模様、1分少しの短い映像も収録しています。 Nude Tour Ijsstadion Thialfi, Heerenveen 5th August 1990 CDR 1 1.DAT Intro 2.The Future 3.1999 4.Housequake - Sexy Dancer 5.Kiss 6.Purple Rain 7.Take Me With U 8.Alphabet St. 9.The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo 10.The Question Of U / Electric Man 11.Controversy CDR 2 1.Do Me, Baby 2.Ain't No Way 3.Nothing Compares 2 U 4.Batdance 5.Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) 6.Rock The House 7.Baby I'm A Star 8.Respect 9.Brother With A Purpose / We Can Funk 10.Baby I'm A Star (Outro) BRDR Openning / DAT Intro / The Future / 1999 / Housequake / Sexy Dancer / Kiss / I'm In The Mood / Purple Rain / Take Me With U / Alphabet St. / The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo / The Question Of U / Electric Man / Controversy / Do Me, Baby / Ain't No Way / Nothing Compares 2 U / Batdance / Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) / Baby I'm A Star / Respect / We Can Funk
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プリンス / Thialfi (2CDR)
¥2,890
ヌード・ツアーより90年8月5日Heerenveen公演を高音質オーディエンス録音で収録。この公演は、セットリストにいくつか変更が加えられており、大変興味深コンサートとなっています。まず「The Future」では、このツアーでは初めて、Tony Mによる「The Flow」のラップの披露。そして「Kiss」の後の「Blues In C」風のブルージーなギターワーク、「Purple Rain」では、激しく長い普段では聴けない「Live 4 Love」のコール・アンド・リスポンスを含む、ギターソロが含まれており、演奏トータルは約10分にも及びます。このツアーでは大変珍しい長尺プレイです。一方「Alphabet Street」は非常に短い演奏で、通常入る「Cat Rap」や「The Latest Fashion」からのラップ、さらに「It Takes Two」の挿入がありません。「…and drive her to Tennessee」と歌った後に、曲を終わらせるのかな、でもまた始めたりして、ファンキーなフレーズをアドリブで入れて、観客の反応を楽しんでプレイしているのです。そして「Partyman」ではプリンスが「Release It」を少し歌っています。 Nude Tour Ijsstadion Thialfi, Heerenveen 5th August 1990 CDR 1 1.DAT Intro 2.The Future 3.1999 4.Housequake - Sexy Dancer 5.Kiss 6.Purple Rain 7.Take Me With U 8.Alphabet St. 9.The Question Of U (instrumental) / Under The Cherry Moon (instrumental) / Venus De Milo 10.The Question Of U / Electric Man 11.Controversy CDR 2 1.Do Me, Baby 2.Ain't No Way 3.Nothing Compares 2 U 4.Batdance 5.Partyman (including What Have You Done For Me Lately?) 6.Rock The House 7.Baby I'm A Star 8.Respect 9.Brother With A Purpose / We Can Funk 10.Baby I'm A Star (Outro)
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プリンス / Salt Lake City (2CDR)
¥1,990
高音質オーディエンス録音、Venus De Miloのレアプレイ、チャカ・カーンとのブルース・ジャムBlues In C、演奏が超タイトなJam Of The Yearツアーのベストと推す人もいる、誉れ高き97年10月4日のSalt Lake City公演。Optimumレーベルのデザインを使って、ジュエルケース仕様で復刻しました。 Jam Of The Year Tour E Center, Salt Lake City 4th October 1997 Disc 1 1. DAT Intro 2. Jam Of The Year 3. Talkin' Loud And Sayin' Nothing 4. Let's Work - Rock M' Roll Is Alive (outro) 5. Purple Rain 6. Little Red Corvette 7. Get Yo Groove On (including Six) 8. The Most Beautiful Girl In The World 9. Face Down 10. The Ride 11. The Cross 12. One Of Us Disc 2 1. Do Me, Baby (including Adore - Insatiable - Scandalous - How Come U Don't Call Me Anymore) 2. Sexy MF 3. If I Was Your Girlfriend 4. Venus De Milo 5. The Beautiful Ones 6. Darling Nikki 7. Diamonds And Pearls 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Take Me With U 10. Raspberry Beret - Mr. Happy (outro) 11. Kiss 12. Blues In C (w/ Chaka Khan) 13. Baby I'm A Star 14. 1999
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プリンス / 1999 Revisited (2CDR)
¥1,990
