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ディアンジェロ / The Sydney Opera House 2015 (2CDR)
¥1,490
セカンド・カミング・ツアーを15年11月6日オースティン公演で終え、26年に限定的にオーストラリア、そして日本とライブを行っていたディアンジェロ。その時期のライブとなる16年3月21日のシドニーオペラハウスでの公演を曲間のノイズを取り除くリマスタリングを施した超素晴らしいオーディエンス録音で収録。セカンド・カミング・ツアーのセットリストとは大きく異なっていて衝撃です。そして曲もアレンジが異なっている部分が多々あり、オープニングのDevil's Pieから卒倒です。そしてファンカデリックのRed Hot Mamaのカバーも目玉の一つ。そしてやっていたのか、プリンスのShe's Always In My Hairもまた味のあるプレイ。Untitledで終らず、カッティングがかっこいいLeft & RightからChicken Greaseの激ファンク、クインシー・ジョーンズのRazzmatazz風のカッティング、色々なトラッド・フレーズを織り交ぜ、さながらプリンスのサイン・オブ・ザ・タイムズ・ツアー、Beautiful Nightでのクローズを彷彿、否それ以上かもしれません。ディアンジェロの演奏の一つの頂点、と言えるでしょう。ディアンジェロの来日公演はこのようなセトリだった、と想像しつつ聴くのも一興でしょう。 Disc 1 Devil's Pie Red Hot Mama [Funkadelic] Feel Like Makin' Love [Roberta Flack] Really Love The Charade Brown Sugar Back To The Future She's Always In My Hair [Prince] Disc 2 Untitled (How Does It Feel) Left & Right Chicken Grease The Sydney Opera House, Sydney, Australia March 21, 2016.
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ディアンジェロ / Forest Hills Stadium 2015 (2CDR)
¥1,490
セカンド・カミング・ツアー、アメリカ公演ファースト・レグよりニューヨークのフォレスト・ヒルズ・スタジアムでのライブを大変臨場感のある高音質オーディエンス録音で収録。ディアンジェロの美しくもファンキーな楽曲を、丹念且つグルービーに紡いでいくその様に脱帽です。Sugah Daddyではプリンスの25回を更新する45回のバンド一丸のリズム刻みを行っています。 そしてボーナスにSpotifyで限定に配信されたサウンドボード音源を収録。アルバムBlack Messiahからのナンバーで唯一ライブがここで確認できるThe Door、そしてプリンスのShe's Always In My Hairのパフォは超激シブ過ぎです。 Disc 1 Ain't That Easy Vanguard Theme Betray My Heart 17:05 Spanish Joint Really Love The Charade Brown Sugar Sugah Daddy/Encore Break Disc 2 Till Its Done (Tutu) Untitled (How Does It Feel) Forest Hills Stadium, New York June 21, 2015 Betray My Heart Really Love The Door She's Always In My Hair Spotify, New York 2015
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ディアンジェロ / BET Headquarters 1999 + Montreux 2000 (1CDR)
¥990
99年11月、ワシントンD.C.にあるBET本社で従業員向けに行われた、『Voodoo』リリース前の非公開ライブです。『Voodoo』期において、「Spanish Joint」がライブで披露されたことが確認されている唯一のライブ音源です。生々しいサウンドボード録音で、はじまりが唐突だったり途中で終ったりします。音のレベルも変わったりしますが、演奏は最高です。 そして後半は00年7月14日、スイス・モントルーのオーディトリアム・ストラヴィンスキーで行われたモントルー・ジャズ・フェスティバルでの、ディアンジェロとザ・ソウルトロニックスでのライブ、部分収録で多少の音切れがありますが迫力ばっちりのサウンドボード録音です。「Brown Sugar」の長いファンク・イントロ、そしてLadyからの22分のBaby I'm A Starも嫉妬確実スゴジャムには卒倒するしか術なしです。 Spanish Joint One Mo' Gin Lady Left & Right Good To Your Earhole [Funkadelic] Untitled (How Does It Feel) BET HQ, Washington DC, November 1999 Me And Those Dreamin' Eyes Of Mine Shit, Damn, Motherfucker Brown Sugar Lady - Jonz In My Bonz - Jam
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NLシリーズ クエストラブのボナルー・スーパージャム / Bonnaroo Music Festival 2012 (2CDR)
¥1,490
ディアンジェロとクエストラブの12年のボナルー・フェスティバルは凄かった!この日のこのライブを大変臨場感のあるサウンドボードと思ってしまう極上オーディエンス録音にてコンプリート収録。とにかく面子が凄い、凄すぎる!クエストラブらザ・ルーツのメンバー、そしてディアンジェロのメンバーとなるジェシー・ジョンソン、ピノ・パラディーノ、そしてそこにエリック・リーズ!一体どんなサウンドが繰り広げられるのか。ジミヘン、オハイオ・プレイヤーズ、ツェッペリン、スライにカーティス、ビートルズ、そしてザ・タイム。プリンスの曲はザ・タイムのみですが、その演奏はプリンスよりプリンスしているファンク、他のカバーもプリンスが選曲しないだろうというような通な曲をプレイ。とにかく黒く、ファンクしていて、プリンスさが漂う、最高のライブです。 Disc2、ボーナスにディアンジェロがプリンスの曲をカバーした音源を集め収録しています。 まず13年カーネギー・ホールでのリハーサル音源、サウンドボード録音ですが、クエストラブの解説が時折入ります。超絶カッコいいIt's Gonna Be A Beautiful Night と1999、ディアンジェロ風ヒップホップのPop Life。尚そのカーネギー・ホールでのライブは以下のタイトルです。 プリンス・トリビュート/Carnegie Hall 2013 Special Edition(2CDR+1DVDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/2669440 この時はディアンジェロはIt's Gonna Be A Beautiful Nightを披露しています。Pop LifeはCitizen Cope and Alice Smithが演奏したので、遠慮したのかもしれません。実際Pop Lifeはライブ披露されており、以下のタイトルで聴くことが出来ます。 