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1セットのみ Sale! プリンス/Ben Liebrand In The Mix Special (1CDR)
¥990
オランダの有名なDJベン・リブラント。彼はマイケル・ジャクソンをはじめ、スティング等のロック・アーティストを含め、様々なリミックスを手掛けたリミクサーでもあります。彼が06年9月23日にプリンスのDJミックスを即興で披露、それがラジオ放送されました。その音源をそのままCDRにしたタイトルです。Pure Funkがリリースするだけあって、そのプリンスの解釈、そしてその超プロフェッショナルなDJの手練手管が刻まれています。本格DJの最高峰を是非。 Radio Intro Prince Featuring the Wee Papa Girl Rappers - Alphabet Street (Mini Mix) Kiss (Mini Mix) Prince VS. Destiny's Child - Kiss-A-Boo (Mash-Up) Housequake (Mini Mix) Get Off (Mini Mix) 1999 (Carmet Ride Mini Mix) Erotic City (New Mash -Up) When Doves Cry (New Mash-Up) I Would Die 4 You (New Mash-Up)
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プリンス/Hyogo Special Edition(1CDR+1DVDR)
¥2,490
プリンスの3回目の来日、2日目がプロショットでありますのでどうしてもそこに興味が集中してしまいます。 https://purpletown.buyshop.jp/items/3468938 しかし忘れてはならない最高のセットリストのライブ、その音源と映像がリリースされます。 甲子園で行われたプリンスの来日ヌード・ツアー、その音源とオーディエンス映像です。 実は今まで出回っていた音源は曲割りするその合間にIDを打ったために出来てしまったのか隙間があってとても聴くに耐えないものでした。ジャケットもトレード間で出回っているオリジナルのデザインです。しかしCDに収録されているものは、今回あえて映像から音をリッピングしリマスターを施してのもので、トレード間にもない、画期的なリリースとなっています。 映像のレビューを中心にいたします。まだ明るいうちから始まったので、観客、ステージがとてもよく見えます。当時の雰囲気がヒシヒシと伝わってきます。広く全体を映しておりクローズは当時のカメラの性能の範囲ギリギリという所です。結果ゲームボーイズらとプリンスのダンスこそ捉えられていると言えるでしょう。そして定まらない時や、前を通り過ぎる人がいたり、短いですがブラックアウト、関係のない所が映っていたりします。それでもブレは少ないほうで、進むに連れてショットも安定していきます。スクリーン・ショットを映している所もあります。結果当時としてはなんとか上級な撮影と言えるでしょう。プリンスが若くて軽やかで微笑ましく観ることが出来ると思います。ロージー・ゲインズも体を良く動かしてソウルフルに歌っていますよ。大変年季を感じさせる貴重な映像ですが、この日は激レア曲を演奏した日として日本のファンだけでなく、海外のファンにも認知されているライブです。そう、プリンス作曲、The Timeに提供された名作Pandemoniumのファースト・シングル・カットJerk Outをプリンスが自らクールに歌っているのです。ストップ・アンド・ゴーを入れてのグルービーなバッキング、そこにアレサのRock Steadyのカバーも絡んでとてもファンキーな演奏です。更にAlphabet Stも凄まじいカッティングで始まる素晴らしいもの。そして悶絶のファンク・ジャムとなっていきます。またThe Futureの後にThe Flowのラップを入れたり、ギターのイントロからカウントで演奏されるRaspberry Beretなど、初期ヌード・ツアーでは演奏されていない曲やフレーズがプレイされています。オオサカのコール・アンド・リスポンスも心をくすぐります。Do Me BabyとWhen Doves Cryの今となってはマッシュアップという言葉があるので、それを使いますが、そのバージョンからミコ・ウィーバーのエレガントなDo Me Babyのギター、そしてプリンスがいよいよDo Me Babyを歌うその流れは優雅で最高です。唯一のセットリストの難はこの日はなぜかPartymanがプレイされていません。結果1CDに収録できるレングスとなってしまっています(映像は85分ですが、CDは待ち時間などを編集して78分程になっています)。よって短いと思うかもしれませんが映像、CD共にコンプリート収録です。決して最高の素晴らしい音質、映像クオリティではありません。しかしメモリアルな来日公演の名演をリマスタリングしてのリリース、結果逃してはならないタイトルとなっています。 DAT Intro - The Future/The Flow - 1999 - Housequake - Sexy Dancer - Kiss - I'm In The Mood(Let's Jam It) - Purple Rain - Raspberry Beret - Take Me With U - Jerk Out - Alphabet St/It Takes Two - Venus De Milo - The Quesion Of U - When Doves Cry - Do Me Baby - Ain't No Way - Little Red Corvette - Batdance - Baby I'm A Star *映像のメニューとCDの曲割りで異なる部分がありますが、上記は映像のメニュー画面からのものです。
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一つのみ!Sale! 未発表曲!初カバー!プリンス・アンド・ザ・レボリューション/Someone 2 Call (1CDR)
¥1,490
ライブ前、プリンスがリハーサルを行う際に、サウンドチェックというよりそこでアフターショウさながら新曲を試すことがあります。バンドが集まっているので、それなら普段のライブでの曲以外にもプレイしたくなるのでしょう。 今回パープルレインツアーのリハ音源がステレオ・サウンドボードで流出しました。パープルレインのリハでは16年にこんな音源がリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/3176794 確かにこの音源もサウンドボードで素晴らしいですが、今回はなんと今まで文献にも載っていなかった未発表曲Someone 2 Callをプレイしているのです。繰り返される癖になるサックスのフックに哀愁のギター、Wish I had someone 2 call, anyone at allとプリンスが歌えば、スーザン(リサも?)らがコーラスを入れます。ドラムはシーラEです。48分もプリンスがバンドに指示をしつつ続き、ジャジーに曲が進行していきます。フリーキーでありますがジャズのマナーとプリンシーさが如実に感じられるミドルなジャム、さすがと唸らされることでしょう。そしてBodyheatを半ば小手先のようでもビシッと決めてプレイ、このジェームス・ブラウンのカバーだってレアですが、それでもいつも演奏しているかのようにしっかりと決まっています。そこからこれも史上初、スライのカバーはプリンス達が演奏することは少なくないですが、その中でもこの曲は初めて、暴動に収録のPoetです。ペンが武器だ、それで僕の内面を表現する、毎日起こっていることを反映させる、そんなプリンスにも通ずる内容ですが、実際プリンスが僕は作曲家で作詞家と歌うと、スライ以上に正に曲を作るために生まれてきたんだな、あなたは、と思わされます。これで僕はギターが武器だ、なんて歌えば、もうこれぞプリンスなんですが。そして珍しくハープがフィーチャーされた小曲She's 2 Fat 4 Meは、二拍子の軽快なポルカのカバーで、プリンスのおちゃめな一面がとてもよく出ています。最後にLet's Go Crazyをプレイ、Deliriousのフレーズやリンドラムを色々試したりして、68分のリハーサルが終了します。またもやとんでもない音源が登場しました。プリンスの深層にも触れることが出来るマスターピースです。 1 Someone 2 Call (unreleased) 2 Bodyheat (James Brown cover) 3 Poet (Sly and the Family Stone cover) 4 She's 2 Fat 4 Me (an old polka song) 5 Let's Go Crazy
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1セットのみ!Sale!マイルスとプリンス/Miles From The Park Longest Edition (2CDR+1DVDR)
¥990
今は亡き伝説のレーベルThunderballが唯一リリースしたVHSヴィデオのペイズリーパークでの大晦日のライブ。かのマイルス・ディビスとの唯一の共演がプロショットで記録されていました。今回そのマスターより高画質に録画された俗に言われるHabibiマスターを使ってのMiles From The Park Longest Editionのリリースです。何が違うのか、それは音質もマスターからダイレクトにデジタル・リマスタリングされて向上していることがありますが、冒頭にシーラEのドラム・ソロが入っているのです。これはThunderballには無かったもので、そしてそれをCDR化するのは初です。Sabotageのバージョンでもその部分は未収録です。マイルスとプリンスが唯一共演した伝説のライブですから、より良いものをゲットしたいと思いリリースいたします。「Purple Rain」が大晦日ということで蛍の光のフレーズ入り、そして伝説の演奏、「It's Gonna Be A Beautiful Night」でのプリンスがバンドを統率する中悠然とマイルス・ディビスが登場、煌びやかなトランペットが鳴り響く、何とも言えない緊張感。そして何度観てもこの演奏は鳥肌が立ちます!プリンスの映像で最もインパクトを与えたマイルスとの共演、アット・ペイズリー・パーク!今回はそのHabibiマスターのDVDRも付きます。過去にGlobal Schoolというレーベルでリリースされた時はヨーロッパ向けのPAL仕様でしたが、今回日本国内で再生可能、しかもHabibiのマスターですから、結果 高画質に生まれ変わって新登場となります!プリンスがマイルスにキスしそうな位に接近してヒラヒラと踊り、ミコ・ウィーバーが緊張してギターを弾いている姿、そしてとにかくマイルスが去った後、その効果は持続し、今までで一番のIt's Gonna Be A Beautiful Nightのジャムが披露されます。切れのいいダンス、統率力抜群の若きプリンス、これが絶頂期、そう言っても誰も文句はないはずです。 Disc 1 1. Sheila E Drum Solo 2. Hot Thing 3. If I Was Your Girlfriend 4. Let's Go Crazy (including Land Of 1,000 Dances) 5. When Doves Cry 6. Purple Rain (including Auld Lang Syne) 7. 1999 8. U Got The Look Disc 2 1. It's Gonna Be A Beautiful Night (including Six - Housequake - Chain Of Fools - Cold Sweat - Mother Popcorn - Take The A-Train - Land Of 1,000 Dances - Alphabet St.) New Years Eve Benefit Concert Paisley Park 31st December 1987 Bonus 2. Can I Play With U (Final Mix) 3. Miles Is Not Dead (Letter 4 Miles) 95 minutes New Years Eve Benefit Concert Paisley Park 31st December 1987 Sheila E Drum Solo / Hot Thing / If I Was Your Girlfriend / Let's Go Crazy (including Land Of 1,000 Dances) / When Doves Cry / Purple Rain (including Auld Lang Syne) / 1999 / U Got The Look / It's Gonna Be A Beautiful Night (including Six - Housequake - Chain Of Fools - Cold Sweat - Mother Popcorn - Take The A-Train - Land Of 1,000 Dances - Alphabet St.)