1999ツアーの名演サウンドボード音源を二つ収録したタイトル! Disc 1には、1999ツアーのパーフェクト・サウンドボード録音を収録。音質と内容の両面でこのツアーを代表する優れた公演となっています。「D.M.S.R.」までは、非常にストレートでファンキーな演奏が続きますが、その曲の途中でキーボードにトラブルが発生したらしく、ショーは一時中断されます。機材の問題が解決されるまで、Prince は観客との即興的なやり取りで場をつなぎ、その後公演が再開されます。 またピアノ・セグメントが圧巻。もともと演奏機会の少ない「Still Waiting」に加え、「Gotta Broken Heart Again」の数節を挿入、そして素晴らしい「How Come U Don't Call Me Anymore」へと流れます。このツアーの音源の中でも屈指の内容を誇ります。 Disc 2には、83年初頭、ツアー第2レグの準備期間に行われたとされる、1999ツアーのリハーサル音源が収録されている。このリハーサルが興味深いのは、多くの楽曲が実際のツアー本番とは異なる形で演奏されている点。例えば、「Delirious」はツアーではアンコールでしか演奏されませんでしたが、ここではセット中盤に配置され、そのまま「Do Me, Baby」へと流れ込みます。また、「Head」は「Lady Cab Driver」へとシームレスにつながり、その後にピアノ・セクションが続くという構成も面白いです。本番ツアーでは「Lady Cab Driver」は常にピアノ・セクションの後に演奏されていました。「When You Were Mine」は、デズ・ディッカーソンがプリンスとリード・ボーカルを分け合うデュエット形式でリハーサルされている点も興味深いです。そして聴きどころは、長尺で素晴らしいバージョンの「D.M.S.R.」。通常の「Dance, Music, Sex, Romance」の代わりに、「Hot Dogs, Hamburgers, Root Beer, Pussy」と唱えています。音質も後半少しヒスノイズがありますが鮮明且つクリアなサウンドボード録音です。1999時代を記録した最良のドキュメントと言えるでしょう。 Disc 1 1999 Tour - Convention Center, Fresno : 2nd April 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. (aborted) 6. D.M.S.R. 7. Lisa's Solo - With You (instrumental) - Still Waiting (including Gotta Broken Heart Again) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. Little Red Corvette 11. Dirty Mind 12. Audience 13. International Lover 14. 1999 Disc 2 1999 Tour Rehearsal : January 1983 1. Controversy 2. Let's Work 3. Little Red Corvette 4. Delirious 5. Do Me, Baby 6. Head 7. Lady Cab Driver 8. Lisa's Solo - Free 9. Let's Pretend We're Married 10. When You Were Mine 11. 1999 12. D.M.S.R. (including Once In A Lifetime)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 30 & May 5, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月30日、5月5日、それらのライブのハイライトです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月30日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Coolを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 30, 2011 highlights Disc 1 1.Thunderstorm Intro (no ai) 2.D.M.S.R. 3.Pop Life 4.Musicology - Tighten Up - Prince And The Band (no ai) 5.So Far, So Pleased (Feat. Gwen Stefani) (no ai) 6.The Question Of U - The One (incl. Beggin Woman) 7.I Feel For You - If I Could Get Your Attention (no ai) 8.Controversy 9.The Glamorous Life (Feat. Sheila E) (no ai) 10.Nothing Compares 2 U (no ai) 11.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 12.Let's Work 13.U Got The Look 14.Whole Lotta Love (Feat. Nikka Costa) 15.Something In The Water (Does Not Compute) 16.Strange Relationship 17.How Come U Don't Call Me Anymore May 5, 2011 highlights Disc 2 1.Piano Intro 2.The Love We Make 3.Shhh 4.Let's Work 5.The Question Of U - The One (Incl. U Will B) 6.Musicology (Feat. Whitney Houston) 7.Stratus 8.Sometimes It Snows In April 9.Guitar 10.1999 11.Little Red Corvette Bonus: April 30, 2011 12.Cool
