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ヴァリアス・アーティスツ / Short Music Tibutes (1DVDR)
¥1,890
プリンスのトリビュート・ライブのコンピレーションです。スマホ映像を含む、貴重な映像をわんさか収録しています。 まずはサタデーナイト・ライブのプリンス全出演をまとめたGoodnight Sweet Prince。追いつかない時があるのがやや難ですが、英語の字幕が付いています。Beautiful, Loved And Blessedのパフォの際、3121が3月21日にリリースの告知をしています。今更ながら3/21だったんだな、と気が付きました。 ....Sings BBC TV 2016はイギリスでのTop Of The Pops等の音楽番組でプリンス所縁の映像を。MuseのSign O' The TimesのパフォなんてUKならではです。 Billboard Music Awardsは、ザ・ウィークエンド、クエストラブのスピーチ、そしてマドンナのNothing Compares 2 Uの後、スティービー・ワンダーが入ってのPurple Rain。どれも感無量です。 アリシア・キーズによる圧巻のHow Come You Don't Call Me、他にオーディエンス映像もありますが、それが逆に貴重で、多岐にわたる素晴らしいアーティスト達がプリンスを讃え、最高のカバー演奏を披露してくれていたと実感させられます。ブルース・スプリングスティーンも最高に素晴らしいのですが、ギター・ソロはバンド・メンバーに任せる辺り、プリンスはPurple Rainという曲を彼の才能全体で演奏していた、パープルに替えは効かない、って骨身に沁みます。その一方でディアンジェロのSometimes It Snows In Aprilはトリビュートであると同時に唯一の系統者然とした、シンプルながら、強いプリンスへの愛が感じられまず。それでも、The Beautiful Onesは、あの圧倒的なプリンスのボーカルを超えてカバー出来る人は世界中にいない...。エルトン・ジョンはカバーをしません。でも「僕の人生そのものよりも、君を愛しているんだから」と歌われるI Guess That's Why They Call The Bluesをプリンスの思い出を語りつつ披露します。一方デュラン・デュランも自身の曲「Save A Prayer」をプリンスに捧げていますが、その理由は不明です(しかも下手な観客が歌っていて興醒めです)。fDeluxeの「Nothing Compares 2 U」はエリック・リーズのサックス、そしてSTRINGeniusのストリングスがありベスト演奏。そして79年のプリンス達のプロジェクト『The Rebels』で既に作られ、そこでボーカルを取っていたゲイル・チャップマンの「If I Love U 2Nite」もイーグルスの「Hotel California」風で素晴らしいです。メイビス・ステイプルスは、彼は私の息子で、エンジェルで、最も美しい魂を持っていた、と語ります。ミント・コンディションは踊りも交えて誠実且つファンキーにカバー。毒舌で有名なノエル・ギャラガーが、ステージのバックスクリーンにプリンスを映し「かつて俺がいたバンドのアルバムのタイトル(『Standing On The Shoulder Of Giants』)通り、俺たちが乗っていた巨人のひとりがプリンスだった」と珍しく褒めて、僕らは永遠に生きるという歌詞のLive Forever、君は奇跡を見せてくれる壁(に開けられた穴)だという歌詞のWonderwallをプレイします。そして今ハイになってるんだ、ロックだぜ、甘いバナナを食べないか、僕の色んな面を君に見せたいよとエッチな歌詞のHi, Hi, Hiの後、最もプリンスに近い演奏でLet's Go Crazyを大先輩ハード・ロッカー、ポール・マッカートニーがロッキッシュに披露!これはヤバいです!また米国ミネソタ州議会の下院の議場でPurple Rainを女性がキーボードをバックに歌っている(結構上手いです)、そんな映像も収録。サンドラ・セント・ヴィクター、彼女もソングライトにクレジットされているSoul Sanctuaryをアカペラで、そしてそれをイントロにThe Beautiful Onesを最強の歌唱力で歌いあげます。サンタナはなんと一つになろうと歌われる通な名曲Last Decemberを哀愁のギターで聴かせてくれます。そしてハービー・ハンコックらがジャジーな1999、そして女王アレサ・フランクリンがPurple Rainを歌うプロショット映像、プリンスが大好きだったリアン・ラ・ハヴァスとクリス・マーティンのアコースティックで美しいSometimes It Snows In Aprilも感動的です。ラストは16年4月26日のジョン・ブラックウェルのインタビューです。 〇Saturday Night Live S41E00. Goodnight Sweet Prince (1hrs 3mins) Party Up - Electric Chair - Fury - Beautiful, Loved And Blessed - Cloud - Marz - Anotherlove - Let's Go Crazy - Prince Show - end roll 〇....Sings BBC TV 2016 (28mins) The Holy River - The Bangles / Manic Monday - Chaka Khan / I Feel For You (PV) - Sinead O'Connor / Nothing Compares 2 U - Muse / Sign O' The Times - Alicia Keys / How Come U Don't Call Me Anymore - The Art Of Noise feat. Tom Jones / Kiss - Gregory Porter / Purple Rain 〇Billboard Music Awards (11mins) Madonna / Nothing Compares 2 U - Stevie Wonder & Madonna / Purple Rain 〇Alicia Keys - How Come You Don't Call Me (9mins) 〇Anastacia - Purple Rain (4mins) 〇Beck - Raspberry Beret (3mins) 〇Beyonce - The Beautiful Ones & Purple Rain (7mins) 〇Chris Stapleton - Nothing Compares 2 U (5mins) 〇Billy Joel and Band - 1999 (2mins) 〇Bruce Springsteen - Purple Rain (6mins) 〇D'Angelo - Sometimes It Snows In April (7mins) 〇Elton John - I Guess That's Whey They Call The Blues (6mins) 〇Slipknot - Little Red Corvette 〇Taylor Dayne - Nothing Compares To You (11mins) 〇The NPG - Sometimes It Snows In April (6mins) 〇Choir! Choir! Choir! - When Doves Cry (4mins) 〇Chris Martin - Raspberry Beret & Purple Rain (11mins) 〇Cyndi Lauper - When U Were Mine (4mins) 〇Dixie Chicks - Nothing Compares 2 U (5mins) 〇Duran Duran - Save A Prayer (6mins) 〇Elisa Fiorillo - Purple Rain Tearful Tribute (8mins) 〇fDeluxe - Nothing Compares 2 U 2016 (6mins) 〇Gayle Chapman - If I Love U 2Nite (4mins) 〇Hanz Zimmer - Purple Rain (5mins) 〇Janelle Monae - Let's Go Crazy (4mins) 〇Janelle Monae - Take Me With U (4mins) 〇John Mayer Nothing Compares 2 U (2mins) 〇Mavis Staples - anecdote & Purple Rain (7mins) 〇Mint Condition - BB King Blue Club 7-8-16 (10mins) Let's Work - D.M.S.R. - When Doves Cry - Get It Up 〇Mumford & Son - Nothing Compares 2 U (5mins) 〇Noel Gallgher - Live Forever - Wonderwall (5mins) 〇Paul McCartney - Hi Hi Hi (w/Let's Go Crazy) (4mins) 〇Minnesota House Of Representatives Tribute - Purple Rain (14mins) 〇Sandra St Victor - Soul Sanctuary - The Beautifule Ones (14mins) 〇Santana - Last December (11mins) 〇Sign O' The Times - My Morniing Jacket Jazzfest 2016 (5mins) 〇Aretha Franklin & Friends - 1999 + Purple Rain 〇Coldplay & Lianne La Havas - Sometimes It Snows In April (5mins) Bonus Funny Interview with John Blackwell (40mins)