ディアンジェロ&クエストラブ/Brothers In Arms Theatr Of Living Arts (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/51487969 そしてThe Ballad Of Dorothy Parker、そしてVenus De Miloのピアノ&ア・マイクロフォン的デモです。そしてラストにSometimes It Snows In Aprilの名演をサウンドボードで。 June 9, 2012 (actually 12:15am on June 10th, 2012) Manchester, TN @ Bonnaroo Music Festival Disc 1 01. Intro 02. Have You Ever Been (To Electric Ladyland) (Jimi Hendrix) 03. Pride and Vanity (Ohio Players) > Players Balling (Ohio Players) 04. Funky Dollar Bill (Ohio Players) 05. Hit It and Quit It (Ohio Players) 06. What Is and What Should Never Be (Led Zeppelin) 07. Babies Making Babies (Sly and the Family Stone) > Hollywood Squares (Bootsy Collins) 08. Mother's Son (Curtis Mayfield) 09. Chicken Grease (tease) > Mother's Son (Curtis Mayfield) 10. Power of Soul (Band of Gypsys) 11. She Came In Through the Bathroom Window (The Beatles) Disc 2 01. My Summertime Thang (The Time) > Jam Bonus: 02. It's Gonna Be A Beautiful Night - 1999 (Carnegie Hall Rehearsal 2013) 03. Pop Life (Carnegie Hall Rehearsal 2013) 04. The Ballad Of Dorothy Parker 05. Venus De Milo 06. Sometimes It Snows In April (Feat. Princess, The Tonight Show 2016)
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ディアンジェロ / Live Compilation 1995 (1CDR)
¥990
ブラウン・シュガー・ツアーの貴重なライブを2種収録したタイトル。95年には『Live at the Jazz Cafe』がありますが、Tramps、それ級に素晴らしいサウンドボードとなっております。内容もめちゃくちゃ最高で、スリリングな「シャフトのテーマ」からシビレまくってしまいます。そしてCaravan of Dreamsのライブ、音切れが少しあるオーディエンス録音ですが、とても迫力がある素晴らしい音質です。ここではMothership Connection、そして美しいGive Me Your Loveのカバーが収録されており、ブラウン・シュガー・ツアーは色々なカバー曲を披露していたことが改めてわかります。 Theme From Shaft [Isaac Hayes] Sweet Sticky Thing [Ohio Players] Jonz In My Bonz Me & Those Dreaming Eyes Of Mine Shit, Damn Motherfucker Cruisin' [Smokey Robinson] I'm Glad You're Mine [Al Green] Lady Encore Break Brown Sugar Tramps, New York, NY, August 30, 1995 Mothership Connection [Parliament] Jonz In My Bonz Me And Those Dreamin Eyes Of Mine Give Me Your Love [Curtis Mayfield] Brown Sugar Lady Caravan of Dreams, Fort Worth Texas, November 3, 1995
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スティービー・ワンダー / Birthday Celebration 1989 (1DVDR)
¥990
89年、ロンドンのウェンブリー・アリーナで開催された、スティーヴィー・ワンダーの39歳のバースデー・セレブレーション・ライブ、その完全版です。映像が乱れる部分がありますが、総じて当時のビデオ録画としては最高に類するプロショットです。 僕は人間だ、それが誇りだ、と歌う未発表曲「I Am A Man」、クール且つ快活な「Bird Of Beauty」、スライのカバー「Dance To The Music」、そして未発表曲「Good Light」もシングルにすべきと思わされる名曲です。当時のアルバム『Characters』からの「My Eyes Don't Cry」、「You Will Know」も実は名曲なのだと演奏より頷かされることでしょう。プリンスの「Housequake」をサンプリングしているのも興味深いです。フレーズラインが異なるアレンジの「I Wish」、そしてポール・ヤング、シンディー・ローパー、ビリー・オーシャン、チャカ・カーン、アズワドらが歌う、「Happy Birthday」がクライマックス、しかし真の感動はこの後訪れます。スティービーがクワイアと歌う「Free」です。少し映像が乱れますが、その繰り返しのメロディーにより少しずつ高揚していく曲とスティービー自身、やがてサングラスを外して、愛を導いていく彼の姿に心動かされない人はいないでしょう。そしてラストの「I Just Called To Say I Love You」は、観客が今度はいよいよ大合唱。最高の大団円となっています。 Openning I'm A Man Master Blaster Bird of Beauty Higher Ground That Girl You Will Know My Eyes Don't Cry No More Lately My Cherie Amour Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours Uptight Dance To The Music Another Star I Was Born To Love Her Finger Tip I Want You Back / Bad Living For The City Housequake Do I Do Good Light Love's In Need Of Love Sir Duke I Wish You Are The Sunshine Of My Life Superstition You Haven't Done Nothin' Happy Birthday Free I Just Called To Say I Love You Wembley Arena, London, UK May 17, 1989 Pro-shot 118min.