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プリンス&ザ・レヴォルーション / Purple Music (1CDR)
¥990
遂にパープルレインのデラックス・エディションがリリース!それを記念して、プリンスとザ・レボリューションのアウトテイクスを再リマスタリングしたタイトルの登場です。プリンスが文字通りのスーパースターとなったのはアルバムPurple Rainからであることは異論を挟む余地はないと思います。しかしそのアルバムだけがプリンスではありません。ザ・レボリューション名義になってもプリンスの作曲はプリンス自身が行っていましたし、そのやり方はデビューの頃から全く変わってはいません。プリンスが仲間の助けも借りましたが事実一人で積み上げて来たと言っても過言ではないほどです。ここに収録されているのはIrresistible BitchとMoonbeam Levels以外は全てデモの音質で、未だオフィシャルのクオリティーではなかったアウトテイクスです。しかし今回可能な限りリマスタリングをして音に広がりを持たせたり、音のバランスを整えてのリリースです。このようなアーリーなデモはキャリアを積み上げて結果完成したパープルレインと関係がない、とは決して言えません。そして試行錯誤の過程の曲でありながら、既に曲として成立していて大変魅力のあるものばかりです。しかしオフィシャルとしてリリースされることになったらより完成された別のサウンドになっていたのではないでしょうか。パープルレインのデラックス・エディションのリリースを記念していながら、決してその企画には入ることのないプリンスの裏のサウンドをこの機会にお楽しみください。 A Reconstruciton 1.Turn It Up (Demo Take 3) 5:05 2.Do Yourself A Favor (Demo) 8:39 3.No Call U (Demo Edit) 2:59 4.Feel U Up (Demo Backup Vocal Monitor Mix) 6:38 5.Irresistible Bitch (12 Inch Mix) 4:13 6.Possessed (Demo) 8:48 7.Extraloveable (Demo) 7:40 8.Chocolate (Prince Vocal) 5:48 9.Purple Music (Demo Long Version 1982) 11:15 10.Baby, You're A Trip (Demo) 3:46 11.Moonbeam Levels (Remaster) 4:08
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1セットのみ!Sale! プリンスとザ・タイム/Capitol Theater & Summit 1982 (2DVDR+3CDR)
¥3,990
プリンスの名映像のベスト・クオリティー、そしてそれよりリマスタリングされ収録したCDRが付いたアイテムが登場です。 まずはDVD1、コントラバーシー・ツアーから。82年1月30日キャピタル・シアターでのライブを白黒ながらプロショットで堪能できます。前座のザ・タイムも収録された完全版!更にそのザ・タイムは、今まで1999ツアーのものはあっても、コントラバーシー・ツアーのものは存在しておらず貴重です。モーリス・デイとテリー・ルイスを中心に映し、ジェシー・ジョンソン、ジミー・ジャムも時折入ります。モンテ・モアもいますし、ドラムはジェリービーン・ジョンソンと全盛期のメンバーです。そしてレアなアルバム未収録曲Dance To The Beatもプレイされているのは超目玉です。そしてメイン・アクトのプリンス。この時代のアレンジはとても激しい若さ溢れるもので、パンキッシュさもあり必見です。 そしてもう一つDVD2は、コントラバーシー・ツアーのセットを更に進化させたプリンス初期の集大成、1999ツアーから。その82年12月29日ヒューストン、サミット・アリーナでのライブを、二つのカメラ、そして素晴らしいクローズもある素晴らしいプロショットで登場です。ややマスターの経年劣化から色落ちしてしまう所が若干あるのと、Automaticまででその後のアンコール等が収録されていませんが、これほどのクオリティーでプリンスのスーパースターとなっていくために必見の1999ツアーが観れるということは事件ともいえるものです。更に前座のThe Timeはコンプリート・プロショットで収録しています。プリンスのライブも気合の入ったもので、この時期のD.M.S.R.、10分バージョンの圧巻のHow Come U Don't Call Me Anymoreはこのライブのハイライトです。ファンキーなLady Cab Driver、Automaticはこのツアーでしか完全なライブ・バージョンとして披露されておらず、この映像で是非堪能して欲しいです。1999ツアーのベスト映像、前座と共に奇跡のリリースです。 そして二つの珠玉の映像を3枚のCDRにリマスターを施し刻印。特にヒューストンのプリンス・セットは名レーベルThunderballのリマスターを施したものをダイレクトに使用しています。コントラバーシー・ツアーと1999ツアーの代表的アイテムとして必携です。 Controversy Tour Capitol Theater, Passaic, 20th January 1982 CD 1 Prince Set 1.The Second Coming 2.Uptown 3.Why You Wanna Treat Me So Bad 4.I Wanna Be Your Lover 5.Dirty Mind 6.Do Me, Baby 7.Controversy 8.Let's Work 9.Jack U Off CD2 The Time Set 1.The Stick 2.Dance To The Beat 3.Oh Baby 4.Get It Up 5.Cool 1999 Tour Summit Arena, Houston, 29th December 1982 The Time Set 6.Get It Up 7.Cool 8.Girl 9.Wild And Loose 10.Gigolos Get Lonely Too 11.777-9311 12.The Walk CD3 Prince Set 1.Controversy 2.Let's Work 3.Do Me, Baby 4.D.M.S.R. 5.Interlude 6.With You 7.With You Piano Improvisation 8.How Come U Don't Call Me Anymore 9.Lady Cab Driver 10.Automatic DVD1 Controversy Tour Capitol Theater, Passaic 30th January 1982 The Time Set The Stick Dance To The Beat Oh, Baby Get It Up Cool Prince Set The Second Coming Uptown Why You Wanna Treat Me So Bad I Wanna Be Your Lover Head Dirty Mind Do Me, Baby Controversy Let's Work Jack U Off DVD2 1999 Tour Summit Arena, Houston 29th December 1982 The Time Set Get It Up Cool Girl Wild And Loose Gigolos Get Lonely Too 777-9311 The Walk Prince Set Controversy Let's Work Do Me, Baby D.M.S.R. Lisa's Solo With You Piano Improvisation How Come U Don't Call Me Anymore Lady Cab Driver Automatic
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プリンス/Connections (3CDR)
¥3,490
13年末、そして14年、プリンスのアウトテイクス新発掘!その名もコネクションズ!プリンスのインプットが多く含まれた真の12インチ・バージョンと言えるBatdanceの当時新進気鋭のラッパーであったBig Daddy Kaneのラップをフィーチャーしたバージョンで始まり、更にバットマンのファンキーな名曲Trust、シングルにはなっていませんがリミックスが用意されていました。特にプリンスのエクステンド・バージョンだと絶対信じられるエリック・リーズをブロウさせまくる後半の展開が凄まじい12" Extended Remixは悶絶です。更にMy Computerのエクステンド・バージョン、展開が大きく異なるI Could Never Take The Place Of Your Manの別バージョンやThe Dance Electricのインスト・エクステンド・バージョン、そしてプリンスのピアノにストリングスが絡むPurple Rainの美しいインストは、プリンスのライブ的感覚でストリングスを入れさせたことがわかる、曲の真相、その作り方に迫る素晴らしき発掘です。ザックザックと今まで聴いたことがない新発掘があるのは凄いです! Disc 1 1.Batdance with Big Daddy Kane 2.Trust (Original Mix) 3.Trust (12" Extended Remix) 4.Trust (With Intro Clap) 5.Trust (New Vocal EQ Mix) 6.Trust (12" Dub Version) 7.Vicki Waiting (Long Version) 8.A Couple Of Miles 9.Rhythm Of Ur Heart (Remix) 10.It's Gonna Be A Beautiful Night (Audience Live Mix) 11.My Computer (Extended Version) 12.Something In The Water (NPGV Mix) Disc 2 1.I Could Never Take The Place Of Your Man (Alternate version)2.Glam Slam (Purple House Mix) 3.Glam Slam (DJ Foefur Mix) 4.Glam Slma (Remix) 5.Glam Slam '91 6.Glam Slam Escape 7.Glam Slam '91 (Version 2) 8.Glam Slam Boogie 9. Glam Slam Live '88 10.The Dance Electric (Extended Version Instrumental) 11.The Dance Electric (Andre Cymone, Prince & The Revolution) Disc 3 1.Gangster Glam (Gangster Groove 7-Inch) 2.Gangster Glam (Gangster Groove Mix) 3.Gangster Glam (Gangster Mental Mix) 4.Gangster Glam (Groove "7 Mix) 5.Gangster Glam House 7" Mix) 6.Gangster Glam (Hurley's House 7-inch) 7.Gangster Glam (Hurley's House Dub) 8.Gangster Glam (Hurley's House Mix) 9.Gangster Glam (Purple House Mix) 10.Bang Bang (Raw Mix) 11.Purple Rain (Instrumental String Section)
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1セットのみ!Sale! ヴァニティ6、ザ・タイム、プリンス/The Homecoming Best Version (2CDR+2DVDR)
¥3,490
古くから音源、そして映像があるとびっくりもした83年3月15日、1999ツアー、通称ホームカミング。今回現存するベストの映像、Habibiマスターから2DVDRに、そしてそこからダイレクト、更にリマスタリングを施した音源2CDR、をパッキングしてのリリースです。トリプル・スリートと呼ばれた83年で最もホットはライブの一つとされました。ヴァニティ6、そしてザ・タイム、二つのプリンス完全プロデュースのバンドの前座を完全収録、セクシーでファンキーな楽曲のライブ・バージョンはまたオリジナルとは異なるよりアップなバージョンです。更にメインとなるプリンスのライブはSexualityとLet's Pretend We're Marriedとレア演奏に加え、スーパースターへの足掛かりとなった名曲Little Red Corvetteが正にヒットチャートを駆け上がっている最中に行っている演奏だけにダンサンブルさも加味したアレンジでとても勢いがあります。映像は過去の物を捨てても良いほどのクオリティーで、Habibiのマスターが一番クリア、色合いも他のものに比べてもよりヴィヴィッド、現存する最高のもので、それを2枚に分けて画質を重視して作られています。DVDRのみボーナスで83年、Solid Goldでの1999、American Band Standでのザ・タイムによるThe Walk、777-9311を収録してます。 1999 Tour Met Center, Bloomington 15th March 1983 CD1 Vanity 6 Opening Ac 1.Intro 2.Make Up 3.Wet Dream 4.Drive Me Wild 5.If A Girl Answers (Don't Hang Up) 6.Nasty Girl The Time Opening Act 7.Intro 8.Get It Up 9.777-9311 10.Girl 11.Wild And Loose 12.Gigolos Get Lonely Too 13.Cool 14.The Walk CD2 1.Intro 2.Controversy 3.Let's Work 4.Do Me, Baby 5.Sexuality 6.Let's Pretend We're Married 7.Lisa's Solo 8.With You (instrumental)/How Come U Don't Call Me Anymore 9.Lady Cab Driver 10.Little Red Corvette 11.Dirty Mind 12.International Lover 13.1999 DVD 1 Vanity 6 Opening Act Make Up / Wet Dream / Drive Me Wild / If A Girl Answers (Don't Hang Up) / Nasty Girl The Time Opening Act Get It Up / 777-9311 / Girl / Wild And Loose / Gigolos Get Lonely Too / Cool / The Walk DVD 2 Prince Controversy / Let's Work / Do Me, Baby / Sexuality / Let's Pretend We're Married / Lisa's Solo / With You (instrumental) - How Come U Don't Call Me Anymore / Lady Cab Driver / Little Red Corvette / Dirty Mind / International Lover / 1999 Bonus 1983 Sold Gold 1999 1983 American Band Stand By The Time The Walk - 777-9311
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プリンス/T's Xenophobia Remastered (1CDR+1CDR)
¥1,890
リマスター職人、Tによる02年6月24日、25日のペイズリーパークで行われたセレブレーション、ゼノフォビアのプリンスが行ったライブを2枚組でリマスター。オーディエンス録音ですので、デジノイズ等マスターに起因するノイズが残ってしまっている箇所がありますが、臨場感、パンチ、プリンスのボーカルは前に出ており、レア・ライブをより楽しめるものとなっています。24日のGuitar & A Microphoneと呼ぶべき、アコースティック・ギター一本で繰り広げられるライブでDon't Play Me、Tangerine、The Truth、She Loves Me 4 Me、Whereever U Go, Whatever U Do、そしてONA仙台でも披露されたLast December等のレアな曲が披露されています。後半はメイシオらも参加したライブでこの日ならではのもの。25日はSomething In The Waterのジャズ・バージョン、The One、そしてAin't No Sunshineの素敵なカバー等、やはりゼノフォビアでしか聴けなかった曲、アレンジが楽しめます。 Xenophobia Celebration Paisley Park Part 1 24th June 2002 1. Audience 2. Don't Play Me 3. Whole Lotta Love 4. 7 5. Tangerine 6. A Case Of U 7. Pink Cashmere 8. One Kiss At A Time 9. Alphabet St. 10. Girls And Boys 11. (Sometimes I Feel Like A) Motherless Child 12. The Truth 13. Telemarketers Blues 14. The Other Side Of The Pillow 15. She Loves Me 4 Me 16. Peach 17. Wherever U Go, Whatever U Do 18. Forever In My Life 19. Last December 20. Renato Interlude 21. How Come U Don't Call Me Anymore 22. Diamonds And Pearls 23. The Beautiful Ones 24. Free 25. Starfish And Coffee 26. Sometimes It Snows In April 27. Eye Love U But Eye Don't Trust U Anymore Part 2 25th June 2002 1. Voodoo Chile 2. Bambi 3. Whole Lotta Love 4. Something In The Water (Does Not Compute) 5. The Question Of U 6. The One - Fallin' - Take 5 7. I Could Never Take The Place Of Your Man 8. Ain't No Sunshine 9. She's Always In My Hair 10. The Ride 11. Alphabet St.