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ヴァリアス・アーティスツ / Music Tributes (1DVDR)
¥1,890
プリンスのトリビュート・ライブのコンピレーションです。 BET Awards、バックバンド、ザ・ルーツによるプリンス曲の再現力、凄過ぎです。どれもプリンスへの愛が感じられますが、やはりシーラ・Eは別格です。ここは、是非映像を観て感動してください。 Autisum Rocksはシーロー・グリーン、ラリー・グラハム、共に凄いカバーを披露してくれてます。ザ・タイムは1999をイントロにしててこれがプリンス・トリビュート時のライブの典型でした。 Amager Bioは一部の収録が少なくないです。ご了承ください。ドラムがジョン・ブラックウェル、しかしZachmanのカッティング、凄く気持ちいいです。もっと知られないといけないミュージシャンです。 ベルギーのミュージシャン・Stijn(ステイン)のライブ(16年だと思われます)をプロショットで収録。大ヒット曲だけに依存せず、プリンスの「真のソウルやエッセンス」が宿る隠れた名曲、ファンお気に入りのナンバーを、自身の得意とするエレクトロ・ファンクに昇華させて披露しています。ステインの独自の解釈がだんだん癖になっていくはずです。ベックやジャクソンズ、スティービー・ワンダーもカバー。ゲイリー・ニューマン辺りを感じさせるオリジナル曲も踊らされますよ。 そしてThe Inside Story Behind The Life And Death Of Prince、16年4月21日のプリンス急逝時、CNNやABC News等アメリカの主要ニュース局が一斉に「速報(Breaking News)」を流したのをまとめたもの。日本語字幕はありません。 〇BET Awards 2016 (40mins) Erykah Badu & Bila / The Ballad Of Dorothy Parker - The Beautiful Ones - Janelle Monae / Delirious - Kiss - Pop Life - I Would Die 4 U / Stevie Wonder, Tori Kelly / Take Me With U - Jennifer Hudson / Purple Rain - Maxwell / Nothing Compares 2 U - Sheila E / Houseauake - Erotic City - Let's Work - A Love Bizarre - The Glamarous Life - America - Baby I'm A Star / Backstage Interview 〇Autism Rocks Celebrates Prince amature rec.(48mins) CeeLo Green / The Beautiful Ones - Diamonds & Pearls - I Feel 4 U Larry Graham / Nothing Compares 2 U - Purple Rain - 1999 Alternate footage inc. The Time / Take Me With U - Crazy - Forget You - The Time Intro - 1999 - The Bird - Pandemonium - Chocolate - Gigolos Get Lonely Too - The Walk - D.M.S.R. - The Bird - Jungle Love - Uptown Funk - 1999 〇Amager Bio 2016/6/6 Zachman ft. John Blackwell (35mins) 1999 - Cool - The Everlasting Now - I Wanna Be Your Lover - How Come U Don't Call Me Anymore - Sometimes It Snows In April 〇STIJN plays Prince in Belgium 2016/6/8 Pro-shot (1hr 50mins) People Without - New Position- The Ballad Of Dorothy Parker - Sometimes It Snows in April - I Wanna Be Your Lover - Hot Thing - Irresistible Bitch - Tamborine - Starfish & Coffee - All The Critics In New York - Sign O' The Times - Days Of Wild - 17 Days - Housequake - Funkafy - Gett Off - D.M.S.R. - Come On - Erotic City - Wrong/Johnny - Forever In My Life - Little Red Corvette - Debra - Hot & Sweaty - Something In The Water - Puple Music - Sexjunkie - Sexy Dancer - I Wish - Blame It On The Boogie - If I Was Your Girlfriend - Bob George - Password 〇The Inside Story Behind The Life And Death Of Prince (1hr 50mins)
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プリンス / The Jamie Starr Files (1DVDR)
¥1,890
91年1月18日のロック・イン・リオのプロショット、そのニューマスターをコンプリート収録です。この時だけのセットリスト、最高です。尚この時期のライブを集めたタイトルがリリースされています。 プリンス / The South American Festivals And The Rehersal 1990-1991 (4CDR+1BRDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/93646952 プリンスのピアノが中心のSummertimeのリハーサルはジャジーで最高です。そしてレアなシェリル・クロウのEveryday Is A Winding Road、ギター、そしてボーカルでプリンスが最高の客演を魅せます。そしてAct Iのかなり編集を施した素晴らしいプロショットの映像も、タイムコードが入りますが貴重です。13年モントルー・ジャズ・フェスはプロショットです。GCSにプリンスとNPGが参加したレア映像です。I Want To Take You Higherでプリンスはキーボード、Tell Me What It Isでプリンスがカッティング・ギターを魅せます。 そして00年5月16日にニューヨークの「リバーズ・クラブ(The River's Club)」で開催された歴史的な記者会見。彼は出生名である「プリンス」という名前に戻ること、そして音楽業界におけるアーティストの権利について、ユーモアと鋭い批評を交えながら自らの言葉で語っています。日本語字幕はありません。 09年10月12日、フランス・パリのオテル・コストで行われた記者会見は、プリンスが前日にグラン・パレ(Le Grand Palais)で大成功を収めた2回の即興コンサートや、パリのファッションウィーク(滞在中に多くのファッションショーを観賞)について記者たちと語り合った、約12分間の非常に親密でリラックスした会見です。この会見でプリンスが放った、ファンの間でも特に有名な具体的かつ印象的な言及をいくつかご紹介します。 ●パリという街への賛辞。 プリンスにとってパリは特別なインスピレーションの源であり、この街の持つ独特の雰囲気を官能的な言葉で称賛しました。この言葉は後に、公式な追悼やコラボレーション(パリ・サンジェルマンFCとの提携など)でも彼の名言として引用されています。「パリ……ここはとてもエロティックな街だ。そして、ものすごくインスピレーションを与えてくれる場所だよ。」("Paris… It's a very erotic town. It's very inspirational.") ●インターネットと「音楽の価値」への言及。 