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スティービー・ワンダー / Brazil 1971 + Cannes 1974 (1DVDR)
¥990
スティービー・ワンダーの貴重なライブ映像を2種、カップリング収録したDVDRです。 まず71年のブラジル公演。白黒で一部カットがあります。しかしホーンがいてとてもゴージャスなライブになっています。ここでしか観れないセルジオ・メンデスのカバー「Pretty World」、カーペンターズの「We've Only Just Begun」のカバー、そして即興の「Give Your Love Time」、何よりスティービーのドラム・ソロが超絶!その他はお馴染みの名曲ぞろいですが、スタジオ録音が存在しないライブのみのファンク「On The Outside」の激レアプレイがあり、これがとにかく秀逸です。 そして74年のカンヌでのフェスでのパフォ。「All In Love Is Fair」の哀愁さには強く心を動かされます。フランス語で歌われる「You Are My Sunshine」、ファンク度の高い「Superstition」と躍動感たっぷりの上質発色のカラープロショット映像です。 June 26, 1971 Teatro Record, São Paulo, Brazil Pretty World For Once in My Life We've Only Just Begun You Met Your Match Give Your Love To Me My Cherie Amour If You Really Love Me Stevie drum solo Never Dreamed You'd Leave in Summer Never Had a Dream Come True Yester-Me, Yester-You, Yesterday On The Outside January 20, 1974 Palais Des Festivals, Cannes, FRA (Gala du MIDEM) Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing My Cherie Amour All In Love Is Fair Living For The City You Are My Sunshine Of My Life Superstition (Cut) 71min. Pro-shot
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スティービー・ワンダー / Musikladen 1974 Complete Edition (2DVDR)
¥1,490
74年1月23日、西ドイツのBremenで収録されたテレビ番組Musikladenでのライブ。70年代前半の絶頂期を記録したベスト・ライブ映像の一つと言えます。名盤『Innervisions』発表直後、創作力が最高潮に達していたスティービーがクラビネット、フェンダー・ローズ、シンセサイザーなどを自在に弾きながらバンドと共に演奏。ファンク色が非常に強く、スタジオ盤以上にテンポが速くグルーヴィー、ジャム、即興演奏が多く、メンバー同士の掛け合いが非常に熱い、鳥肌モノのカッコ良さです。 後に「Maniac」で大ヒットしたマイケル・センベロ、ソロで大成功となるデニース・ウィリアムス、特にデニースはコーラスなのに一つ抜きんでていて、スティービーとデュエット然とした存在感があります。 「Higher Ground」のオリジナルよりさらに攻撃的なファンク・アレンジ。「Don't You Worry 'Bout a Thing」ではラテンのリズムとピアノが躍動し、ライブならではの伸びやかな展開が楽しめます。「Living for the City」の社会性の強い歌詞とファンク・グルーヴが一体化したクールな熱演には脱帽です。そして「Superstition」ではホーン・セクションがいない代わりに、ギターやコーラスがリフを補完し、スタジオ・バージョンとは異なる迫力があります。 73年から76年はスティーヴィー・ワンダーが『Innervisions』、『Fulfillingness' First Finale』そして『Songs in the Key of Life』を生み出した黄金期であり、このMusikladenの映像は、その創造力とライブ・パフォーマンスを最も鮮明に記録した貴重なドキュメントと言えます。 今回、その映像を徹底的に詰め込んで、更なる奥の細道へと誘ってくれます。 まずは放送時と同じとされるFull Version。素晴らしいプロショットです。そして再放送された際の22分バージョン。これは演奏曲が編集されていたり、未収録もあります。そしてDVDR2は2種類の映像。まずテロップが出ない、しかし映像の上と下にエフェクトが加えられているEffect Version。それには放送されなかった「All In Love Is Fair」の冒頭部分が入っています。そして恐らく「Superstition」のラスト部分、そこから「I'm So Glad To Be Alive」となるEdit Version。カメラアングルはほぼ同じだと思われますが、いったいどのような順番で演奏されていたのか、研究するには最適なアイテムだと言えます。 DVDR1 Full Version I'm So Glad To Be Alive Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing I Can See The Sun In Late December He's Misstra Know It All Living For The City Superstition Rebroadcast Version Superstition Living For The City Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing He's Misstra Know It All I Can See The Sun In Late December DVDR 2 Effect Version Living For The City I'm So Glad To Be Alive Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing I Can See The Sun In Late December He's Misstra Know It All All In Love Is Fair (intro) Edit Version Superstition (outro) I'm So Glad To Be Alive Contusion Higher Ground Don't You Worry 'Bout A Thing I Can See The Sun In Late December He's Misstra Know It All TV show Musikladen #10, Radio Bremen, January 23rd 1974 Ollie Brown – drums Mike Sembello – guitar Marlo Henderson – guitar Reggie McBride -bass Deniece Williams – vocals Lani Groves – vocals Shirley Brewer – vocals
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スティービー・ワンダー / Soul! WNET 1972 (1BRDR)
¥990