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1セットのみ!Sale! ザ・ニューパワージェネレーション/Exodus Special Edition (4CDR)
¥3,890
ニューパワージェネレーションのセカンド・アルバムであるExodusは、95年にヨーロッパのみで発売され、そのまま廃盤となってしまったレア・アルバムです。メイン・ボーカルがソニーT、そしてトラトラという変名を使ったプリンスがコーラスにそして音楽そのものに携わっています。しかしプリンス主導、というよりはバンド全体でサウンドを構築している辺り、ニューパワージェネレーションのアルバムとして機能していて異色感があります。今回はそのExodusのスペシャル・エディションをリリースします。Disc 1にはそのExodusを収録させ、Disc 2以降はそのアウトテイクス、全リミックス、そしてAnthologyにも収録されていないエディット・バージョン、プロモのみのバージョン(NPG Recordsのサンプル・カセット、The Good Life Exodus Sampler ExperienceからのFree The Musicのロング・バージョン、 そしてThe Exodus Has BegusのEditがそうです)、プリンスが歌っているバージョン等、徹底的に網羅した画期的なタイトルです。正にこれぞExodusの決定盤のリリース! Disc 1 Exodus Album 1. NPG Operator Intro (0:35) 2. Get Wild" ? 4:32 3. segue (0:38) 4. DJ Gets Jumped (0:22) 5. New Power Soul (4:10) 6. DJ Seduces Sonny (0:38) 7. segue (0:43) 8. Count The Days (3:24) 9. The Good Life (5:48) 10. Cherry, Cherry (4:45) 11. segue (0:18) 12. Return Of The Bump Squad (7:20) 13. Mashed Potato Girl Intro (0:21) 14. segue (3:00) 15. Big Fun (7:26) 16. New Power Day (3:49) 17. segue (0:14) 18. Hallucination Rain (5:49) 19. NPG Bum Rush the Ship (1:40) 20. The Exodus Has Begun (10:06) 21. Outro (0:37) Disc 2 From The Cassette "NPG Records Sampler Experience" 1. N.P.G. Operator (0:17) 2. 1-800 NEW FUNK (0:35) 3. Get Wild (0:34) 4. DJ Gets Jumped (Segue) (0:23) 5. New Power Soul (0:34) - The NPG 6. Sonny Turns The TV Off (Segue) (0:43) 7. Count The Days (0:33) 8. N.P.G. Operator (0:09) Outtakes 9. It Takes Three (4:01) 10. DJ Seduces Sonny (Segue) (0:46) 11. Rain (Segue) (0:16) 12. Hallucination Rain (Long Version) (11:05) 13. Spooky Soup (0:11) 14. N.P.G. Outro(0:12) 15. The Exodus Has Begun (Alternate Version) (10:38) 16. Slave 2 The System (0:59) 17. Acknowledge Me (5:16) 18. New Power Soul (Long Version) (5:38) 19. Funky Design (4:22) 20. Love...The Will Be Done (4:41) 21. Funky (4:14) 22. Proud Mary (3:41) 23. Free The Music (Long Version) (3:24) 24. Mad (Prince Version) (5:24) 25. Funky Design (Prince Version) (3:38) 26. Funky Design (Long Prince Version) (5:04) Disc 3 B-Side Track/Edit 1. Free The Music (1:49) 2. Count The Days (Edit) (3:29) 3. The Exodus Has Begun (Edit) (9:46) 4. The Good Life (Edit) (4:03) The Good Life Remixes 5. The Good Life (Big City Remix) (5:08) 6. The Good Life (Bullets Go Band Remix) (5:18) 7. The Good Life (Platinum People Mix) (6:46) 8. The Good Life (Dancing Divaz Mix) (6:41) 9. The Good Life (Big City Radio Edit) (4:23) 10. The Good Life (Platinum People Edit) (4:24) Outtakes 2 11. Superhero/Outta Space (7:20) Superhero Remixes 12. Superhero (Earth Wind & Fire Version) (Long Version) (5:38) 13. Superhero ("Blankman" Album Version) (5:01) Disc 4 Superhero Remixes 2 1. Super Hero (InDaSoul Mix) (3:58) 2. Super Hero (Denair Old Skool Mix) (4:11) 3. Super Hero (Hero Slow Motion Mix) (4:43) 4. Super Hero (New Power Hero Mix) (7:09) 5. Super Hero (Silk's House Mix) (4:29) 6. Super Hero (Silk's Deep House Mix) (4:31) Get Wild Remixes 7. Get Wild (Single/"Exodus" Album Version) (4:34) 8. Get Wild ("Pret A Porter" Album Version) (6:00) 9. Get Wild (Club Mix) (5:43) 10. Get Wild (In The House) (6:15) 11. Get Wild (Kirky J's Get Wild) (6:37) 12. Get Wild (Money Maker) (6:02) 13. Get Wild (Money Maker Funky Jazz Mix) (6:22) 14. Get Wild (Miami Mix) (5:42)
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プリンス/3 Nigs Watchin' A Kung Fu Movie(4CDR)
¥3,890
サイン・オブ・ザ・タイムズ・ツアーのリハーサル音源、今まで聴いたことのない新発見が続出の激レア演奏満載のアイテム! まずはパリのライブ、これは過去最高のマスターを手に入れて更にリマスターした優れもの。4Dafunkのリマスターに比肩するクオリティーです。そしてここから激レア続出、まずマッドハウスのセットのサウンドボード音源!今までオーディエンス録音ばかりでしたからこの演奏が最高音質で聴ける悦びは一入です。Welcome 2 Madhouse!と笑い声と共に始まるジャジーなステージ。これほど卓越したセンスと技術でプレイされていたとは、前座では勿体ないクオリティーです。 そして87年12月のリハーサル、ペイズリーパークではないようなのですが、どこなのでしょう?その場所がわかると誰が流出させたか特定されてしまうため控えているのでしょうか?Hot Thingのリハーサルですが、これが凄い!カッティング、ベース、ホーン、キーボードのリフ、これらが一丸となって突き進む軽やかなファンクは鳥肌モノのカッコよさです!スタジオ録音はもちろん、ライブ・バージョンでさえ聴けない、素晴らしいフレーズが多く登場し、プリンスの懐の深さを堪能できます。 マイルス・デイビスが客演した伝説の87年の大みそかのペイズリーパークでのライブ、そのリハーサル音源も収録してます!やや音の分離が乏しいもののとてもライブ感のある演奏でサイン・オブ・ザ・タイムズ・ツアーの集大成と思わせる素晴らしい内容です。もちろんなのですが、マイルス・デイビスはいません。でもThe Ballad Of Dorothy ParkerやStarfish And Coffee、U Got The Look、そしてStrange Relationshipとツアーではレア扱いの演奏が4つもプレイされています。そしてマイルスが客演した際にプレイされたIt's Gonna Be A Beautiful Nightを2回演奏しています(2回目演奏の方は最後フェードアウトで残念ながら終了しています)。 最後にまた87年12月の不特定の場所でのリハーサル。Strange Relationshipの聴いたことがないフレーズが入ったジャム、そしてそのまま気が付くとShockadelicaへと移行、プリンスが歌い、シーラやキャット、ボニーらのコーラスも絡み、ホーンも素晴らしいフックのあるリフを奏でる秀逸な演奏で、初めて登場したと言っていいShockadelicaのライブ・バージョンとなっています。しかしそこからまだ続きキーボードがフリーキーに奏でカッティングと絡み合うsuperfunkycalifragisexyのフレーズを唱え、そしてプリンスがこの曲は3 Nigs Watchin' A Kung Fu Movieだ、と叫んでおり、ここで聴かれるホーンと繰り返されるフレーズはそのプリンスの未発表曲なのかもしれません(今までその曲が世に出たことがなく、確認できませんが、インストだと言われいます)。とにかくファンキーな演奏で、Atomic Dogのフレーズ以外に聴いたことのないボーカル・フレーズも入っています。 19年久々の激レア音源の流出、絶対必携のマストアイテムです。 Disc 1 1.Sign "O" The Times 2.Play In The Sunshine 3.Little Red Corvette 4.Housequake 5.Girls & Boys 6.Slow Love 7.I Could Never Take The Place Of Your Man 8.Hot Thing 9.Now's The Time 10.Sheila E. Drum Solo 11.Let's Go Crazy 12.When Doves Cry 13.Purple Rain 14.1999 15.The Cross Live at the Palais Omnisports De Paris Bercy, Paris, France 17 June 1987 Disc 2 1.Mutiny 2.Two 3.Three 4.Six Madhouse Opening Act at Hanns-Martin-Schleyer-Halle, Stuuttgart, West-Germany, 4 June 1987 5.Hot Thing #1 incl. She (I Can't Resist) [Jesse Johnson] (Chant) - Crazay [Jesse Johnson] (Chant) 6.Hot Thing #2 incl.M'Lady [Sly And The Family Stone] (Snippet)- In Time [Sly And The Family Stone] (Snippets) 7.Hot Thing #3 incl. Give It Up Or Turn It A Loose [James Bronw](istr.) 8.Hot Thing #4 incl. When The Saints Go Marching In [traditional] Rehersal, Unknown Location, Minneapolis, MN, December 1987 Disc 3 1.Sign "O" The Times 2.Play In The Sunshine 3.Housequake 4.The Ballad Of Dorothy Parker incl. Four 5.Slow Love 6.Starfish And Coffee 7.Hot Thing 8.Now's The Time 9.Sheila E. Drum Solo 10.If I Was Your Girlfrined 11.It's Gonna Be A Beautiful Night #1 12.U Got The Look 13.Strange Relationship 14.I Could Never Take The Place Of Your Man 15.Forever In My Life 16.Kiss Disc 4 1.The Cross 2.It's Gonna Be A Beautiful Night #2 Rehersal for The New Year's Eve Concert, Paisley Park, Minneapolis, MN, December 1987 3.Strange Relationship 4.Shockadelica 5.Superfunkycalifragisexy incl.3 Nigs Watchin' A Kung Fu Movie (mention) - Atomic Dog [George Clinton] (snippet) Rehersal, Unknown Location, Minneapolis, MN, December 1987
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1セットのみ!Sale! プリンス/The Gold Ex-Prince (2CDR)+Osaka 1996 (1DVDR)