00年代、プリンスはインターネットを使った独自の配信(NPG Music Clubなど)を先駆けて行っていましたが、09年頃にはデジタルプラットフォームにおける「音楽の扱い方」に対して非常に批判的になっていました。「今のインターネットは、音楽をただの「無料のデータ」や背景のノイズのように扱っている。でも、音楽には本来もっと神聖な価値があるはずなんだ。私は自分の音楽が、使い捨てのファイルとして消費されるのではなく、ちゃんとした形で人々に届いてほしいと思っている」。 ●自身の年齢とエネルギーについて。当時51歳でありながら、前日にグラン・パレで1日2回(夕方5時と夜10時)のフルライブを凄まじい熱量でこなし、さらにその翌日にも別の会場(ラ・シガラ)でのライブを控えていたプリンス。記者からその超人的なスタミナの秘密について問われた際、彼はいたずらっぽく笑いながら答えました。「年齢なんてただの数字さ。僕はステージに立つとき、時間を超越している感覚になるんだ。エネルギーの源? それは音楽そのものだし、僕の素晴らしいバンド、そしてパリの観客がくれる凄まじいバイブスだよ。彼らが僕を若く保ってくれるんだ。」ファッションウィーク(衣装)へのこだわり。パリのファッションウィーク滞在中、シャネルなどのショーの最前列で目撃されていたプリンスは、自身のスタイルと音楽の結びつきについても語りました。「僕にとってファッションと音楽は切り離せないものだ。どちらも「自分自身をどう表現するか」というアートだからね。パリのデザイナーたちのクリエイティビティを見るのは本当に刺激的だし、僕のステージ衣装にも常に新しいアイデアを取り入れたいと思っているよ。」 この09年のオテル・コストでの会見は、「パリの芸術やカルチャーを心から楽しみ、自らの音楽的充実感をリラックスして楽しそうに語るプリンス」の姿が記録されている点で、ファンにとって非常に微笑ましく、かつ彼の美学が詰まった貴重な映像となっています。 世界の音楽史を塗り替えた偉大なるアーティストたちの足跡を、第一線のジャーナリストや音楽評論家の鋭い視点で掘り下げる世界的人気ドキュメンタリー『ロック・レジェンズ』。その膨大なアーカイブの中でも、ファンの間で「最も濃密で、最も冷徹に天才の核心を突いた傑作」と語り継がれているのが、15年に制作された『ロック・レジェンズ:プリンス』です。本作は、プリンスがまだこの世界に在り、現役として圧倒的なクリエイティビティを発揮し続けていたタイミングの中、制作されました。彼が遺した音楽そのものの革新性と、ポップカルチャーに与えた衝撃を、プロの視点から解剖した、すべての音楽ファンが観るべき至高の音楽評論ドキュメンタリーです。イギリスやアメリカの主要な音楽メディア(タイムズ紙やサンデー・タイムズ紙、音楽批評誌など)でペンを振るう著名な音楽ジャーナリスト、ジョン・エイズルウッドやウィル・ホジキンソンといった、鋭い審美眼を持つプロフェッショナルたちが次々と登場します。彼らはプリンスという存在を、単なる「奇抜な衣装を着たロックスター」としてではなく、ファンク、ロック、ポップ、サイケデリック、そしてニューウェイヴを融合させて現代音楽の構造を根本から変えてしまった「20世紀最大の音楽の変革者」として定義しています。世界的な大ヒット作『パープルレイン』の爆発的なエネルギーや、世界を挑発した「Kiss」、時代の闇を鮮烈に描いた「Sign O' The Times」といった名曲の数々が、当時の圧巻のライブ映像やミュージックビデオとともに紹介され、なぜこれらの楽曲が時代を超えて生き続けるのかが、冷徹なまでの音楽理論と時代背景から解き明かされていきます。本作の最大の魅力は、ミネアポリスという雪深いローカルな街から生まれた一人の天才が、どのようにして世界の音楽業界の頂点へと上り詰めたのか、そのプロセスの描き方にあります。マルチインストゥルメンタリストとして、デビュー当時からすべての楽器を一人で操り、誰の手も借りずに完璧なサウンドを作り上げたプリンスの「アーティストとしての自立と孤高の美学」。まだ若く無名だった時代の彼が秘めていた、世界への渇望と圧倒的な自信が、ジャーナリストたちのリアルな批評によって立体的に浮かび上がってきます。彼がヒットチャートのルールをどのように書き換え、マイケル・ジャクソンら同時代の巨星たちとどう渡り合ってきたのか。そのスリリングな音楽バトルとビジネス上の戦略の裏側を紐解く展開は、一時も目が離せません。さらに番組後半では、きらびやかな成功の影にあった、音楽業界の巨大なシステムに対する彼の孤独な反逆にもスポットが当てられます。アーティストとしての表現の自由を守るため、自らの名前を捨て、レコード会社と壮絶な権利闘争を繰り広げたその姿。彼が自らの原盤権(マスターテープ)をコントロールすることにどれほど命を懸けていたかという、そのインディペンデントな精神性が熱く語られます。この一歩も引かない闘争があったからこそ、現代のアーティストたちが自らの権利を主張できる土壌が生まれたのだという、プリンスが音楽界に遺したもう一つの巨大なレガシーが、専門家たちの深いリスペクトとともに映し出されます。単なる噂話やスキャンダルを排除し、終始「音楽そのものの価値」にフォーカスし続けたドキュメンタリー。全編を通じて流れるのは、20種類以上の楽器をプロレベルで演奏し、何百もの未発表曲を保管庫(Vault)に眠らせていたという、前代未聞の天才に対する畏敬の念です。彼がポップミュージックの境界線をことごとく破壊し、独自の「パープル・ワールド」を築き上げるまでの46分間は、まさに息を呑むような音楽の旅と言えるでしょう。日本語等の字幕はありません。 後半は殆ど映像ではなく画像をバックに音源を流したもの。未発表曲、93年BBCで放送されたプリンスのライブ音源、その時の番組全体を1時間収録しています。 それぞれの映像を選ぶことが出来るメニュー画面はあります。しかし演奏曲毎に選択することは出来ません。ご了承ください。 〇Rio de Janeiro 1991 01 18 New Source (89mins) Something Funky (This House Comes) - Let's Go Crazy - Horny Pony - Kiss - Peter Gunn Theme - Pink Panther Theme - Purple Rain - Live 4 Love - Bambi - Take Me With U - Shake - Dr. Feelgood - Venus De Milo - The Question Of U - Ain't No Way - Nothing Compares 2 U - Baby I'm A Star - Respect - We Can Funk - Brother With A Purpose - Thieves In The Temple - Jughead 〇Summertime at Soundcheck 1990 (2mins) 〇w/Sheryl Crow 1999 (6mins) Everyday Is A Winding Road 〇The Love We Make - Live Montreux 2013 〇Act I USA 1993 Pro-shot footage (8mins) My Name Is Prince - Let's Go Crazy 〇Larry Graham & GCS Montreux 2013 (12Mins) I Want To Take You Higher - Tell Me What It Is - Do U Wanta Dance - I Want To Take You Higer (No Prince) 〇Fox 9 Archive - Rare TV interview 2001 (2mins) 〇May 16 2000 Press Conference NYC (20mins) 〇Hunting for the secret vault at Paisley Park - BBC News (7mins) 〇3121 dutch promotion (7mins) Black Sweat (PV) - Te Amo Corazon (PV) 〇Press Conference @ Hotel Costes, Paris 2009.10.12 (12min) 〇Rock Legends, Prince 2015 Special (47mins) 〇Outtake - Pain Audio (3mins) 〇Outtake - Velvet Kitty Cat Audio (2mins) 〇Outtake - You Belong To Me Audio (7mins) 〇Outtake - Youre In My System Audio (84 Groove) (8mins) 〇Outtake - Giving Em What They Love Audio(3mins) 〇Bonus - Baltimore video (4mins) 〇Bonus - North video (15mins) 〇Bonus - The Breakdown video (1mins) 〇Bonus - The Lost BBC Concert 1993 Audio (62mins) Intro - 1999 - Baby I'm A Star - America / DMSR - Pope - Beautiful Night Jam - Peach and more!