72年12月20日に放送された『Soul!』でのスティーヴィー・ワンダーのパフォーマンス。今回最上級のマスター映像によりブルーレイ化。ごくわずかですが、マスター起因の映像の乱れがありますが、過去最高の画質となっています。 モータウン時代のヒット曲から最新作『Talking Book』までを網羅した、彼の音楽的成長をたどることのできる素晴らしい映像。少年スターとしての時代から、自ら作曲、編曲、演奏を手掛ける革新的なアーティストへと変貌していく過程が、選曲からもよく伝わってきます。 「For Once in My Life」 68年のアルバム『For Once in My Life』収録曲です。もともとは他の歌手のために書かれた楽曲でしたが、スティーヴィーの躍動感あふれるアレンジによって決定版となりました。全米ポップチャート2位、R&Bチャート1位を記録し、初期を代表するヒット曲として広く親しまれています。 「Let Me Know Just How You Feel」 67年のアルバム『I Was Made to Love Her』収録曲です。シングルとしては発売されていませんが、若きスティーヴィーのソウルフルな表現力を味わえる佳曲であり、ライブではよりブルージーな魅力が引き出されています。 「If You Really Love Me」 71年のアルバム『Where I'm Coming From』からのヒットシングル。全米8位を記録し、従来のモータウン・サウンドから一歩進んだ成熟した音楽性を示しました。後の傑作群への重要な橋渡しとなった作品です。 「Superwoman (Where Were You When I Needed You)」 72年の名盤『Music of My Mind』収録曲です。シングルとしてもチャート入りを果たしましたが、商業的成功以上に音楽的評価が非常に高い作品として知られています。複雑な構成と繊細な感情表現は、スティーヴィーが芸術家として新たな段階に到達したことを示しています。 「You and I (We Can Conquer the World)」 同じく『Music of My Mind』収録のバラードです。愛する人との絆をテーマにした美しい楽曲で、華やかなヒット曲ではありませんが、多くのファンから長年愛され続けています。 「What's Going On」 Marvin Gaye が71年に発表した歴史的名曲です。ベトナム戦争や社会問題を扱ったコンセプト・アルバム『What's Going On』のタイトル曲であり、ソウル・ミュージックの歴史を変えた作品の一つとされています。 「My Cherie Amour」 69年のアルバム『My Cherie Amour』収録曲で、全米4位を記録した世界的ヒットです。優美なメロディーとロマンティックな歌詞によって、現在もスティーヴィーの代表曲として高い人気を誇ります。 「Blowin' in the Wind」 ボブ・ディランの代表作として有名ですが、スティーヴィー・バージョンも66年に全米トップ10ヒットとなりました。公民権運動の時代を象徴するメッセージソングであり、若きスティーヴィーの社会的意識の高さも感じさせます。 「With a Child's Heart」 66年のアルバム『Up-Tight』収録のバラードです。子どもの純粋な心をテーマにした楽曲で、当時10代だったスティーヴィーの透明感ある歌声が印象的です。 「Love Having You Around」 『Music of My Mind』のオープニングを飾る楽曲です。幸福感に満ちたラブソングであり、シンセサイザーやクラビネットを積極的に取り入れたサウンドは、その後の黄金期を予感させます。 「Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours」 70年発表の大ヒット曲で、アルバム『Signed, Sealed & Delivered』のタイトル曲です。全米3位、R&Bチャート1位を記録し、明るく躍動感あふれるモータウン・クラシックとして現在も愛されています。 「Papa Was a Rollin' Stone」 一般にはテンプテーションの代表曲として知られていますが、オリジナルはThe Undisputed Truthが72年に録音した作品です。その後、テンプテーションズ・バージョンが全米1位を獲得し、グラミー賞も受賞しました。長大なイントロと重厚なグルーヴを持つ70年代ソウルの金字塔です。 「Superstition」 72年の傑作『Talking Book』を代表する楽曲です。クラビネットによる印象的なリフで知られ、全米ポップ、R&B両チャートで1位を獲得しました。スティーヴィーのキャリアを象徴する一曲であり、ファンク史に残る名作でもあります。 「Maybe Your Baby」 同じく『Talking Book』収録曲です。シングルではありませんが、ブルース、ロック、ファンクが融合したヘヴィなサウンドによって高く評価されています。アルバムの中でも特に実験精神とエネルギーに満ちた作品です。 「Uptight (Everything's Alright)」 65年の大出世作であり、アルバム『Up-Tight』収録曲です。全米3位、R&Bチャート1位を記録し、「リトル・スティーヴィー・ワンダー」から本格的スターへ飛躍するきっかけとなりました。モータウン黄金期を代表する名曲の一つです。 「Keep On Running」 もともとはThe Spencer Davis Groupが1965年にヒットさせた楽曲ですが、スティーヴィー自身も1972年にシングルとして録音・発表しています。そのため、この時期のライブでは単なるカバーではなく、自身のレパートリーとして演奏されていました。ソウルとロックが自然に融合した力強いナンバーです。 この『Soul!』での演奏曲は、60年代半ばのモータウン・ヒット「Uptight」や「My Cherie Amour」、円熟への転換点となった「If You Really Love Me」、そして『Music of My Mind』『Talking Book』からの革新的な作品群までを一気に見渡せる内容となっています。単なるヒット曲集ではなく、スティーヴィー・ワンダーがシンガーから総合的な音楽家へと進化していく軌跡を示すライブであり、後に訪れる黄金時代の到来を鮮やかに予告する歴史的なパフォーマンスと言えるでしょう。 尚Wonderloveのメンバー、レイ・パーカー・ジュニアは後に「Ghostbusters」の大ヒットで世界的スターとなり、オリー・E・ブラウンは一流のセッション・ドラマー兼プロデューサーとして活躍。スティーヴン・マダイオも『Songs in the Key of Life』などの名盤を支えた名トランペッターとして知られています。一方、他のメンバーも70年代ソウル黄金期を支えた優秀なセッション、バックアップ・ミュージシャンとして大変高く評価されています。 Intro For Once in My Life Let Me Know Just How You Feel If You Really Love Me Superwoman You and I (We Can Conquer the World) What's Going On My Cherie Amour Blowin' in the Wind With a Child's Heart Love Having You Around Signed, Sealed, Delivered, I'm Yours Papa Was a Rolling Stone Superstition Maybe Your Baby Superstition (Reprise) Uptight (Everything's Alright) Keep On Running Interview Recorded in New York City at WNET Studios for the PBS television program Soul!, originally aired on December 20, 1972. Wonderlove; Scott Edwards Jr.(bass) Ralph E. Hammer (guitar) Steven P. Madaio (trumpet) Denny Morouse (horns) Ray E. Parker (lead guitar) Keith Stevens (congas) Ollie Eugene Brown (drums) Shirley Brewer, Lani Groves and Delores Harvin (singers) Pro-shot 59min.