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プリンス / The Forum, Inglewood April 28, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月28日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためLittle Red Corvetteはスロウ・ダウンの部分での拍手がなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月28日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Let's Go Crazy4、A Love Bizarre、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているNothing Compares 2 Uを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 28, 2011 Disc 1 1.Thunderstorum Intro (no ai) 2.Joy In Repetition 3.Brown Skin 4.17 Days 5.Shhh 6.Controversy 7.(Theme Song From) Which Way Is Up? (no ai) 8.What Have You Done For Me Lately? (no ai) 9.Partyman 10.It's Alright (feat. Ledisi) 11.Make You Feel My Love (no ai) 12.Misty Blue (no ai) Disc 2 1.Let's Go Crazy (no ai) 2.Delirious 3.Let's Go Crazy (Reprise) 4.1999 5.Little Red Corvette 6.Purple Rain 7.The Bird 8.Jungle Love 9.A Love Bizarre - Housequake - Controversy (Reprise) (no ai) 10.Kiss 11.Play That Funky Music 12.Inglewood Swinging 13.Fantastic Voyage 14.More Than This Bonus: 15.Let's Go Crazy 16.A Love Bizare April 30, 2011 17.Nothing Compares 2 U - Cool (Intro)
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プリンス / The Forum, Inglewood April 22, 2011 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
プリンスの11年の21ナイト・スタンドのサウンドボード音源、このタイトルをAIリマスターしました。 プリンス/More Than This (5CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2674417 このタイトルは4月22日のライブです。 AIのリマスターは歓声、拍手をカットしています(そのためプリンスがハンドクラッピングを要求してもなかったりします)。しかしMC部分もカットされている場合があり、そのためか大胆な編集がされているもの、そしてデュエット曲、一部のカバー曲、プリンスが歌っていない曲、それらの演奏曲はオリジナルのマスターを使っています。ある程度の小さい編集の場合はAIの方を採用しています。 尚ボーナスに4月22日の編集されているため採用していないAIリマスターを行っている、Cool、そして同様の理由で4月30日のAIリマスターを行っているMusicology、Prince & The BandそしてInstrumental Jamを収録しています。 Live at The Forum, Inglewood, CA, USA All soundboard recordings are AI-remastered unless indicated otherwise. April 22, 2011 Disc 1 1.Begining Endlessly 2.Laydown 3.Endorphinmachine 4.She's Always In My Hair 5.Future Soul Song 6.Take Me With U 7.Raspberry Beret 8.Cream 9.Cool - Don't Stop 'Til You Get Enough (no ai) 10.Let's Work 11.Inglewood Swinging 12.U Got The Look Disc 2 1.Misty Blue (no ai) 2.Bridge Over Trouble Water (no ai) 3.How Come U Don't Call Me Anymore - Please, Please, Please (feat. Alicia Keys) (no ai) 4.When Doves Cry (no ai) 5.Nasty Girl (no ai) 6.Sign "O" The Times (no ai) 7.The Most Beautiful Girl In The World (no ai) 8.Darling Nikki (no ai) 9.If I Was Your Girlfriend 10.D.M.S.R. 11.Controversy 12.Purple Rain Bonus: 13.Cool April 30, 2011 14.Musicology 15.Prince & The Band 16.Instrumental Jam
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プリンス / Twelve Songs With My Friends (1CDR)
¥990
10年のWelcome 2 Americaツアー、そしてその一貫の11年21 Nite Stand。この2年の間のハイライト、つまりプリンスがゲストを招いてパフォーマンスしたものを12曲集めたタイトルです。全てオーディエンス録音。 1.Whole Lotta Love (w/ Nikka Costa 11-04-30) 2.So Far, So Pleased (w/ Gwen Stefani 11-04-30) 3.Sweet Thing (w/ Chaka Khan 11-04-23) 4.How Come U Don't Call Me Anymore (w/ Alicia Keys 11-04-22) 5.Sometimes It Snows In April (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 6.Diamonds And Pearls (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 7.I Love U But I Don't Trust U Anymore (w/ Maceo Parker 10-12-17) 8.Santana Medley (w/ Carlos Santana 11-02-21) 9.The Glamorous Life (w/ Sheila E 10-12-18) 10.A Love Bizarre (inc. When Doves Cry (Breakdown) (w/ Sheila E 10-12-18) 11.Superstition (Inc. Happy Birthday) (w/ Stevie Wonder 11-05-13) 12.If I Was Your Girlfriend (w/ Esperanza Spalding) Tracks 1-4 & 11 The Forum, Inglewood Tracks 5,6,7 & 12 The Izod Center, East Rutherford Track 8 Oakland Arena, Oakland Track 9 & 10 Madison Square Garden, New York