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シーラE Feat. プリンス&ザ・レボリューション/ Live Romance 1600 (1BRDR)
¥990
シーラEのベスト映像は?の答えに誰もがこれを上げる、Live Romace 1600、今回それをLDよりダイレクトにリッピングしたマスターアップスケールさせリマスタリングしたブルーレイ・ディスクとなって登場!颯爽としたシーラらの興奮沸点のSister Fateで始まり、最早自分の曲としたErotic City、そしてToy Boxでのパジャマを着たシーラ達の寸劇、後のプリンス・バンドに参加するリーヴァイ・シーサーの若きチョッパーベース、ここでしか聴けないラテン大会のS Car Go、アルバム・バージョンとは異なるアレンジのHolly Rock、エディーMらのサブイボサックスが炸裂するベスト・パフォーマンスのThe Glamorous Life、そしてここまでのシーラの最高のライブ展開を完全にハイジャックしてプリンスとレボリューション、フィーチャリング・シーラEと化す大興奮のA Love Bizarre!そうです、あのプリンスらが最後に登場するのです!これこそ伝説の映像なのです! そしてボーナスに85年1月28日のAmrican Music AwardsでのThe Glamorous Lifeのパフォ!この日プリンスが受賞、パフォもしてました。 Intro Sister Fate Erotic City Toy Box S Car Go Holly Rock Merci For The Speed Of A Mad Clown In Summer The Glamorous Life A Love Bizarre Outro Warfield Theatre, San Francisco, CA, USA March 8, 1986 The Glamorous Life American Music Awards Jan 28, 1985
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クエストラブのボナルー・スーパージャム / Bonnaroo Music Festival 2012 (2CDR)
¥1,490
ディアンジェロとクエストラブの12年のボナルー・フェスティバルは凄かった!この日のこのライブを大変臨場感のあるサウンドボードと思ってしまう極上オーディエンス録音にてコンプリート収録。とにかく面子が凄い、凄すぎる!クエストラブらザ・ルーツのメンバー、そしてディアンジェロのメンバーとなるジェシー・ジョンソン、ピノ・パラディーノ、そしてそこにエリック・リーズ!一体どんなサウンドが繰り広げられるのか。ジミヘン、オハイオ・プレイヤーズ、ツェッペリン、スライにカーティス、ビートルズ、そしてザ・タイム。プリンスの曲はザ・タイムのみですが、その演奏はプリンスよりプリンスしているファンク、他のカバーもプリンスが選曲しないだろうというような通な曲をプレイ。とにかく黒く、ファンクしていて、プリンスさが漂う、最高のライブです。 Disc2、ボーナスにディアンジェロがプリンスの曲をカバーした音源を集め収録しています。 まず13年カーネギー・ホールでのリハーサル音源、サウンドボード録音ですが、クエストラブの解説が時折入ります。超絶カッコいいIt's Gonna Be A Beautiful Night と1999、ディアンジェロ風ヒップホップのPop Life。尚そのカーネギー・ホールでのライブは以下のタイトルです。 プリンス・トリビュート/Carnegie Hall 2013 Special Edition(2CDR+1DVDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2669440 この時はディアンジェロはIt's Gonna Be A Beautiful Nightを披露しています。Pop LifeはCitizen Cope and Alice Smithが演奏したので、遠慮したのかもしれません。実際Pop Lifeはライブ披露されており、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 ディアンジェロ&クエストラブ/Brothers In Arms Theatr Of Living Arts (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/51487969 そしてThe Ballad Of Dorothy Parker、そしてVenus De Miloのピアノ&ア・マイクロフォン的デモです。そしてラストにSometimes It Snows In Aprilの名演をサウンドボードで。 June 9, 2012 (actually 12:15am on June 10th, 2012) Manchester, TN @ Bonnaroo Music Festival Disc 1 01. Intro 02. Have You Ever Been (To Electric Ladyland) (Jimi Hendrix) 03. Pride and Vanity (Ohio Players) > Players Balling (Ohio Players) 04. Funky Dollar Bill (Ohio Players) 05. Hit It and Quit It (Ohio Players) 06. What Is and What Should Never Be (Led Zeppelin) 07. Babies Making Babies (Sly and the Family Stone) > Hollywood Squares (Bootsy Collins) 08. Mother's Son (Curtis Mayfield) 09. Chicken Grease (tease) > Mother's Son (Curtis Mayfield) 10. Power of Soul (Band of Gypsys) 11. She Came In Through the Bathroom Window (The Beatles) Disc 2 01. My Summertime Thang (The Time) > Jam Bonus: 02. It's Gonna Be A Beautiful Night - 1999 (Carnegie Hall Rehearsal 2013) 03. Pop Life (Carnegie Hall Rehearsal 2013) 04. The Ballad Of Dorothy Parker 05. Venus De Milo 06. Sometimes It Snows In April (Feat. Princess, The Tonight Show 2016)
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プリンス / Glam Slam Ulysees (1DVDR+1CDR)
¥1,990
93年6月7日、プリンスは自身の名前を発音できないシンボル(通称「ラブ・シンボル」)へ変更すると発表した際、今後は新しいアルバムをリリースせず、その代わりに舞台公演や映画などの新たな表現活動に力を注ぐ方針であることを明らかにしていました。 そんな中で、93年にプリンスが制作したのが『Glam Slam Ulysses(グラム・スラム・ユリシーズ)』、ホメロスの叙事詩『オデュッセイア』をモチーフとした舞台ミュージカルです。ユリシーズとは、主人公オデュッセウスのラテン語名のこと。パフォーマンスと映像を組み合わせた構成で、当時未発表だったプリンス13曲をバックにダンサーが踊ります。 当時の宣伝文句です。「ユリシーズとその仲間〈世界の放浪者たち〉がグラム・スラムの宇宙を旅する、ホメロス風エロティック・オデッセイ」。「Glam-o-Rama(グラム・オ・ラマ)で上演」。「13曲の新曲をフィーチャー」。 この作品では、カルメン・エレクトラがペネロペとカリュプソの二役を演じています。公演期間は93年8月21日から9月4日までの限定上演。男性の主人公はフランク・ウィリアムズが演じ、振付はジェイミー・キングが担当しました。またプリンス自身は舞台には出演していません。 プリンスによる、それぞれの楽曲は『オデュッセイア』の各要素を表現するものとされていました。ここでしか聴けないバージョンがあるのも注目です。「Come」はフルレングスではありませんが、ここだけのバージョン。「Dolphin」はオリジナル・バージョン。「Space」はオリジナルのフルレングス・バージョンのエディット・バージョンです。「What's My Name」はインストが異なるミックス。「Endorphinmachine」はオリジナル・フルレングス・バージョン。「Race」は93年に作られたライブ・バンド・バージョンです。 公演は、ロサンゼルスにあったクラブ、Glam Slamで行われ、会場の定員は各回約400名。チケット料金は、午後7時30分開演の公演が19.99ドル、日曜日の昼公演(マチネ)が15.00ドルでした。 当初、この作品はGlam Slamでの初演後に全米ツアーを行う予定と考えられていました。しかし、批評家からの評価は芳しくなく、ロサンゼルスで予定されていた最初の公演シリーズ終了後、制作・上演計画は打ち切られてしまいました。 今回DVDRには1時間程のほぼコンプリートの流出映像(一部カット、画像の乱れがあります)。そして後に発掘された画質、音質が良い30分程のショート・バージョン(ジャネット・ジャクソンの「If」をバックに踊る映像を含んでいます)の2種類を収録しました。 そしてCDRにはどこかは不明ですが、舞台をほぼコンプリートにオーディエンス録音している音源(「Pope」がフェードアウトで終わっています)を収録。よって映像と微妙に異なります。そしてやや音質が良い映像から、リッピングした音源も収録しております。 