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プリンス / Crystal Ball Reconstruction (2CDR)
¥1,490
プリンスの膨大な未発表曲アーカイブ、The Vaultより本格的に蔵出しされたアルバムCrystal Ball。セグエや新しいミックスを施して時系列で収録させず、ほぼ50分ずつCD3枚組でリリースされていましたが、現在は入手困難です。今回前半を85年から86年、後半を93年から96年と、2CDRに別け、曲を独自に繋げ、そしてGoodbyeでは終わらず、Good Loveのロング・バージョンを収録させてクローズさせるという、全く新しい形のCrystal Ball Reconstructionが誕生しました。お求めやすいNice Lineシリーズからリリース! Disc 1 Make Your Mama Happy Crucial An Honest Man Movie Star Crystal Ball Sexual Suicide Dream Factory Last Heart Cloreen Bacon Skin The Ride 18 & Over Da Bang Strays Of The World Days Of Wild Disc 2 Ripopgodazippa She Gave Her Angeles Hide The Bone Get Loose Calhoun Square Poom Poom Interactive What's My Name P. Control (Remix) Love Sign (Shock G’s Silky Remix) So Dark Acknowledge Me 2morrow Tell Me How U Wanna B Done Goodbye Good Love
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プリンス / Twelve Songs With My Friends (1CDR)
¥990
10年のWelcome 2 Americaツアー、そしてその一貫の11年21 Nite Stand。この2年の間のハイライト、つまりプリンスがゲストを招いてパフォーマンスしたものを12曲集めたタイトルです。全てオーディエンス録音。 1.Whole Lotta Love (w/ Nikka Costa 11-04-30) 2.So Far, So Pleased (w/ Gwen Stefani 11-04-30) 3.Sweet Thing (w/ Chaka Khan 11-04-23) 4.How Come U Don't Call Me Anymore (w/ Alicia Keys 11-04-22) 5.Sometimes It Snows In April (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 6.Diamonds And Pearls (w/ Lalah Hathaway 10-12-15) 7.I Love U But I Don't Trust U Anymore (w/ Maceo Parker 10-12-17) 8.Santana Medley (w/ Carlos Santana 11-02-21) 9.The Glamorous Life (w/ Sheila E 10-12-18) 10.A Love Bizarre (inc. When Doves Cry (Breakdown) (w/ Sheila E 10-12-18) 11.Superstition (Inc. Happy Birthday) (w/ Stevie Wonder 11-05-13) 12.If I Was Your Girlfriend (w/ Esperanza Spalding) Tracks 1-4 & 11 The Forum, Inglewood Tracks 5,6,7 & 12 The Izod Center, East Rutherford Track 8 Oakland Arena, Oakland Track 9 & 10 Madison Square Garden, New York
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クール&ザ・ギャング / Hot & Kool (1BRDR)
¥990
81年6月17日、Aladdin Theater for Performing Artsで行われたコンサートをプロショット収録。レーザー・ディスクからの起こしの映像を1080Pにアップグレードさせブルーレイに収録しました。79年の『Ladies Night』、80年の『Celebrate!』と着実にダンス・ポップ・アルバムを作りヒットさせてきた彼らの、その時点での集大成的ライブです。「Too Hot」、「Jones Vs. Jones」、「Ladies Night」、「Celebration」と彼らの代表曲がプレイされる一方、「Night People」や「Morning Star」の隠れ名曲、そしてプリンスもカバーした「Hollywood Swinging」のオリジナルの演奏が最高の映像で楽しめます。やはりジェームス・JT・テイラーを迎えた新体制が、絶頂期へ向かおうとする、その瞬間をこれほど最高の形で残されていたなんて、ファン冥利に尽きます。エキサイティングでファンキーなパフォーマンスをぜひお楽しみください! Side 1 Intro Night People Hollywood Swinging Morning Star Too Hot If You Feel Like Dancing Side 2 Intro Hanging Out Jones Vs. Jones Ladies Night Celebration June 17, 1981 Aladdin Theater for Performing Arts Pro-Shot 52min.