¥2,990
96年ゴールド・エクスペリエンス・ツアーでの来日。95年6月に行う予定だったのですが延期となって結果ツアー終盤に日本へ来てくれた殿下(当時はプリンスと呼べずに皆さんこう呼んでいましたね)。その3日目、大阪城ホールでのライブを高音質オーディエンス録音で収録したタイトルの登場です(The Gold Ex-Prince)。テンション高いEndorphinemachineのプレイ、Nowからのジャムは来日公演中屈指のファンクさを誇る出来となっています。ジョーン・オズボーンのカバー、そして後のEmancipationにも収録されたOne Of Usが初めて演奏されており、いったいこの曲は何なんだ?と観客が驚いているのが感じられるかのようです。そしてPurple Medleyを日本で初めてプレイしたのも、この大阪でした。プリンスがヒット曲を生で歌っている!大変衝撃的なことでした。I Hate Uと319のメドレーもこの時に組み込まれており、1月8日と9日のセットリストと大きく変わった、ゴールド・ツアーのターニングポイントと呼べるのが大阪公演なのです。ツアー終盤なのに更に変化していく芸術につくづく野心的なプリンスを是非ご堪能ください。また他の来日公演のレア曲もボーナス収録されているのは嬉しい所。被りがなく、これ一つでゴールド・エクスペリエンスの来日公演を堪能できる仕組みとなっています。そして今回はカップリングでオーディエンス録画の映像DVDR、Osaka 1996との一緒の購入でお求めやすい価格となっております。確かに当時の録画ですから綺麗なものではありませんが、ほぼコンプリート収録、プリンスが動く姿を捉えた大変資料価値が高い、そして踊りも確認できますので十二分に楽しめるDVDRとなっています。 Gold / Ultimate Live Experience Japanese Tour Osakajo Hall, Osaka 11th January 1996 CDR Disc 1 1. Endorphinmachine 2. Shhh 3. Days Of Wild 4. Now 5. Sex Machine 6. The Most Beautiful Girl In The World 7. Pussy Control 8. Letitgo 9. Starfish And Coffee 10. The Cross 11. The Jam 12. One Of Us 13. Do Me, Baby 14. Sexy MF 15. If I Was Your Girlfriend 16. Vicki Waiting Disc 2 1. Purple Medley 2. 7 3. Speech 4. Billy Jack Bitch 5. Eye Hate U - 319 6. Gold Gold / Ultimate Live Experience Japanese Tour - Budokan, Tokyo : 8th January 1996 7. We March 8. Love...Thy Will Be Done 9. Funky 10. The Ride Gold / Ultimate Live Experience Japanese Tour - Budokan, Tokyo : 17th January 1996 11. Mary Don't You Weep 12. Johnny DVDR 1999(Intro) Endorphinmachine Shhh Days Of Wild Now Goldaxxe Jam Babies Makin' Babies Sex Machine The Most Beautiful Girl In The World Pussy Control Letitgo Starfish And Coffee The Cross The Jam One Of Us Do Me, Baby Sexy MF If I Was Your Girlfriend Vicki Waiting Purple Medley 7 Billy Jack Bitch Eye Hate U 319 Gold
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1セットのみ!Sale! マイテ/Princess Remaster (2CDR)
¥1,490
長らく廃盤となっていた名盤PrincessがリマスタリングされてCDRリリース。Child Of The Sunとは異なるマイテの別の魅力が堪能できます! マイテのアルバムChild Of The Sunのアーリー・バージョンはLatino Barbie Dollというタイトルでした。このPrincessはそのバージョンを収録しているのではなく、もう少し時が経ったChild Of The Sunリリース前のデモ集という趣です。収録曲はChild Of The Sunと比較すると類似する部分もありますが曲順は異なり、同じ曲でもバージョンが異なるものが多く、特にHouse Of Brickは針音がなくロングバージョンです。そしてChild Of The SunにはないIf I Could Get Your Attention、Latino Barbie Dollが収録され、そのLatino Barbie Dollを最終収録曲としてChild Of The Sunのオルタネイト・アルバムの終了となります。そしてその後はボーナスとなりますが、However Much U Wantの別バージョン、そしてプリンスのプロデュースではないマイテのBroken Wings、I Don't Care、Too Dramatic、Stopが収録されています。そしてChild Of The Sunのアルバムをリマスタリングしてフリーディスクとしてお付けします!パンチの効いたサウンドに生まれ変わっていて必聴!。そしてRhythm Of Your Heartのリミックスをボーナス収録しています。このリミックスもリマスタリングされています。 Princess Remaster Children Of The Sun In Your Gracious Name Rhythm Of Your Heart Ain't No Place Like U House Of Brick Love's No Fun Baby Don't Care However Much U Want Mo' Better If I Love U 2night If I Could Get Your Attention Latino Barbie Doll However Much U Want (Alternate Version) Broken Wings I Don't Care Too Dramatic Stoop Child Of The Sun Remaster Children Of The Sun In Your Gracious Name If I Love U 2night Rhythm Of Your Heart Ain't No Place Like U House Of Brick (Brick House) Love's No Fun Baby Don't Care However Much U Want Mo' Better If I Love U 2night (Spanish) The Most Beautiful Boy In The World Rhythm Of Your Heart (Remix)
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初期のライブ、初サウンドボード!プリンス/Pittsburgh 1981 (2CDR)
¥2,490
出た!!脅威の未発表サウンドボード、なんと81年11月20日、ピッツバーグ公演、今から35年以上も前のコントラバーシーツアーのライブです!しかもリリースする予定にしていたのではないか、と思わせるほどの最高の臨場感、若きプリンスがそこで演奏しているのではないか、と絶対に思ってしまう極上のサウンドボード録音です! フェードイン気味に入りますが、神々しいほどに音が良いギターカッティングで迫る一曲目のSexualityから思わずニンマリ、Controversyツアーでサウンドボードはありますが、ライブ・アルバムを聴いているかのようなバランスの良い、それでいて個々の楽器の音が聴こえて来る音質は無かったのでは、あのRoyal Badness*にも勝ると言えるサウンド・クオリティーです。 *このタイトルのことです。 https://purpletown.buyshop.jp/items/3443147 凄い!レアナンバーのJack U Offのロッキッシュさも、When U Were Mineのポップさも、音の良さからとても際立ちます。白眉と言えるI Wanna Be Your Loverでは崩して歌いながらもしっかりと完成されたバージョンで、音が良いことで個々のサウンドがとても理解でき楽しめます。リサの妖しげなコーラスがエッチなファンクHeadも同様で、ドクターの突き刺すようなキーボード、プリンスの艶かしくもかっこよいボーカルが目の前で演奏してくれているかのように出現します。Do Me Babyも貫禄さも感じさせ、Let's Workでは大団円と言ってもおかしくない演奏です。しかしそれでは終わらず、Controversyのブラウンマークとプリンスのグルービーなアンサンブルでファンキーに跳ねるバージョン、7分も演奏される、スリリングな後半のギター・ソロが秀逸な完成されたバージョンのUptown、そして何度かのアンコールの後に演奏されたラストがParty Upで、全くだれることのない、それどころかこれからまたライブを始める、そんな気概を感じさせる大疾走のプレイです!81年のサタデイ・ナイト・ライブでの演奏をロング・バージョンにしたかのような11分の激演奏!リアルに最高のクローズです! そしてボーナス・トラックが2曲あるのですが、二つとも驚愕です!I Would Die 4 Uのアーリー・バージョン、バッキングが異なり、ギターでザクザクと刻んだサウンドがとても斬新です。中間のバースがまだなく、イエイなどの声で埋められています。時期は83年のファースト・アヴェニューのライブよりも絶対に前で、もしかすると今回の音源と同時に発掘されたので81年頃の録音なのかもしれません。なぜならその後にUptownの演奏が続くのですが、この頃のツアーの演奏のようなのです。プリンスがリサを呼んでいるのと、デズの声が聞こえるのでまず間違いないでしょう。 もう一つのボートラはこれは時期が87年、なんとジェシー・ジョンソンのアルバム・タイトルを聞いてプリンスが先に曲を作ってしまった、というエピソードがある、Shocadelicaのリハーサルです。ピアノのフレーズが入り、フリーキーさもあり、面白いエフェクトもあり、Shocadelicaのジャムのような雰囲気でもあるのですが、しっかりと進行を含めて考えられているようで、じわじわとファンキーに盛り上がっていく素晴らしいバージョンです。ウォーリーの声やキャットもいることからサイン・オブ・ザ・タイムズ・ツアー中のリハーサルであることは明白です。そのツアーでプレイされることを想定していたのでしょう、しかしプレイされることはありませんでした。それがここで聴ける、大変貴重な音源と言えるでしょう。 Live at the Stanley Theatre, Pittsburgh, PA, 20 November 1981 Disc 1 01. Sexuality 02. Why You Wanna Treat Me So Bad? 03. Jack U Off 04. When You Were Mine 05. I Wanna Be Your Lover 06. Head 07. Annie Christian 08. Dirty Mind 09. Do Me, Baby 10. Let’s Work Disc 2 01. Controversy 02. Uptown 03. Partyup bonus: 04. I Would Die 4 U/ Uptown (Rehearsal 1981) 05. Shocadelica (Rehearsal 1987)
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フリーHabibi映像DVDR付き!プリンス/Houston 1981 (1CDR)
¥1,890
コントラバーシー・ツアーの代表的なライブ81年12月20日のヒューストン公演。映像は多く出回っている者の、CDとしては日付が違っていたり、意外にまともなタイトルがありませんでした。今回最もピュアなマスターHabibiの映像をデジタル・リッピングし、迫力あるリマスタリングを施したタイトルが登場。今まで一番のHouston 1981を実現しました。しかもそのHabibiの映像DVDRもフリーでお付けします!既存より色鮮やかになり、若干のゴーストはありますが、複数のカメラでプリンスとバンドの姿を別アングルで楽しめる、コントラバーシー・ツアーでは絶対必携の映像です。完全プリンスによるアカペラThe Second Comingの録音を流し、そこからUptownへと一転ファンキー大会となる様、Why You Wanna Treat Me So Bad?ではブラウンマーク、プリンス、デズの3人が並んで楽器を演奏するハイライトシーンも的確にキャッチ、そしてクリスマスに近いということでJingle Bellをギターで弾くプリンスがいます。そんな彼のギタープレイは絶好調ですがHの方もまた絶好調で、Headの長い演奏では、その長尺の理由は、プリンスがギターであることをしているからなのですが、それは映像で是非ご確認くださいませ。そしてこの日が初演ではないか、と言われているPrivate Joyのプレイがあります。丁寧にスタジオ・バージョンに忠実に演奏しつつも観客を鼓舞することもしているアッパーなライブ・バージョンとなっています。コントラバーシー・ツアーを一つ選ぶとしたら、それに選ばれるべくリリースされた傑作の降臨です! Controversy Tour Summit Arena, Houston 20th December 1981 The Second Coming Uptown Why You Wanna Treat Me So Bad? Jingle Bell I Wanna Be Your Lover Head Dirty Mind Do Me, Baby Controversy Let's Work Private Joy Jack U Off
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1セットのみ Sale! プリンス/Musicology Premiere (2CDR+2DVDR)