DVDR Long Version Intro Strays Of The World (Pt.1) - THE SHIP Come Interactive - THE CYCLOPES Dolphin - LOTUS LAND Pheromone - CIRCE Dark - PENELOPE Loose! - HADES Space - THE SIRENES Poem What's My Name - SCYLLA Endorphinemachine - CALYPSO Come Race - THE SUITORS Come - THE TROJAN HORSE Strays Of The World (Pt. 2) - THE HOMECOMING Pope - THE CELEBRATION Short Version Strays Of The World Interactive Dolphin Loose! Space Endorphinemachine If Pro-shot 87min. CDR Glam Slam Ulysses : Live 1993 (Audience Recording VG) 1. Strays Of The World (Pt.1) - THE SHIP 2. Come 3. Interactive - THE CYCLOPES 4. Dolphin - LOTUS LAND 5. Pheromone - CIRCE 6. Dark - PENELOPE 7. Loose! - HADES 8. Space - THE SIRENES 9. What's My Name? / Poem - SCYLLA 10. Endorphinmachine - CALYPSO 11. Come 12. Race - THE SUITORS 13. Come - THE TROJAN HORSE 14. Strays Of The World (Pt. 2) - THE HOMECOMING 15. Pope - THE CELEBRATION Tracks ripped from the short version video 16. Come / Interacrive 17. Dolphin 18. Loose! 19. Space 20. Endorphin Machine
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プリンス / Twelve Songs With My Friends (1CDR)
¥990
10年のWelcome 2 Americaツアー、そしてその一貫の11年21 Nite Stand。この2年の間のハイライト、つまりプリンスがゲストを招いてパフォーマンスしたものを12曲集めたタイトルです。全てオーディエンス録音。 1.Whole Lotta Love (w/ Nikka Costa 11-04-30) 2.So Far, So Pleased (w/ Gwen Stefani 11-04-30) 3.Sweet Thing (w/ Chaka Khan 11-04-23) 4.How Come U Don't Call Me Anymore (w/ Alicia Keys 11-04-22) 5.Sometimes It Snows In April (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 6.Diamonds And Pearls (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 7.I Love U But I Don't Trust U Anymore (w/ Maceo Parker 10-12-17) 8.Santana Medley (w/ Carlos Santana 11-02-21) 9.The Glamorous Life (w/ Sheila E 10-12-18) 10.A Love Bizarre (inc. When Doves Cry (Breakdown) (w/ Sheila E 10-12-18) 11.Superstition (Inc. Happy Birthday) (w/ Stevie Wonder 11-05-13) 12.If I Was Your Girlfriend (w/ Esperanza Spalding) Tracks 1-4 & 11 The Forum, Inglewood Tracks 5,6,7 & 12 The Izod Center, East Rutherford Track 8 Oakland Arena, Oakland Track 9 & 10 Madison Square Garden, New York
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シーラ・E / Love On An E Train 2026 (1CDR)
¥990
シーラ・Eの26年2月8日、Menlo Parkでのライブを最高に素晴らしい音質のオーディエンス録音で収録。スライやポインター・シスターズ、Pファンクのカバーもありますが、やはりプリンス系の曲がかなりプレイされているのがとてもとても嬉しいです。プリンスもプレイしていたビートルズのCome Together、そしてプリンス作のLeader Of The Band、そしてアルバム3121に収録のThe Wordなんて通な曲も演奏されています。シーラもレコーディング参加したGet On The Boatのラテン風味はシーラのバンドにおいても冴えわたります。そして映画クラッシュグルーブから、とMCしてからのHolly Rock、シンセのリフが最強のThe Belle Of St. Mark、グルービーなLove on a Blue TrainをLove on an E Trainと歌うアレンジも粋です。A Love Bizarreから、スタジオ・バージョン的なGirls & Boys、そしてIt's Gonna Be A Beautiful Nightはシーラの味付けがされたバージョンで素敵です。プリンスよりもファンキーかものControversy、Alphabet St.の展開、シーラの曲RockstarからPurple Rainへと移行するのは涙腺ウルウルです。 シーラが初めて歌を入れた曲Erotic City、 Let's Work、U Got the Lookのプリンスのライブ定番曲、シーラが当時のライブ・アレンジでカバーしたAmerica、そして美しきFreeの演奏、そしてBaby I'm a Starで大盛り上がりとなり、ラストにThe Glamorous Lifeの大団円。プリンス大大大サービスのライブとなっています。 1 intro 2 Come Together > All You Need Is Love [The Beatles] 3 Leader of the Band 4 The Word [Prince] 5 Get on the Boat [Prince] 6 Holly Rock 7 The Belle of St. Mark 8 Love on a Blue Train (“Love on an E Train”) 9 Everyday People [Sly & the Family Stone] 10 Yes We Can Can [Allen Toussaint] 11 Mothership Connection (Star Child) [Parliament] 12 Erotic City > A Love Bizarre [Prince] 13 Girls & Boys [Prince] 14 It's Gonna Be a Beautiful Night [Prince] 15 Controversy > Alphabet St [Prince Cover] 16 Blackbird [The Beatles] (with Lynn Mabry) 17 Rockstar > Purple Rain [Prince] 18 What the World Needs Now Is Love [Burt Bacharach] 19 Erotic City > Let's Work > U Got the Look > America > Free > Baby I'm a Star [Prince] 20 The Glamorous Life (with percussion solo) 21 Bailar (Salsa version) (tape) The Guild, Menlo Park CA February 6, 2026
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キャンディ・ダルファー / Levekusen 2025 (1BRDR)
¥990
22年ニューアルバム『We Never Stop』リリース、後FUNKALICIOUSツアーと題したツアーを行っているキャンディ・ダルファー、その最新ライブ映像を1080PのHDクオリティーでプロショット収録したブルーレイのリリースです。 アレンジを加えたSax A Gogoがオープニング。アルバム未収録の新曲Discoballのディスコ・ファンクに踊らされます。Yeah Yeah Yeahは『We Never Stop』収録のやはりダンサンブルなチューン。Funk'N'Roll、The Climbといった今後のアルバムに収録される予定にしているのか、ライブならではの曲なのか、とにかく新しくも進化するキャンディ・ダルファーがいます。一方タワー・オブ・パワーのメドレー、とオールド・スクールにも敬意を払います。特筆すべきは、プリンスというより、ジェームス・ブラウン的なMusicologyのカバー。本当めちゃくちゃカッコいいです。Let's WorkやHigher等スライの要素も入れ込んでいて、リスペクト感でダンス、です。Pファンクの名曲をPick Up The Piecesのタイトル文字って摘まんでプレイするP-Funk The Piecesも最高に楽しめます。単なるカバーを超えたJames Brow Medleyもファンクの進化を見る気がします。プリンスの未来を垣間見せる、そんなライブとなっています。 intro Sax A Gogo Discoball Lily Was Here Yeah Yeah Yeah Tower Of Power Medley Funk'N'Roll talk The Climb Musicology P-Funk The Pieces James Brown Medley Leverkusener Jazztage Leverkusen, Germany November 7, 2025 Pro-Shot 95min.