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プリンス&ザNPG / Flugplatz 1993 DJ Foefur Remaster (2CDR)
¥1,990
正に驚異的、Act II公演を記録した作品としてはベストとされるサウンドボード音源。そもそもAct IIからのサウンドボード音源はこれだけ。93年9月3日のリューネブルク公演をDJ Foefurがリマスターしたものです。正にオフィシャル級のサウンドとなっており、ライブ・アルバムとしてリリースされてもおかしくないクオリティーです。珍しいことに「Little Red Corvette」が演奏されておらず、そのためピアノ・セグメントは非常に短くなっています。しかしアンコールで下半身を刺激する「Pope」が披露され、最後は「Peach」で締めくくられています。「Chaos & Disorder」のギター・リフ、プリンスがエッチな語りラップを入れています。 Act II Tour Flugplatz, Lüneburg 3rd September 1993 Disc 1 1. My Name Is Prince 2. Sexy MF (including Love 2 The 9's) 3. The Beautiful Ones 4. Let's Go Crazy 5. Kiss 6. Irresistible Bitch 7. She's Always In My Hair 8. Raspberry Beret 9. The Cross 10. Sign O' The Times 11. Purple Rain 12. Thunder 13. When Doves Cry 14. Nothing Compares 2 U 15. And God Created Woman 16. Diamonds And Pearls 17. Piano Instrumental 18. Venus De Milo 19. I Love U In Me 20. Strollin' 21. Scandalous 22. Girls And Boys Disc 2 1. Arabic Intro 2. 7 3. 1999 4. Baby I'm A Star 5. Rock The House 6. America 7. D.M.S.R. 8. Gett Off 9. Pope 10. It's Gonna Be A Beautiful Night 11. Peach
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プリンス&ザNPG / Club Black (2CDR)
¥1,990
プリンスの伝説のパフォーマンス、一つ上げろ、と言われてロックンロール・ホール・オブ・フェイムでのWhile My Guitar Gently Weepsとする人は少なくないのではないでしょうか。実はその後、プリンス達はアフターショウを開いていたのです。04年3月16日午前、ニューヨークのClub Blackでのライブを大変素晴らしい極上オーディエンス録音で収録。ウェイン・ショーターのFootprintsの演奏がアフターショウ的ですが、実はいよいよミュージッコロジー・ツアーがどのようになるか、それを垣間見せるものになっています。でも焦らして中々始めないMusicologyは、かなりその後のツアーとは異なるアレンジです。特にマイク・スコットのギターが違います。そしてメイシオ・パーカーもおり、観客にメイシオ止めないで、と促し観客がそれを行う様には大興奮です。マイク・フィリップスもおり、こちらのソロも大変素晴らしい。D.M.S.R.は後のツアーのバージョンよりもジャム感があります。またアウトキャストのI Like The Way You Moveのカバーを入れますがこの時が初披露となります。そしてプリンスがモーリス・デイ風の声となりなんと!Trickyをプレイしています。ジャムの中に溶け込んでいる形ですが、最高にファンキーで、これが唯一の演奏です。そこからThank U 4 Talkin' 2 Me Africaのスロー・グルーブ、そしてプリンスもチャンス・ハワードと唄うHouse Partyへと流れます。このような展開はツアーでは当然なく、アフターショウ的です。Controversyは後半のギター・カッティングがスリリングに展開し、メイシオらとファンキーに絡み合うのが最強です。レナートの素敵なピアノから、The Beautiful Onesへとスイッチする様には大興奮です。観客が思わず歌い始めますが、マイクのサックス・ソロが入ります。そしてまたレナートのピアノになり、5分間の長いイントロの後、プリンスがいよいよ歌い出します。とても優しいボーカルですが、やはり終盤は最高の叫びを上げるプリンスがいます。超本気です。この演奏をベスト、といったとしても誰も怒らないでしょう。そしてNothing Compares 2 Uへ。キャンディ・ダルファーのサックス・ソロ、面目躍如です。そしてInsatiable、イントロが少し変則的なピアノの運指です。でもプリンスはしっかり歌い、そのInsatiableのバッキングでCall My Nameを初披露します。ちゃんとしたCall My Nameではないですが、とても素晴らしい展開で、ドッキドキものです。そしてThe Question Of Uでは、未発表曲12:01がプリンスによりジャジーに歌われるレア演奏、そこからThe One、Fallin'に流れていくのです。そのFallinではキャンディ・ダルファーが歌っています。もしかするとこのような展開でツアーも行うつもりだったのかもしれません。以降03年の香港、オーストラリア、ハワイのツアーの展開ですが、ショーン・ポールのGimme The Lightを少しプリンスが歌っていますが、これも唯一のプレイです。あとTake Me With U、The Everlasting Nowがカットされています。よってThe Everlasting Nowの最後のプレイは2月16日のフィルモア公演となります。そしてロックンロール・ホール・オブ・フェイムのプリンスの演奏もサウンドボード収録。この時のアリシア・キーズのトーク映像は、ミュージッコロジー・ツアーの冒頭で披露されるようになります。 このように、ミュージッコロジー・ツアーへの最後の調整が行われたライブであり、ここでしか聴けない展開もあり、とても重要かつ最高に楽しめるタイトルになっています。 Rock And Roll Hall Of Fame Induction Ceremony Aftershow Club Black, New York 16th March 2004 (am) Disc 1 1. Footprints 2. Musicology 3. Tighten Up 4. Shhh 5. D.M.S.R. 6. The Way You Move 7. Tricky 8. Thank You For Talkin' To Me Africa 9. House Party 10. A Love Bizarre (intro) 11. The Glamorous Life (intro) 12. I Feel For You 13. Controversy 14. Renato Interlude 15. The Beautiful Ones 16. Nothing Compares 2 U Disc 2 1. Insatiable 2. Call My Name 3. Sign O' The Times 4. The Question Of U 5. 