¥3,490
04年3月から9月まで長きに渡り全米を熱狂の渦に巻き込んだミュージッコロジー・ツアー。その初日のライブを最高のサウンドボードで収録した2CDR、そして現存する最高のマスターで収録したプロショット映像を2DVDRに収録したタイトルのリリースです。 アリーシャ・キーズの Rock And Roll Hall Of Fameでのスピーチを冒頭に流し、遂にミュージッコロジー・ツアーの全貌が明らかになります。実際は27日にRenoでプレショウが行われていますが、29日にステイプルス・センターでのライブこそが公式には初日、実際本番ということで気合が全然違います。プリンスのライブは初日に全てを試すというセオリーがあるんですが、このミュージッコロジー・ツアーは長期間であったので、初日と最終日では演奏曲に違いがあります。アレンジも変わっていくので、研究すべきツアーなのですが、初日だけは完全収録のサウンドボード、そしてプロショットがあるので絶対必携なのです。Insatiableの演奏や、アコースティック・セットの位置の違い等、試行錯誤をする前段階のライブが楽しめます。一曲目はMusicology、先のオーストラリアでのライブで演奏されていますがジャム的要素が多々あり、この時の演奏ではツアーを代表するオープニング曲として相応しい一つの完成形となっています。演奏終了後の観客の歓声にドヤ顔というかほっとしたような笑みを浮かべるプリンス、そこからLet's Go Crazyへと気を取り直したかのように冒頭の詔を唱え始めます。劈くギター、キャンディ・ダルファーを呼び出しての贅沢なサックス・ソロ、そして爽快なI Would Die 4 Uへと流れます。切れのいいダンスからジャストのタイミングでWhen Doves Cry、そこで赤い帽子を被って優雅に歌います。Kissのカッティング・フレーズを織り交ぜ。若きレナート・ネトが華麗にピアノを弾き、チャンス・ハワードの掛け声からBaby I'm A Starとなります。グレッグ・ボイヤーらのホーン、またもやレナートの芸達者なピアノ、プロフェッショナルな演奏がリアル・ミュージシャンによって繰り広げられます。そのプレイに満足そうな顔をしたプリンスのギターを合図に凄まじいジョン・ブラックウェルのドラミングと共にShhhに。やはりこの曲は二人の世界、お互いが格闘するように、楽器の魅力をマックスまで引き上げます。D。M.S.R.ではプリンスがマイクを持って歌い、ホーンセクションとぶつかり合わないようにそして彼らを鼓舞しながら移動しつつダンスをしています。マイク・フィリップスもプリンスの突然の吹けの指示にもちゃんと答え、プリンスが愛しているよその吹き方と答えてまたさらっとその場所から去っていきます。ロンダにはGo Ronda Go Ronda Go!のフレーズ、LA knows how to partyのチャント、そしてI Feel For Youではプリンスが低いパートを歌ってコーラスとハモろうとしていますが、キャンディ他のコーラスの声が小さいので成立していません。ミキシングがプリンス中心になっているのでしょう。でもプリンスの演奏が前に出ているのでプリンスのファンには好感ですね。そしてControversyへと途絶えることなく続きます。正にリアル・ミュージック、これぞファンクという演奏をメンバー全員で展開します。レナートによるGodのインストではマイク・フィリップスのサックスが華を添えます。息がどれだけ続くのという位に長く吹き続けるシーンは圧巻です。そしてその長いイントロからThe Beautiful Onesへレナートの指示で移行します。マイク・スコットのギターが入り、プリンスはゆっくりと歌いだします。マイク捌きを含めて完璧の歌唱で脱帽者のパフォーマンスです。Nothing Compares 2 Uは皆に歌わせつつプリンスは躍動的な踊りと歌で煽り、キャンディ・ダルファーのソロも涙モノです。オルゴールのようなイントロで始まるInsatiableもプリンスのファルセットとパールの簾、そしてレナートとジョンのジャジーな演奏がとても感動的です。ジョンがドラムマシーンのスイッチを押すことで始まるSign O The Timesはバッキングがスタジオ・バージョンにホーンやチョッパーベース等エフェクトが付加されておりとてもファンキーに変貌、そこから美しきThe Question Of Uは縦横無尽なギタープレイをプリンスが魅せてくれてからThe Oneに移行、体を大きく使って扇動し歌い上げつつ、一方でキャンディがFallin'を歌い入れます。シャウトにギターと大忙しのプリンス。そこに突然のようにLet's Workのオールドスクールが始まります。キャンディと手を繋ぎながらステージ中央に向かわせて吹かせ、プリンスにギターが渡されながらのU Got The Lookへの流れ、観客も気がつくとステージに上がっており、ステージはダンステリアと化します。そしてホーンが60年代風の新曲Life O The Party、キャンディはプリンスからマイクを奪って歌い、そして歌ってからまたプリンスに返します。プリンスの歌の後はチャンスがSoul Manを歌い、彼が観客に紛れそうになりますがプリンスは的確に後を追い煽ります。Begin!の掛け声からKissへ、Do it again!とカッティングのイントロ部分を繰り返しさせます。プリンスのアップで歌うシーンが挟まれていてセクシーです。ニューダンスと面白い踊りもしてくれてます。Sex in the cityと当時の人気のドラマを呟くのもこの時からです。Take Me With Uではプリンスが歌っている近くの女性が転んでしまい、プリンスがお、お、ステージ上は滑りやすいからね、と歌の途中なのにそう注意しています。演奏はエクステンド・バージョンのように終わりそうになってもギターを弾いて尚続きます。観客にもたれ掛かって弾いた後、マイク・フィリップ、グレッグ・ボイヤー、そしてキャンディ・ダルファーをそれぞれ呼び出してソロを吹かせます。そしてジョン・ブラックウェルを呼び出して777-9311のドラムを叩かせてフィニッシュとなります。そしてアンコールはアコースティック・ギター・セットで、まずForever In My Lifeで盛り上げて、そこから新曲のブルース、Real Player、本物のプレイヤーはお金が無い、等本物とは何かをプリンスが説きます。そして続く新曲、やはりブルーズの12:01、ここでマイク・スコットの名を呼び、彼もギターを弾きこのセットのバッキングを担っていたことを知らされます。そしてファルセットでねっとり歌うOn The Couchはとても感情豊かで名演です。そして大名曲を切なくアコギで歌うLittle Red Corvetteは当然合唱且つ拍手喝采。そして更に名曲は続きSometimes It Snows In Aprilへ。崩して歌っていますが、この曲こそ一番アコギが似合います。そしてアコースティック・ギターで7を歌っている間、メンバーが再び上がってくる様子が見え、照明が点き、開放的な雰囲気でプレイを続けます。やがてバンド全体演奏になっていきますが、観客に歌わせてステージ全体が一つとなっていきます。そしてアコースティク・ギターをギターテクのタクミに手渡すと、最後の演奏曲Purple Rainをバンドにプレイさせます。プリンスは声は聞こえますが、どこにいるのでしょうか?ステージ中央でハビビのギターを持ち祈りを捧げるかのように歌っていました。ギターも延々と弾き続けて、ワンモアと何度も叫んで尚続けます。最後はハビビを脱ぎ捨て、マイク一つで観客にオーオーオーオーと叫ばせています。これぞ大団円と言えるPurple Rainです。ステージの下に通じる棒を使って滑り降りるプリンス。そしてもう2度とは現れることはありませんでした。 Staples Center, Los Angeles 29th March 2004 Disc 1 1. Rock And Roll Hall Of Fame Video Intro 2. Musicology 3. Let's Go Crazy 4. I Would Die 4 U 5. When Doves Cry 6. 1999 (intro) 7. Baby I'm A Star 8. Shhh 9. D.M.S.R. 10. A Love Bizarre (intro) 11. The Glamorous Life (intro) 12. I Feel For You 13. Controversy 14. Interlude 15. God (instrumental) 16. The Beautiful Ones 17. Nothing Compares 2 U 18. Insatiable 19. Sign O' The Times 20. The Question Of U (including The One - Fallin') Disc 2 1. Let's Work 2. U Got The Look 3. Life 'O' The Party 4. Soul Man 5. Kiss 6. Take Me With U 7. Interlude 8. Forever In My Life - Real Players 9. 12:01 10. On The Couch 11. Little Red Corvette 12. Sometimes It Snows In April 13. 7 14. Purple Rain DVD1 Rock And Roll Hall Of Fame Video Intro Musicology Let's Go Crazy I Would Die 4 U When Doves Cry 1999 (intro) Baby I'm A Star Shhh D.M.S.R. A Love Bizarre (intro)/The Glamorous Life (intro) I Feel For You Controversy Interlude God (instrumental) The Beautiful Ones Nothing Compares 2 U Insatiable Sign O' The Times The Question Of U (including The One - Fallin') Let's Work U Got The Look Life 'O' The Party Soul Man Kiss Take Me With U Interlude DVD2 Interlude Forever In My Life Real Players 12:01 On The Couch Little Red Corvette Sometimes It Snows In April 7 Purple Rain Bonus: Music Videos Musicology Call My Name Cinnamon Girl
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プリンス/A Rainbow Child In Rotterdam (4CDR)
¥3,990
プリンスのツアーにおいて必ずと言っていいほど名演が産まれる地、ロッテルダム。それはリアル・ミュージックが演奏され続けたONAツアーでも例外ではありません。02年11月2日アホイホール、そして3日午前のナイトタウン、メインショウ、そしてアフターショウをコンプリート収録、しかも音質最上級のオーディエンス録音で臨場感たっぷりで楽しめます。ジョン・ブラックウェルも凄いですが、シーラEがパーカッションで大活躍、All The Critics Loves In Rotterdam、そしてパーラメントのFlahlightの激レアカバー、ラストの怒涛のDays Of Wildと、テンション超高めの最高演奏となっています。そしてロッテルダムでのアフターショウはやはり凄い!メインとは対比的に今度はジョン・ブラックウェルが凄まじいドラム・ソロを披露、I Know You Got SoulのJBカバーからNightown Jamと名づけられたアフターショウならではのファンク、そして激レア2NigsUnited4WestCompton、救いの歌であるポップなDolphin、そしてCalhoun Square、Beautiful Strangeのこのアフターショウならではの激レアプレイ、興奮の連続!もう卒倒モノのプリンス・ライブ、ONAツアーでベストだとの声の高いメインショウ、アフターショウをお楽しみ下さい。 Disc 1 Intro - Rainbow Children - Pop Life - Purple Rain - The Work Pt. 1 - Mellow - 1+1+1=3 - Housequake - Diamonds And Pearls - The Beautiful Ones - Nothing Compares 2 U - The Ladder - Starfish And Coffee - Sometimes It Snows In April - Piano Instrumental - WNPG - Strange Relationship Disc 2 The Ride - Sign 'O' The Times - Take Me With U - Raspberry Beret - The Everlasting Now - Percussion Solo By Sheila E. - Alphabet Street - All The Critics Love U In Holland - Flashlight - Anna Stesia - Days Of Wild - Outro Ahoyhal, Rotterdam, Holland November 2nd, 2002 Disc 3 Intro - Instrumental Improvisation - Whole Lotta Love - Family Name - When You Were Mine - Bambi - The Question Of U - The One / Fallin' - Take 5 - Drum Solo By John Blackwell Disc 4 I Know You Got Soul - Nighttown Jam / 1+1+1=3 - Funky Stuff / Bustin' Loose - Alphabet Street - 2 Nigs United 4 West Rotterdam - Dolphin - Calhoun Square - Beautiful Strange Night Town, Rotterdam, Holland November 3rd, 2002
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1つのみ!Sale! プリンス、NPG、サードアイガール/October Surprise (3CDR+1DVDR)