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ヴァニティ6 & ザ・タイム / 1999 Tour Openers Vol.3 (1CDR)
¥990
1999ツアーの前座、ヴァニティ6とザ・タイム、彼女ら彼らの演奏をピックアップしたタイトル1999 Tour Openers。markpという凄腕テーパーのオーディエンス録音で、音質が現在のオーディエンス録音と言われても頷かれこと間違いなしの極上ものです。Vol.3はヴァニティ6が83年3月28日、ユニバーサル・アンフィシアター公演から。そしてザ・タイムのみControversyツアー時期の前座音源となっています。ザ・タイムのファースト・アルバムリリース時のものです。 Vanity 6 Universal Amphitheatre Universal City,Ca March 28, 1983 Intro Make Up Wet Dream Drive Me Wild If A Girl Answers Don't Hang Up Nasty Girl Nasty Girl (Part 2) Bonus from Controversy Tour The Time Civic Auditorium San Francisco,Ca February 14, 1982 intro The Stick After Hi School Oh, Baby Get It Up Cool
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ヴァニティ6 & ザ・タイム / 1999 Tour Openers Vol.2 (1CDR)
¥990
1999ツアーの前座、ヴァニティ6とザ・タイム、彼女ら彼らの演奏をピックアップしたタイトル1999 Tour Openers。markpという凄腕テーパーのオーディエンス録音で、音質が現在のオーディエンス録音と言われても頷かれこと間違いなしの極上ものです。Vol.2は83年4月1日のコロシアム・アリーナ公演。If A Girl Answers (Don't Hang Up)でプリンスがボーカルで参加している様子です。 Vanity 6 Coliseum Arena Oakland,Ca April 1, 1983 intro Make Up Wet Dream Drive Me Wild If A Girl Answers Don't Hang Up Nasty Girl The Time Coliseum Arena Oakland,Ca April 1, 1983 intro Get It Up 777-9311 Girl Wild And Loose Gigolos Get Lonely Too Cool The Walk
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ヴァニティ6 & ザ・タイム / 1999 Tour Openers Vol.1 (1CDR)
¥990
1999ツアーの前座、ヴァニティ6とザ・タイム、彼女ら彼らの演奏をピックアップしたタイトル1999 Tour Openers。markpという凄腕テーパーのオーディエンス録音で、音質が現在のオーディエンス録音と言われても頷かれこと間違いなしの極上ものです。Vol.1は83年3月31日のロングビーチ・アリーナ公演。If A Girl Answers (Don't Hang Up)でプリンスがボーカルで参加している様子です。 Vanity 6 Long Beach Arena Long Beach,Ca March 31, 1983 Make Up Wet Dream Drive Me Wild If A Girl Answers Don't Hang Up Nasty Girl The Time Long Beach Arena Long Beach,Ca March 31, 1983 intro Get It Up 777-9311 Girl Wild And Loose Gigolos Get Lonely Too Cool The Walk
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プリンス&ザ・レボリューション / Purple Rain Super Expanded Edition (6CDR)
¥4,890
映画、そのサウンド・トラック『Purple Rain』。プリンス史上最高のセールスを上げたアルバムです。このアルバムのために数多のレコーディングが行われました。今までアウトテイクやオルタネイト・バージョンがリーくしてきました。特に17年の『Purple Rain Deluxe』では多くの新発掘の未発表曲が登場、一応の決定盤的なものとなっています。 今回、『Purple Rain』に関与するアウトテイク、オルタネイト・バージョン、リミックス、未発表曲を、主旨を持って収録。6CDRのボリュームでリリースします。その名も『Purple Rain Super Expanded Edition』です。 12インチ・バージョン、7インチ・バージョンはこのタイトルでは必要なもの以外は収録していません。その辺りはAnthologyやFun With Vinylシリーズがあるので、そちらの方が極めているからです。今回はあくまで『Purple Rain』の楽曲、フルレングス・バージョン、アウトテイクにこだわりました。Demoとあるのは、提供曲のプリンス・バージョンが基本ですが、提供されたアーティストのデモ、ジェシー・ジョンソンのように、彼自身によるデモもあります。 最初の3CDRが、Purple Rain Expanded Albumとなります。冒頭の「Hello How R U」から、「Purple Rain」のフルレングス・バージョンまで、『1999』より前から、『Around The World In A Day』辺りまで、他人に提供した曲もプリンスは名曲だと自分のアルバムに戻すこともありましたから、「A Million Miles (I Love You)」や「Nothing Compares 2 U」も貪欲に収録させて、結果、3枚組の大作『Emancipation』を超えるボリュームの『Purple Rain』となっています。 そしてDisc 4からの3枚はその先のPurple Rain Expanded Albumに収録出来なかったという意味でのアウトテイク、ということになります。ザ・タイム、アポロニア6、デズ・ディッカーソン等はファミリー系はこちらに収録させています。そしてリハーサルのジャム、インスト、ファンメイドのロング・バージョンも収録。正に究極の『Purple Rain』の誕生です。 Purple Rain Expanded Album Disc 1 01 Hello How Are U 02 Let's Go Crazy (Special Dance Mix) 03 Take Me With U (Alternate Version) 04 Electric Intercourse 05 The Beautiful Ones (Alternate Version) 06 God (Love Theme From Purple Rain) 07 We Can Fuck 08 Father's Song 09 Computer Blue (Hallway Speech Version) 10 Darling Nikki (Alternate Version) 11 God (Vocal) (7" B-Side) 12 When Doves Cry (2015 Paisley Park Remaster) 13 Roadhouse Garden Disc 2 01 Katrina's Paper Dolls 02 17 Days (Extended Version) 03 Erotic City (Extended Version) 04 Lust U Always 05 Possessed 06 Purple Music 07 All Day All Night (Demo) 08 Moonbeam Levels 09 Another Lonely Christmas (Extended Version) 10 Velvet Kitty Cat 11 Wonderful Ass 12 Do Yourself A Favor Disc 3 01 Extralovable 02 Baby You're A Trip (Demo) 03 A Million Miles (I Love You) (Demo) 04 100MPH (Demo) 05 Nothing Compares 2 U (Demo) 06 Wednesday 07 I Would Die 4 U (Alternate Version) 08 Baby I'm A Star (Alternate Version) 09 Love And Sex 10 Billy 11 Feline 12 Don't Let Him Fool Ya 13 If It'll Make U Happy 14 The Dance Electric (Long Version Demo) 15 Purple Rain (Full Version) Outtakes Disc 4 01 Screams Of Passion (Demo) 02 High Fashion (Demo) 03 Mutiny (Demo) 04 Desire (Demo) 05 The Glamorous Life (Demo) 06 Wet Dream Cousin (Instrumental) 07 Climax (Instrumental) 08 My Love Belongs 2 You (Instrumental) 09 Traffic Jam (Instrumental) 11 The Dance Electric (Short Version Demo) 12 Possessed (1983 Version) 13 Electric Intercourse (Rehearsal) 14 I Would Die 4 U (Extended Version) Disc 5 01 Moderaire (Dez Dickerson) 02 Jungle Love (The Time) 03 The Bird (The Time) 04 Sex Shooter (Apollonia 6) 05 If The Kid Can't Make U Come (The Time) (Demo) 06 Jungle Love (Jessie Johnson) (8 Track Demo) 07 The Bird (The Time) (Demo) 08 Chocolate (Demo) 09 Sex Shooter (Vanity 6) (Demo) 10 Vibrator (Spoken) (Vanity 6) 11 Vibrator (Vanity 6) 12 Manic Monday (Apollonia 6) (Demo) 14 Our Destiny (Lisa & Wendy) 15 G-Spot (Prince & Jill Jones) (Demo) 16 Mia Bocca (Jill Jones) (Demo) Disc 6 01 A Million Miles (I Love You) (Fan-made Extended) 02 Lust U Always (Instrumental) 03 You're In My System ('84 Groove) (Instrumental) 04 Jam (1984.08.07 Eden Prairie, MN Rehearsal) 05 Noon Rendez-Vous (Rehearsal) 05 17 days (B-Side Edit) 07 17 Days (Fan Extended Version) 08 Our Destiny (Jill Jones) (Demo) 09 When's Day (Jill Jones) (Demo) 10 High Fashion (The Family) (Extended Version) 11 Erotic City (Extended Version #2)
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Fun With Vinyl Set (Total 72CDR)
¥57,560
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 Fun With Vinylのタイトルは以下の通りです。セット購入の方がお得です。 