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プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイク、リハーサルを集めたタイトル、その第3弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Blues In G (7th Entry 1984) 02 Foxy Lady (North Sea Jazz 2011) 03 I Believe In You (The Beautiful Experience 1994) 04 Johnny B. Goode (Le Grand Journal 2011) 05 Even Flow (St. Paul 2013) 06 Chaos & Disorder (Shepherd's Bush Empire 2014) 07 Whole Lotta Love (The Park 2004) 08 Billy (The Warehouse St. Louis Park 1983) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144019960
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プリンス / Plays Like Hendrix 2 (1CDR)
¥990
プリンスがジミー・ヘンドリックスのようにプレイするライブ演奏、アウトテイクを集めたタイトル、その第2弾が登場。今回もプリンスによるギター炸裂の連続!このプレイを完コピできる強者はいるのでしょうか? 01 Teddy Bear - Bambi (Villanova Park 1998) 02 Zannalee (Villanova Park 1998) 03 Santana Medley (Glam Sam 1994) 04 All Shook Up (Montreux 2009) 05 Jailhouse Rock (The Sacrifice Of Victor 1993) 06 What'd I Say (The Beautiful Experience 1994) 07 Blues In C (Madrid 1990) 08 Colonized Mind (Seattle 2013) 09 I Like It There (Dakota VI 2013) 10 Spirituality - Johnny B. Goode (IndigO2 2007) 11 Calhoun Square (IndigO2 2007) 12 Anotherloverholenyohead - Rock Lobster (IndigO2 2007) 13 I'm Yours (Conga Room 2009) 好評発売中! プリンス / Plays Like Hendrix (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/70355229 プリンス / Plays Like Hendrix 3 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/144020108
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シーラ・E / Love On An E Train 2026 (1CDR)
¥990
シーラ・Eの26年2月8日、Menlo Parkでのライブを最高に素晴らしい音質のオーディエンス録音で収録。スライやポインター・シスターズ、Pファンクのカバーもありますが、やはりプリンス系の曲がかなりプレイされているのがとてもとても嬉しいです。プリンスもプレイしていたビートルズのCome Together、そしてプリンス作のLeader Of The Band、そしてアルバム3121に収録のThe Wordなんて通な曲も演奏されています。シーラもレコーディング参加したGet On The Boatのラテン風味はシーラのバンドにおいても冴えわたります。そして映画クラッシュグルーブから、とMCしてからのHolly Rock、シンセのリフが最強のThe Belle Of St. Mark、グルービーなLove on a Blue TrainをLove on an E Trainと歌うアレンジも粋です。A Love Bizarreから、スタジオ・バージョン的なGirls & Boys、そしてIt's Gonna Be A Beautiful Nightはシーラの味付けがされたバージョンで素敵です。プリンスよりもファンキーかものControversy、Alphabet St.の展開、シーラの曲RockstarからPurple Rainへと移行するのは涙腺ウルウルです。 シーラが初めて歌を入れた曲Erotic City、 Let's Work、U Got the Lookのプリンスのライブ定番曲、シーラが当時のライブ・アレンジでカバーしたAmerica、そして美しきFreeの演奏、そしてBaby I'm a Starで大盛り上がりとなり、ラストにThe Glamorous Lifeの大団円。プリンス大大大サービスのライブとなっています。 1 intro 2 Come Together > All You Need Is Love [The Beatles] 3 Leader of the Band 4 The Word [Prince] 5 Get on the Boat [Prince] 6 Holly Rock 7 The Belle of St. Mark 8 Love on a Blue Train (“Love on an E Train”) 9 Everyday People [Sly & the Family Stone] 10 Yes We Can Can [Allen Toussaint] 11 Mothership Connection (Star Child) [Parliament] 12 Erotic City > A Love Bizarre [Prince] 13 Girls & Boys [Prince] 14 It's Gonna Be a Beautiful Night [Prince] 15 Controversy > Alphabet St [Prince Cover] 16 Blackbird [The Beatles] (with Lynn Mabry) 17 Rockstar > Purple Rain [Prince] 18 What the World Needs Now Is Love [Burt Bacharach] 19 Erotic City > Let's Work > U Got the Look > America > Free > Baby I'm a Star [Prince] 20 The Glamorous Life (with percussion solo) 21 Bailar (Salsa version) (tape) The Guild, Menlo Park CA February 6, 2026
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キャンディ・ダルファー / Levekusen 2025 (1BRDR)
¥990
22年ニューアルバム『We Never Stop』リリース、後FUNKALICIOUSツアーと題したツアーを行っているキャンディ・ダルファー、その最新ライブ映像を1080PのHDクオリティーでプロショット収録したブルーレイのリリースです。 アレンジを加えたSax A Gogoがオープニング。アルバム未収録の新曲Discoballのディスコ・ファンクに踊らされます。Yeah Yeah Yeahは『We Never Stop』収録のやはりダンサンブルなチューン。Funk'N'Roll、The Climbといった今後のアルバムに収録される予定にしているのか、ライブならではの曲なのか、とにかく新しくも進化するキャンディ・ダルファーがいます。一方タワー・オブ・パワーのメドレー、とオールド・スクールにも敬意を払います。特筆すべきは、プリンスというより、ジェームス・ブラウン的なMusicologyのカバー。本当めちゃくちゃカッコいいです。Let's WorkやHigher等スライの要素も入れ込んでいて、リスペクト感でダンス、です。Pファンクの名曲をPick Up The Piecesのタイトル文字って摘まんでプレイするP-Funk The Piecesも最高に楽しめます。単なるカバーを超えたJames Brow Medleyもファンクの進化を見る気がします。プリンスの未来を垣間見せる、そんなライブとなっています。 intro Sax A Gogo Discoball Lily Was Here Yeah Yeah Yeah Tower Of Power Medley Funk'N'Roll talk The Climb Musicology P-Funk The Pieces James Brown Medley Leverkusener Jazztage Leverkusen, Germany November 7, 2025 Pro-Shot 95min.