¥2,990
Breakfast Can Waitのライブ演奏を含む、集大成ペイズリーパークでのライブがまさかの発掘! 潜入録音不可能のペイズリーパーク内でのライブが流出!13年10月5日のペイズリーパーク、October Surpriseと題されたパーティーでのライブ。いくつか映像は存在し、今回それらを集めたDVDRが付きますが、それがメインではありません。その全貌を録音していた人間がいたのです。その音源の流出です。これほど大規模なものだったとは、驚愕のライブとなっています。 まずは前座、というよりプリンス縁の女性コーラス3人の持ち歌披露で、シェルビーJのセットではプリンスが作曲に絡んだNorth Carolina、エリッサ・フィオリロでは初期にプリンスがプロデュースした彼女のアルバムからシングルOn The Way UpそれではLove Machineを差し挟むサービスぶり、そしてリブ・ウォーフィールドの当時のニューアルバムからの曲、そして彼女達とNPGメンバーによるThe Sweeter He Isのカバーは最高のハモリとゴスペリッシュさで楽しめます。NPGホーンも含むプリンスのDays Of Wildはダンクラを含めたメドレーとなっておりプリンス不在でも十二分にパワフル、そして当時10歳だった才女ブリアナ・ククリエルによるエタ・ジェームスの名曲カバーAt Lastも素晴らしいです。 そしてプリンスのセットでは当時のプリンスの全メンバーが集結したと言っても過言ではない豪華なメンバーによる1999で始まり、ゴスペル・フィーリングのあるD&P、そしてレア演奏Old Friends 4 Saleはプリンスの素晴らしい喉が楽しめます。Ain't Gonna Miss U When Ur Goneのダンサンブルな演奏に流れるように F.U.N.K.へと繋がらい、ドナのスリリングなギター、そしてカサンドラのスペイシーなキーボード・ソロ、そしてハンナの跳ねるドラミング、プリンスの指揮で万華鏡のように変わるステージング!NPGホーンズとコーラス、そしてプリンスのファルセットがジャジーに絡み合うDark、バンドが絡まずプリンスがいつになくメランコリックなピアノを一人長く弾き崩して歌うSomething In The Waterの名演、暴れまくるホーンセクションのMusicologyはプリンスと女性コーラスの掛け合い、そしてFeel Goodを入れ込み更に超カッコいいカッティング・ソロもフィチャーした激ファンキーな展開、そしてそこからLove Rollercoaster風のちょっとおかしいカッティングへと変わり、Play That Funky Musicへ。更にポップでキャッチーなExtraloveable Reloadedのレア演奏もプリンスはきちんと歌っている所か6分のロング・バージョン!そしてPurple Rainは哀愁のサックスが涙を誘う素敵過ぎるバージョン!そして遂にこの曲が演奏されました!唯一の演奏、Breakfast Can Waitです。大仰さと静かさの功名なバランンスのホーン、煌びやかなギター・カッティング、女性コーラスがソウルフルに歌い、プリンスが話すようにそしてメロディックにボーカルを駆使する、もう鳥肌モノのカッコ良さ!哀愁のサックス・ソロもある、完全にライブをするために完璧なアレンジを施した最上級R&BとなったBreakfast Can Waitです!そして絶好調のプリンスが前面に出たMutinyとIce Cream Castlesのマッシュアップ・バージョン、Act Of Godからラリーに愛をと叫びつつプレイするIt's Alrightまでのロング・メドレー、そして溢れんばかりの愛に満ちたバージョンのNothing Compares 2 U、ラストはCoolとDon't Stop 'til You Get Enoughのマッシュアップはホーンがスリリングに入ってくる最高のラスト・ジャム!ダンクラのホーンフレーズが咲き乱れるように披露され、プリンスがバイバーイと言っているのがかわいいです。 そしてOctober Surpriseのパーティ絡みの映像を集めたDVDR、そしてその音声部分もDisc 3のライブ後にボーナスにつけてあります。これぞOctober Surpriseの集大成、否13年のペイズリーパークでのギグの最高峰を記録したファン絶対必携のマストアイテムです!!! October 5, 2013 Paisley Park Chanhassen, MN Disc 1 Shelby J 1. Why Come 2. Day in the Sun > My Family 3. North Carolina Elisa Fiorillo 4. Share It With You 5. On the Way Up Liv Warfield 6. I Decided 7. Catch Me If U Can 8. Why Do U Lie Shelby, Elisa, Liv, and NPG 9. Crowd 10. The Sweeter He Is 11. At Last 12. Days Of Wild Medley incl. Big City Brianna Curiel with NPG 13. At Last Disc 2 Prince with NPG and 3rd Eye Girl 1. 1999 2. Diamonds & Pearls 3. Old Friends 4 Sale 4. People Pleaser 5. Ain't Gonna Miss U When Ur Gone > 6. F.U.N.K.> 7. Dark 8. Something in the Water 9. Musicology 10. Play That Funky Music 11. Extraloveable Reloaded 12. Purple Rain 13. Breakfast Can Wait 14. Mutiny/Ice Cream Castles 15. Encore Break Disc 3 1. Act of God > What Have You Done for Me Lately > Northside > Dancing Machine > Partyman > It's Alright 2. Nothing Compares 2 U 3. Cool/Don't Stop 'til You Get Enough 4. Crowd Bonus Soundboard Recording 5. Days Of Wild 6. Big City 7. At Last 8. 1999 9. Diamonds And Pearls 10. Old Friends 4 Sale 11. People Pleaser 12.Ain't Gonna Miss U When Ur Gone DVD October Surprise AD Days Of Wild Big City At Last 1999 Diamonds And Pearls Old Friends 4 Sale People Pleaser Ain't Gonna Miss U When Ur Gone So Dark Musicology
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プリンス/The Flesh Sessions+Can I Play With U Versions(4CDR)
¥3,890
衝撃!ついに全貌が明らかになりました!プリンスとエリック・リーズが中心となって行われたジャズ・セッション、それはThe Fleshという(オフィシャル未発表)アルバムとなり、当店でもリリースされています。 https://purpletown.buyshop.jp/items/2675972 一方そのThe Fleshのセッションは日付、演奏曲を含め判明しておりましたが、幾つかの音源がリークしていたものの、全容解明には程遠い状態でした。しかし今回その全貌がなんとリークしたのです!オリジナルのマスターからのデジタル録音、音質は最高級のライン・サウンド!プリンスがエリック・リーズから得たマイルス・デイビスのジャズ・エッセンスを天才的な解釈で具現化したスリリングでファンキーでやや難解なサウンド構築は、聴いてもらえば卒倒間違いなしのかっこ良さ!ブラウンマークに変わって加入することになる往年のプリンスを支えたリーヴァイがベース、そしてプリンスの音楽的彼女と言えるシーラE、もちろんエリック・リーズが前面に立ってサックスにフルートにと吹いていますが、レヴォルーションからウェンディとリサも参加していたり、プリンスがもちろん皆でせーので始めたセッションもあるのですが、ギターにキーボードにドラムにとあらかじめプリンスによって作られたバッキングにエリックが後から入れる、というのもあります。後のThe Question Of Uのジャジーなインスト12 Keys、U Got Shake Somethingのファンキーな部分を抽出したかのようなノリノリのDamn、そしてJunk Musicは63分もの長さとなる何でこんなにテンションが続けられるんだ、と驚きですが、それがエリックにエディットされて19分の楽曲に変貌するのも驚きです。他にも聴けばなんて素敵なプリンスのジャズ世界、これぞマイルスを知って間もない(エリックからレコードを借りて聴き捲くったそうです)若き天才解釈に脱帽となることでしょう。 そして更に目玉があります。85年末から86年の夏にかけて、こんな曲が二人の天才の間でやり取りされていました。今までのエリック・リーズの発言等からマイルスとプリンスの共演スタジオ曲はCan I Play With U以外には未発表曲はないだろう、というのがありますが、確かに別の未発表曲はありませんでしたが、Can I Play With Uのバージョンをなんと4種収録!衝撃なのはプリンスの更なるインプットやボーカルワークがあるもの、そしてマイルス陣営が追加して完成形にまで昇華したと思われるバージョンもあります。Can I Play With Uのセッションは録音マスターを交換しあって作られたとされていますが、プリンスもマイルスも色々アイデアを出して作っていた、というのがこの4曲でわかります。これも歴史的な発掘と間違いなく言えます。 今回特別価格でご提供!このプリンス史上最もヒストリカルで神秘的でアンダーグラウンド臭溢れる楽曲の数々をたっぷり4枚組でお楽しみください! Sunset Sound Studios & Capitol Recording Studio, L.A., C.A. December 1985 Disc 1 [1985.12.06] A Couple Of Miles Prince - all instruments except sax Eric Leeds - sax 01 A Couple Of Miles [1985.12.28] The Flesh Sessions Vol 1 Prince - piano & guitar Eric Leeds - flute & sax Levi Seacer Jr. - bass Sheila E - drums 02 Madrid 03 Slaughterhouse (Pt.1 & 2) 04 Breathless 05 Just Cant Stop 06 Run Amok 07 12 Keys (The Question Of U) 08 Madrid (Edit) [1985.12.28] The Flesh Sessions Vol 2 Prince - piano,guitar Eric Leeds - flute,sax Levi Seacer Jr. - bass Sheila E - drums 09 High Calonic 10 Mobile Disc 2 [1985.12.30] The Flesh Sessions Vol 3 Prince - guitar,vocals Eric Leeds - sax,vocals Levi Seacer Jr. - bass,vocals Sheila E - drums,vocals 01 U Gotta Shake Something 02 Voodoo 03 Most Strongest Whiskey 04 Damn Sunset Sound Studios & Capitol Recording Studio, L.A., C.A. January 1986 [1986.01.05] The Flesh Sessions Vol 4 pt1 Prince - bass(trk 5), guitar(trks 6,7) Eric Leeds - sax Lisa Coleman - piano Wendy Melvoin - guitar(trk 5), bass(trks 6,7) Levi Seacer Jr. - bass Sheila E - drums Jonathan Melvoin - congas 05 Groove In C Minor 06 Slow Groove In G Major 07 Groove in G Flat Minor Disc 3 [1986.01.05] The Flesh Sessions Vol 4 pt2 Prince - drums Eric Leeds - sax Lisa Coleman - piano Wendy Melvoin - guitar Levi Seacer Jr. - bass Sheila E - congas,percussion 01 Junk Music (63min. Full Version) 02 Yall Want Some More? 03 Up From Below Disc 4 [1986.01.05] The Flesh Sessions Vol 4 pt3 Prince - drums Eric Leeds - sax Lisa Coleman - piano Wendy Melvoin - guitar Levi Seacer Jr. - bass Sheila E - congas,percussion 01 Junk Music (Eric Edit) [1986.01.12] Conversation Piece Prince - all instruments except sax Eric Leeds - sax 02 Conversation Piece [1985.12.xx, 1986.03.01, Spring - Summer] Can I Play With U Prince - all instruments except sax Eric Leeds - sax Miles Davis - trumpet 03 Miles Davis Rough Mix 04 Final Version With Additional Overdub 05 Miles Davis Final Mix 06 Original Mix (Different Intro) 07 Miles Is Not Dead (Paisley Park 1991) 08 Miles Davis on Prince, 'Les Enfants Du Rock' (1986) and 'The Arsenio Hall Show' (1989) * All tracks on this 4CDR set are from the original master tapes. Bonus 09 G-Spot (Jimmy Destri Remix) and others