12:01 6. The One 7. Fallin' 8. Let's Work 9. U Got The Look 10. Life 'O' The Party 11. Gimme The Light 12. Uptown Up 13. Soul Man 14. Kiss Rock And Roll Hall Of Fame : 15th March 2004 (Soundboard Recording / Broadcast) 15. A Love Bizarre (intro) 16. The Glamorous Life (intro) 17. I Feel For You 18. Let's Go Crazy 19. Sign O' The Times 20. Soul Man 21. Kiss 22. While My Guitar Gently Weeps
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プリンス&ザNPG / Fillmore February 14, 2004 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
ミュージッコロジー・ツアー開始前に行われたフィルモアでのショウ。04年2月15日午前、16日午前の2回行われています。素晴らしいオーディエンス録音ですが、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4192905 今回はその15日午前の方をAIリマスターで歓声を可能な限りカットしました。個々の楽器の音の分離も施され、結果サウンドボードと断言してしまいそうになる程の変貌ぶりです。しかし、Musicology中にKissの曲のオープニングのカッティングをプリンスが弾く部分7秒程が抜けていました。この度それを既存のマスターから加えています。またMake Me Whole、Sweet ThingがAIリマスターされておらず、その2曲も元のマスターの音源を使用しています。 Musicology Tour Warm-Up Show The Fillmore, San Francisco 15th February 2004 (am) Disc 1 1. Footprints 2. Shhh 3. D.M.S.R. 4. House Party 5. D.M.S.R - A Love Bizarre (Intro) - The Glamorous Life (Intro) - I Feel For You 6. Controversy 7. Musicology (Inc. Tighten Up / Kiss Instrumental (No AI)) 8. 777-9311 9. Dear Mr. Man 10. No Diggity Disc 2 1. Knock On Wood 2. What Is Hip? 3. Make Me Whole (No AI) 4. Sweet Thing (No AI) 5. Girls And Boys 6. Mama Feelgood 7. Love Rollercoaster 8. Brick House 9. Skin Tight 10. The Love We Make 11. Interlude 12. Piano Intro 13. Adore 14. Interlude 15. Down By The Riverside
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プリンス&ザNPG / Fillmore February 15, 2004 AI Remaster (2CDR)
¥1,990
ミュージッコロジー・ツアー開始前に行われたフィルモアでのショウ。04年2月15日午前、16日午前の2回行われています。素晴らしいオーディエンス録音ですが、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4192905 今回はその16日午前の方をAIリマスターで歓声を可能な限りカットしました。個々の楽器の音の分離も施され、結果サウンドボードと断言してしまいそうになる程の変貌ぶりです。実は一度リマスターされていたものを更にAIでリマスタリングしており、このような音質にまで高まったのです。 Musicology Tour Warm-Up Show The Fillmore, San Francisco 16th February 2004 (am) Disc 1 1. Keyboard Intro 2. The Beautiful Ones 3. Nothing Compares 2 U 4. Insatiable 5. Sign O' The Times 6. Pass The Peas 7. The Question Of U 8. 12:01 9. The One - Fallin' 10. Let's Work 11. U Got The Look 12. Life 'O' The Party 13. Uptown Up 14. Soul Man 15. Kiss 16. Take Me With U 17. The Everlasting Now Disc 2 1. Jam 2. I Wanna Take You Higher 3. There Was A Time 4. Days Of Wild 5. America 6. Psychoticbumpschool 7. House Party 8. No Diggity
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プリンス&ザNPG / My Band's Tight AI Remaster (1CDR)
¥1,490
O.N.A.ツアーのアフターショー。ホーン隊の充実でとてもファンキーなライブとなっていることが多かったですが、このコペンハーゲンのVegaはそれとは毛色が異なりとてもロッキッシュなものとなっています。既にサウンドボード音源があり、それをリマスタリングしたものがリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/4067031 また超高音質のオーディエンス録音とマトリックスしたタイトルもリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/91704861 今回はAIによるリマスターです。歓声が全くないため、ライン音源をリマスターしているのでしょう。その結果は...音がとても生々しいです。プリンスとNPGが、リスナー一人のために演奏してくれている、そんな気分になることが出来ます。屈指の名アフターショウの新しいサウンドの提示、是非体験してみてください。 01. DJ Intro 02. Who Knows / Voodoo Child 03. Who Knows 04. Bambi 05. The Question Of U 06. Whole Lotta Love 07. The One 08. Fallin' 09. Take Five 10. Brick House 11. Skin Tight 12. 777-9311 13. Hair 14. Peach (Inc. One More Jam & It Ain't Over Chants) 15. Copenhagen Jam 16. Return Of The Bump Squad Instrumental 17. Prince & The Band 18. Soul Power 19. All The Critics Love U In Denmark 20. Dolphin