1. Fun With Vinyl Volume 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/77439272 2. Fun With Vinyl Volume 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/77445617 3. Fun With Vinyl Volume 3 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80080697 4. Fun With Vinyl Volume 4 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80079852 5. Fun With Vinyl Volume 4 Part 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80079919 6. Fun With Vinyl Volume 5 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80622756 7. Fun With Vinyl Volume 5 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80622811 8. Fun With Vinyl Volume 6 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80746204 9. Fun With Vinyl Volume 6 Part 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80746233 10. Fun With Vinyl Volume 7 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/79552212 11. Fun With Vinyl Volume 7 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/79552242 12. Fun With Vinyl Volume 8 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/79049090 13. Fun With Vinyl Volume 9 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80794851 14. Fun With Vinyl Volume 9 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80794859 15. Fun With Vinyl Volume 10 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135016359 16. Fun With Vinyl Volume 10 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135016502 17. Fun With Vinyl Volume 10 Part 3 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135016635 18. Fun With Vinyl Volume 11 Part 1 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135121822 19. Fun With Vinyl Volume 11 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135121887 20. Fun With Vinyl Volume 12 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80680177 21. Fun With Vinyl Volume 13 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135124590 22. Fun With Vinyl Volume 13 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135124721 23. Fun With Vinyl Volume 14 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135193468 24. Fun With Vinyl Volume 14 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135193599 25. Fun With Vinyl Volume 15 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135189067 26. Fun With Vinyl Volume 15 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135189231 27. Fun With Vinyl Volume 16 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135198553 28. Fun With Vinyl Volume 17 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80680197 29. Fun With Vinyl Volume 18 Part 1 & 2 (2CDR+1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135219322 30. Fun With Vinyl Volume 19 & 20 (4CDR+4CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/3003941 31.Fun With Vinyl Vol.21 The Virtual US 12-Inch Singles (Total 12CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135905677
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アンドレ・シモーン、プリンス&ザ・レボリューション / The Dance Electric Versions (1CDR)
¥1,490
1. Album Version 2. Single / Edit Version 3. Long Version 4. Extended Version (Instrumental) 5. Extended Version (Andre Cymone Feat. Prince) 6. Music Video Version 7. Demo 8. Original Version (Prince & The Revolution) 9. Purple Rain Deluxe Edition Version 10.Waffield Theater 1986-05-23 Live Version プリンス&ザ・レボリューションが作った「The Dance Electric」。後にアンドレ・シモーンに提供されますが、その現存する全バージョンを収録したタイトルです。まず「The Dance Electric」が収録されている『A.C.』の13年のリイシューから、アルバム・バージョン、シングルもしくはエディット・バージョン、そしてロング・バージョン、と言ってもあるバージョンより短いバージョン。そしてアンドレのボーカルが殆ど入っていないエクステンデッド・バージョン。実はドクター・ファンケンベリーが「The Dance Electric」の未発表のアセテートを所有しており、それを一時期アップしていたのです。それにはアンドレが歌っているほぼエクステンデッド・バージョンに近いものでした(マスター起因の一部ノイズ、音飛びが入っています)。それを収録。そしてアンドレのミュージック・ビデオのバージョン、プリンス色を排しています。更にプリンスによるデモ。ドラミングが異色なのと中半に違う展開が含まれています。そしてプリンス&ザ・レボリューションのオリジナル・バージョン。更にパープルレインのデラックス・エディションに収録のバージョン。それとオリジナルのバージョンを比較すると、正直オリジナル・バージョンの方がギターがギンギンでカッコいいです。そして最後はアンディがプリンスのライブに客演した際のライブ・バージョンを収録。
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Fun With Vinyl Volume 14 Part 2 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 14は、Warning Contains Prince-like Substance、つまり「プリンスっぽい要素を含んでいるので注意」。プリンスの曲のカバー、プリンスのような曲、プリンスが作った曲、プリンスのリミックス...なんとも不思議なプリンス系の選曲です。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート2です。 Disc 3 Nona Hendryx - Baby Go-Go (Rub-a-Dub Dub) Nona Hendryx - Baby Go-Go (Superstitious Mix) Patti Labelle - Yo Mister (Miss Thing's Club Version) Rainy Davis - Still Waiting Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (Bonus Vocal Mix) Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (M&M Anthem Mix) Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (Notice The House Mix) Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (Whistles In Heaven Mix) Sexual Harassment - We Want Prince (Vocal) Sexual Harassment - We Want Prince (Long Version) Sexual Harassment - We Want Prince (Instrumental) Sheena Easton - 101 (Def House Mix-Extended Club Version) Sheena Easton - 101 (Red Zone Mix) Disc 4 Sheena Easton - 101 (Uptown Version) Sheena Easton - 101 (Westside Mix-Radio Edit) Sheena Easton - 101 (Westside Sample Dub) Sheena Easton - Eternity (Dub) Sheena Easton - Eternity (Shep Pettibone Mix) Sheena Easton - Sugar Walls (Dance Mix) Sheena Easton - Sugar Walls (Red Mix) Sheila E. - Special Medley TLC - Get It Up (12" Remix) TLC - Get It Up (Hip-Hop Remix) TLC - Get It Up (Quiet Storm Mix)
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Fun With Vinyl Volume 14 Part 1 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 14は、Warning Contains Prince-like Substance、つまり「プリンスっぽい要素を含んでいるので注意」。プリンスの曲のカバー、プリンスのような曲、プリンスが作った曲、プリンスのリミックス...なんとも不思議なプリンス系の選曲です。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート1です。 Disc 1 Age Of Chance - Kiss (Vocal) Age Of Chance - Kiss Collision Alicia Keys - How Come You Don't Call Me (Neptunes Remix) (Instumental) Alicia Keys - How Come You Don't Call Me (Neptunes Remix) Art Of Noise - Kiss (feat Tom Jones) (Battery Mix) Bobby Jimmy & The Critters - Milkshake (Instrumental) Bobby Jimmy & The Critters - Milkshake Cheyne - Private Joy (Bonus Beats plus Bass) Cheyne - Private Joy (Extended Version) Deborah Allen - Telepathy (Club Mix) Deborah Allen - Telepathy (Instrumental) Debra Hurd - Gotta Broken Heart Again Disc 2 Elisa Fiorillo - Am I (Dub II) Elisa Fiorillo - On The Way Up (7" Power Mix) Elisa Fiorillo - On The Way Up (12" Remix) Elisa Fiorillo - On The Way Up (IL Mix) Elisa Fiorillo - On The Way Up (Jam Mix) Elisa Fiorillo - Oooh This I Need (Below The Ground Mix) Elisa Fiorillo - Oooh This I Need (Laid Back Mix) Joi - I Need A Prince (Radio Edit) Latoya Jackson - Private Joy (Extended Dance Bonus Track) Meli'sa Morgan - Do Me Baby (Interlude) Meli'sa Morgan - Do Me Baby Millie Jackson - I Wanna Be Your Lover Mitch Ryder - When You Were Mine
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Fun With Vinyl Volume 15 Part 2 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 15は、プリンスが作った二つの女性3人グループ、ヴァニティ6、そしてアポロニア6のそれぞれのフロントガール、ヴァニティとアポロニア、彼女達がプリンスの下を離れ、ソロとしてのアルバム、リミックスを集めました。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート2です。リミックス、ノン・アルバム・トラックを収録。 Disc 3 Apollonia - Mismatch (Hand In Glove Mix) Apollonia - Mismatch (Motor City Mix) Apollonia - Mismatch (Reflective Dub) Apollonia - Mismatch (Reflective Mix) Apollonia - Since I Fell For You (Crush Mix) Apollonia - Since I Fell For You (Freestyle Mix) Apollonia - Since I Fell For You (Toppled Heart Mix Edit) Apollonia - Since I Fell For You (Toppled Heart Mix) Disc 4 Apollonia - The Same Dream (Dream House Mix) Apollonia - The Same Dream (Hip Hop Club Mix) Apollonia - The Same Dream (Hip Hop Dub Mix) Apollonia - The Same Dream (Nightmare House Dub-Dream & Dubapella) Apollonia - These Boots Are Made For Walking Vanity - Mechanical Emotion (Long Version) Vanity - Pretty Mess (Vocal-45 RPM Disco Mix) Vanity - Under The Influence (Early Morning Mix-Dub) Vanity - Under The Influence (Late Night Mix) Vanity - Under The Influence (Mid-Day Mix) Vanity - Undress (Extended Version)