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特別価格!プリンス / Amesexy(2CDR)
¥1,990
ワールド・ワイドの大規模ツアー、ラブセクシーツアーはトレーダー間のみ出回っている膨大なオーディエンス・ライブ録音が存在しますが、どれも素晴しい演奏であると言えるでしょう。しかし中には音質が悪いものもあり、内容こそ素晴しいのにと思ってしまうものです。特にLovesexy Radio In Amesは本当にひどいもので(タイトルにラジオとあってもオーディエンス録音でした)、正直ラジカセをお風呂場で流しているものを外から聴いているような感じでした。これでは研究する気持ちも萎えてしまいます。しかし30年近く経って、これほどの向上した録音が登場するとは!衝撃の音質!!オーディエンス録音とは正にこのようなもの、という臨場感たっぷりの音質です。別マスターかと思ってしまうのですが、実は録音者のオリジナル・マスターを使用しているそうで、それを更にリマスタリングした結果だそうです。前半のパワフルなバンドの曲展開、Take This Beatのプレイ、Alphabet St.の疾走感ある大団円、ラブセクシー・ツアーの誇れるライブとなりました!プリンスの魅力がつまった豪華絢爛ライブをこのアイテムでお楽しみください! Disc 1 1. Intro 2.Erotic City 3.Housequake (including Take The A-Train) 4.Slow Love 5.Adore 6.Delirious 7.Jack U Off 8.Sister 9.Do Me, Baby/Adore 10.I Wanna Be Your Lover 11.Head 12.A Love Bizarre 13.When You Were Mine 14.Blues In C (If I Had A Harem) 15.When You Were Mine 16.Little Red Corvette 17.Controversy 18.U Got The Look 19.Superfunkycalifragisexy 20.Controversy 21.Bob George 22.Anna Stesia Disc 2 1.Cross The Line 2.Eye No 3.Lovesexy 4.Glam Slam 5.The Cross 6.I Wish U Heaven 7.Take This Beat 8.Kiss 9.Interlude 10.Dance On 11.Sheila E Drum Solo (including Transmississippirap) 12.Let's Go Crazy 13.When Doves Cry 14.Purple Rain 15.1999 16.Alphabet St. 17. Outro Lovesexy Tour, Hilton Coliseum, Ames, Nov 21, 1988
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プリンス/Lovesexy Special Edition(2CDR)
¥1,990
あの名盤が復活!プリンスのアルバムの一つの金字塔、ラブセクシーその20周年記念として同アルバムを完全リマスタリング、更に関連音源を収録したラブセクシーの決定盤が再リリースです。まずラブセクシーの通常に売られているCDはトータルで聴く事をプリンスが念頭に置いているため曲毎にIDは打たれておらず、聴きたい曲を選曲できない状態になっていました。まず今回は曲毎、イントロ、アウトロの部分になりうる箇所にもIDを打って選曲出来る形になっています。そしてリマスタリングはDrFinkというオフィシャル音源をリマスタリングする使命を受けて、独自のスタジオで音を磨いた最高音質となって収録されています。こんな所にハンドクラッピングやギターが入っていたのか、ときっと驚きのフレーズ、エフェクトを見つけることでしょう。正に完全にピュアなラブセクシーのリボーン、冒頭のイントロからPositivityの水の音、このプリンスの到達した世界感を120パーセント引き出したDrFinkのリマスタリング仕事をご堪能ください。そしてスペシャル・エディションということで、アウトテイクス等も補填して収録、この辺りはDrFinkのリマスタリングは行わず、現存する形での音で選曲されての収録ですが、結果DrFinkの仕事振りが大変引き立ち、そしてアウトテイクスはデモライクなサウンドで、スタジオからのアドヴァンス・テープを聴かされている錯覚に陥ります。こだわりが多く詰まった最高のラブセクシー!! Disc 1 Eye No Intro - Eye No - Eye No Outro - Alphabet St. - Glam Slam - Anna Stesia - Dance On - +ovesexy - When 2r In Love - I Wish U Heave - Positivity - Positivity(Alt.Version) - Eye Know Remix Disc 2 1.Alphabet St.(Alternate Remix) - Alphabet St.(This Is Not Music This Is Trip) - Alphabet St.(Remix) - Glam Slam(Remix) - Glam Slam(Escape) - Lovesexy(Most Vital Mix) - I Wish U Heaven(Part 1,2,3) - Escape Free Yo Mind - Scarlett Pussy(Extended Version) - The Line - We Got The Power
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1つのみ!Sale! プリンス/TV Appearances 1979-2006 (6DVDR)
¥4,490
プリンスのTV放送のコンピレーションで最も充実しているのは、恐らくNew Purple Groovezレーベルよりリリースされていた6枚のDVD、TV Appearancesシリーズではないでしょうか。充実したメニュー画面、リマスタリングをしある程度均一させた画像クオリティ、音質。一部映像収録の進行の順番がおかしい所、データ間違いはありますが(American Bandstandは80年1月26日は放送日で、79年12月16日に収録が行われ、結果タイトルも1980ではなく、TV Appearances 1979-2006となっています)、ほぼ整合性のある形で大変完成度の高いものとなっていました。今回それらをしっかりリッピングしメニュー画面も同様に反映させた形で6DVDRに収めての再発です。晩年までのTV映像、そして90年の東京ドーム等ツアーのライブ映像、また99年のヨーロッパでのテレビ出演の一部が収録していないものの、ここまでしっかりとほぼ完ぺきなデータと共に収められているのは驚異です。とりあえずまずプリンスの映像はここから、そして更に研究する上にも必要なファン必携の映像集です。 DVDR 1 (1980-1991) 99min. Midnight Special : 6th January 1980 (Broadcast 12th January 1980) I Wanna Be Your Lover / Why You Wanna Treat Me So Bad? American Bandstand : 16 December 1979 (Broadcast 26th January 1980) I Wanna Be Your Lover / Interview / Why You Wanna Treat Me So Bad? Saturday Night Live : 21st February 1981 (Live Broadcast) Partyup Solid Gold : 14th December 1982 (Broadcast 29th January 1983) 1999 Solid Gold : 4th April 1983 (Broadcast 14th May 1983) Little Red Corvette American Music Awards : 28th January 1985 Purple Rain Grammy Awards : 26th February 1985 (Live Broadcast) Baby I'm A Star MTV "Under The Cherry Moon Premiere" : 1st July 1986 Intro / Raspberry Beret / Delirious / Controversy / Mutiny MTV Video Music Awards : 11th September 1987 (Live Broadcast) Sign O' The Times / Play In The Sunshine Saturday Night Live : 24th September 1989 (Live Broadcast) Electric Chair Victory & Valor - International Special Olympics : 20th July 1991 Diamonds And Pearls / Let's Go Crazy (intro) / Baby I'm A Star / Push / Peter Gunn Theme MTV Video Music Awards : 5th September 1991 (Live Broadcast) Gett Off Sheila E - Saturday Night Live : 16th November 1985 A Love Bizarre / Holly Rock The Time - American Bandstand : 5th February 1983 The Walk / Interview / 777-9311 DVDR 2 (1991-1995) 96min, Arsenio Hall Show : 4th September 1991 (Broadcast 9th September 1991) Diamonds And Pearls (intro) - Let's Go Crazy / Kiss / Cream / Purple Rain / Daddy Pop / Call The Law (NPG Outro) Arsenio Hall Show : 23rd February 1993 (Broadcast 25th February 1991) My Name Is Prince / The Morning Papers / Blue Light / The Max Soul Train : 9th April 1994 (Broadcast 7th May 1994) The Most Beautiful Girl In The World (Mustang Mix) / Now / Acknowledge Me / Love Sign World Music Awards : 4th May 1994 (Broadcast 31st May 1994) The Most Beautiful Girl In The World Nulle Part Ailleurs : 5th May 1994 Endorphinmachine VH1 Honors : 26th June 1994 (Live Broadcast) Interactive / Endorphinmachine / Speech The Today Show : 12th July 1994 (Live Broadcast) Love Sign MTV European Music Awards : 24th November 1994 (Live Broadcast) Peach The Late Show W/ David Letterman : 13th December 1994 Dolphin American Music Awards : 30th January 1995 (Live Broadcast) Purple Medley / Shhh (intro) / Billy Jack Bitch / Eye Hate U / 319 / (Lemme See Your Body) Get Loose (outro) / Speech Top Of The Pops : 15th March 1995 (Broadcast 16th March 1995) Get Wild DVDR 3 (1995-1997) 111min. The Sunday Show : 1st April 1995 Interview / Get Wild (soundcheck) / Days Of Wild / The Jam / Shhh / Billy Jack Bitch The White Room : 5th April 1995 (Broadcast 8th April 1995) Count The Days / Get Wild VH1 Fashion & Music Awards : 3rd December 1995 (Live Broadcast) Pussy Control (House Mix) The Late Show W/ David Letterman : 2nd July 1996 (Broadcast 8th July 1996) Dinner With Delores The Today Show : 9th July 1996 (Live Broadcast) Dinner With Delores / Zannalee Oprah : 20th November 1996 (Broadcast 21st November 1995) Interview / Do Me, Baby / If I Was Your Girlfriend / Interview / Sleep Around The Today Show : 3rd January 1997 (Live Broadcast) Take Me With U / Raspberry Beret / Talkin' Loud And Sayin' Nothing (unaired) The Rosie O'Donnell Show : 7th January 1997 Somebody's Somebody / The Holy River The Chris Rock Show : 7th February 1997 Face Down 28th NAACP Image Awards : 8th February (Broadcast 27th FEBRUARY 1997) 1999 (intro) - Emancipation (including We March) The Brit Awards : 24th February 1997 1999 (intro) - Emancipation (including We March) Top Of The Pops : 26th February 1997 (Broadcast 28th February 1997) The Holy River VH1 Honors : 10th April 1997 (Broadcast 11th April 1997) The Holy River / Take Me With U / Raspberry Beret DVDR4 (1997-1999) 108min. Muppets Tonight : 1997 Intro / Starfish And Coffee / Raspberry Sorbet / She Gave Her Angels / Let's Go Crazy - Credits Essence Awards : 10th April 1998 (Broadcast 21st May 1998) The Christ The Today Show : 29th May 1998 (Live Broadcast) Free / Sweet Thing / Release Yourself Vibe : 8th June 1998 (Broadcast 9th June 1998) Let's Work / Delirious - Rock N' Roll Is Alive (outro) / Free / Sweet Thing / Just Be My Lady / Spoon / The One The Tonight Show : 24th July 1998 (Live Broadcast) Come On / Come On (Remix) Yahoo Internet Life Awards : 19th July 1999 The Jam / Free / Everyday People Tout Lara Fabien : 16th November 1999 (Broadcast 26th November 1999) The Greatest Romance Ever Sold Nulle Part Ailleurs : 17th November 1999 Baby Knows / The Greatest Romance Ever Sold (intro) / Alphabet St. / Everyday (chant) / The Undertaker - Johnny - NPG (chant) Groove The Hit Machine : 17th November 1999 (Broadcast 4th December 1999) The Greatest Romance Ever Sold Top Of The Pops : 18th November 1999 (Broadcast 19th November 1999) Baby Knows Top Of The Pops : 18th November 1999 (Broadcast 15th January 2000) The Greatest Romance Ever Sold TFI Friday : 19th November 1999 Baby Knows TFI Friday : 19th November 1999 (Broadcast 4th February 2000) Prettyman The Early Show : 21st December 1999 (Broadcast 29th December 1999) Baby Knows DVDR5 (1999-2004) 107min. Septimo : 22nd November 1999 (Broadcast 9th August 2000) Baby Knows / Prettyman / Sometimes I Feel Like A Motherless Child / The Jam / Everyday People The Harald Schmidt Show : 25th November 1999 Baby Knows The Glucksspirale Show : 27th November 1999 (Broadcast 15th December 1999) The Greatest Romance Ever Sold TV-Show Op-Reis : 28th November 1999 (Broadcast 21st December 1999) The Greatest Romance Ever Sold The Tonight Show : 3rd & 4th May 2001 (Live Broadcast) The Work Pt.1 / The Ballad Of Dorothy Parker The Tonight Show : 13th December 2002 (Live Broadcast) The Everlasting Now Hong Kong Harbour Fest : 17th October 2003 Baby, I'm A Star / Shhh! Grammy Awards : 8th February 2004 (Live Broadcast) Purple Rain / Baby, I'm A Star / Crazy In Love / Let's Go Crazy The Tavis Smiley Show : 12th February 2004 (Broadcast 19th February 2004) Guitar Improvisation / Reflection The Tonight Show : 26th February 2004 (Live Broadcast) Musicology Ellen Degeneres Show : 2nd March 2004 (Broadcast 3rd March 2004) Soul Man Intro / Kiss / Nothing Compares 2 U / I Feel 4 U Rock And Roll Hall Of Fame : 15th March 2004 A Love Bizarre - The Glamorous Life - I Feel For You / Let's Go Crazy / Sigh O' The Times / Soul Man Intro-Kiss / While My Guitar Gently Weeps DVDR6 (2004-2006) 99min. The Today Show - Art Of Musicology : 20th April 2004 Musicology / Dear Mr. Man / Cream / I Could Never Take The Place Of Your Man / Sweet Thing / Proud Mary / Sometimes It Snows In April Much More Music Live : 28th July 2004 (Broadcast 1st August 2004) Musicology / Soul Man Intro - Kiss / D.M.S.R. 36th NAACP Image Awards : 19th March 2005 (Broadcast 25th March 2005) D.M.S.R. / We're A Winner / I Never Loved A Man (The Way I Love You) / Satisfied / I Don't Nobody To Give Me Nothing / Housequake / The Jam (instr.) / The Bird / The Glamorous Life / The Santana Medley Saturday Night Live : 4th February 2006 (Live Broadcast) Fury / Beautiful, Loved And Blessed The Brit Awards : 15th February 2006 (Live Broadcast) Te Amo Corazon / Fury / Purple Rain / Let's Go Crazy American Idol : 24th May 2006 (Live Broadcast) Lolitta / Satisfied 10th Annual Webby Awards : 12th June 2006 Don't Play Me (acoustic) Good Morning America : 16th June 2006 (Live Broadcast) Get On The Boat / Red Head Stepchild / Let's Go Crazy 6th BET Awards : 27th June 2006 Ain't Nobody Intro / Sweet Thing / Tell Me Something Good / Through The Fire / I Feel For You / I'm Every Woman / 3121
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特別セール価格!プリンス/TV Appearances Vol.0 - Vol.19セット (20DVDR+Bonus DVDR)
¥19,890
メニュー画面は一応あり(Vol.16よりしっかりとしたメニューがあります)一部に画質が悪いものもありますが、綺麗な映像も多く編集等も違い、テレビ放送だけではないレア映像や、TRCが入ったマスターからの流出映像も含み、このシリーズだけにしか収録されていない映像もあるようで、更なる検証が必要とされているTV AppearancesシリーズのVol.0からVol.19まで全20DVDR(+BET 2010 Bonus DVDR)を超お得にご提供します。 TV Appearances Vol.0-2 Special Set(1DVDR X 3) https://purpletown.buyshop.jp/items/8461529 TV Appearances Vol.3-5 Special Set(1DVDR X 3) https://purpletown.buyshop.jp/items/8491887 TV Appearances Vol.6-8 Special Set(1DVDR X 3) https://purpletown.buyshop.jp/items/8549261 TV Appearances Vol.9-11 Special Set(1DVDR X 3) https://purpletown.buyshop.jp/items/8870583 TV Appearances Vol.12-14 Special Set(1DVDR X 3) https://purpletown.buyshop.jp/items/8879624 TV Appearances Vol.15-17 Special Set(1DVDR X 3) https://purpletown.buyshop.jp/items/9049783 TV Apparances Vol.18とVol.19(1DVDR X 2 +Bonus DVDR) https://purpletown.buyshop.jp/items/9049792
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セール価格!アウトテイクスCDR付き!プリンス/1999 DJ Foefur Remastered (1CDR)
¥1,490
名作1999、リマスターに定評があるDJ Foefurによるバージョンがリリース!しかも1999時期のアウトテイクスを丸々1CDRに収録したボーナスCDR付き!これで準備万端ですね! 1999 DJ Foefur Remastered 01. 1999 02. Little Red Corvette 03. Delirious 04. Let's Pretend We're Married 05. D.M.S.R. 06. Automatic 07. Something In The Water (Does Not Compute) 08. Free 09. Lady Cab Driver 10. All The Critics Love U In New York 11. International Lover 12. How Come U Don't Call Me Anymore 13. Something In The Water (Does Not Compute) (Alternate Take) 1999 Era Outtakes 01. Turn It Up (5:15) 02. Extralovable (7:42) 03. Do Yourself A Favour (8:43) 04. Moonbeam Levels (3:57) 05. No Call U (3:10) 06. Purple Music (10:55) 07. Feel U Up (6:38) 08. Irressistible Bitch (4:35) 09. D.M.S.R. (6:25) 10. Delirious (6:03) 11. Baby, You're A Trip (3:46) 12. Possessed (8:47)