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プリンス / The Rex Aftershow AI Remaster (2CDR)
¥1,990
オリジナル音源のリマスターはこれらのセットの中にあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/22155524 https://purpletown.buyshop.jp/items/22181535 名音源とされる93年9月1日深夜のアフターショウ。今回AIによる斬新リマスターによりサウンドボードに近くなったサウンドとなって蘇ります。ドンシャリがありますが、温かみも感じられるリマスターで、歓声や拍手も少しだけ入っており、ライブ感もあります。今のAI技術、ここまで進化しました。 Disc 1 House In Order (incl. The Sacrifice Of Victor) The Undertaker Black M.F. In The House Race Blue Light Delirious The Ride Bambi Jailhouse Rock Disc 2 Poorgoo Come Endorphinemachine Peach (incl. Chaos And Disorder) The Pope America Gett Off Johnny The Rex Club, Paris, France, September 1, 1993
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プリンス&サード・アイ・ガール / We Got No Love 4 Bootleggers AI Remaster (3CDR)
¥2,990
オリジナルのタイトルはこちらです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/144468646 このタイトルはプリンスとオーディエンスの掛け合いがある種の醍醐味なのですが、それをあえてAIを使って、ほぼ歓声をカットしています。尚PAから流される「Unexpected」、「Pretzelbodylogic」、「Stop This Train」、「Pretzelbodylogic (remix)」そしてボーナスのサウンドボード2曲は、歓声カットはされていません。 Disc 1 1.Introduction by Hannah 2.The Unexpected (Prince version) (PA) 3.Let's Go Crazy - Frankentstein 4. Guitar 5.Plectrum Electrum 6.Fixurlifeup 7.Something In The Water (Does Not Compute) 8.When We're Dancing Close And slow 9.She's Always In My Hair 10.Funknroll 11.Sign “O” The Times 12.Nasty Girl (instrumental) 13.Hot thing 14.Forever In My Life Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man 2.Crimson And Clover 3.When Doves Cry 4.Alphabet St. 5.Nasty Girl (instrumental) 6.777-9311 (instrumental) 7.Housequake 8.I Would die 4 U 9.If I Was Your Girlfriend (instrumental) 10.Purple Rain 11.Screwdriver 12.Chaos And Disorder 13.How Come U Don't Call Me Anymore 14.Starfish And Coffee 15.Diamonds And Pearls 16.The Beautiful Ones 17.Under The Cherry Moon (instrumental) 18.Sometimes It Snows In April 19.Nothing Compares 2 U 20.The Max 21.Play That Funky Music Disc 3 1.Take Me With U 2.Raspberry Beret 3.Cool 4.Endorphinmachine 5.Bambi 6.Colonized mind 7.Cause And Effect 8.Pretzelbodylogic (PA) 9.Stop This Train (PA) 10.Pretzelbodylogic (remix) (PA) 11. Let's Go Crazy (soundboard) 12. Something In The Water (soundboard)
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プリンス&サード・アイ・ガール / We Got No Love 4 Bootleggers (3CDR)
¥2,990
14年2月22日のマンチェスター公演を歓声の臨場感がある素晴らしいオーディエンス録音で収録。 「The Unexpected」のプリンス・バージョンがPAから流されます。途中でプリンスらメンバーが登場したようで歓声が大きく上がります。そして「Let's Go Crazy」のハードロック・バージョンのプレイ。会場の一体感がありますが歓声が煩いという程でもないです。2曲目は意外なこの位置で「Guitar」に。まだライブが始まったばかりだからか元気が凄いある演奏です。「Plectrum Electrum」、「FixUrLifeUp」とロックで突き進みます。止まらず「Something In The Water」へ。ピアノ・イントロでプリンスがスリリングに歌う所にドラムが入ってバンド演奏へと変わります。マンチェスターは僕の心の中心にあるとシャウトを交えて煽る様は音も良いので高揚してきます。「When We're Dancing Close And Slow」はプリンスの声もオンでよい演奏。ここでのキーボードはジョシュアということになるでしょう。オールドスクールにすると言ってプレイされる「She's Always In My Hair」は歌い方も崩していますが、ギターも崩した弾き方になっています。ドナを呼び出しますが、そちらはきっちりと痺れるようなギター・ソロを奏でています。そして当時の新曲「Funknroll」はとてもパンキッシュで音も良いので楽しめます。