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ヴァニティ6 & ザ・タイム / 1999 Tour Openers Vol.3 (1CDR)
¥990
1999ツアーの前座、ヴァニティ6とザ・タイム、彼女ら彼らの演奏をピックアップしたタイトル1999 Tour Openers。markpという凄腕テーパーのオーディエンス録音で、音質が現在のオーディエンス録音と言われても頷かれこと間違いなしの極上ものです。Vol.3はヴァニティ6が83年3月28日、ユニバーサル・アンフィシアター公演から。そしてザ・タイムのみControversyツアー時期の前座音源となっています。ザ・タイムのファースト・アルバムリリース時のものです。 Vanity 6 Universal Amphitheatre Universal City,Ca March 28, 1983 Intro Make Up Wet Dream Drive Me Wild If A Girl Answers Don't Hang Up Nasty Girl Nasty Girl (Part 2) Bonus from Controversy Tour The Time Civic Auditorium San Francisco,Ca February 14, 1982 intro The Stick After Hi School Oh, Baby Get It Up Cool
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ヴァニティ6 & ザ・タイム / 1999 Tour Openers Vol.2 (1CDR)
¥990
1999ツアーの前座、ヴァニティ6とザ・タイム、彼女ら彼らの演奏をピックアップしたタイトル1999 Tour Openers。markpという凄腕テーパーのオーディエンス録音で、音質が現在のオーディエンス録音と言われても頷かれこと間違いなしの極上ものです。Vol.2は83年4月1日のコロシアム・アリーナ公演。If A Girl Answers (Don't Hang Up)でプリンスがボーカルで参加している様子です。 Vanity 6 Coliseum Arena Oakland,Ca April 1, 1983 intro Make Up Wet Dream Drive Me Wild If A Girl Answers Don't Hang Up Nasty Girl The Time Coliseum Arena Oakland,Ca April 1, 1983 intro Get It Up 777-9311 Girl Wild And Loose Gigolos Get Lonely Too Cool The Walk
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ヴァニティ6 & ザ・タイム / 1999 Tour Openers Vol.1 (1CDR)
¥990
1999ツアーの前座、ヴァニティ6とザ・タイム、彼女ら彼らの演奏をピックアップしたタイトル1999 Tour Openers。markpという凄腕テーパーのオーディエンス録音で、音質が現在のオーディエンス録音と言われても頷かれこと間違いなしの極上ものです。Vol.1は83年3月31日のロングビーチ・アリーナ公演。If A Girl Answers (Don't Hang Up)でプリンスがボーカルで参加している様子です。 Vanity 6 Long Beach Arena Long Beach,Ca March 31, 1983 Make Up Wet Dream Drive Me Wild If A Girl Answers Don't Hang Up Nasty Girl The Time Long Beach Arena Long Beach,Ca March 31, 1983 intro Get It Up 777-9311 Girl Wild And Loose Gigolos Get Lonely Too Cool The Walk
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Fun With Vinyl Set (Total 72CDR)
¥57,560
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 Fun With Vinylのタイトルは以下の通りです。セット購入の方がお得です。 1. Fun With Vinyl Volume 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/77439272 2. Fun With Vinyl Volume 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/77445617 3. Fun With Vinyl Volume 3 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80080697 4. Fun With Vinyl Volume 4 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80079852 5. Fun With Vinyl Volume 4 Part 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80079919 6. Fun With Vinyl Volume 5 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80622756 7. Fun With Vinyl Volume 5 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80622811 8. Fun With Vinyl Volume 6 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80746204 9. Fun With Vinyl Volume 6 Part 2 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80746233 10. Fun With Vinyl Volume 7 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/79552212 11. Fun With Vinyl Volume 7 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/79552242 12. Fun With Vinyl Volume 8 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/79049090 13. Fun With Vinyl Volume 9 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80794851 14. Fun With Vinyl Volume 9 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80794859 15. Fun With Vinyl Volume 10 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135016359 16. Fun With Vinyl Volume 10 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135016502 17. Fun With Vinyl Volume 10 Part 3 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135016635 18. Fun With Vinyl Volume 11 Part 1 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135121822 19. Fun With Vinyl Volume 11 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135121887 20. Fun With Vinyl Volume 12 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80680177 21. Fun With Vinyl Volume 13 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135124590 22. Fun With Vinyl Volume 13 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135124721 23. Fun With Vinyl Volume 14 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135193468 24. Fun With Vinyl Volume 14 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135193599 25. Fun With Vinyl Volume 15 Part 1 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135189067 26. Fun With Vinyl Volume 15 Part 2 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135189231 27. Fun With Vinyl Volume 16 (2CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135198553 28. Fun With Vinyl Volume 17 (1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/80680197 29. Fun With Vinyl Volume 18 Part 1 & 2 (2CDR+1CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135219322 30. Fun With Vinyl Volume 19 & 20 (4CDR+4CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/3003941 31.Fun With Vinyl Vol.21 The Virtual US 12-Inch Singles (Total 12CDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/135905677