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Fun With Vinyl Volume 15 Part 1 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 15は、プリンスが作った二つの女性3人グループ、ヴァニティ6、そしてアポロニア6のそれぞれのフロントガール、ヴァニティとアポロニア、彼女達がプリンスの下を離れ、ソロとしてのアルバム、リミックスを集めました。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート1です。アルバム3枚を収録。 Disc 1 Apollonia (1988) Apollonia Since I Fell For You Synchronize Your Eyes The Same Dream Am I Growing On U Mismatch Beat Of My Heart For Your Love Hekpe Wanted Ay Ya Ya! Disc 2 Vanity (1984) Wild Animal Flippin' Out Pretty Mess Samuelle Strap On "Robbie Baby" Wild Animal Mechanical Emotion Crazy Maybe Vanity (1986) Skin On Skin Under The Influence Manhunt Romantic Voyage Confidential Animals Skin On Slin Gun Shy Ouch In The Jungle
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Fun With Vinyl Volume 13 Part 2 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 13はパート1とパート2に分かれています。そのパート2はアンドレ・シモーンのリミックス。そしてアンドレのプロデュースした曲のリミックスです。ジェームス・イングラムにも提供していたのは驚き。そしてやはりシャラマーのジョディ・ワトリーのヒット曲のリミックス。アンドレとジョディはその後91年に結婚、94年に離婚しています。Still A Thrillのプリンシーなサウンドが特筆です。そしてペブルスのヒット曲Love-Hateのリミックス、エディットも名曲です。 Disc 3 Andre Cymone Satisfaction (Dub Mix) Satisfaction (Edited Version) Satisfaction (Special Version) Survivin' In The 80's (Instrumental) Survivin' In The 80's (Special Version) The Dance Electric (Edited Version) The Dance Electric (Long Version) James Ingram Better Way (Extended Dance Version) Jody Watley Looking For A New Love (Bonus Beats) Most Of All (Dub) Most Of All (Remix) Disc 4 Jody Watley Precious Love (Dub Instrumental) Precious Love (Tongue In Groove Mix) Some Kind Of Lover (Dub) Some Kind Of Lover (Extended Version) Still A Thrill (Bonus Beats) Still A Thrill (Extended Version) Pebbles Love-Hate (Dub Version) Love-Hate (Extended Version) Love-Hate (Radio Edit)
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Fun With Vinyl Volume 13 Part 1 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 13はパート1とパート2に分かれています。そのパート1はアンドレ・シモーンの名盤3つ。そしてシングルのリミックス、ノン・アルバム・トラックです。 Disc 1 Andre Cymone (1982) Livin' In The New Wave Livin' In The New Wave Kelly's Eyes All I Need Is You Trouble Get It Girl Baby Don't Go So Fine Voice On The Radio Andre Cymone (1983) Survivin' In The 80's Survivin' In The 80's M.O.T.F. Make Me Wanna Dance Lovedog Body Thang Stay What Are We Doing Here Don't Let The Future (Come Down On You) Disc 2 Andre Cymone (1985) AC The Dance Electric Lipstick Lover Pretty Wild Girl Book Of Love Satisfaction Sweet Sensuality Vacation Neon Pussycat Andre Cymone Lipstick Lover (Club Version) Lipstick Lover (Radio Version) Make Me Wanna Dance (Instrumental Version) Make Me Wanna Dance (Special Version) Red Light
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Fun With Vinyl Volume 11 Part 2 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 11はパート1とパート2に分かれています。ジャム&ルイス、ジェリービーン・ジョンソンらフライト・タイム関係のシングル、そのリミックスです。 パート2は後にテリー・ルイスと結婚したキャリン・ホワイトのHungahの全リミックス、ニューエディションのIf It Isn't Loveもジャム&ルイス完全バックアップでズバリの名曲ですが、そのリミックス2種。ノーナ・ヘンドリックスはジェリービーン・ジョンソンが絡んでいるのにシングルがあります。その全リミックス。そしてラルフ・トレスヴァントのSensitivity、そしてロンダ・クラークのヒット曲State Of Attractionの全リミックスを収録しています。 Disc 2 Karyn White Hungah (Basement Boys A Cappella) Hungah (Basement Hump Mix) Hungah (Classic Def Mix) Hungah (Justify My Hungah Long Mix) Hungah (Radio Mix) Hungah (Supa Hungah Long Basement Boys Mix) Hungah (The Way You Hungah Instrumental) Hungah (The Way You Hungah Mix) New Edition If It Isn't Love (Club Mix) If It Isn't Love (Low Key Mix) Nona Hendryx Why Should I Cry (Dub Version-Acappella) Why Should I Cry (Extended Version) Why Should I Cry (The Acapella Boo Hoo Mix) Disc 3 Nona Hendryx Why Should I Cry (The Boo Hoo Mix) Why Should I Cry (The Dub Boo Hoo Mix) Why Should I Cry (The Instrumental Boo Hoo Mix) Ralph Tresvant Sensitivity (Ralph's Rap) Sensitivity (S+P Full Rub Mix) Sensitivity (U.S. 12" Mix) Rhonda Clark State Of Attraction (12" Club Mix) State Of Attraction (12" Dub Mix) State Of Attraction (Alternate Dub Mix) State Of Attraction (Alternate Radio Mix) State Of Attraction (Jazz Version) State Of Attraction (Radio Mix)
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Fun With Vinyl Volume 11 Part 1 (1CDR)
¥990
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 11はパート1とパート2に分かれています。ジャム&ルイス、ジェリービーン・ジョンソンらフライト・タイム関係のシングル、そのリミックスです。 パート1はミネアポリスのR&Bデュオ、センターフォールドのParty Rebelsの全バージョン。モンテ・モア、リッキー・ピーターソンの名があります。ハーブ・アルパートはジミー・ジャムとテリー・ルイスが完全にプロデュースしており、ジャネット・ジャクソンに通ずるKeep Your Eye On Meの全リミックスを収録。ヒューマン・リーグのナンバーワンHumanを含むリミックス、そしてジョニー・ギルの3位の大ヒットRub You Right Wayのクールなミックスも収録。 Centerfold Party Rebels (7” Version) Party Rebels (Club Mix) Party Rebels (Dance Mix) Party Rebels (Instrumental) Herb Alpert Keep Your Eye On Me (Dub Mix) Keep Your Eye On Me (Extended Version) Keep Your Eye On Me (Manic Mix) Human League Human (Extended Version) I Need Your Loving (Dub Version) I Need Your Loving (Extended Version) Love Is All That Matters (Extended Version) Johnny Gill Rub You The Right Way (Extended Hype) Rub You The Right Way (J.G. Classic)
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Fun With Vinyl Volume 10 Part 3 (1CDR)
¥990
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 10はパート1、パート2、そしてパート3に分かれています。ジミー・ジャムとテリー・ルイスが曲提供、プロデュースしたアルバム、曲のリミックスを収録。 パート3は、グラミー賞最優秀女性R&Bボーカル・パフォーマンス受賞歴のあるテルマ・ヒューストン、彼女にジミー・ジャムとテリー・ルイスが曲提供をしたその84年のセルフタイトル・アルバムの楽曲とシングルのリミックスを収録。 Thelma Houston (I Guess) It Must Be Love (Extended Version) (I Guess) It Must Be Love (Instrumental) Fantasy & Heartbreak (Dance Mix) Fantasy & Heartbreak (Dub Version) I'd Rather Spend The Bad Times With You Than Spend The Good Times With Someone New (Dub Version) I'd Rather Spend The Bad Times With You Than Spend The Good Times With Someone New(Extended Dance Version) Thelma Houston (1984) (I Guess) It Must Be Love You Used To Hold Me So Tight Fantasy And Heartbreak I'd Rather Spend The Bad Times With You Than Spend The Good Times With Someone New