サンプラーセットでは「Sign O The Times」もしっかりとした演奏、「Hot Thing」ではブーシャカラカブーの叫びも飛び出します。「Forever In My Life」では後半リズミカルでフックのあるリフに変わるオルタネイト・バージョン。「I Could Never Take The Place Of Your Man」の完璧な演奏から「Crimson And Clover」へ間髪入れず雪崩れ込む様は最高です。。プリンスが崩して歌うも、観客がメロディーをしっかり歌っているので、プリンスが彼らに歌わせたままにしてしまう所があります。観客の反応が素晴らしくプリンスも演奏するのが楽しそう。またサンプラーセットで「When Doves Cry」、プリンスがシンギン!と言わなくても歌っている観客が多くいます。プリンスは煽りとコーラスにほぼ徹しています。続く「Alphabet St」も大合唱、プリンスはドライバーはマンチェスター出身と歌って観客を喜ばせています。後半でベースが聴こえるだろ?と言いつつ「777-9311」になるとそれに合わせてベースを弾くプリンスが超ファンキー。「Housequake」もハンナを紹介し、ドナのギター・ソロも入ります。ドナがギターを弾いてる時にはカッティングは聴こえてこないので、ドナがリズムを担当しているのかもしれません。「I Would Die 4 U」でもやはり大合唱。プリンスも歌っているし、音が良いので臨場感を感じられて楽しく聴くことが出来ます。そして「If I Was Your Girlfriend」は演奏ではなく、サンプラーセットから流したもの。インストなのに観客が歌っていますが、次は「Purple Rain」に。これが凄い、プリンスが大合唱に負けてしまいそうになります。サビではプリンスが歌わなくなってしまう所があるほど。まあそれでも何千回と歌っただろうプリンスの方は余裕さは感じられますが。実際その後は観客とプリンスの一体となった素晴らしい演奏となります。「Screwdriver」も唐突に繋がるようにして「Chaos And Disorder」になるのは超スリリング。「Screwdriver」がロング・バージョンになったのか?と錯覚してしまいました。疾走感のあるロックなバージョンです。ドナとプリンス、比重はプリンスにあるにせよ、二枚のギターがあることでこれほど素晴らしい演奏になってしまうとは。そしてピアノ・セット。珍しく「Starfish And Coffee」を演奏しています。クラップをさせ、更にプリンスは観客に歌わせようとします。もちろん観客も歌います。さながら小学校の音楽の時間のよう。「Diamonds And Pearls」も同様の、先生がプリンス、生徒が観客という感じです。「The Beautiful Ones」はファルセットも使い素晴らしいピアノ・バージョンでプリンスが先導し「Under The Cherry Moon」のピアノ・インストで観客を静かにさせます。そして「Sometimes It Snows In April」ではプリンスが歌うのを聴き入る観客となります。そしてありがとうと言うも「Nothing Compares 2 U」をピアノでプレイ。ここでは観客も大合唱。プリンスもシンギン!と叫びサビを歌わせます。そしてドナを呼び出しギター・ソロ。素晴らしいタイミングでこのロッキッシュな音が入ってくるその快感。今度はマンチェスターの番だ、と観客に歌わせピアノ・セットは大団円となります。続けて「The Max」からはプリンスはピアノ、でもバンド演奏となりドラムが刻まれます。ドナはギターでフレーズを弾きます。プリンスはソウルクラップだと観客を煽り皆忠実に従います。そして気がつくとプリンスが「Play That Funky Music」のギター・カッティングを入れています。これで終了とはならず、プリンスは3rdEyeGirlとしても感謝の言葉を述べ、ピアノが入る快活な「Take Me With U」、「Raspberry Beret」に。更にピアノが面白い効果となっている「Cool」。ギターのカッティングは聴こえますが、そこにアタックのあるピアノが被さってジャジーなバージョンとなっています。シェルビーらのコーラスがないのが寂しいですが、こういうバージョンも嬉しい所。最後はギミ5までやっています。ファンクンロールだ、と「Endorphine Machine」に。シャウトも轟きボーカルもパワフル、ギターもノリノリ。ロック、ンロール、セイ!ファンク、ンロール、セイ!のコール・アンド・リスポンス。今度は「Bambi」と演奏は続き、正に疲れを知らない子供のようなプリンスがいます。そして快活なドラムからギターが絡んで初めて曲が何だか分かる「Colonized Mind」は、プリンスはかなり崩して歌っていてとても新鮮に感じさせるバージョン。最後の「Cause And Effect」は多分イーダだと思いますが、サビでハモルように歌っています。コンパッションのコール・アンド・リスポンスをして会場を一つにさせようとするプリンス。少し休んだらまた帰ってくるから、と言い「Pretzelbodylogic」をPAから流しステージを去るプリンスとバンド。ここで実は新曲が流されています。「Stop This Train」そして「The Beautiful Ones」のピアノのようなエフェクトが入って、サンプリングのように歌が展開する完全に崩れたリミックスの「Pretzelbodylogic」が流れます。そしてボーナスで3rdEyeGirl Youtubeの映像からのリッピング音源を収録しています。 Disc 1 1.Introduction by Hannah 2.The Unexpected (Prince version) (PA) 3.Let's Go Crazy - Frankentstein 4. Guitar 5.Plectrum Electrum 6.Fixurlifeup 7.Something In The Water (Does Not Compute) 8.When We're Dancing Close And slow 9.She's Always In My Hair 10.Funknroll 11.Sign “O” The Times 12.Nasty Girl (instrumental) 13.Hot thing 14.Forever In My Life Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man 2.Crimson And Clover 3.When Doves Cry 4.Alphabet St. 5.Nasty Girl (instrumental) 6.777-9311 (instrumental) 7.Housequake 8.I Would die 4 U 9.If I Was Your Girlfriend (instrumental) 10.Purple Rain 11.Screwdriver 12.Chaos And Disorder 13.How Come U Don't Call Me Anymore 14.Starfish And Coffee 15.Diamonds And Pearls 16.The Beautiful Ones 17.Under The Cherry Moon (instrumental) 18.Sometimes It Snows In April 19.Nothing Compares 2 U 20.The Max 21.Play That Funky Music Disc 3 1.Take Me With U 2.Raspberry Beret 3.Cool 4.Endorphinmachine 5.Bambi 6.Colonized mind 7.Cause And Effect 8.Pretzelbodylogic (PA) 9.Stop This Train (PA) 10.Pretzelbodylogic (remix) (PA) 11. Let's Go Crazy (soundboard) 12. Something In The Water (soundboard) Live at The Manchester Academy, February 22, 2014