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Fun With Vinyl Volume 16 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 16は、ジミー・ジャムとテリー・ルイスがプロデュースし育てたジャネット・ジャクソン、その名曲Runawayのリミックスです。実はマイケル・ジャクソンとデュエットしたScream、その際の別の候補曲がRunawayでした。歌に所々マイケル的なニュアンスが感じられます。そしてプロモアナログ2枚組からの14曲ですが、数多の12インチ、CDシングルの中で一番多い収録となっており、ここに全てのRunawayのシングルが恐らく収録されていると思われます。 Janet Megamix 04は、ジャネットの04年2月のスーパーボウル・ハーフタイムショーのプロモーション用にDJ Chris Cox によって制作されたメガミックスです。 Disc 1 Janet Jackson Runaway (G.man's Hip Hop Mix Featuring Coolio) Runaway (G.man's Hip Hop Extended) Runaway (Silk's Old Skool Radio) Runaway (G.man's Club Mix) Runaway (Kelly's Bump & Run 12") Runaway (Kelly's Bump & Run Radio) Runaway (Silk's Old Skool 12'') Runaway (Torin's Chicago Underground) Runaway (Maestro's 95th & Ashland House Dub) Runaway (Silk's Housy Mix) Runaway (Jam & Lewis Street Mix Edit) Runaway (Jam & Lewis Ghetto Mix) Runaway (J.A.M. Session Mix) Runaway (IndaSoul Mix) Disc 2 Janet Jackson Janet Megamix 04 (Chris Cox Club Megamix) Janet Megamix 04 (Hard Cox Mega Dub) Janet Megamix 04 (Chris Cox Radio Edit)
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Fun With Vinyl Volume 14 Part 2 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 14は、Warning Contains Prince-like Substance、つまり「プリンスっぽい要素を含んでいるので注意」。プリンスの曲のカバー、プリンスのような曲、プリンスが作った曲、プリンスのリミックス...なんとも不思議なプリンス系の選曲です。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート2です。 Disc 3 Nona Hendryx - Baby Go-Go (Rub-a-Dub Dub) Nona Hendryx - Baby Go-Go (Superstitious Mix) Patti Labelle - Yo Mister (Miss Thing's Club Version) Rainy Davis - Still Waiting Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (Bonus Vocal Mix) Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (M&M Anthem Mix) Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (Notice The House Mix) Rosie Gaines - I Want U (Inner City Blue) (Whistles In Heaven Mix) Sexual Harassment - We Want Prince (Vocal) Sexual Harassment - We Want Prince (Long Version) Sexual Harassment - We Want Prince (Instrumental) Sheena Easton - 101 (Def House Mix-Extended Club Version) Sheena Easton - 101 (Red Zone Mix) Disc 4 Sheena Easton - 101 (Uptown Version) Sheena Easton - 101 (Westside Mix-Radio Edit) Sheena Easton - 101 (Westside Sample Dub) Sheena Easton - Eternity (Dub) Sheena Easton - Eternity (Shep Pettibone Mix) Sheena Easton - Sugar Walls (Dance Mix) Sheena Easton - Sugar Walls (Red Mix) Sheila E. - Special Medley TLC - Get It Up (12" Remix) TLC - Get It Up (Hip-Hop Remix) TLC - Get It Up (Quiet Storm Mix)
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Fun With Vinyl Volume 14 Part 1 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 14は、Warning Contains Prince-like Substance、つまり「プリンスっぽい要素を含んでいるので注意」。プリンスの曲のカバー、プリンスのような曲、プリンスが作った曲、プリンスのリミックス...なんとも不思議なプリンス系の選曲です。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート1です。 Disc 1 Age Of Chance - Kiss (Vocal) Age Of Chance - Kiss Collision Alicia Keys - How Come You Don't Call Me (Neptunes Remix) (Instumental) Alicia Keys - How Come You Don't Call Me (Neptunes Remix) Art Of Noise - Kiss (feat Tom Jones) (Battery Mix) Bobby Jimmy & The Critters - Milkshake (Instrumental) Bobby Jimmy & The Critters - Milkshake Cheyne - Private Joy (Bonus Beats plus Bass) Cheyne - Private Joy (Extended Version) Deborah Allen - Telepathy (Club Mix) Deborah Allen - Telepathy (Instrumental) Debra Hurd - Gotta Broken Heart Again Disc 2 Elisa Fiorillo - Am I (Dub II) Elisa Fiorillo - On The Way Up (7" Power Mix) Elisa Fiorillo - On The Way Up (12" Remix) Elisa Fiorillo - On The Way Up (IL Mix) Elisa Fiorillo - On The Way Up (Jam Mix) Elisa Fiorillo - Oooh This I Need (Below The Ground Mix) Elisa Fiorillo - Oooh This I Need (Laid Back Mix) Joi - I Need A Prince (Radio Edit) Latoya Jackson - Private Joy (Extended Dance Bonus Track) Meli'sa Morgan - Do Me Baby (Interlude) Meli'sa Morgan - Do Me Baby Millie Jackson - I Wanna Be Your Lover Mitch Ryder - When You Were Mine
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Fun With Vinyl Volume 15 Part 2 (2CDR)
¥1,490
プリンス縁の深いアーティスト、バンドの12インチや7インチ、そしてプロモ等、それらのアナログ盤をデジタル音源にしCDRに収録したFun With Vinylシリーズ。その手のものにはAnthologyシリーズがあります。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2875832 確かにプリンスの音源をアナログ、CD問わず完全収録を目指しているタイトルです。しかしFun With Vinylは音にこだわりがあります。Technics SL-1200MK2のレコードプレイヤーで再生、Yamaha RX-Z1のオーディオ・ヴィデオ・レシーヴァーを通じて、ソニーのPCM-R300のDATテープに録音。それをTurtle Beach CatalinaのサウンドカードとCool Edit ProのソフトでPCに音源を取り込み、クリックノイズを取り除く等のリマスタリングを施してデジタルwavファイル化。音質は最上級にまで高まっています。そしてAnthologyシリーズでは未収録のEditバージョン、そしてプリンスが関与していないと判断して未収録となっているB面曲も収録しているのも画期的です。そしてプリンスは関与していませんが、縁のあるアーティスト、その以前、以後も含まれます。 今回のVolume 15は、プリンスが作った二つの女性3人グループ、ヴァニティ6、そしてアポロニア6のそれぞれのフロントガール、ヴァニティとアポロニア、彼女達がプリンスの下を離れ、ソロとしてのアルバム、リミックスを集めました。パート1とパート2に分かれています。今回はそのパート2です。リミックス、ノン・アルバム・トラックを収録。 Disc 3 Apollonia - Mismatch (Hand In Glove Mix) Apollonia - Mismatch (Motor City Mix) Apollonia - Mismatch (Reflective Dub) Apollonia - Mismatch (Reflective Mix) Apollonia - Since I Fell For You (Crush Mix) Apollonia - Since I Fell For You (Freestyle Mix) Apollonia - Since I Fell For You (Toppled Heart Mix Edit) Apollonia - Since I Fell For You (Toppled Heart Mix) Disc 4 Apollonia - The Same Dream (Dream House Mix) Apollonia - The Same Dream (Hip Hop Club Mix) Apollonia - The Same Dream (Hip Hop Dub Mix) Apollonia - The Same Dream (Nightmare House Dub-Dream & Dubapella) Apollonia - These Boots Are Made For Walking Vanity - Mechanical Emotion (Long Version) Vanity - Pretty Mess (Vocal-45 RPM Disco Mix) Vanity - Under The Influence (Early Morning Mix-Dub) Vanity - Under The Influence (Late Night Mix) Vanity - Under The Influence (Mid-Day Mix) Vanity - Undress (Extended Version)