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プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイク、リハーサルを集めたタイトル、その第3弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Blues In G (7th Entry 1984) 02 Foxy Lady (North Sea Jazz 2011) 03 I Believe In You (The Beautiful Experience 1994) 04 Johnny B. Goode (Le Grand Journal 2011) 05 Even Flow (St. Paul 2013) 06 Chaos & Disorder (Shepherd's Bush Empire 2014) 07 Whole Lotta Love (The Park 2004) 08 Billy (The Warehouse St. Louis Park 1983) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144019960
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プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトル、その第2弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Teddy Bear - Bambi (Villanova Park 1998) 02 Zannalee (Villanova Park 1998) 03 Santana Medley (Glam Sam 1994) 04 All Shook Up (Montreux 2009) 05 Jailhouse Rock (The Sacrifice Of Victor 1993) 06 What'd I Say (The Beautiful Experience 1994) 07 Blues In C (Madrid 1990) 08 Colonized Mind (Seattle 2013) 09 I Like It There (Dakota VI 2013) 10 Spirituality - Johnny B. Goode (IndigO2 2007) 11 Calhoun Square (IndigO2 2007) 12 Anotherloverholenyohead - Rock Lobster (IndigO2 2007) 13 I'm Yours (Conga Room 2009) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144020108
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プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR)
¥990
お求めやすい価格で定評のナイスライン・シリーズからプリンスが遂に登場!プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトルです。ライブにはスーパーボウルやクラブ・ギガのような最高サウンドボード録音から、Villanova Juncitionや、Machine GunつまりHabibiのライブ演奏と言った上質オーディエンス録音のレアで超絶演奏モノまで収録。プリンスによるギター炸裂の連続を是非!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか?(尚 Prince Plays Hendrixというタイトル巷にございますが、それはSpanish Castle Magicがオーディエンス録音になっており、こちらのPlay Like Hendrixはサウンドボード録音です)。 01 Who Knows - Bambi - Whole Lotta Love (Club Vega 2002) 02 Red House (Le Bataclan 1999) 03 Machine Gun (Villanova Park 2003) 04 Villanova Junction - Peach - Rock me Baby (O2 2007) 05 Johnny B. Goode (Superbowl 2007) 06 All Along The Watchtower - Best Of You (Superbowl 2007) 07 Spanish Castle Magic (Montreux 2009) 08 Dreamer (Dakota V 2013) 09 Let's Go Crazy Reloaded 10 Habibi 11 Purple House 12 Red Head Stepchild (Tamar ft. Prince - Orpheum 2006) 13 Gett Off (Le Bataclan 1999)
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プリンス / Lakeland Remastered (1CDR)
¥1,890
83年2月1日レイクランド公演。サウンドボードですが、今回リマスタリングを施してのリリースです。以前より遥かにクリーンで臨場感が増しています。1999ツアーの第2レグの最初のコンサート、レア演奏はありませんが、ある種の緊張感が漂う、素晴らしい演奏、1999ツアーの代表的ライブとしても良いほどのタイトルでしょう。 1999 Tour Civic Center, Lakeland 1st February 1983 1. Intro 2. Controversy 3. Let's Work 4. Do Me, Baby 5. D.M.S.R. 6. Lisa's Solo 7. With You (instrumental) 8. How Come U Don't Call Me Anymore 9. Lady Cab Driver 10. I Wanna Be Your Lover 11. Head 12. Little Red Corvette 13. Interlude 14. International Lover 15. 1999